カエル娘の襲撃
Added 2023-01-11 01:19:00 +0000 UTCカエル娘。可愛らしい少女の姿をしたカエル。人より大きな体を持ち、体表はカエルのようにヌメりを持つ。外見は愛らしいが、極めて危険で、食性は肉食で人間を大好物としている。群れで村を襲う。捕食方法は丸呑み。長い舌を伸ばし、巻き付けた後は覆いかぶさるようにして大口を開けて一気に呑み込む。胃袋は柔軟性が高く、大型のカエル娘は二、三人は軽く平らげてしまう。カエル娘の胃袋に収められた人間は、数時間かけて消化される。そのため、カエル娘のウンチには人骨が混ざっている。群れで村を襲うため、襲撃後の村にはカエル娘のウンチしか残らない。 繁殖のため、男の子を拐われる場合がある。攫われた男の子は巣で、集団で逆レイプされ精を搾り尽くされる。精が出なくなりば用済みで丸呑みにされる。これはある村の最期…… 「か、カエル娘の群れだ!みんな避難しろ!」 ある村がカエル娘の群れに襲われた。村人達は必死に逃げるが、次々とカエル娘達に捕まっていく。そして………… 「いやぁあああ!!!助けてぇえええ!!」 「うわぁあああん!!ママァアア!!」 「嫌だよぉおおお!!死にたくないよぉおおお!!」 泣き叫ぶ子供達の声を聞きながら、母親達は我が子を庇いながら逃げていく。逃げ遅れた子供が転んでしまう。 「たすけ……」 一人の少女が後ろを振り向くと、そこには口を大きく開けたカエル娘がいた。頭から頬張り、一気に呑み込む。カエル娘の腹が膨らむ。他の子供も母親達によって守られるが、一人また一人と呑み込まれていき、ついには全員が食べられてしまった。 「ひぃいい!!もうダメだ……おしまいだぁ」 一人の青年が腰を抜かし座り込んでいた。警備を担当していたがカエル娘には敵わない。そこに、カエル娘達が襲ってくる。 「ひっ!?来るなぁああ!!」 青年の叫び声が響き渡る。しかし、その声を聞いても誰も駆けつけることはない。皆自分のことで手一杯なのだ。 「いやだいやだいやだ!!!死にたくねぇえええ!!」 泣き喚きながらも必死に逃げようとする青年だったが、カエル娘の舌が巻き付く。そして、あっという間に飲み込まれる。青年は抵抗するも無駄だった。大きな腹をしたカエル娘の中に収まる。 「うぐっ……苦し……い……助けてくれぇ……」 カエル娘の体内では、生きたまま消化されていく。 げえええうぷうう! 青年を呑み込んだカエル娘は、満足そうにゲップをした。持っていた棍棒が唾液まみれの状態で吐き出された。 「ふぅー……美味しかったぁ♡」 私は、この村を襲ったカエル娘の一匹である。今食べた男の子が最後の子だった。男の子はやはりとてもおいしい♡ 「こらっ。男の子は繁殖用にお持ち帰りしないと!」 そう言ってきたのは私の友達の女の子だ。彼女は私よりも年上でお姉さん的な存在でもある。彼女の名前はクオンという。 「だってお腹空いてたしぃ〜」 「だからって食べちゃダメでしょ?」 「はぁーい」 渋々返事をする私に、クオンちゃんはやれやれといった様子でため息をつく。ふと、酒蔵の方から声が聴こえてくる。 「うわー♡こんなトコに隠れてたんだ♡」 そこには村の少年達が隠されていた。みんな怯えた様子で、私達の膨らんだお腹を見る。それはそっか。親兄弟達を丸呑みしちゃったわけだし。まぁでも仕方ないよね?私達はお腹が空くと我慢出来ないんだもん♪ 「食べちゃだめよ?巣に持ち帰って繁殖に使うんだから」 「大丈夫。げえええうぷう!もうお腹いっぱいだし。あ、犯してはいいよね♡食後の運動に♡」 「しょうがないわねぇ〜少しだけならいいわよ♪」 少年達はなにか言っているが、言葉は分からない。しかし怯えているのが伝わる。近くにいた可愛らしい少年を押し倒す。 「やだっやだぁあ!!やめてぇえ!!」 「暴れないでね♡すぐに気持ちよくなるから♡」 暴れる少年のズボンを破り捨て、パンツを脱がす。すると、可愛らしいおちんちんが出てきた。それを手で扱き始める。 「ひぎぃっ!?」 ビクンっと体を跳ねさせ、甲高い声を上げる。まだ剥けてないんだね♡可愛いなぁ♡ 「ほら見て♡君のオチンチン勃起してるわよ♡」 「いやぁっ見ないでぇえっ!」 顔を真っ赤にする少年はとっても可愛かった。もっといじめたいけどそろそろ限界かな?私もこの子を食べちゃいたいし。だから…… 「いただきまーす♡」 パ クリと咥える。その瞬間、少年が一際高い声で鳴く。舌で舐め回し、しゃぶっていく。 「ひゃうっ!?だめぇっ出ちゃうぅううう!!」 ドピュッビュルルルービュールゥウウッ!! 口の中に精液が流れ込んでくる。やっぱり美味しいな♡ 「んくっごくんっごくんっぷはぁっごちそうさまでした♡」 口の周りについた白濁液を舐め取りながら言う。それを見ていた他の子も我慢できなくなったのか、一斉に群がってくる。みんな飢えた獣のように息を荒くしている。きっと我慢してたんだろうなぁ。ま、私には関係ないけどね♡ 「さぁてとぉ次は誰にしようかなぁ」 ニヤニヤしながら周りを見渡す。どの子にしようか迷うなぁ……そうだ!あの子がいいかも♪さっきからずっとこっちを見てるし……♡ 私が選んだのは一人の男の子だ。彼は私と目が合うなり慌てて目を逸らす。その反応が可愛くてつい虐めたくなるんだよね♡丸呑みしたいけど我慢我慢。まずはキスしちゃおうかなぁ♡ゆっくりと近づいていく。そして彼の唇を奪う。 「んむううう♡」 舌を絡ませると彼もそれに応えてくれる。それが嬉しくて更に激しくしてしまう。息が苦しくなってきたので口を離す。二人の間に銀色の橋がかかる。 「はーい♡脱ぎ脱ぎしましょーね?」 それを見て興奮した私は彼を押し倒し、服を破くように脱がせる。露になった小さな乳首を指で摘み上げる。彼が喘ぐのを見て興奮する。今度は下半身に手を伸ばす。そこは既に大きく膨らんでいた。服の上から優しく撫でるだけでビクビク震える。可愛いなぁもう♡早く食べたい♡我慢できないよぉ♡下を脱ぎ捨てると同時に彼に覆い被さり、彼の肉棒を一気に挿入した。 ズブブッ!!グチュッヌチャァアアッ!!! 「あぁああっ!!痛いっ抜いてぇええっ!!」 泣き叫ぶ彼を無視して腰を振る。気持ちいいよぉお♡♡最高だよぉっ♡♡♡もっともっと味わいたいっ♡♡♡♡ パンッパンッパンパンパァン!!!! 「あっあんあんっああぁああっ♡♡♡」 「ふふっいい声出すじゃない♡」 腰を打ち付けていくうちに、段々と滑りが良くなっていくのが分かる。愛液が溢れてきたんだ♡これならもういいかな? 「じゃあいくよっ♡」 一気に奥まで入れる。ゴリュッと音がした瞬間、彼の体が跳ねる。どうやら子宮まで届いたみたい♡そのままグリグリ押し付けるように動かす。その度に彼は悲鳴を上げていた。そんな彼の口にキスをして黙らせる。舌を絡め合わせていると次第に大人しくなっていった。 「もっと犯してあげるわぁ」 暫くしてから唇を離してあげる。彼の顔はすっかり蕩けてしまっていた。そんな表情されたら興奮しちゃうじゃんかぁ♡また大きくなってきたぁ♡動く度に締め付けて くるしぃいいい♡♡♡♡♡もう無理ぃいいいいいいいっ!!!!イックゥウウーー!!!ドプッドプンッドップンドクンドクンッ 「はぁはぁ……気持ちよかったぁ♡」 満足感に浸りながら引き抜く。抜いた途端、収まりきらなかった大量の精子が溢れ出てきた。勿体ないから全部飲んじゃおっと♡ ジュルルルッチュポンッレロォオオオ♡ 「ふーすっきり♡クオンちゃんはどうしてるかな……ってそのお腹」 クオンちゃんの方を見ると、明らかに先程よりお腹が膨らんでいた。さっき襲っていた少年の衣服が転がり、膨らみが激しく蠢く。 「し、仕方ないじゃない!あんまりにもおいしそうでつい……げえええうぷう!」 クオンちゃんがゲップをすると、少年の靴が吐き出された。 「ま、仕方ないよ。私達カエル娘だし♡本能に逆らえないよね」 「う、うるさいわね。一匹だけよ!」 「はいはい、族長には黙っとくよ。そろそろ寝よっか。みんな入口塞いだら、食休みだよ!」 僕達の村がカエル娘に襲われた。僕達は酒蔵に隠れていたが、見つかって犯されてしまった。満足したカエル娘達はすやすやと眠り始めたのだ。膨らんだお腹には、食べられたパパやママが居る。妹を目の前で丸呑みされた友達も居る。女と大人はみんなその場で食べられていった。 「ひどい、ひどすぎる……」 僕を犯したカエル娘が、ぐーぐーと寝息をたてる。膨らんだお腹には、誰が居たんだろう。もうどろどろに溶かされたんだろうか。それともまだ生きているのだろうか。どちらにせよ、僕は何も出来なかった。悔しくて涙が溢れそうになる。 「僕達……どうなるのかな」 カエル娘達はなにか言っていたが、言葉なんて分からない。なぜ食べられていないのかも。 「き、聞いたことある。多分僕達、繁殖に使われるんだ……さっきみたいに犯されて……」 想像しただけでも恐ろしい。またあんな事されたくない。逃げないと……! でもどうやって?外にはたくさんのカエル娘達がいるはずだ。見つかったら終わりだろう。それに、仮に逃げられたとしてもこの人数じゃすぐ見つかるに決まってる。 「隣村の人が助けに来てくれるさ!」 僕達が希望を抱いたその時だった。外から悲鳴が聞こえてきたのは。悲鳴を聞いた他の子達も騒ぎ始める。窓から外を見ると、様子を見に来た隣村の人が、カエル娘に丸呑みされていた。その光景を見た子供達はさらにパニックになる。僕も怖くて泣きそうになっていた。眠れるはずも無く、夜は更けていく。カエル娘達の膨らみが少しずつなくなってくのを見せつけられなかまら。 ゲコゲコっ カエル娘達が目を覚ます。すると、お尻を突き上げ一斉に放屁をした。 ブウゥぅ!!ブスススッ!プスゥウウウウウウンッ!!!!!! 凄まじい臭いに思わず咳き込む。しかし彼女達はお構いなしにオナラをする。辺りに漂う悪臭に再び吐き気が込み上げてくる。 しかし悪夢はこれからだった。カエル娘達はお尻を突き出し、げこっ♡と一鳴きする。すると緑色のお尻の谷間からピンク肛門が現れた。そして、みちみちと音を立て、茶色い排泄物が姿を見せる。それは徐々に大きくなっていき、ボトッと音を立てて落ちる。落ちた先は僕の足元だ。足元に転がるそれは、紛れもなくウンチだ。それもかなり大きい。そして、その中には頭蓋骨が埋まっていた。 「ひっ!」 それは、昨日丸呑みにされた人間達の末路であった。みんな恐怖で顔が引きつっている。中には失禁している子もいた。僕は思わず、昨日両親を丸呑みしたカエル娘を探す。信じたくない……両親がカエル娘のウンチにされたなんて。まだら模様のカエル娘だった。あちこちで排泄音が聴こえてくる。その度に悲鳴が上がる。しばらくすると、見つかる。優しい両親を目の前で丸呑みしたカエル娘だ。まだ便意が来ないのか、膨らんだお腹を擦っている。 「うそだ……生きてるよね」 カエル娘は不思議そうに首を傾げる。すると、便意を感じたのかお尻を突き出した。きっと両親が生きたまま出てくるに違いない。そう期待したが、現実は非情である。彼女の肛門からみちみちと音を立てて出てきたものは、当然ながら茶色い排泄物であった。骨が混じり、凄まじい悪臭を放つウンチ。それが両親の末路なんて……涙が止まらない。 「はな……おかあさん……」 隣の子は嘔吐していた。妹と母親を丸呑みにされた彼は、排泄物の中にリボンを見つけてしまった。骨すら残らなかった中、それだけが彼女が生きた証だった。やがて全てのカエル娘が排便を終えたようだ。辺り一面酷い有様である。あまりの臭さに鼻を覆いたくなるほどだ。カエル娘に食べられたらこうなる。僕達は思い知らされた。 するとカエル娘の一人が、げこぉと鳴いた。そして、近くにいた少年に飛びかかる。 「いやだぁあああ!!助けてぇええ!!」 泣き叫ぶ少年は、あっという間に丸呑みされてしまう。他の子も次々と襲われ、丸呑みされていく。そして、ついに僕にも魔の手が迫るのだった。 「いやだぁあああ!!食べないでぇええっ!!」 目の前にいたのは昨日両親を丸呑みし、ウンチに変えたあのカエル娘だった。泣きながら懇願する僕を他所に、カエル娘はげこっ♡と鳴いて口を開ける。お前も食べてウンチにしてやる♡そう彼女は言った気がした。 「ひっ!」 そこにはピンク色の舌が蠢いていた。そして、一気に口を閉じられる。口の中に広がる生暖かい感触とヌルッとした唾液の感触に鳥肌が立つ。視界が真っ暗になり、息が出来なくなる。喉の肉が拡がり、一気に頭から押し込まれていく。苦しいっ!嫌だっ!死にたくないっ!必死に抵抗するものの全く意味が無い。どんどん奥へ奥へと入っていく。そして一際強く体が締め付けられると、そこは胃袋の中だと分かった。胃壁はヒダヒダに覆われている。まるで無数の舌のようだ。その一つ一つが意思を持っているかのようにうねっていた。その刺激に耐えられず、射精してしまう。 「頭がおかしくなる!早く出してぇっ!」 食べられたのに、その胃袋の中で射精してしまうなんて……自分が情けなくて涙が出る。そんなことを考えていると急に解放される。 「ゔぉええ!」 肉壁がうねり、僕は外に吐き出される。息を整えながら周りを見ると、他の少年達も吐き出されていた。 助かった?そう思ったが、僕を丸呑みにしていたカエル娘が僕に跨がる。まさか……!慌てて逃げようとするがもう遅い。両手で頭を掴まれてしまう。そのまま引き寄せられ、口が近づいてくる。また食べられるっ!!そう思って目を瞑った瞬間、柔らかい感触が唇に触れる。恐る恐る目を開けると、カエル娘の顔がすぐ近くにあった。どうやらキスされているらしい。突然の事に驚いているうちに、口の中に舌を入れられる。にゅるっとした感覚に背筋がゾクゾクする。舌を絡め取られ、吸われたり甘噛みされたりされる度に快感が走る。暫くして口を離されると、銀色の糸を引いていた。 「はぁはぁ……ひっ」 カエル娘は股を広げて、秘部を晒す。そう男の子は攫われて、繁殖用に延々と犯されるのだ。もう逃げられないと悟った僕は、諦めて受け入れる事にした。ズボンを脱がされ、パンツも脱がされる。既に大きくなってしまった肉棒を見て、彼女はニヤリと笑う。そしてゆっくりと腰を下ろした 「いただきまぁす♡」 ぬぷぷっ♡という音と共に肉棒が飲み込まれていく。初めて味わう快感に腰が砕けそうになる。なんとか耐えていると、奥まで入ったようだった。子宮口と亀頭がキスをする。それだけでイッてしまいそうになるほど気持ちいい。さらに腰を上下に動かし始めたので堪らない。子宮口に吸い付かれる度に達してしまいそうだ。 パンッパンッパンパンッ!グチュッヌチャッ!ズプッ! 激しい水音と肉のぶつかる音が響く。その音に合わせて喘ぎ声を上げてしまう。こんな恥ずかしい声聞かれたくないのに抑えられない。次第に腰の動きが速くなっていく。それに合わせて僕も限界を迎えようとしていた。膣内が激しく痙攣し始め、精液を搾り取ろうとしてくる。 「おらっ♡イケ♡せーしだせ♡」 僕は耐えきれず、大量の精子を流し込んだ。同時に彼女も絶頂を迎えたのかビクビクッと体を震わせていた。しかしそれでも動きが止まることは無い。むしろ激しさを増すばかりだ。結合部から溢れ出すほどの量を出し続けているにも関わらず、未だに衰えることはない。それどころか更に激しくなっている気がする。彼女達に子供が産まれたら被害はますます増えるだろう。だけど、僕にはどうすることも出来なかった…… 「あ……うあ……」 別のカエル娘が再び僕に跨がる。今度は二人目だ。僕の頭を掴み、無理矢理咥えさせる。口の中で蠢く舌の動きに翻弄されるばかりであった。やがて我慢できなくなったのか、もう一人の子はアナルに舌を無理やり挿入してきた。二人のカエル娘に前後から犯され、身動きが取れないままひたすら耐えるしかなかった。その間も容赦なく責め立てられ続ける。もはや苦痛ですら快楽に変わりつつあった。何度もイカされて意識が朦朧としてくる。しかし休む暇もなく責められ続け、気絶することも許されない。 「起きろ♡このクソガキ♡」 「ちんこおったてろ♡」 凄まじい量の液体が流れ込んでくるのを感じた。それは紛れもなく小便だった。あまりの勢いにむせ返ってしまうほどだった。当然全てを受け入れることなど出来ず、口から溢れ出す。 「ゲホッ!!おえええ!!」 無理矢理覚醒させられる。それを待っていたかのように次の子が僕の顔に腰を下ろす。先程の行為で完全に萎えてしまっていたためなかなか勃たなかった。それを見た彼女は手で扱き始める。するとすぐに大きくなり、硬くなった。 「もう、ころしてぇ」 それを見て満足そうに笑うと、自分の秘所にあてがい一気に腰を下ろしてきた。その瞬間強烈な締め付けに襲われる。今まで感じたことの無い程の気持ちよさだ。思わず声が出てしまう程であった。それに気を良くしたのか、激しく動き出す彼女。その動きに連動するように膣襞が絡みついてくる。その刺激によって射精してしまった僕だが、まだ終わりではなかった……なんと再び動き出したのである。しかも先程よりも速くなっていた。何度も何度も絶頂させられ、遂には意識を失ってしまう。 搾精の日々が始まったのだ。 「あ、もうアンタ赤ちゃん出来たの?」 「男の子も少なくなってきてるから、クオンちゃんも早くしないと。コイツまだまだ元気だし」 「ん、ホントね♡じゃあ……」 それから何日もカエル娘達は僕達を犯し続けた。彼女達は卵を抱え始め、そのお腹を大事そうに撫でている。弱った男の子は丸呑みされ、産卵の為の栄養にされてしまうのだ。 「クオン赤ちゃんできた?」 「ええ……お腹空いたわ」 カエル娘がなにか鳴いている。ゆっくりと口を開ける。そして、僕の視界はピンクに染まった……