こんにちは、モモテンです。
いつも温かいご支援・フォローをありがとうございます。
今回、FANBOX公式企画『#わたしの作業環境』が開催されていましたので、私モモテンの作業環境を紹介したいと思います。
作業は自室。部屋に置いた椅子に座り、木目調の机に向かって執筆しています。
机の上はシンプルで、置くのは4つだけ。執筆用の『iPad Pro』『ワイヤレスキーボード』『持ち運びスタンドライト』『コーヒーカップ』のみです。
『iPad Pro』の良い点は、画面がなめらかで綺麗なのと、起動が早いところ。書きたい瞬間にパッと開けてすぐに書き出せるところが気に入っています。
入力はiCleverのワイヤレスキーボード『IC-BK06』を愛用しています。
この真ん中で微妙に角度のついた独特の形状がポイントで、肩と肘がすごく楽なんですよね。最初は戸惑ったものの、慣れるとすっかりこの形が気に入ってしまい、以来ずっとこの機種を愛用しています。
デバイス機器は、iPad Pro(タブレット)に加え、Windows(PC)・Android(スマホ)と三種類持っていまして、用途に合わせてそれぞれ使用しています。
サムネイルの画像では縦書きで執筆していますが、時に横書きで見たり、スマホで見たりと、デバイスや環境を変えて推敲・執筆を行っています。
以上、簡単ですが、モモテンの作業環境でした!
どうしても自室で、はかどらない時は、スタバやファミレスで執筆することもあります。
とは言え、書いてるのが濁音♡マーク盛り盛りのド変態エロ小説なこともあり、それはそれでなかなか集中しきれない部分もあるんですよね……。
入店→席取りからすでに神経を研ぎ澄まし、いわゆる「俺の後ろに立つな……」的、なんちゃってゴルゴ13状態へ移行。
さらに筆が乗ってきて、脳内ゲヘヘ状態で全集中してる時に限って、天使のようなスタバのお姉さんが、
「新作の試飲なんですが、いかがですか……?💗」
みたいに、優しく声を掛けたりしてくれるもんだから
「……うん、ありがとう。ではいただこうかな……」(※作業画面にはグチュドロ変態エロ小説)
なんて、瞬時に英国紳士ばりの“素敵ジェントル・スマイル”を作って対応しなきゃいけないんで、それはそれで大変なんですよね。
外でエロ小説書いてる人、みんなどうしてるのかな……いつか聞いてみたいものです。