ルザミーネの蹂躙3
Added 2022-08-03 08:12:37 +0000 UTCそんな地獄の中、天空から伝説のポケモン・レックウザを引き連れて1人のトレーナーが現れた。彼女はかつてホウエン地方の頂点に立ったという、ハルカというトレーナーだった。 「人間がダイマックス!?信じられないけど…これ以上ヒドいことはさせないわっ」 ホウエン地方の伝説のポケモンを統べる彼女は、グラードンに巨大ウンチを引っ張らせ、人々やポケモンが肛門に飲み込まれるのを防ごうとする。そしてカイオーガには、ハイドロポンプで愛液を押し返すように命令する。 「あら♡伝説のポケモンを操るとは、中々のトレーナーですわね♡ですが、所詮は伝説♡次元すら超越したUBの力をも取り込んだわたくしには虫ケラ当然ですわ♡んっ♡」 必死に止めようとしたグラードン…しかし女神の特大糞と、肛門括約筋の圧倒的パワーの前には無力に等しい。女神に等しい激臭大地にズブズブと飲み込まれ、ヒクつく激臭ホールへと飲み込まれて行く。 大地を統べる筈のグラードンは、女神が精製した茶色い激臭の大地に敵わず呑み込まれていった。 「うそ!?か、カイオーガ!」 「……!!」 古代から海を増やし続けてきたカイオーガのハイドロポンプ。大地を呑み込む力を持つまさに伝説のポケモン。しかしルザミーネの丸呑み脱糞オナニーによる快楽の愛液は、そのすべてを押し流して飲み込む。ねばりつく愛液に自由を奪われ、沖の彼方まで流されてしまうカイオーガ。海を統べるカイオーガは津波よりも強烈な大量の愛液の前に押し流されてしまった。 「ふふ、残念でしたわね?しかし、わたくしに挑んだトレーナーには敬意を示しましょう♡」 「そ、そんな……え?」 いきなり目の前が真っ暗になる。フラッシュを使わせると絶望的な光景が広がる。ルザミーネが巨大な口を開いたのだ。生暖かい吐息に、レックウザの飛行が乱されてしまう。 「うっ、なにここ…湿っていて、臭い…」 フラッシュを使うと、巨大な肉壁に囲まれ、何本もの透明で泡立った巨大な柱がそびえている。そして真下には巨大なうごめく喉奥が見える。 「レックウザ、はやく脱出して!」 出口を探すレックウザだが、ルザミーネの巨大な舌に阻まれてしまう。 「じゅるり♡うふふ♡ちっぽけですが中々美味ですわよ♡」 巨大な舌に一舐めされ、墜落するハルカ。自身より巨大な味蕾が目の前に広がる。レックウザは唾液に絡み取られ動けなくなる。広すぎるルザミーネの口内であっさりと逸れてしまう。 「う、うそ……な、なんとかしないと……!」 チャンピオンだけあり、気丈にも状況を打破すべくモンスターボールに手を出した瞬間、 「げええうううっぷうううう!!」 ルザミーネの超巨大なげっぷが炸裂した。巨大な口内に吹き荒れるゴッドプレスのようなげっぷに、吹き飛ばされるハルカ。そして鼻を貫く凄まじい悪臭に、一瞬にして目の前が真っ暗になってしまう。 「あらあら、ダイげっぷ炸裂ですわね♡一発で瀕死♡なんて弱いのかしら♡」 「うぅっ!?レックウザ、どこ…きもちわるいよ…っ」 巨大な舌にパートナーと分断され、目の前には一面にルザミーネの舌の肉が広がる。 モンスターボールを取り出し、オオスバメを呼んで脱出しようとした瞬間、再びとてつもない突風が襲う。 「ぐえええぇぇっ!?」 ルザミーネの『げっぷ』の前に手に持っていたモンスターボールも、頭に巻いていたバンダナも吹き飛ばされてしまう。レックウザ共々その悪臭に一瞬で気絶してしまう。 「あら、情けない♡たった2発でお仕舞かしら?」 チャンピオンと伝説のポケモンたちを、ウンチ、愛液、げっぷで倒してしまったルザミーネ。そしてその尻の中には、続々と街がウンチと共に吞み込まれていく。 「んく♡ごっくん♡げぇふ♡なかなか美味でしたわね♡さて残りはこちらでいただきましょう♡」 あまりにも呆気なく丸呑みにされるレックウザとハルカ。洞穴のような肉壁を抜け広大な胃袋に落下する。柔らかい胃壁に受け止められ、ハルカは目を覚ます。覚ましてしまう。 「うぷ!?おええええ!?」 先程嗅がされたゲップ臭いが充満するルザミーネの胃袋に、思わず嘔吐してしまう。しかし事態は次々に悪化していく。 「あーん♡」 残っていた人々や建物、ポケモンが次々にルザミーネの巨大な口に呑み込まれていく。 「おええぇぇ…な、なにっ!?きゃああっ」 広大な胃袋の天井が開くと、次々に人々やポケモン、さらには建物までもそのまま降り注いでくる。胃液の中をなんとか泳ぎながら、降ってくるものたちを避けるハルカ。 「ごめんね、みんな」 胃液に溶かされていくポケモンたちを申し訳ないと思いつつ踏み台にしながら、なんとか生き延びようとする。 まるでブラックホールのように、あらゆるものを飲み込んでいくルザミーネの巨大な口、尻穴と口のダブル"のみこむ"で、街のすべてがどんどん女神の体内へと消えていく。 「うう、みんな諦めないで、胃壁を攻撃するのよ!ホウエン地方の意地を見せるの!」 ハルカは生き残っているトレーナー達に呼びかける。トレーナー達は、なんとかポケモンを出してハルカの指示で、一点集中して攻撃する。威力の高い攻撃を繰り出し続ける。すると、胃袋内が揺れ始める。 「やった……効いてる!これで吐き出して 「げぇえうええぷうううう!ごえええぷうう!!あら、はしたない♡」 必死の攻撃は単にルザミーネのゲップをさせる程度にしかならなかった。寧ろ胃袋が活性化し、じしんが巻き起こり、胃液の津波が起きる。勇敢に戦ったハルカもあっさりと胃液に呑まれ、消化されてしまった。 胃袋の中のトレーナーはハルカを含め、一人残らず消化され、ルザミーネの腸へと送られて行く…。そして栄養を吸収され、その豊満な尻肉の一部に、あるいは猛烈な悪臭を放つウンチにされてしまう。グラードンとレックウザをも吸収することで、ルザミーネにさらなるエネルギーが満ち溢れる。肌はさらに美貌を増し、ただでさえ巨大な乳尻は、さらにむちむちと張り出していく。 「うっふぅん♡たくさん愛して気持ちいい♡ホウエンチャンピオンといえど、このわたくしの愛からは逃れられませんわ♡しかし…んっ♡」 巨尻を大地に近づけると、ブリッ!と人間一人ほどの糞塊を肛門から放り出す。それは、ほとんど消化されて無残な姿のハルカの成れの果てだった。ちっぽけな搾り滓に、巨大な肛門をぴっとりとくっつけるルザミーネ。 「わたくしの美貌を増してくれたお礼をして差し上げますわ♡ほぉら♡」 ルザミーネの巨大肛門がぷくうぅぅ…っと盛り上がっていく。肛門肉にハルカが覆われ飲み込まれた瞬間… バブブウウウウウウゥゥゥゥウゥッ!! 小さな小さなハルカの亡骸に、ルザミーネの肛門全開大放屁が炸裂し、跡形もなく消し飛んでしまった。 「おっほぉん♡死者への冒涜、快感ですわぁ♡ほら、もっとお嗅ぎなさい♡母の放屁ですわよ♡」 ルザミーネのオナラマシンガンに、ハルカウンチは粉々にされてしまう 「んふあああ♡くっさいオナラで粉々ですわね♡うふふ、守りたかった者達も、既にわたくしの愛に包まれているのですわ。わたくしのウンチとして♡生まれ変わった姿を、ご覧なさい♡」 ぐりゅるるるる♡ぐるるるるる♡ 大都市を全て食い尽くし、新たな美貌を手に入れたルザミーネ。殆どを吸収し尽くして、大陸規模のウンチとなり、大腸へと溜まる。それが今、再び日の目を見るべく排泄されようとしていた。 「んううう♡い、いっぱいでりゅうううう♡」 巨大な肛門から超巨大なウンチが放り出され始める。元の残骸とした街に、ハルカが護りたかった街に、冒涜するがごとく埋め尽くしていく。数百年の歴史を持つ巨大都市。人々とポケモンたちが平和に暮らしていた街が、ひとつの生命も建物も残さず、女神・ルザミーネの肛門に食われ、そして再び日の目を見る。 女神の臭い肛門から新しく生み出されたそれは、信じられないほどの悪臭を放ちながら、広大な土地を埋め尽くしていく。もはやひとつの大陸と言えるほどの超大量・超巨大ウンチが、耳を覆いたくなるほどの下品な音を立てて排泄され続ける。 「ウフフ♡くっさい♡もはやウンチで星を犯している気分ですわね♡ほら、星よ♡母の脱糞を喰らいなさい♡あなたも今に、わたくしのこの肛門で飲み込んで差し上げますわ♡」 ルザミーネの超規模排泄により、空はオナラスモッグに汚染され、大地はどんどん汚染が染みわたっていき、草木は死滅していく。 「うふふ♡ごちそうさまでした♡」 キョダイマックスに加えて、メガシンカまで始めてしまうルザミーネ。大陸並に巨大化していく女神を前にして逃げ惑う伝説のポケモンたち。しかしルザミーネの巨大化のスピードが勝り、女神の豊満な肉に触れたポケモンたちは、なんとその毛穴から飲み込まれ始める。 「うふふ♡肛門どころか、尻毛の毛穴から呑まれてしまうなんて、なんて無様でかわいらしいのでしょう♡わたくしのナカでたっぷり可愛がってあげますわ♡」 地面に尻を突き出し座り込むルザミーネ。尻肉を両手で割り拡げ、思い切り肛門をむき出しにして… 「ふふふ♡大陸さん、覚悟なさいな♡わたくしの…ウンチにしてさしあげますわぁっ♡」 ずむっっ!!と、開いた肛門を思い切り大地に吸い付かせると、そのまま肛門で大陸を吸い込んでいく。 「おっほぉぉん♡さすがは大陸♡飲みごたえがありますわねっ♡おとなしく、おんっ♡飲み込まれなさいッ♡」 尻をくねらせ、ぶおおっ♡ブウウゥゥーーッ♡と放屁をまき散らしながら、大地を捕食していく。 「んっほおお♡幾多の命が大陸ごと、わたくしのおケツのナカにぃいい♡」 大陸を削り取り、そこに住まう幾星霜の命を吸い尽くしていく。星のライフラインとも言える大陸はすべてルザミーネの腸内に収まる。ギガドレインがすべてを吸い尽くしてしまう。 「うふふ♡安心なさい。ちゃんと返してあげるわ♡わたくしのウンチ大陸として♡」 悠久のときを刻んできた代わりに、産み出される汚れた大地。ルザミーネの大量ウンチが代わりに侵食していく。 「おっほぉぉん♡大陸ウンチ気持ちイイ~ん♡」 世界中に排泄音を響かせながら、大陸脱糞アクメをキメるルザミーネ。美しい海を汚染しながら、かつて緑に富んでいた大陸が、茶色の巨大糞となって地表を埋め尽くす…。星に残っていた生物たちが一斉に叫び、助けを求める。その様は、まるで星自体が叫んでいるようだ。 「いやあぁん♡星が叫んでるわぁん♡ママの愛のウンチですわよ♡ほら、もっと嗅ぎなさぁい♡」 ぶっぶうううぅぅぅ!ぶぷぷぷううぅぅぅ!! ブーーーーーーーッ!! 女神の大放屁により、星をとりまく大気がすべてルザミーネの腸内ガスに置き換わる。激烈な臭気により、すべての生物が死に絶えていく…。 そして排泄しながらも、大腸ギガドレインによりさらにさらに巨大化していく。ついには、星を超えるサイズとなり、銀河を呑み込んでいった。 「うふふ、すべてを呑み尽くしてしまいましたわ。これほどのエネルギーなら、次元を超えるなど容易いこと。さ、別の世界でもわたくしの愛を味わってもらいますわ」 神に等しい力を手にしたルザミーネは、新たな世界へと旅立つのだった。