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自慰行為を幼馴染の少年に手伝って貰う話②

内容:性に目覚め自慰行為を覚えた少女は毎日オナニーしていた。ある日こんな噂を耳にした「男子にアソコを触られると凄く気持ちいい」と。本当かどうか気になった少女は幼馴染の少年に頼んで触って貰う事になった。

ストーリー

少女「ここなら誰もいないね。それじゃあ脱ぐから私が良いって言うまであっち向いててね」

少年「分かってるよ(まさかホントにこんな事になるとはなぁ。にしてもホントに脱いでいるのか?)」

少女「うん。こっち見て良いよ」

少年「・・・・・」

少女「何か言ってよ(うぅぅぅ凄く恥ずかしい)」

少年「あっいやっその。何で全部脱いだんだ?と思ってな」

少女「だってそれは・・・なんだっていいでしょ。早く触ってよ」

少年「それもそうだな(こっちとしては眼福だから問題ない)じゃあ触るよ」

少女「うん(とうとうこの時が)」

少女「ひゃあ(なにこれぇ。何か一瞬だけビリッときた気がする)」

少年「どうした?(うおぉぉぉなんだこれ。何か癖になりそうな触り心地わぁ)」

少女「あっあっあ。(アソコが濡れちゃってるよぉ)」

少年「なんだ?気持ちいいのか?(何か濡れてる?)」

少女「あっ待って。何かきちゃう出ちゃうよぉ(噓?おしっこ出ちゃう)っああぁぁぁぁぁぁぁ」

少年「?は?」

少女「いやぁぁぁ」

少年「うおぉ(なんだコレおしっこか?)」

少女「はぁはぁ。ごめん私こんなお漏らし何て」

少年「大丈夫だ。それよりもお前は平気か?」

少女「うん。平気だけどごめんね。かかってない?私のおしっこ」

少年「あぁ。問題ない。それに多分コレおしっこじゃないと思うし」

少女「へ?」

少年「コレ多分。女が気持ちよくなると出ちゃう奴だと思う」

少女「どうして分かるの?」

少年「兄ちゃんが隠し持ってるエロ本とかでそう言うのがあったから」

少女「そうなんだ。ねぇ今日、家に行っていい?」

少年「おう。別に構わないぜ」


その後

少女は少年の家に行き少年のお兄さんが隠し持ってるエロ本で色々と勉強していった。今では、オナニーでは満足出来ず少年がいないと満足できない身体になってしまったそうな。


~終わり~

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