少年「ただいまぁ」
少年の母「おかえり」
少年「疲れたぁ。母さん風呂沸いてる?」
少年の母「ええ」
少年「じゃあ。入ってくるわぁ」
少年の母「はーい。いってらっしゃい。・・・・・・・・・・・・・・・・・・。そう言えば〇〇ちゃんたちが入っているんだった」
~少年の母は少年に「待って」と言おうとしましたが時すでに遅しでした。~
少年「さぁて風呂に入るか」
ガチャ
~少年がドアを開けると少年の女友達である少女達がいました。~
少年「え?」
少女達「・・・。へ?」
少年「・・・。何で〇〇が?え?何で?」
少女達「・・・。きゃぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ」
~少女の1人が慌ててドアの入り口に近づきました。コレはその一瞬の出来事のシーンです。~
少女達「ちょっと、いきなり開けないでよ」
少年「何で鍵をかけてないんだ」
少年の母「ああー。遅かったかぁ」
少年「母さん。何で〇〇達がいるんだ」
少年の母「昨日は雨で水溜りがあったでしょ?それで車が水溜りを通ってね?もう分かるでしょ。〇〇ちゃんたちが濡れて汚れちゃったからお風呂を貸したのよ。」
少年「先に言ってよ」
少年の母「言おうとしたらアンタが風呂に行ったんでしょうが」
少女達の服が乾くまで少年と少年の母は言い争いをしていたそうです。
湯気無しver
ツルツルver
陰毛ver
濡れ無しver
濡れ無し・ツルツルver
濡れ無し・陰毛ver