【初稿と二稿(途中まで)】存在無視複製人間生成能力 クラスのギャル編
Added 2020-11-16 10:51:12 +0000 UTCつまり、途中まで書いてから書き直そうと思った時点までと、また途中まで書いてから全部書き直そうと思った時点までの、葛藤の記録です。 どちらも『教室編』として書いていました。 ~初稿~ 何の変哲もない公立高校の一教室での授業風景である。 男女二十人ずつの生徒に対して、中年の教師が授業をしている。進学校とはほど遠い底辺寄りの学校なので、半分くらいの生徒は平然とおしゃべりしたりスマホをいじったり居眠りしたりしていた。 何を隠そう、俺もそんな授業に集中していない男子生徒の一人なのだが、スマホもいじらず居眠りもせず、先日おじいさんからもらった能力を試したいと思う。ちょうど最後列の席なので、教室全体を見渡しながら事を起こすことができる。 ガラガラガラと前側のドアが開いて、入ってきたのは全裸の男女四人。男子二人と女子二人で、それぞれこのクラスのカーストのベストとワーストを選んだ。 先に男子から紹介してしまうと、ベストがバスケ部の高山で、そこそこ長身のイケメンだったが、高山Xの股間を見ると包茎だった。ワーストは帰宅部の安井で、いつも異臭がするデブだがこちらは剥けていた。目に見えるわけでもないのに全体的に薄汚れている感じで、覆う服もないので異臭が全方向に漂っているような気がする。 女子のベストは学級委員の今川さんで、明るくてスタイルもよくて成績優秀な弱点なしの美女である。男子たちが秘密裏に開催しているクラス対抗のミスコンでも常に上位にランクインしている。ワーストの古谷は、小柄で幼児体型で前髪で目が隠れていて、声も小さいらしいが俺は聞いたことすらなかった。とにかく影の薄い女子だ。 そんな四人の全裸のXたちがぞろぞろと黒板の前に並んでも、誰一人として声を上げるどころか見向きもしない。XはXで羞恥心という概念がないので、股間も胸も隠すことなく直立している。 俺は彼らを自分の席ではなく、高山Xを古谷の席、安井Xを今川さんの席、今川さんXを安井の席、古谷Xを高山の席に向かわせた。 四人はそれぞれの席の上に乗ると、男子Xは膝立ちになってち○こを女子の頭に乗せ、女子XはM字開脚をしてマ○コを指で開く。そんなことをされても女子二人は平然とノートをとり続け、男子二人は教科書がめくれなくなったことで目の前の胸や腹を見つめている。その下に処女膜も丸見えなマ○コが開かれているというのに認識できていない。 高山Xは古谷の前髪をち○こに巻きつけて皮を剥いたり戻したりし始めた。古谷はもうほとんど高山Xの玉袋しか見えていないはずだが、シャーペンを動かす手を止めないのが不思議であり健気だ。 安井Xは今川さんに汚い尻を向けて四つんばいになり、今川さんの手を取って指を一本ずつア○ルに突っ込んでいる。今川さんはそんな行為が行われていることにも気づかず静かに黒板を見ている。 今川さんXは安井の顔面を縦横無尽に舐め回していた。普段から顔中脂でテカテカな安井だが、今は今川さんXの唾液で光っているだろう。たとえ相手がXでもうらやましいのに本人は気づかない。 古谷Xは高山の後ろの席も利用して正面からの肩車のような体勢で、自分のマ○コを高山の顔面に押し付けていた。鼻が入って目もこすれているはずだが、気楽に両手を上げて伸ばしたりしている。 高山Xは勃起させたち○こを古谷の口に突っ込んでピストンし始める。古谷はさすがに観念したのか、手を止めてもシャーペンを持ったままじっとしている。高山Xには射精しても動きを止めるだけで抜かずに頭をつかんだまま待機するように命じた。 安井Xは今川さんの両手をつかんだ状態で、その顔面にア○ルを押し付けた。 ~二稿~ 何の変哲もない公立高校の一教室での授業風景である。 男女二十人ずつの生徒に対して、中年の教師が授業をしている。進学校とはほど遠い底辺寄りの学校なので、半分くらいの生徒は平然とおしゃべりしたりスマホをいじったり居眠りしたりしていた。 何を隠そう、俺もそんな授業に集中していない男子生徒の一人なのだが、スマホもいじらず居眠りもせず、先日おじいさんからもらった能力を試したいと思う。ちょうど最後列の席なので、教室全体を見渡しながら事を起こすことができる。 ガラガラガラと前側のドアが開いて、入ってきたのは全裸の男女四人。男子二人と女子二人で、それぞれこのクラスのカーストのベストとワーストを選んだ。 先に男子から紹介してしまうと、ベストがバスケ部の高山で、そこそこ長身のイケメンでいけ好かない奴だと思っていたが、高山Xの股間を見ると包茎だった。ワーストは帰宅部の安井で、典型的なデブスだがこちらは剥けていた。目に見えるわけでもないのに全体的に薄汚れている感じで、Xは覆う服もないので異臭が全方向に漂っているような気がする。 女子のベストはギャルの今川で、明るくてスタイルもよくてなぜか成績優秀な弱点なしのギャルである。男子たちが秘密裏に開催しているクラス対抗のミスコンでも常になぜか上位にランクインしている。ワーストの古谷は、小柄で幼児体型で前髪で目が隠れていて、声も小さいらしいが俺は聞いたことすらなかった。とにかく影の薄い女子だ。 そんな四人の全裸のXたちがぞろぞろと黒板の前に並んでも、誰一人として声を上げるどころか見向きもしない。XはXで羞恥心という概念がないので、股間も胸も隠すことなく直立している。 面白みがないのでどじょうすくいの踊りをさせてみたがなかなかよかった。無表情のまま完璧にシンクロしていて、少し感動してしまうほどだ。 俺は彼らを自分の席ではなく、高山Xと安井Xを今川の席に、今川さんXと古谷Xを俺の席に向かわせた。 高山Xは今川の席の上に