こんにちは、モモテンです。
いつも温かいご支援、ありがとうございます。
以下の短文は訓練用に書いた文章であり、物語との関係はありません。今後の作品をより楽しんでいただけよう、表現力の向上を目的として作成しています。
現在執筆している本編のおまけとして、楽しんでいただけると幸いです。
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エルミアの美貌が歪み、跨る両脚がビンと固く伸ばされた。
獲物の限界を察知したワームは、エルフの姫を乗せたU字の極太触手を絶望的なストロークで前後させる。
ズロロロロロロッッッ!!!💜💜💜 ビチュニュヂュヂュヂュヂュッッッ!!!💜💜💜💜💜💜
「イッッ!!💗💗 イ"ゔぅッッ!!💗💗💗 イイイイ"グゔうううぅぅッッッーーーーーーーーーー!!!!!!💗💗💗💗💗💗
蠢くイボ突起の海で嬲られ擦り倒される陰核と陰唇。
美麗のエルフ姫が白目を剥いて絶頂した――。
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沙弥の腰が激しく戦慄き、赤く膨れた亀頭の先から、最初の白濁がビュッと飛び出した。
「わ、私ッッ!!💗💗 も、もうダメえ〜〜〜ッッッ!!!💗💗💗💗💗」
ウゾめく繊毛ブラシが沙弥の巨根に群がり、桃色の秘裂に醜悪な触手がズッポリと挿入される。
「あああ"あ"あぁぁ〜〜〜ッッッ!!!💗💗💗💗💗💗」
まだ青さを残した尻たぶがグッと締まり、ピクピクと痙攣する。
ジョ……ジョロロ……💗💗💗
触手を呑み込んだ膣口――そのすぐ上の尿道口から、黄金の淫水が押し出されるように流れ始めた。
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「ああッッ!!💗💗 だ、ダメ……真奈、見てはダメッッ!! 見ないでッッ!!」
恥態をあらわにしたまま、美佐子が目の前の娘へ懇願する。
そんな母を試すかのように、触手はその野太い先端を熟れた秘奥へぬんぐりと押し付けた。
「はああぁッッ!! お、おおおぉぉ……ッッッ💗💗💗」
最初は恐怖に歪んでいた美佐子の顔が、今は別の理由で歪もうとしていた。
嫌悪と羞恥、それともう一つ。相反する感情に翻弄される美佐子の瞳がキラキラと潤み、悲悦の雫が溢れた――。