アキラ「男子のアソコってどうなっているのだろう。・・・ん?ユウちゃんとハルちゃん?」
ハルカ「でお姉ちゃんがさぁ」
ユウキ「へぇ~」
ハルカ「どうしてボクはいつも姉のお下がり何だろう」
ユウキ「なんでだろうね」
アキラ「ねぇねぇ。二人で何の話をしているの?」
ハルカ「ボクのお姉ちゃんの話だよ」
ユウキ「ハルの姉ちゃんが過保護って話さ」
アキラ「そうなんだ。私は一人っ子だから兄弟がいるのって羨ましい」
ユウキ「アキちゃんも一人っ子なんだ。オレと一緒だな」
アキラ「そうなの?(ユウちゃんと一緒。ちょっと嬉しい)」
ハルカ「それよりアキちゃん。何か用?」
アキラ「そうそう。実はユウちゃんにお願いがあるの」
ユウキ「お願い?」
ハルカ「何をお願いするの?」
アキラ「その~ユウちゃんのアレって言うか。え~と、とにかくズボンとパンツを脱いで私に見せて欲しいの」
ユウキ「は?何で?」
ハルカ「どういうこと?」
アキラ「私、ユウちゃんのアレが見たいの。お願い」
ユウキ「嫌だよ。それに恥ずかしいし。何でオレが脱いで見せる必要があるんだ?」
ハルカ「そうだよ!それにユウちゃんが可哀想だよ」
アキラ「だって気になるし、どうしても見たいんだもん」
ユウキ「ならさぁ、アキが最初に脱いで見せたらどうだ?そうしたらオレも脱いでやるよ(まぁここまで言えばいいだろう)」
ハルカ「そうだよ!ユウちゃんのが見たいならまずは、自分が脱ぐべきだよ(こう言えばユウちゃんが脱がないで済むよね)」
アキラ「分かった。見せるからユウちゃんも脱いでね」
ユウキ「え?」
ハルカ「は?」
アキラ「ほら脱いだよ」
アキラが脱いだことに驚いた二人。そして、ユウキも脱いで見せました。