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サーナイトの蹂躙

 そのトレーナーとサーナイトは子供の頃から一緒だった。ラルトス時代から大切に育てられたサーナイトはトレーナーに対して強すぎる愛情を抱いていた。その為、近づく女トレーナーには、 「いやああ、助けて!?」  スベスベのお尻からアナルをくぱああと広げて森ガールを、足から呑み込むサーナイト。手持ちのポケモンもハグハグと美味しそうに丸呑みしていくサーナイト。スカートがモゴモゴ膨らみ、ブウウウゥゥ!バブォオオ!!とオナラを吐き出しながら、反対に彼女を呑み込んでいく。丸ごと飲み込むとキュッとアナルが閉じる。 ぐぇえううふ!おぐええっぷう♡  サーナイトの白いお腹からは、彼女の手持ちポケモン達が、蠢いている。サーナイトの柔らかい唇から下品なゲップが何度も溢れる。 「サーナイト……凄くお腹膨らんでる何食べたんだろ?」  なにも知らないトレーナーは膨らんだお腹を撫でてあげる。中からの悲鳴は届かなずサーナイトの胃液に、腸液に浸され容赦なく消化されていった。 「サナっ!」 「え、あ、ごめんね、トイレか……」  サーナイトはトレーナーの見えない場所まで移動すると排泄を始める。  むりゅむりゅむりゅむりゅ♡ブウウウゥゥ!!!にちにちにちぃ♡  汚らしいウンチが排泄されていく。それには彼女の遺品が埋まっていた。  サーナイトは発情期だった。その性欲を発散すべくキョダイマックスを行う。街をまるごと使うことにした。  あるタウンは今日も穏やかな陽気でのどかな雰囲気が漂っていた…ふと住民が空を仰ぐ。さきほどまで青い空が拡がっていたはずなのに、白くて丸い巨大な何かが空を覆い尽くしてしまう。  そしてその深い谷間がもこおぉぉっ♡と盛り上がると、薄桃色の、火山の噴火口のような巨大肛門が姿を現したのだ。 「な、なんだあれは!?」 「白い壁……?なによ、あのピンク色の壁は……」  ざわざわと騒ぎ始める住民を余所にサーナイトはニヤリと笑う。 「さーな♡」  タウンの湿度が上がり、肛門臭が漂い始める。 「ん!?くさい!!」 「ひっ!?なんか降ってくるぞ!屋内に隠れろ!」  ピンク色の秘部からはどろりとした愛液が降り注ぐ。家屋やポケモンセンターがサーナイトの愛液にねっとりと包まれる。 「さなっ♡」  大量の住民に自身のアナルが見られてる状況に、サーナイトは興奮する。そして空覆う特大アナルを緩めた。次の瞬間、 ブウウゥゥゥゥ!!ブボォオオオオオオオオ!! 「ぎゃあああ!?」 「いやあああ!?」  住民もポケモンもサーナイトの放った『ダイねっぷう』に吹き飛ばされる。そして遅れてくる凄まじい激臭。放屁ガスに飲み込まれてのたうち回る。タウンにこだまする悲鳴に愛液を垂らし続ける。 「さーなさーな♡」  サーナイトはサイコキネシスを使い住民達を次々に浮かべていく。 「ひっ!?」 「い、ひゃああああ!?」  彼らが見たのは邪悪に笑うサーナイトのキョダイ過ぎる顔。大きく口を開ける。ねっとりとした唾液が糸を引く口内。 「さな♡あーん」 「いやだああああ!?」 「たべ!たべないでぇ!?」  サーナイトは悶る住民達を口に放り込み、じっくりと舌で舐める。 くちゅくちゅ♡じゅるるる♡ちゅぷ♡  よだれ塗れにされ、オナラの染み付いた身体に、よだれの悪臭が追加される。じっくりと味わい尽くすと、人々をごっくん♡と容赦なく嚥下するサーナイト。 「さーな♡」  柔らかい喉に膨らみが何度も隆起する。食道を抜けた住民達は柔らかい胃壁に受け止められた。 「こ、ここは……」 「うそ……いやあああ!?」  広大な胃袋の中、マゼンタ色の肉壁がひだひだに覆われている。胃液の酸っぱい臭いに満ちていて、サーナイトの鼓動が聴こえてくる。噴門からは悲鳴と共に住民達が次々と送られてくる。 「胃壁を攻撃して吐き出させるんだ!」  誰かが叫び、トレーナー達が応じる。蠢く胃壁にポケモン達が攻撃する。 「さなぁ♡」  胃袋から伝わる刺激に、愛しそうにお腹を撫でる。人間達を『のみこむ』はこれだからやめられない。じわりと愛液が滲み始める。 ぐぎゅるるる〜ぐううう!!  サーナイトの胃袋に収まった人々は必死に胃壁を叩くが、びくともしない。むしろ喜ぶよう胃壁が蠢く。 「くそ……!!」 「な、なんか様子が……きゃ」  胃壁から大量の液体が噴き出す。浴びた人間がどろりと溶ける。 「いぎゃああああ」  反撃のいえきを浴びて消化されていく。ダイマック化して強化された『いえき』は凄まじい威力で民衆を消化していく。 「さなぁ♡」  お腹の中の悲鳴にうっとりして今度は唇を寄せる。巨大なサーナイトの顔がタウンに迫る。 ゴゲエウウウプ!!! 『ダイげっぷ』が放たれる。ゲップとオナラの混じりあった毒ガスにタウンの人々は、ぐったりと倒れてしまう。倒れた人々を口を開けて、一気にすいこむサーナイト。大量の人間とポケモンの味をしっかり楽しみ、ごっくん♡と呑み込む。お腹がぽっこり膨らみ、ゲエウウウプ♡と満足そうにゲップをする。ジムリーダーも等しくサーナイトの丸いお腹に収められ、単なる悪臭ゲップへと変えられたのだ。サーナイトはお尻を擦る。おしりの方が寂しくなったのだ。もっと大都市を襲うべく、サーナイトはテレポートした。  シティの人々は、突然現れた巨大な美しいサーナイトに一瞬女神のような神々しさをかんじる。 「なんだ、あれ?」 「さ、サーナイト?」  しかしそれは一瞬で、リフレクターで街を覆い人々を逃げられなくする。トレーナー達はポケモン達のはかいこうせんや、かえんほうしゃをサーナイトに向かって放つが、効果はないようだ……。 「さーな♡」  無駄な抵抗をするトレーナー達にくすくすと笑うサーナイト。腹を撫でると、ぐぎゅるるるる!!と地鳴りのような轟音が白いお腹響き渡る。既にいえきで溶かされたタウンの人々は、腸内で『ギガドレイン』で栄養を搾り尽くされていた。サーナイトの大腸に毒ガスやヘドロばくだん……キョダイなウンチとしてたっぷりとお尻の中に詰め込められていたのだ。 巨大なアナルが糸を引き開き、遠くない彼らの末路を『みらいよち』させるべくキョダイウンチをむりゅむりゅと、シティに排泄し始めた。臭い湯気と共に大きなお尻の割れ目が開かれる。 「さなぁ♡」  サーナイトの肛門から巨大なぶっといキョダイウンチが、みちぃみちぃみちぃ♡と排泄され始める。 ぶりゅ!ブリブリブリ!ブウウウゥゥ!  猛烈なおならを噴き出しながら、巨大なウンチがキンセツシティの新たなシンボルかのように鎮座する。超巨大ウンチには、モンスターボールや人間の服、ポケモンの残骸が混じっている。これからお前たちはこうなるんだぞ♡とばなりに、ニヤニヤとするサーナイト。中心部に居た人々は、その凄まじい悪臭に気絶していく。 「さなっ♡」  早速、お尻を広げると、ビルを丸ごと呑み込んでいく。中の人々は直腸内の肉壁にはが窓に張り付き、ブウウウゥゥ!とサーナイトがオナラをかますと、窓から大量の毒ガスが侵入する。じゅっぷ♡ごきゅんごきゅん♡ブウウウゥゥ!  サーナイトの尻にビルが呑まれていく。彼女がよだれを垂らしながら、下品に声をあげて喘ぐ。ハイパーボイスが町中に反響する。ビルの硝子は割れ、人々は耳から血を流す。 「はぁーはぁー♡さなぁ♡」  ビルを呑み尽くすとアナルがまるで咀嚼するように蠕く。そしてゴックン♡ブウウウゥゥと残骸をオナラと一緒に吐き出すサーナイト。粘液塗れの残骸から凄まじいオナラの悪臭が漂う。沢山の人間やポケモンを捕らえてオナラを繰り出す。まるでオナラの霧に覆われていて、晴れた瞬間ピンクのアナル洞窟が口を開ける。 「いやだあああ!」 「空を飛ぶ……いやああ吸い込まないでええ」 「お、お尻に食べられる!?」 「やだああああ!?」  人々とポケモンが次々に巨大なアナルに呑まれて、蓄えられていく。ちゅぶん♡ごきゅんごきゅん♡子供やパートナーのポケモンを呑み込みキュッと閉じるサーナイトのアナル。お尻を振り振りして食べちゃったとばかりに、挑発するサーナイト。生き残ったトレーナー達は助けるべく、一斉にサーナイトのアナルを攻撃する。 「さなっ♡サナァ♡」  喘ぐサーナイト。ポケモン達の必死の悪あがきが効いた。サーナイトの性感帯に効果バツグン!彼らの必死の悪あがきもサーナイトのオナニーの道具に過ぎなかった。 『んっほぉぉぉ♡いくぅうううう♡』  テレパシーで住人全員に、サーナイトのあへ声が響き渡る。割れ目がくっぱり開き、愛液の津波が沸き起こる。ベトベトの愛液に溺れる人間やポケモン達、見上げる尻穴が蠢く。 「さなぁ♡」 気持ちよくしてくれたお礼と返してあげる♡とばかりに微笑むサーナイト。  ひくっ♡ひくひく♡  子供や大事なポケモンを呑まれた人々は、祈るようにサーナイトのアナルを見上げる。そんな自らの汚い肛門に祈る人々に、サーナイトの嗜虐心は更に増す。 「さなさなっ♡」 『おら♡ブウウウゥゥ!!受け取れ♡お前たちの子供で出来たサーナイト様のウンチだゾ♡良かったな♡くっさいくっさいウンチになった子供と再会出来てぇ♡んほおぉぉ惨めな鳴き声でいっちゃいそー♡』  テレパシーで嘲るサーナイト。排泄された山のようなウンチは凄まじい悪臭が漂い、子供達の骨すらなく、無惨に服の欠片があるばかりだ。 「さなぁ……あーん」  サーナイトのキョダイウンチに絶望する人々に対して、食欲が刺激される。大きく口を開き、一気に吸い込む。じっくり幸せな笑顔で味わう。お尻の方に居た人間達は開いたアナルの中へ呑み込まれていく。やがて一人残らず胃袋と腸内に人間とポケモンを収めると、妊婦のように腹を膨らませている。前の穴からも後ろの穴からもごっくんごっくん吸い込み、のみこむサーナイト。ダブルブラックホールが轟音と共にすべてを吸い込む。それと同時にぼっこり膨らんだお腹には無数の命がたっぷたぷに満たされる。 『全員纏めてウンチにしてやるからな♡』  テレパシーでそう伝えると満足そうにお腹を擦る。 ゲエウウウプ!!ブウウウゥ!!  閉じたダブル穴が再び開いたかと思えば激臭のキョダイオナラゲップを噴射する。ビルが倒壊し、火事な引火して大爆発が起きる。 「ひ、ひどい……酷すぎる……」  がたがたと震える生き残りの少年こんなの嘘だと、劇臭漂うキョダイマックスウンチと、サーナイトのデップリお腹を見比べる。 「さなぁ♡」  運悪く見つかった少年。彼女のマスターに似ていた少年にサーナイトは、にまりと笑顔を浮かべる。少年はサイコキネシスで宙に浮く。 「あ……あああ……」  信じられないならと、しっかり見せてあげようと大きく口を開ける。リフレクターで覆い簡単に消化されないようにする。 ばくん♡にゅる♡くちゅくちゅくちゅくちゅ♡  少年をしっかり味わい、口内でダイマックスゲップをごえうううふ!ぐえええうぷうう!と浴びせる。 「さなぁ♡」  やがてごっくんと呑み込むと、サーナイトの胃袋へと送られる少年。お腹の中は先程の劇臭ゲップより濃厚な臭いに、どろどろに溶かされつつある人々やポケモンがサーナイトの胃袋に居た。 「うわ!?ひぃいい!?」  消化されかけの人々が呻き、少年は悲鳴をあげる。もはや地獄と化していた。 「さーな♡」  最早サーナイトのゲップとオナラが空気の代わりに漂う廃墟となったシティ。お腹とお尻の中の悲鳴を聞きながら、オナニーを始めるサーナイト。 『人間共とポケモン共の消化吸収オナニー気持ちいいぃ♡んほおぉぉ♡』  断末魔さえオカズとして扱われる人々、 ゲエウウウプ!!ブウウウゥゥ!!!  オナラとゲップを撒き散らしながら、廃墟で絶頂するサーナイト、しおふきが降り注ぐ。ゲエウウウプ♡やがて少年以外を消化した胃袋は、ゆっくりと腸内に送る。今度は人間とポケモンがウンチになるのを想像し、再びオナり始めちゃうサーナイト。サーナイトの腸内で、少年はアヘ声を聴きながら、目の前で人間やポケモンがウンチへと変わり果てるのを見せつけられる。  きいろいきりで覆われたシティ。たすけて、帰りたい、死にたくない…人間とポケモンたちの最期の叫びは、サーナイトのオナニーのオカズにされ、げっぷと放屁で返事をする。嬌声が響き渡るくっさい腸内ダンジョンの中で、栄養を搾り尽くされたモノ達が肉壁に押し固められ、どんどんウンチにされていく。 「♡」  住民を食べ尽くしたサーナイトは、いびきをかきながらすやすやと眠る。カビゴンのように腹を膨らませて、彼らから栄養を搾り取りつくす。時折、ブウウウゥゥ!!ゲエウウウプ♡と寝ゲップや寝っ屁で、廃墟が崩れ落ちていく。少年は腸内でウンチに埋められていくが、潰れることや、窒息することはなく腸内で揉まれていく。 「ふわあああ♡さな?」 サーナイトが大欠伸して目を覚ますとブウウウゥゥ!!とアナルがもこぉと膨らみキョダイ放屁が出る。完全に自らのウンチになったキンセツシティの住民達を開放しようとサーナイト肛門に力を込める。  にち!にちにちにち……!  大量喰いしたこともあり、なかなかに硬い。しかし、その感触は極めて快感であった。 『ウンチになった人間共がケツを刺激してぇ♡んはあああ丸呑み消化ウンチオナニーサイコー♡』 ブブブブウウウゥゥ!ブリブリブリィ!ぶりゅるるるる!!プッ!ぶりゅるるるる!!ブリュブリュブリュブリュ!!!  超キョダイマックスウンチがキンセツシティを覆い尽くす。中にはおびただしい数の残骸が残り、最早付近に人間は住めないだろう。 『はぁああああん♡』  やがて絶頂したサーナイトの愛液や、オナラをぶっかけると、後は悪臭が漂うのみ。ウンチから少年を回収し、きれいにすると頬擦りをする。別の場所にテレポートすると、元の大きさに戻る。少年は小さいままだ。 「みんなをかえしてぇ……んぷ!?」  胸の宝石に仕舞い込んでしまう。マスターに似た少年をどう可愛がろうとサーナイトは舌舐めずりをするのだった。

サーナイトの蹂躙

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