テイシ「暇だなぁ~ってん?」
テイシ「あれは確か、同じクラスの左野さんと右田さん?それと鰯水君も一緒って珍しいな。ちょっと盗み聞きしてみるか」
~とテイシ君が近づいた時でした~
~右田さんがいきなり自身のスカートを捲り上げたのです。そして、テイシ君は時間を止めました~
テイシ「どうしよう。思わず時間を止めちゃった。と言うか右田さんスカートの中パンツじゃなくてスパッツなのかぁ」
テイシ「そうだ。脱がしてみよう。きっと鰯水君も驚くだろうし」
~テイシ君は右田さんに近づきスパッツを脱がせました。この時に気づいたのですが鰯水君はとても困った表情をしていたのです。きっと鰯水君は右田さんと左野さんにからかわれていたのだろうとテイシ君は思いました~
テイシ「よし、スパッツを脱がしてっと。それにして右田さん今日はピンクの縞パンを履いているのかぁ。さて、時間を動かす為に離れて見てみようっと」
~テイシ君は時間停止を解除しました。そして、聞き耳を立ててみます。すると~
鰯水「え?(右田さんがパンツを見せてる?何で?いつもは『パンツを見れると思った?ざぁ~ん~ね~んちゃんとスパッツを履いてますぅ。あたしのパンツを見れるなんて一億年早いっての』とかいうのに)」
佐野「アハハ!鰯水君ってば顔が赤いよ?そんなに私のセクシーポーズがいいの?」
右田「フフフ。鰯水君も学ばないねぇ。(ホント男子ってバカよねぇ『今日はノーパンだよ。見てみる?』て言ってスカート捲り上げたら赤くして)」
テイシ「ハハハ。驚いてる。しかも右田さんはまだ、自分がパンツを見せているのに気づいてない様子だなぁ。・・・・・・・・・・そうだ。佐野さんも脱がしてみるか右田さんだけ鰯水君にパンツを見れているなんて可哀想だしね」
~そして、テイシ君はまた時間を止め、佐野さんのズボンを脱がすと元の場所に戻りました。テイシ君は時間を動かしました~
鰯水「え?何で?(佐野さんもパンツ丸出し?何で?)」
佐野「何で?だって。アハハ!やっぱり鰯水君はからかいがいがあるなぁ」
右田「ホントにねぇ。(まぁ鰯水君には一生私らのパンツは見せないけどね)」
テイシ「ハハハ。鰯水君めっちゃ驚いているねぇ。そして、佐野さんと右田さんはまだ気づいていないし。・・・そうだ。もうパンツも脱がしてみるか」
~テイシ君は、また時間を止めて今度は二人のパンツを脱がしました~
テイシ「よし、ここまで距離を取ってっと。さぁ時間よ動け」
鰯水「・・・(二人のパンツが消えてアソコが丸出しに。・・・女子のアソコ初めて見た。それも二人。本当にちん〇んが付いてないんだ。しかも、ちょっとだけ毛が生えている。もう大人なんだなぁ。僕は毛が生えてないけど)」
佐野「どうしたの?だんまりしちゃって」
右田「もしかして、またスパッツでノーパンじゃなかったのが悔しいの?」
テイシ「へぇ~左野さんと右田さんはもう毛が生えているんだぁ。」
右田さんが何気に左野さんを見て丸出しであることに気づき驚き、左野さんも右田さんがノーパンであることに気づいたという。そして、二人は鰯水君にアソコを見られたことが悔しくて泣いてしまいました。あれから鰯水君は彼女たちからからかわれることがなくなったそうです。