ヒマリ「アリサ。今日こそ決着をつけない?」
アリサ「いいよ。どんな勝負でも受けてあげる」
ヒマリ「言ったな。じゃぁ『魅力勝負』何てどう?」
アリサ「魅力勝負?ルールは?」
ヒマリ「私とアリサ同時にアソコを見せ合ってどっちが女としての魅力があるのか審判して貰う」
アリサ「え?」
ヒマリ「どうしたの?顔が赤いよ。まさか勝つ自信が無いの?」
アリサ「はぁ?そんな訳ないでしょう」
ヒマリ「本当かなぁ?」
アリサ「本当よ。私がヒマリより魅力的だと証明してあげるから」
ヒマリ「へぇ~。言うねぇ。じゃぁ私は今から審判をしてくれる人を探して来るから逃げずに待ってなさい」
アリサ「ヒマリこそちゃんと逃げずに連れてきなさい(って言ったけど、どうしよう。女同士でも恥ずかしい。だけどヒマリに負けたくないし)」
~それから数分後にヒマリちゃんが審判をしてくれる人を連れてきました。~
ヒマリ「連れて来たよ。居残りで勉強していたシンゴ君よ」
アリサ「え?(何で男子?ヒマリは何を考えているの?)」
シンゴ「どうも(ヒマリちゃんから「『魅力勝負』の審判してって」頼まれてOKしない限り勉強の邪魔をしてきたからOKしたけど『魅力勝負』って何?)」
ヒマリ「ありがとうねシンゴ君。審判引き受けてくれて。残っているのシンゴ君しか居なかったからちょっと強引に誘っちゃった」
アリサ「そうなんだ。シンゴ君ごめんね。私達の勝負に巻き込んじゃって」
シンゴ「ううん。気にしないで(アリサちゃんは優しいなぁ)」
ヒマリ「それじゃあ、早速『魅力勝負』を始めない。シンゴ君が「スタート」って言ったら勝負開始ね」
アリサ「いつでもいいよ。準備はできてるから(こうなったらヤケクソだぁ。絶対に勝ってやる)」
シンゴ「じゃぁいくよ。スタート」
~シンゴ君の合図でヒマリちゃんとアリサちゃんはズボンとパンツを一気にズリ下ろしました。~
シンゴ「え?」
ヒマリ「シンゴ君どう?私のアソコ。魅力的でしょ?」
アリサ「いいえ。私の方が魅力的でしょ?(ううううぅ恥ずかしい)」
シンゴ「ちょっちょちょっと2人共、何してるの?」
ヒマリ「何って『魅力勝負』だよ?言ったはずよ」
シンゴ「そもそも『魅力勝負』って何?」
アリサ「もしかしてヒマリ、シンゴ君に『魅力勝負』のルールしてない?」
ヒマリ「・・・そう言えば言ってないかも」
~シンゴ君は改めて『魅力勝負』のルールを知りました。~
シンゴ「・・・・・それ、先に言ってよ」
ヒマリ「あははは。ごめんごめん。さぁ勝負続行」
アリサ「もう、ヒマリったら」
シンゴ「それで、僕はどっちが魅力的かジャッチすればいいんだね?(女子のアソコ初めて見た。2人共ちん〇んが無いんだ)」
ヒマリ「うん」
アリサ「お願い」
シンゴ「・・・・・(アリサちゃんのアソコ。ツルツルだ。それにワレメがある。同い年の女子のアソコ)」
アリサ「・・・(シンゴ君の視線が私のアソコに感じる。恥ずかし過ぎるよぉ)」
ヒマリ「シンゴ君。アリサのこと見過ぎ。私のも見て」
シンゴ「・・・・・(ヒマリちゃんのアソコ。もう、毛が生えてる。僕はまだ生えて無いのに。大人だ)」
アリサ「・・・(うそぉ。ヒマリって毛が生えてたの?同い年なのにどうしてヒマリだけぇ)」
ヒマリ「あははは。ちょっと恥ずかしいな。それよりシンゴ君。どっちが魅力的なのか教えて?」
シンゴ「どっちも選べないよぉ(今日は最高の日だ。この勝負、流行るといいなぁぁ)」
アリサ「・・・(それって引き分けってこと?安心したようなそうでもないような感じ)」
ヒマリ「なら、もっと近づいて見てもいいよ」
シンゴ・アリサ「え?」
ヒマリ「どう?アリサよりも大人で魅力的でしょ?」
シンゴ「うわぁ(2人のアソコが目の前にあるよぉ)」
アリサ「・・・(恥ずかし過ぎて顔から火が出そう)」
シンゴ「・・・・・(アリサちゃんのアソコ。やっぱりツルツルだ。それにキレイだ)」
アリサ「・・・(ああぁ。恥ずかしいのに何かアソコが変な感じ。ちょっと気持ちいい感じ)」
シンゴ「スゴ(ヒマリちゃんのアソコ。やっぱりもう、大人なんだ。エロい)」
ヒマリ「どう?凄いでしょ?私の勝ち?」
シンゴ「この勝負は引き分けでどう?(もっと2人のアソコを見たい。見たい。見たい。見たい。見たい。見たい。見たい。)」
ヒマリ「えぇ~~~~~~」
アリサ「・・・(もしかして、私に毛が生えていたら勝ったのかなぁ)」
ヒマリちゃんとアリサちゃんの『魅力勝負』は何度も続いたが決着はつかなかったそうだ。