没にした理由は、シリーズ化させようと思い描いていたのですがキャラ設定が面倒になってきたからです。
登場人物設定
男:先輩(名前が決まってない)
大学生で同じゼミの後輩に片想いしている。その片想い中の後輩に人気のない場所に呼び出されたことに内心ドキドキしている。
女:後輩(名前が決まってない)
大学生で男子達から人気の美少女。特殊な性癖を持っており、先輩にお願いしようと思い人気のない場所に呼び出した。
先輩「僕に聞きたいことがあるって何?」
後輩「先輩って彼女さんはいますか?」
先輩「え?いないけど(もしかして僕のこと好きなのかなぁ)」
後輩「そうなんですね。安心しました」
先輩「聞きたい事ってそれ?(安心したってことは僕のこと好きってことだよね?嬉しいなぁ)」
後輩「実は先輩にお願いがあるんですけど彼女さんとかいたら絶対にたのめませんでしたからね。私のお願い叶えて貰えますか?」
先輩「うん。どんな願いでも叶えて上げる(ココで彼女の願いを叶えて出来る男をアピールしなきゃ)」
後輩「ホントですか?とても嬉しいです。」
~すると後輩ちゃんはスカートをたくし上げました。~
先輩「ちょっと何やってるの?」
後輩「ですからお願いを聞いて貰うんですよ。」
先輩「お願いってもしかしてパンツを見てもらうこと?(後輩ちゃんってこんなパンツ履いてるんだ)」
後輩「全然違いますよ。あっそうだ先輩もっと近くに来てください」
先輩「えっ⁉どうして?」
後輩「いいから近くに来てください。それとも私のお願いを聞いてくれるってのは噓何ですか?」
先輩「分かったよ。このくらい?」
後輩「もっとです」
先輩「このくらい?」
後輩「もっともっとです」
先輩「このくらい?(流石に近すぎる)」
後輩「はい。そしたら次はしゃがんでいただけますか?」
先輩「こう?(後輩ちゃんのパンツが目の前に)」
後輩「はい。丁度いいですよ(あぁ先輩を見下ろすの何か背徳感があって癖になりそう。でもダメ本当のお願いはこれからなんだから)」
先輩「さあ、もういいよね?(後輩ちゃんのパンツの中とても気になる。でもココで脱がしたら僕は最低野郎だ。それに好きな女のパンツを拝めただけでも感謝しないとなぁ)」
後輩「何を言っているんですか?本当のお願いはこれからですよ」
先輩「えっ⁉これからって?」
後輩「まずは両手が塞がっているのでパンツを脱がして欲しいです。」
先輩「えっ?でもそれは」
後輩「早くしてください」
先輩「分かったから。えい」
~そして、先輩は後輩ちゃんのパンツを脱がす~
先輩「これで満足?(うおおおおおおおおおおお。神様ありがとう。これが後輩ちゃんのアソコなんだ。)」
後輩「はい。やっとお願いが叶います」
先輩「そう言えば、お願いって何?(まさか僕と付き合う為に身体を張ったとかかなぁ?)」
後輩「実は私。一度でいいから男の人におしっこを掛けたり飲ませたりしてみたかったんです。それで最初は先輩にお願いしようと思ったんですけど彼女さんがいたら出来ないと思ったんです。でもいないって分かったしお願いも聞いて貰えるなんて最初に先輩を選んで正解でした」
先輩「そうだったんだってん?ちょっと待って」
後輩「もう我慢できません。出しますね」
後輩「ふぁぁぁぁぁぁ。コレ凄いです。いつもより凄く気持ちいい」
先輩「うわぁぁぁぁぁぁぁ。ちょっとおしっこ掛かってる掛かってるから」
後輩「離れちゃダメですよ先輩。お願いを聞いてくれるんですよね。それとも噓ですか?」
先輩「噓じゃないけど(こんな風におしっこ出るんだぁ)」
後輩「さて掛けるのはこのくらいにして今度は飲んでください」
先輩「流石にそれは」
後輩「問答無用です」
先輩「んんんんんんん(い息が)んぐんぐんぐ」
後輩「あああ先輩が私のおしっこ飲んでいる(何?この背徳感)」
先輩「んぐんぐんぐ(段々と勢いが無くなってる。もう一押しだ)」
後輩「いい凄くいいのぉ(もう終わっちゃう。もっと出していたいのにぃ)」
先輩「ハァハァハァハァハァ(しっ〇ぬかと思った。でも急すぎて味わえなかったなぁ。アソコからおしっこの雫がある。舐めてみたい)」
後輩「ありがとうございます。私のお願いを聞いてくれて(先輩の息が私のアソコに当たって気持ちいい。何かムラムラしてきた)」
先輩「ねぇ?舐めて綺麗に使用か?(って何を言っているんだ僕は)」
後輩「え?いいんですか?お願いします(まさかお願いする前にしてくれるとは)」
先輩「んぐんぐんぐ(コレが後輩ちゃんのおしっこそして、アソコの味なんだ)」
後輩「あっあん・・・んんんん(コレ気持ちいい。)」
先輩「んぐんぐんぐ(もう少しで綺麗になりそう。でもまだ舐めていたい)」
後輩「んん・・・あっあん・・・んあっああっあ(もっと舐めて欲しい)」
先輩「んぐんぐんぐ(綺麗なったかな?でも念のためにまだ舐めておこう。うん、念のためだ)」
後輩「んあっああっあ(何かきちゃう。出ちゃう。いいよね?出しても)」
先輩「んぐんぐんぐ(うわぁ。何か出た。もしかして潮吹いたの?)」
後輩「ふぁぁぁぁぁぁ(気持ちいい。癖になりそう)」
先輩「ハァハァハァハァ。もう満足した?」
後輩「はっはい。ありがとうございます」