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マネキンチャレンジ

ストーリー

カザリ「私の名前は飾森カザリといいます。私は可愛い女の子の服を脱がすのが好きな女です。今回はマネキンチャレンジを利用して可愛い女の子の服を脱がしていこうと思います。でもその前にまずは、マネキンの水着を脱がしてっと」

カザリ「これで良し。今日のマネキンチャレンジの挑戦者は男女含めて10人かぁ。フフフその中に女の子は・・・・・・・・・・どれも可愛いじゃない。よぉ~し脱がしていくぞぉ~」


子供用水着にいる挑戦者

カザリ「さぁ~て最初はココ来てっと」

カザリ「(どういう理由で脱がそうかなぁ~。あっそうだ。)いっけなぁ~い間違えて女子用の水着だけ去年のものじゃない」

挑戦者たち「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」

カザリ「急いで着替えさせなきゃぁ~」

挑戦者たち「はぁ?」

カザリ「じゃぁ水着を脱がせてっと」


そうしてカザリは女子たちの水着を脱がせていきました。女子たちは裸にされてしまい隠そうとしましたがカザリは「こらこらマネキンは動いちゃダメよぉ~」と言われてしまい隠すことができませんでした。

挑戦者(女子たち)「見ないでぇ。お願いだからあっち向いてよ」

挑戦者(男子たち)「べっ別に見たくて見てるわけじゃねぇし」

カザリ「はいはい。マネキンは喋らない。そして、動かない分かった」

挑戦者(女子たち)「でっでも」

カザリ「でもじゃありません。さてと、新しい水着を着せっていけなぁ~い水着を忘れちゃった」

挑戦者(女子たち)「えぇぇぇぇぇぇぇ」

カザリ「それじゃあ、新しい水着を持って来るから大人しく待ってて頂戴ね」


カザリそう言って別の他の挑戦者の所に向かいました。

一方その頃

ファミリーコーデエリアと呼ばれる家族用水着にいる挑戦者

そこに一人の男性客がやって来ました。

男性客「ココはファミリーコーデエリアかぁ。他のエリアでは、納得できるのが見つからなかったしちょっとココで探して見るか」

カザリ「あら?お客様?何かお探しですか?」

男性客「あっ店員さん。僕に合う水着を探しています」

カザリ「そうなんですね。ゆっくりとお探しくださいませ。っていっけなぁ~い間違えて女子用の水着だけ去年のものじゃない」

挑戦者たち「・・・・・・・・・・(冗談だよねぇ?)」

男性客「はぁ?」

カザリ「急いで着替えさせないと」

挑戦者たち「ちょっと待って」

男性客「マネキンが喋った⁉」

カザリ「気のせいですよ。お客様。何でしたら近くで見てみます?」

男性客「えぇ。是非とも」

カザリ「どうですか?動いてないでしょ?」

男性客「はい。(でも表情がさっきと違う気がする)」

挑戦者たち「・・・・・・・・・・(近い近い近い)」

カザリ「では、私は女子用の水着を脱がして着替えさせますね」

男性客「へ?(ゴッゴクリ)」

挑戦者(女子たち)「・・・(やめてぇぇぇ)」

男性客「・・・(凄い。本当にマネキン?まるで人みたいだ。まぁ女子の裸を見たことないけど)」

挑戦者(女子たち)「・・・(いやぁぁぁぁぁ。見ないでぇぇぇぇぇ)」

カザリ「では、新しい水着を着せってあら?いけなぁ~い水着を忘れちゃった。(やっぱり可愛い女の子を裸にするは最高だわぁぁぁ)」

するとカザリはマネキンに近づいて「動いたら失格ですよ。お客様にマネキンじゃないってバレたら大変なことになりますよ」と言われ挑戦者たちは大人しくした。

カザリ「では、新しい水着をご用意してきますね」

男性客「・・・(さっきと表情が違うような)」

カザリ「お客様?」

男性客「はい?」

カザリ「ごゆっくりとお探し下さい」


その後

カザリは暫くの間、挑戦者(女子たち)の裸を堪能してから新しい水着を用意し、着替えさせました。ちなみにこっそりと隠しカメラを用意して映像を残しているそうです。

~終わり~

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