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モモテン♡ふたなり魔法少女の触手快楽&絶頂エロ小説
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ふたなり♡エロ短文×3〜03

 こんにちは、モモテンです。


 いつも温かいご支援、ありがとうございます。


 以下の短文は訓練用に書いた文章であり、物語との関係はありません。今後の作品をより楽しんでいただけよう、表現力の向上を目的として作成しています。


 現在執筆している本編のおまけとして、楽しんでいただけると幸いです。



🔶🔶🔶


 エルミアの美貌が歪み、跨る両脚がビンと固く伸ばされた。


 獲物の限界を察知したワームは、エルフの姫を乗せたU字の極太触手を絶望的なストロークで前後させる。


 ズロロロロロロッッッ!!!💜💜💜 ビチュニュヂュヂュヂュヂュッッッ!!!💜💜💜💜💜💜


「イッッ!!💗💗 イ"ゔぅッッ!!💗💗💗 イイイイ"グゔうううぅぅッッッーーーーーーーーーー!!!!!!💗💗💗💗💗💗


 蠢くイボ突起の海で嬲られ擦り倒される陰核と陰唇。


 美麗のエルフ姫が白目を剥いて絶頂した――。



🔶🔶🔶


 沙弥の腰が激しく戦慄き、赤く膨れた亀頭の先から、最初の白濁がビュッと飛び出した。


「わ、私ッッ!!💗💗 も、もうダメえ〜〜〜ッッッ!!!💗💗💗💗💗」


 ウゾめく繊毛ブラシが沙弥の巨根に群がり、桃色の秘裂に醜悪な触手がズッポリと挿入される。


「あああ"あ"あぁぁ〜〜〜ッッッ!!!💗💗💗💗💗💗」


 まだ青さを残した尻たぶがグッと締まり、ピクピクと痙攣する。


 ジョ……ジョロロ……💗💗💗


 触手を呑み込んだ膣口――そのすぐ上の尿道口から、黄金の淫水が押し出されるように流れ始めた。



🔶🔶🔶


「ああッッ!!💗💗 だ、ダメ……真奈、見てはダメッッ!! 見ないでッッ!!」


 恥態をあらわにしたまま、美佐子が目の前の娘へ懇願する。


 そんな母を試すかのように、触手はその野太い先端を熟れた秘奥へぬんぐりと押し付けた。


「はああぁッッ!! お、おおおぉぉ……ッッッ💗💗💗」


 最初は恐怖に歪んでいた美佐子の顔が、今は別の理由で歪もうとしていた。


 嫌悪と羞恥、それともう一つ。相反する感情に翻弄される美佐子の瞳がキラキラと潤み、悲悦の雫が溢れた――。


ふたなり♡エロ短文×3〜03

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