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ふたなりOLさんに……2

「ふふ♡今度は私のケツを味あわせてやる♡好きだろう?私のお・し・り♪勤務中も私のケツを見てたものな♡」  僕の大きさから、視界いっぱいに広がる早希さんのお尻。普段はぴっちりとした スーツを着ているためわかりにくいのだが、かなりのボリュームがある。形も良く、ハリのある太ももと相まってとても美しいと思った。 「ひっ!?潰れ……」  ガスタンクが降ってくるようなもので、一瞬で押し潰されてしまうかと思った。しかしなんとか耐えることができた。とはいえ全身が痛い。 「ふふ、私がちょっと座るだけでぺちゃんこだな」 「あ……ぐ……」 「大丈夫だ。下はベッドだからな。それに力加減は弁えてる。潰したりはしない」 「んむううう〜」  早希さんの巨大な尻に潰され、呻く事しかできない。全身を圧迫する柔らかい感触にドキドキしてしまう。デスクワーク故ムレムレとなっていた彼女の肛門からは強烈な臭いが漂っている。汗と小便の混じったような刺激臭だが、何故か癖になってしまいそうだ。 「おっと、息も出来ないか」  軽くお尻を浮かせてくれる彼女だったが、すぐに下ろしてくる。僕は必死に息を吸うが、早希さんのお尻の臭いも嗅がされる。 「すまんすまん。つい愉しくなってな。ほら、よーく息を吸うといい」  再び、お尻を浮かせては下ろすという動作を繰り返す彼女。そのたびに僕は彼女のアナルの臭いを嗅ぎ続けなければならないのだ。もはや拷問にも等しい責め苦である。僕は必死に呼吸をするが、それさえもままならないほど苦しい状況なのだ。 「ほら、ちゃんと吸わないと酸欠になるぞ♡」 「はぁ……すぅーはぁ〜」  早希さんがにやりと意地が悪い笑みを浮かべた。僕が息を大きく吸ったタイミングで 「ふんっ♡」  ブッ!!ブオオオオオォォォ!  思い切り放屁された。台風のような風圧で吹き飛ばされそうになるものの、何とか堪えることに成功した。しかし鼻の中にまで入ってくる猛烈な悪臭のせいでまともに呼吸することができない。 「あはは、すまないね♡我慢できなくてさ♪」  楽しそうに笑う早希さんを見て、恐怖を感じると共に興奮してしまう自分がいた。こんな美人に虐められているという事実だけでも興奮するというのに、その上とんでもない悪臭を嗅がされているのだから堪らない。 「ふふ、便秘気味でね。少々臭いだろうが」  ブッ!ブスウゥ……プシュウ……プス…… 「んむううう!?くさい!?くさいぃぃ!!」  あまりもの激臭に気が狂いそうになる。あまりの臭さに頭がおかしくなりそうだった。しかし彼女は容赦なく責め立てる。 「ほら、ちゃんと私のオナラで呼吸しなきゃ駄目だろう?」  ブッスウゥゥゥ〜〜〜〜!! 「んごおぉぉぉぉ!?」  もう何が何だかわからなかった。ただ、凄まじい勢いで放出される彼女のオナラを浴び続けるしかない。 「これは訓練だ。キミの為だぞ?ほら、オナラでしか息させないからな?」  尻圧に全身が潰れそうになる。完全に外気から遮断され息が出来ない。そんな中、早希の巨大なアナルがひくひくっと動いたかと思うと、次の瞬間には ぶううううぅぅぅぅ!!!!ぼふうぅぅ〜〜〜〜〜〜〜!!!  熱いオナラが噴射される。しかし空気はもうこれしかなく必死に吸う。そして同時に襲ってくる猛烈な腐卵臭と腐敗臭に意識を失いそうになった。 ぶっすううぅぅぅぅうううぅ!!!  長い一発目のオナラは無慈悲にも僕の身体を直撃した。その威力たるや凄まじく、一瞬意識が飛びかけたほどだ。それでもなお終わらないオナラ地獄。僕は涙を流しながら耐えるしかなかった。 ぶっすううううううううううう!!!!  やがて二発目、三発目が放たれたところでようやく終わったようだった。僕は全身から力が抜けてぐったりとしてしまった。そんな僕を見た早希さんはニヤリと笑った。 「私のオナラで呼吸出来たか?それが出来ないと、次の仕事は辛いぞ?」 「え……」  そう言うと早希はアナルを見せつける。ぽっかりと開いた穴の奥はピンクの肉壁が見えるばかりで底が見えないほどだった。それを見てゴクリと唾を飲み込む。あんな穴に飲み込まれたらどうなってしまうのだろう……そう考えるだけで身体が熱くなるのを感じた。 「え、あ……なにを」 「ふふ、さっき言っただろう?私は便秘中なんだ♡上司の便秘解消も部下の仕事だ」 「そ、そんな!?」 「だから、さっきのは練習だ。私のケツの中はくっさいオナラに満ちているからな」 「ひっ、し、死んじゃいますよ」 「頑張ればすぐに放り出してやる♡便意が来なければ、キミはずっと私のケツの中だ」  そう言って舌なめずりをする早希を見てゾッとした。彼女は本気のようだ。本気で僕にあの汚い穴の中で生きろと言っているのだ。しかし僕はまだ死にたくなかった。なので必死に抵抗しようとするのだが、身体は言うことを聞いてくれない。 「ん?どうした?そんなに暴れて。もしかして私のケツ穴が怖いのか?死んでようが、ちゃんとウンコと一緒に出してやる♡」  ゆっくりと近づいてくる巨大な尻から逃げようと這いずるが、簡単に捕まってしまう。そして巨大なアナルが目の前に迫ると、足元がずぶりと埋まる。そしてそのままゆっくりと呑み込まれていく。 「やだ!早希さん!やめ!」 「んっ♡良いケツ越し♡ムダだよ。ケツ穴の力に勝てないくらい、キミは小さいんだから」 「ひいいぃいいいいいいい!!」  悲鳴を上げる僕を嘲笑うかのようにどんどん沈んでいく身体。ついに頭まですっぽりと包み込まれてしまう。 「んむう!?く、くさい!?」  温かくヌルヌルとした空間で、おまけに強烈な匂いに包まれている。先程大量に嗅がされたオナラの臭いに満ちている。頭がクラクラしてきた。 「ふふ、どうだ?私のケツの中は?あったかいだろ?ふふふ♡」  楽しそうな声が響き渡る。もう一生ここから出られない気がした。そう思うと途端に恐ろしくなった。必死になって叫ぶ。しかしそれは逆効果だったようで、逆に早希さんを喜ばせてしまったようだ。 「あんっ♡そんなに叫んだって無駄だ♡誰も助けになんて来ないんだからな♡」  そう言われても諦められるわけがない。しかしいくら叫んでも無駄だった。そのうち疲れてしまい、次第に静かになる僕を見て早希さんは言う。 「刺激しないと、出られないぞ♡ウンコに潰されちゃうかもなぁ♡」  想像したくもない。必死で抵抗するが無駄な足掻きだった。 ブッスウゥゥゥゥゥ〜〜〜〜!!!  腸内で吹き荒れる突風。その臭いは強烈で、まるで毒ガスでも吸ってしまったかのような感覚に陥るほどだった。 「んむうううぅぅぅ!?くさあああぁぁ!?」  あまりもの悪臭に悶え苦しむ。方向も分からずいつの間にか奥へと進んでいた。 「こ、これ……」  巨大な茶色い塊が、道を完全に塞いでいる。便秘気味と言っていた通り、カチカチに固まっていて、凄まじい悪臭が漂う。とてもじゃないが通れそうにない。周りの腸壁を刺激すればいいんだろうか……肉壁に手を触れてみる。するとビクッと震えたのがわかった。 「んっ♡いい感じだ♡キミがケツの中に……んっはぁ♡」  尻の中でかわいい部下が暴れているのが分かる。快感と罪悪感をスパイスに早希は再び勃起する。 (あぁ……♡私の中で彼が暴れてる♡♡)  そう考えると興奮してたまらないのだ。彼は必死に尻の中を進んでいるようだが、進む度に快楽を感じているのも事実である。その証拠に早希の肉棒からは我慢汁が溢れていた。 そんなことを考えているうちにまた射精感が高まってきた。そろそろ絶頂が近いらしい。再び彼に聞こえるように声をかける。 「いいぞ♡もっと奥まで来い♡」  ブッ!ぶうぅぅぅ!!  直腸が刺激され下品に放屁する早希。それと共に絶頂する彼女。勢いよく発射された精液は、ベッドを濡らしていく。 「はぁ……すっきりした。ふぅ……ふふふ♡そろそろキミもフェロモンが効いて気持ちよくなる頃だろう。一晩中、私のケツの中を愉しむといい♡」  パンっとお尻を叩くと、そのままシャワーを浴びに行く早希。熱いシャワーで汗を流しながら思うのだった。明日は彼をどうやって虐めようかと。  見渡す限り茶色の固まりに覆われている早希さんの大腸内。これが全て彼女の排泄物だというのだから恐ろしい。 試しに触ってみると、表面は柔らかいものの芯のようなものがあり非常に硬いことがわかった。手で押してみると弾力はあるが、全く動かないことからかなり丈夫なことがわかる。こんな場所でこれから過ごさないといけないと思うと気が遠くなってくる。しかしそれと同時に興奮している自分がいることにも気がついていた。僕はどうやら変態になってしまったらしい。気が付くと僕は、早希の腸壁に肉棒を押し付けていた。柔らかく温かい感触が心地よかった。 「あっ♡そこっ♡気持ちいいっ♡♡」  ぐりぐりと押し付けていると、早希さん声が聞こえてくる。彼女も感じてくれているみたいだ。嬉しくなってさらに強く擦り付ける。その度に彼女は喘ぎ声を漏らした。それが嬉しくて何度も何度も繰り返す。 やがて絶頂を迎えたのか、彼女が身体を震わせるのが分かった。 「はあ……気持ちよかったぞ♡キミも、私のうんちで感じてくれてるみたいだな♡嬉しい♡私はそろそろ寝るから、愉しむといい♡ではおやすみ」  そう言うと早希さんは眠ってしまったようだった。僕も寝ようと思ったのだが、この環境だとなかなか眠れない。下手すれば、早希さんのウンチに潰されてしまうかもしれない。そう思ったら怖くて眠ることなどできなかった。早希さんのお尻の中で僕はオナニーすることしか出来ない。情けなくて涙が出そうだった。 それから何時間経っただろうか?一向に眠れなかった僕は、柔らかく暖かい感触はずっと揉んでいても飽きないくらいだ。そんなことを考えていた時だった。  ブッ!ブオォォォ!!ぐぎゅるるる〜!!  突風が吹き荒れて、出口へ、つまり肛門へ押し戻されていく。  ブッ!ぶりゅっ♡  ぬぷっと放り出された。そして、浮遊感。 「え、うわああ!?」  ぼちゅんと、水の中に落下する。温かい水温……周りは白磁の壁…… 「う……あ……」  見上げると巨大なアナルが視界に広がる。今しがたあそこから出されたのだ。つまりここは、 「早希さんのトイレの中……!?」  そう理解した瞬間、恐怖が込み上げてくる。この場所ですることなんか一つしかない。元に彼女の肛門はひくひくっと蠕き、茶色い塊が顔を出そうとしていた。それが何なのかすぐに分かった僕は急いで逃げ出そうとするのだが、逃げ場なんてない。 ぶっすうぅぅぅ〜〜〜〜〜〜〜!!!!  超弩級のオナラを浴びせられる。その直後、  ミチ……ミチチ……めりっ!みちみちみちぃぃぃ!!! 巨大なかちかちウンチが顔を出す。そして、ゆっくりと降りてくると、僕の目の前に落下する。目の前いっぱいに広がる茶色い山。空気に触れとてつもない悪臭を放つそれに思わず顔をしかめる。 「んう……5日ぶりだ♡」 「さ、早希さん助け!」  僕の懇願虚しく、彼女は排泄を続ける。硬いウンチが次々に落ちてくる。逃げ場かどんどん無くなっていく。  ひくひくっ♡むりゅ!むりゅるるるるる!! 「あ」  やがて降り注いできた軟便に、僕は生き埋めにされた。あまりの量の多さに窒息しそうになる。なんとか脱出しようともがくが、大量のウンチに埋もれて身動きが取れなくなってしまった。 「ん、ふわああ……よく寝た……んぐ!?こ、これは!」  久しぶりの便意で目を覚ました早希は慌ててトイレに駆け込む。一晩中、彼がお尻を刺激してくれたおかげだろう。 「はぁ、やはり見込んだとおりだ。今出してやるからな」  そう言って洋式トイレに座ると、ブッ!軽く放屁する。すると、何か小さいモノがお尻から排泄され、ぽちゃんと水音を立てた。見ると無事排泄された部下が居た。そんな彼を見て、早希は意地悪そうに微笑んだ。 「ふふ、ご褒美だ♡ふんっ」  嗜虐心が抑え切れず、お腹に力を入れると一気にガスを放出する。 ぷすうぅ〜〜〜〜!!ぶびぃいいいい!! 強烈な腐卵臭を伴ったそれは、彼に直撃し、悶えているのだろうか。そのまま溜まったウンチを一気に排泄しよう息む。 「ん……か、硬い……」  溜まりに溜まったウンチは硬くなりすぎていて中々出てこない。少し焦ったのか、更に力を込める早希。 ミチッ!メリッ!むりりっ!!ムリュリュリュ!!!ボトッ!凄まじい音を立てて、便器の中に落ちていく茶色い物体。まるで彼にとっては隕石でも落ちたかのような光景だろう。 「うふふ。心配するな。流したりしない♡布団のような柔らかいウンチで、優しく埋めてやろう♡」  そう言いながら微笑むと、再び腹に力を籠めるのだった。  むりゅ!ぶりゅうぅ〜!みぢっ!もりゅもりゅもりゅもりゅ!!! 大量に柔らかめのものが排出される。それを何度か繰り返し、ようやく落ち着いた頃には、彼は完全に意識を失っていた。 (苦しい……!誰か助けて……!!) 助けを求めても無駄だということは分かっていた。それでも叫ばずにはいられなかった。そしてとうとう限界を迎えた時、不意に身体が軽くなったような気がした。助かったのだろうか?それともこのまま死んでしまうのか?そんな不安が頭をよぎる。次の瞬間、 ずぽっと引き抜かれるような感覚がして、ようやく自由になったことを実感した。慌てて周囲を見渡すとそこには信じられない光景があった。そこはさっきまで僕が埋まっていた場所には、大小様々な糞の山が出来上がっていた。 「ふぅ、すっかり私の臭いに染まってしまったな。さ、綺麗にしてやる」  石鹸とシャンプーで綺麗に洗われる。優しい指使いで、全身を丁寧に洗ってくれた。 「ふふ、私のケツの中はどうだった?」  悪戯っぽく笑いながら聞いてくる彼女に対して、僕は正直に答えた。 「臭かったけど……気持ち良かったです……」  それを聞いた早希さんは満足そうに笑ったのだった。 「そういえばなんで僕だったんですか?他にも部下の方は居るでしょう?」 「キミが一番可愛かったからな。他の部下も玩具にしてみたが、やはりキミがイチバンだ」  そんな理由で選ばれたことに驚きつつ、嬉しかったのもまた事実だ。これからも彼女に可愛がって貰えると思うと、それだけで興奮してしまう。我ながら変態だなと思いつつも、それも悪くないと思ってしまうのだった。

ふたなりOLさんに……2

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