補佐1「代表。遅いですよ」
補佐2「何していたんですか?」
代表「すまない。君たちの服を畳んで直していたんだ」
補佐1「え!?それって下着とかもですか?」
代表「そうだが?」
補佐2「変なことしてないですよね?」
代表「してないぞ。にしても君たち可愛いのを履いていたんだな」
補佐たち「・・・・・・・・・・・」
~代表たちの話を聞いた女子たちは男子達に聞きました。~
女子たち「あんたらも代表と同じことを?」
男子たち「代表の手伝いをしていた」
女子1「/////(コレ男子たちに下着を触られたのよね?)」
女子2「/////(恥ずかし過ぎて顔から火が出そうだよ)」
女子3「変なことしてないでしょうね?」
男子1「変なことって?」
女子4「〇〇したり△△したりとか」
男子2「するわけないだろうが(まあ、少しだけ〇〇したけど)」
~この後、色々とあったが日も暮れて夕食を済ませお風呂の時間となりました。ちなみにお風呂の時間までずっと女子たちは裸のままだったそうです。~
レディファーストなので女子たちが最初に入浴します。
水着を脱いでお風呂に行きました。
男子たちは一番風呂が女子で羨ましいと言ってますが、本音は女子たちの入浴を見れて嬉しいと思っています。女子たちは男子たちの本音を知っているため、むしろ一番風呂を譲ろうとしますが代表の「レディファースト」の前では意味がありません。
結局、女子たちが一方的に裸を見られるという
一日になってしまいました。
そして、風呂の時間が終わり女子たちが上がって行きます。
入浴から身体を洗う所まで一部始終男子たちに見られた女子たちは悔しさと恥ずかしさでいっぱいでした。
その後
男子たちの入浴時間になり、見られてばかりいた女子たちは覗きに行きましたが代表が女子たちの行いに気づいてお説教されましたとさ。女子全員「納得がいかない」が木魂したそうです。