トウマ「今日はあのお姉さん達の裸から拝むとするか」
お姉さんA「ねぇ?あそこの少年。ずっとこっち見てない?」
お姉さんB「確かに。ずっと見てるね」
お姉さんC「ちょっとかわいいかも」
お姉さんD「話しかけてみる?」
トウマ「わぁ凄い。一人一人全然違う」
お姉さんA「何か急に顔が赤くなったよ?」
お姉さんB「ホントだ。可愛い」
お姉さんC「あの子。可愛すぎるよぉ」
お姉さんD「ねぇ君。お姉さん達に何か用?」
トウマ「え?えーと」
お姉さんC「ちょっ!!」
トウマ「お姉さん達ってアイドルなのかなって思ったんだ(ここは何とかごまかさないと)」
お姉さんA「アイドルじゃないけど」
お姉さんB「私たち歌や踊りはしないし」
お姉さんC「どうしてそう思ったの?」
お姉さんD「うんうん」
トウマ「そうなの?お姉さん達美人さんだからアイドルだと思ったよ」
お姉さんA「ありがとう。そう言ってくれて嬉しいよ」
お姉さんB「美人だなんてお世辞でも嬉しいな」
お姉さんC「私・・・美人に見えるんだ・・・・・・・・・・嬉しい」
お姉さんD「そうなんだぁ。ありがとね」
トウマ「僕は本当のことを言ったまでだよ。お礼はいいよ(ホントこっちがありがとうだよ。さて次はどこに行こうかな)」
トウマ君はブラブラと歩きに行った
トウマ「ありゃ?いつの間にか戻ちゃったか。仕方ないもう一度」
トウマ「あれ?」
トウマ「何か服以外も透けてしまった?」
トウマ「どうしよう」
トウマ「でもまあいいや。これてってよく考えたらパワーアップしたってことだよね。今まで服しか透視出来なかったけど鍛えれば女湯とか覗けるじゃん。よし、今からプールに向かって特訓だ」
トウマ君はプールに向かった。何故プールを選んだのかは本人しか分からない
トウマ「よし、着替えも済んだし早速始めるか」
トウマ「今日は女の人が多いから最高の眺めだなぁ」
トウマ「じゃぁ特訓開始」
その後
トウマ君は特訓し建物の中を透視させることができるようになったそうだ。