こんにちは、モモテンです。
いつも温かいご支援、ありがとうございます。
2023年。何か新しいことをと思い、投稿してみました。
以下の短文は訓練用に書いた文章であり、物語との関係はありません。今後の作品をより楽しんでいただけよう、筆力の向上を目的として作成しています。
ささやかですが、本編のおまけとして楽しんでいただけると幸いです。
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綾香は唇を窄めると、吸い付くように沙弥のクリトリスを咥えた。濡れた唇と舌を蠢かせ、チュウチュウ、ニュモニュモと肥大した肉豆を吸引し、ねぶり回す。
鋭敏な陰核を責められ、沙弥の尻肉は一舐め一吸いごとにブルルと揺れ、その悦びを表現する。
「ああッッ!!💗💗 綾香ちゃんッッ!!💗💗 いいッッ!!💗💗💗 気持ち良いッッッ!!!💗💗💗」
指のように太くせり出したクリトリスが、綾香の口内で不規則に引き攣った。
「イクッッ!!💗💗💗 ダメッッ!!💗💗 オシッコ出ちゃうッッッーーーーー!!!💗💗💗」
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「んおッッ💗💗💗 むぅ、むごぉぉッッ!!!💗💗💗」
ララノアは低く呻き、下からがっしりとミストレアに抱きついた。
濁った悦声とともに、触手を咥えた唇から大量の涎がダラダラと垂れ落ちる。淫魔のクリペニスを呑み込んだ王妃の陰唇はヌバヌバと蠢き、白い巨根は鮮魚よろしくビクリビクリと痙攣を見せる。
組みしだくミストレアの下、右に左に身をよじり快感に総身をくねらせるその様は、見ようによっては激しい拷問に悶え、苦しんでいるようでもあった――。
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「ゔお"お"おおおオオオオオッッッ!!!💜💜💜」
獣のような太い雄叫びを上げ、ミストレアが全身で沙弥を突き上げる。
ジュボッッ!!💜💜💜 ニュボッッ!!💜💜💜 グボッッ!!💜💜💜 ブボッッ!!💜💜💜
媚薬粘液を塗り込まれたアヌスに、淫魔の長太いクリペニスがズボズボと出入りする。
「あうッッ!!💗💗 ああ"あ"ぁッッ!!💗💗💗 ひぃッッ!!💗💗💗 あうう"うぅッッッ!!!💗💗💗💗」
後ろから突き上げるミストレアに応えるように、沙弥もまたひときわ大きな嬌声を上げながら、羽交い締めにされた上体をのけぞらせ、絡ませた両脚を強くわななかせた――。