こんにちは、モモテンです。
いつも温かいご支援、ありがとうございます。
以下の短文は訓練用に書いた文章であり、物語との関係はありません。今後の作品をより楽しんでいただけよう、表現力の向上を目的として作成しています。
現在執筆している本編のおまけとして、楽しんでいただけると幸いです。
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獣毛縁取る秘裂に、白い包茎ペニスがジュブジュブと往復する。
「もっとッッ!!💗💗 もっとしてッッ!!💗💗💗 もっとズボズボしてぇッッッ!!!💗💗💗💗」
媚び甘えた声を上げ、小柄な肢体をビクビク波打たせると、美優は子猫のように舌を突き出し、ピストンする綾香にキスをねだった――。
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膣奥をイボ触手に犯され、同時にペニスを筒触手に吸引される――。
戦姫エルミアの瞳にあった鋭さはすでに無く、あるのは快楽に蕩けきった曇りだけだった。涎を垂らす半開きの唇が、時おりうわごとのように意味のつく言葉を吐き出す。
「チ……チンポとろける……💗💗💗 オマンコ……とろ"けるうぅぅッッ……💗💗💗💗」
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「ほお"お"お"おおおォォッッ!!!💗💗💗💗」
長太いクリペニスから放たれた魔淫液に、ララノアの子宮がひきつり、痙攣する。
「んお"お"もっとッッッ!!!💗💗💗 もっと奥で出してッッッ!!!💗💗💗💗💗」
麻薬とも言える淫液の味をすっかり覚え込んだララノアは、どす黒い悦びに豊満な肢体をブルブル震わすと、憎むべきミストレアの背に深く爪を食い込ませて抱きついた――。