マユミ・シオリ・ユズハの3人「え!?(そうなの?)」
僕「どうしたの?(皆、それぞれ成長具合が違うんだなぁ)」
マユミ「でも、ココは都会じゃないから(とりあえず、今は忘れよう)」
シオリ「そうそう。私たちには関係ないよね?(何だか急に恥ずかしくなってきたちゃったよぉ~)」
ユズハ「それよりも早く遊ぼうよ(顔から火が出そうなくらい急に恥ずかしくなってきた。早く水の中に入りたい)」
マユミ・シオリ・ユズハの3人「賛成~~~~」
僕「・・・・・・・・・・・・・・・・(今日の事は絶対に忘れないでおこう)」
僕「・・・(マユミちゃんの胸は少しだけ膨らんでいる。そして、下の方はまだツルツルなんだね)」
マユミ「・・・(水遊び、楽しいなぁ)」
僕「・・・(シオリちゃんの胸はマユミちゃんと殆ど変わっていない。そして、下の方はツルツル。ってよく見たらちょっとだけ毛がある)」
シオリ「・・・(僕君の視線を感じる。恥ずかしい。でも、ちょっとだけ嬉しく感じるの何でだろう?)」
僕「・・・(ユズハちゃんの胸は他の2人よりも大きい。そして、下の方は見て分かるくらいに毛が生えている。凄い、もう大人なんだなんだ)」
ユズハ「・・・(僕君が見てる。恥ずかしい。隠したい。でも、隠したら意識しているみたいでちょっと悔しい)」