OLお姉さんのペット
Added 2023-01-12 00:00:00 +0000 UTCある日親指くらいの大きさになった僕は、近所のお姉さんに飼って貰ってる。OLのお姉さんで、おっきなお尻を気にしてる。黒髪でちょっと垂れ目気味の美人だ。 「お帰りなさい!おねえさん!」 「ただいま、ユウくん。今日も可愛いわね〜うふふ」 巨大な指が僕を優しく撫でる。ふわりとした香水の香りがする。親指くらいの大きさの僕には、お姉さんは巨人だ。 「あの……お姉さんっ」 ぴっちりとしたスーツは、お姉さんのお尻をより強調している。歩く度に左右に揺れるそのお尻に、僕はいつも目が釘付けになってしまうのだ。 「あら? 今日もしてほしいの?」 「う、うん。その……お姉さんの、お、おな」 「ふふ♡ほら、ちゃんと言いなさい?お姉さんになにしてほしいのぉ?」 「お、お姉さんの……お、おなら嗅ぎたいです……」 僕のお願いを聞いたお姉さんは、妖艶な笑みを浮かべてこう言った。 「いい子ね、ユウくん♡私の可愛いペットちゃん。お姉さんのウンチガス……そんなに嗅ぎたいのねぇ?臭いわよぉ?仕事してきていっぱい溜まってるわ♡」 ぴっちりとしたスーツに包まれた、巨尻が揺れる。ぷすっ、と可愛らしい音を立てて、そこから放たれたのは、僕の大好きな匂いだった。 「あぁん♡もう我慢できないよぅ……」 「あら、奇偶ねぇ?お姉さんもぉ……ユウくんに……オナラ嗅がせたいわぁ♡」 そう言ってお姉さんは、前かがみになり僕の居る机にお尻を向けた。むっちりとしたお尻。スーツにぴっちりと覆われたお尻が目の前に迫る。 むわああああ〜♡ デスクワークで座りっぱなしのお尻は非常に蒸れている。小人の僕の目線は、お姉さんのお尻しか見えなくなる。そして鼻先から伝わる強烈な刺激臭。僕は一瞬にして虜になってしまった。 「あん♡そんなに顔押し付けたらくすぐったいわよ♡」 「だって! この臭い好きすぎるんだもん……」 「じゃあお姉さんがもっと気持ちよくしてあげる♡臭い?うふふ」 そう言うとお姉さんは、タイトスカートをめくると、ストッキング越しにお尻を見せつけてきた。 「どう? ユウくんの大好きな臭いするでしょう?」 「うん! すごい濃い臭いする……」 「これはねぇ、昨日履いてたやつなのよ。一日中歩いて汗かいちゃって。蒸れてる上に臭いが染み付いちゃってるわ」 「最高だよぉ……」 「ふふ♡じゃあ今度は直接嗅いでみる?」 お姉さんはストッキングを脱ぐと、そのまましゃがみ込んで、パンツを見せてくる。お姉さんの濃厚な臭いが漂ってきて、僕は思わず顔を逸らす。 「こーら、ダメじゃないユウくん。お姉さんの臭い好きでしょう?近づかないとダメじゃない?」 「うぅ……でもこんな近くで……」 「でも、おちんちん勃ってる♡うふふ♡お姉さんのオナラを待っているのね?」 恥ずかしくて何も言えない。だけど体は正直だ。さっきまで萎えていたはずの僕のおちんぽは、すっかり元気になっていた。 「いい子ね。ほら、お姉さんの下のお腹、膨らんでるでしょ?オナラがたくさん溜まってるのよ?お姉さんのお腹の中で熟成されたお・な・ら♡」 「うう……早く出してぇ……」 「仕方ないわね。ほら、たっぷり味わいなさい♡」 ぶっすうううううう!! ぶびぃぃいいいっ!!! 「あっ♡」 目の前で爆発したような音と共に、視界が真っ黄色に染まる。今までで一番臭いかもしれない。鼻の奥にまで染みて痛いくらいだ。なのに不思議と不快感は無い。むしろ快感だ。体がビクビク震えて止まらない。 「はひゅ……しゅごい……」 「まだ、出るから安心して?んっ♡くっさぁいオナラ♡いっぱい嗅ぎなさぁい♡」 ぶりっ! ぼばぁああぁっ!!! 「〜ッ!!」 お姉さんにとってオナラでも、僕にとっては台風のような勢いだ。尻餅を付いてしまうが、お姉さんのお尻はまだ動いていた。 「ほらほら♡まだまだいくわよ♡」 ぶっぴっ! ぶうううううううっ!!! 「うへぇ……くさぁ……」 「ふふ♡どぅ?くっさいオナラ嗅げて嬉しいんでしょう?」 「はいぃ……♡嬉しいですぅ……!」 「素直でよろしい♪ご褒美にたくさん出してあげるわね♡」 ぷすぅううう!!! ふしゅうううう!!!! 「あひぃいいいっ♡♡♡」 部屋中に響き渡る爆音のおなら責めに、僕は完全にやられてしまった。頭の中はもう真っ白だ。ただ快楽に身を任せるだけの存在になってしまった。 「あらあら♡もう限界かしら?それじゃあそろそろ終わりにするわね♪」 最後に一際大きな一発を放つと、ようやく終わったみたいだ。しかし、その余韻だけで軽くイってしまった。 「ふぅースッキリしたわぁ。ユウくんも満足してくれたみたいね」 「……ふぁい……ありがとうございまひたぁ……」 呂律も回らないくらい疲弊してしまった僕を見て、お姉さんは優しく微笑んだ後、僕を摘んで手のひらに乗せた。 「また溜まったらお願いするわね♡その時はもっと凄いことしてあげちゃうから♡」 小さな僕はお姉さんの消臭ペットくらいにしか役に立たない。それでもお姉さんは可愛がってくれるし、僕もそれが嬉しかったりする。だからこれからもずっと、僕はお姉さんの傍に居たいと思うのだ。 私はペットに小人のユウくんを飼っている。普段は小人なんて食べちゃうのだけど、カワイイからついつい飼ってしまった。それにユウくんは特別可愛い。小さくて可愛くて、何より私の臭いが好きなのだ。 そんなユウくんが今何をしているかというと、パンツの中で必死にオナニーをしている。それも私が仕事している間中ずぅっとだ。 「はぁ……はぁっ……!お姉さん!もう我慢できないよぉ!」 「あら、どうしたのユウくん?」 わざとらしく聞いてみる。本当は何をして欲しいのか分かっているけど、あえて分からないフリをする。だってその方が興奮するでしょう? 「うぅ……お願いします……僕におならしてください……」 顔を真っ赤にしておねだりする。なんてかわいいのかしら♡ 「いいわよ♡その代わり、ちゃんと全部吸い込むのよ?」 「はいっ!頑張ります!」 パンツ越しに撫でてあげる。それだけで嬉しそうな反応をするのだから堪らないわね。 当のユウくんは恍惚とした表情で、深呼吸を繰り返しているのをお尻に感じた。 「うふふっ♡もっと嗅いでちょうだい♡」 ゾクゾクと嗜虐心がくすぐられてしまう。 「うふふ、そんなに喜んでくれると私も嬉しくなっちゃうな♡」 そう言いながら、お姉さんは更に大量のオナラを放った。どんどん濃厚になるオナラに我慢なんて出来るはずもない。 ブボォオオオッ!!! 「ひゃあああ♡でちゃうっ♡」 僕は情けなくお姉さんのパンツの中で射精してしまう。 「あれぇ? もうイッちゃったの?ふふ、じゃあ、えいっ♡」 「んむっ!?」 ぴっちりと引き締まり、お尻に強く押し付けられると、先程とは比べ物にならない程の濃密な臭いが立ち込める。 普通の人間ならば嗅いだ瞬間に失神してしまうであろう激臭である。 「ほらほら♡」 「んぐっ!?んんーっ!!んーっ!!!」 「あはは!苦しそうな声出してるわねぇ!ほらほら頑張って♡」 ブッスゥゥゥ!!ブススススーッ!!ブビィィイイーッ!!! 強烈な音を立てて放たれる特大級のオナラを、少年は鼻の穴から必死で吸い込む。その度に意識を失いそうになるが、気を失う事すら許されない状況だ。あまりの苦しみに涙を流すが、それでも彼女は容赦無く追撃を行う。 プピィーーッ!!プスップスススゥウウーッ!!プゥーッ!! 「うぷぅ……!」 「あらぁ?また気絶しそうになったのかしら?でもダメよぉ〜。まだまだこれからなんだから♡」 僕はなすすべなく肛門の中に押し込まれてしまう。全身がお姉さんの肛門へと呑み込まれていく。グニュリという感触と共に、僕の体はどんどん奥へ進んでいった。やがて、お腹の奥深くまで侵入することに成功する。そこは腸内であり、ドロドロした汚物が溜まっている場所だった。 (あぁ……凄い……♡なんて温かくて気持ちいいんだろう……) 「うふふ、私のお尻の中に入った感想はどうかしら?とっても居心地が良いでしょう?お姉さんのオナラでいっぱいの♡おしりのなか♡」 そう言われても答える余裕は無い。しかし、その反応を見て満足げに微笑む彼女。そして次の瞬間、彼女はとんでもない行動に出た。なんとお腹に力を入れ始めたのだ。当然、腸内に居る少年はその動きを感じ取ってしまう。 (え!?ちょっと待って!!まさか……!!この状態でオナラを……?) そう思った時には既に遅かった。 ぶぼおおっ!!!ぶびぃぃいいいっ!!!!ぶりゅぶりゅうううううっ!!!!!! 凄まじい勢いで放たれたおならが、容赦なく少年を襲う。 ぶぼぼっ!!ぶっすうぅぅううっ!!!!!ぶぼぼぉおっ!!!ぶぶぶぶぅううーーーっ!!!!ぶぶぶぶぶぶぅううっ!!!!!!!!!!ぶううっ!!!ぶばぁぁあああっ!!! 今まで以上に大量のおならを連発し始めたのである。ただでさえ濃厚な臭いを放っているというのに、それを上回る量のガスが放出されているのだ。とても耐えられるものではない。あっという間に意識が遠退いていくのを感じた。 (あ……ダメだ……お姉さんのおならで殺されるんだ……) 薄れゆく意識の中、僕はそんなことを思った。そして遂に限界を迎えた時、彼の意識は闇に呑まれていったのだった。 「あらら、ちょっとやりすぎちゃったかしらぁ?ユウくん〜?」 先程までお尻の中で元気いっぱいだったのに、今はピクリとも動かない。 「ふふふ、それにしても楽しかったわ♡また遊んであげるからね♡」 お尻の中のユウくんに向けて語りかける。もちろん返事は返ってこないが、きっと喜んでいることだろう。 「ウンチと一緒に放り出してあげるわぁ♡」 そう言って私はトイレに向かう。洋式トイレに跨り、ふんっと肛門に力を入れる。するとすぐに、ドサッと音を立てて落ちてきた。 便器の中にはユウくんがいた。ああ、アナルを見られてる♡そんな彼に微笑みかけながら、私は排便を始めた。 ぶびゅっ!ぶばっ!ぶりぶりぶりぶりぶりぶりぃっ!!! 激しい音を立てながら、茶色い塊が次々とひり出される。それらは全て彼に向かって降り注いだ。 気が付くと僕は白磁の便器の上に居た。見上げると巨大なアナル。間違いない、お姉さんのお尻の穴だ。お姉さんのアナルがひくひくっと蠢いていた。これはつまりそういう事なのだろう。僕は覚悟を決めて息を止めた。 にちにち……むりゅるるる! お姉さんが排便を始めた。同時に猛烈な悪臭が流れ込んでくる。思わず戻してしまいそうになるが、なんとか耐えることに成功した。だがまだ終わりじゃない。次々と降りてくる排泄物は僕の全身を包み込んだ。 ウンチの中には昨日お姉さんが食べてた、モツ鍋のにらやモヤシが混ざっていた。更に、小人の骨……踊り食いにされていた小人の末路だ。僕はペットになれてホントに良かった。それにしても、 (くさい……くさすぎるぅ!) 不摂生なお姉さんのウンチは耐え難い臭いだ。だけどこれも我慢しなければならない。だってこれがお姉さんの愛情なのだから。僕は精一杯の力でそれを受け止めた。 「ふぅ♡スッキリしたわぁ♡ユウくん、お姉さんのウンチに埋まっちゃったわねぇ?」 しばらくして全ての排泄物を吐き出し終えたのか、再び沈黙が訪れる。しかし、何も見えないままなので状況が掴めない。そんな僕に対して、上から声が降ってきた。 「どう?お姉さんのおならとウンチは堪能できた?」 「はいぃ……」 「そっか♡それは良かったわぁ♪」 嬉しそうな声が聞こえると同時に、暗闇が晴れる。箸で摘まれて大量のウンチの中から救出されたのだ。その後、シャワーで汚れを落としてくれた後、タオルで優しく拭いてくれる。 「さ、綺麗になったわよ」 「ありがとうございます!」 お礼を言うと頭をナデナデしてくれる。それが嬉しくてつい笑顔になってしまう。 「ふふ、可愛いわね♡」 そう言いながら僕を摘み上げると、机の上 に置いた。そしてそのまま仕事に戻るらしい。どうやら今日はもう構ってくれないみたいだ。仕方ないから今日は大人しく寝ようと思う。 「それじゃあおやすみユウくん。良い夢を」 チュッとおでこにキスをしてくれた。それだけで幸せな気分になれるのだから不思議なものだ。僕もおやすみなさいと言って眠りについた。明日もまた、楽しい日になりますようにと思いながら……