ルザミーネの蹂躙2
Added 2022-07-22 15:12:41 +0000 UTC「お、大きすぎるよ…!こんなの勝てるわけ…!」 「うぐっ、おえぇっ…!!」 街の住民達の目の前にはルザミーネの巨大な肛門。空を覆い尽くしていた。 「いやあぁぁっ!吸い込まれるうぅっ!?」 目の前の巨大な穴に次々に吸い込まれて行く人々とポケモンたち。その絶叫すらもルザミーネの臭い穴にすべて吸い込まれていく。 「んおおお♡やはり『のみこむ』のは気持ちいいわね♡おやつとして価値がありますわよ♡」 全てのトレーナーとポケモンを吸い込み尽くして、きゅっ♡と肛門閉じるルザミーネ。 「そ、そんな!みんなを返して!」 残っていた街の人々は懇願する。すると慈悲深いルザミーネママはそれに応えるように、お尻を引くつかせる。そして、 「あら、期待してるの?ふんっ♡」 ブウウウゥー!!ぼっふうううう!! 出てきたのは強烈かつ、超巨大なダイ放屁。もちろんポケモンやトレーナーは出てくることもなく、くっさいガスに呑み込まれる。 蒼い天空を覆い尽くす、くすんだピンク色の排泄穴が、残された街の人々にこれでもかと見せつけられる。 「わたしの子供を返してくださいっ!」 「ひっぐ…僕のピカチュウを出せーっ!かえせーっ!」 シワの中心に向かって必死に懇願する人たち。すると目の前の巨大穴がヒクヒクと蠢く。人々の胸に僅かに希望が宿るが、 ブウウウゥー!!ぼっふうううう!! 大放屁が噴射され町の人々を嘲笑うようにくっさい放屁がすべてを飲み込んでいく。 「ぐええええぇぇっ!!うええぇぇっ!!」 「くさいいぃ!しんじゃうよぉぉ!!」 愛する人々やポケモンたちを消化した残りガスで悶絶させられる人々。 「ふふ、わたくしの『食べ残し』のみなさま♡お願い聴いて差し上げたよ♡わたくしのくっさぁいオナラとなった『おやつ』の皆さんをね♡」 悪臭に悶る苦しみ街の人々を、高笑いしながら嘲るルザミーネ。 「ぼくの……ピカチュウ」 「そんな、会わせて…子供に……人目でいいから……」 臭いに悶ながら嘆く人々に慈悲深い微笑みを浮かべる。 「くすくす、冗談ですわよ、ちゃーんと会わせて差し上げますわ」 優しい声に期待する人々。しかし人々の身体が浮かんでいく。人々が目にしたのは再びくっぱああ♡と粘液を立てて開くルザミーネのアナルであった。 ルザミーネのオナラガスに飲まれ、黄土色の大気が漂う悪臭。地面に伏し、悶え続ける人々が天を見上げると、巨大で妖艶なルザミーネの女神のような微笑み。 「うふふ♡憐れな虫けらさんですわね♡」 しかしそれは明らかな嘲笑。人々から愛する人やポケモンを奪い、食い、屁をかけて楽しむ邪悪な女神の笑みであった。 「ピ、ピカチュウ…っ!で、出ておいでっ!うっ…!?」 「ああっ、私の子供に…うぷっ…!おえぇっ…!」 淡い期待を持ちながらも、身体が浮いた異変に不安が大きくなっていく。 そして人々の視界いっぱいに拡がるルザミーネのアナル。淵から淵に、何本も臭い粘液が糸を引いている。彼女の直腸の臭いに満たされていく。 「うふふ♡わたくし食べ残しはしない主義なの♡げぇふうう♡」 建物や乗り物ごとアナルに吸い込み、根刮ぎ呑み込んでいく。全てを平等に呑み込み、後に残るのは黄土色の霧がかたった抉れた大地。街のあった形跡は最早なにもない。 代わりにぽっこりと下腹部をふくらませるルザミーネ。大腸内で既にウンチと化した家族やポケモンと再会させられる人々。絶望の悲鳴がアナルから僅かに漏れるが、一度ブウウウゥー!!と放屁すればその声は聴こえなくなった。 「やはり小さい街はほんのおやつにしかなりませんわね、げえーぷ!」 小さい街と言っても一万人は軽く超えていた。ポケモンやトレーナーが仲良く過ごす街。それを単なるおやつとして消費したのだ。 「ふふ、役立たずな街は、わたくしのウンチとして大地の肥やしにでもしてあげますわ♡」 消化吸収もあっという間に終わり、再びダイ放屁する。遠い街にも悪臭が届くほどで、『だいばくはつ』のような爆心地のようなクレータが出来上がる。 「あら、まだ食べ残しがありましたのね?」 道路からは無数の車が、海沿いからは無数の船が浮き上がったかと思うと、天に拡がる巨大穴に飲み込まれて行く。 家や高層ビルまで、それどころか、それらを支える地盤ごとグイグイ吸い込んでしまう。子供たちの遊園地も、ポケモン牧場も、ぜーんぶくっさいお尻の穴に丸呑みにされていった。 「いやああぁぁっ!!」 「真っ暗でこわいよぉ!くさいよぉぉ!!」 直腸から大腸までどんどん奥へ送り込まれ、助けを求める人々。しかし、地獄は始まったばかり。 「ピ、ピカチュウ…?え、うそっ、これは…っっ」 「イヤぁぁっ!あの子が、まさか、こんな…っ!」 人々の目の前にひろがるのは…再会を願った我が子…苦楽を共にした最愛のパートナーではなく、山のように詰まる巨大なウンチであった。 「う、うわあぁ、なんだなんだ!?」 「空が黄色くなっていく…!?うわぁぁ、くさい……っ!!」 遠く離れた街の人々が、黄土色の大気が押し寄せてくるのに気づくと、同時に猛烈な悪臭が街中を包み込む…。原因不明の激臭異常気象に悶絶する無関係の人々…。 そして元の街は、もはや跡形もない。地面は円形に抉れ、巨大な大爆発でも起こったかのよう…ここに街があったとは誰も思わないほど、深く深く抉れている。それを為したのは…ルザミーネの、たった一発の屁であった。 「うふふ、わたくしの放屁で大気を満たしてあげましょう♡」 屁で汚染された周囲数十キロに渡る土壌には、もはや草木一本生えるはずもない。 「うふふ、お腹の中で再会出来たかしらね♡仲良くウンチとして産み出してあげますわ♡ふふ、わたくしがみんなのママになってあげるわぁ」 腸内で街の全てをギガドレインし、搾り尽くしまうルザミーネ。歴史も思い出も単なる余分な栄養として取り込まれていく。 「んおお♡下腹部にたまる感触良いわぁ♡ふんん……産まれちゃう♡」 ブウウウゥー!!にちにち……ぶりゅぶりゅぶりゅぶりゅー!!! ルザミーネの臭い腸内に囚われた街が生まれ変わった姿で産み落とされていく。 「おん♡んおお♡ウンチ赤ちゃんでてりゅ♡ルザミーネママのウンチに生まれ変われて良かったでちゅねー♡」 抉れた大地に放り出されるルザミーネの排泄物。辺りの空気を汚染しながら、大量に降り積もっていく。学校も幼稚園もビルも、人々もポケモンも平等にうまれかわり、凄まじい悪臭を放つ。 飲み込んだ建物、乗り物、大地までもすべて、大腸の中で押しつぶし、消化し、吸収してしまったのだ。 「んはああ♡まだ出りゅ♡産まれてきて♡あああん♡」 ブリブリブリ!ぶりゅるるる!!ぶっ!ぶりゅぶりゅ!! 数百年連綿と紡がれてきたひとつの街の歴史、積み上げられてきた数えきれない街の思い出たちは、ルザミーネの汚らしい茶色い山脈へと化していく。 「ああああん♡はぁ♡うんち大量出産♡気持ちいいわ♡んおお♡」 艶やかな声が空に響き渡り、大地には臭いオナラが響き渡る。大人も子供も、ポケモンもタマゴも、大腸で押し固められて、街ウンチ完成してしまう。 離れた町に響くほどのルザミーネママの喘ぎ声に、豪快な排泄音。無数の命が含まれていたはずの超巨大排泄物。それを見下ろし、あざ笑うように、超巨大肛門がぽっかりと開いていた。 「はぁ♡はぁ♡またでっかいウンチ出ましたわね♡ママのウンチに生まれ変わった気分はどうでちゅかぁ♡うふふ♡くっさぁい♡」 無数の命と歴史ある街を単なるおやつとして、消費したルザミーネは高らかに笑う。 元の街があった所に冒涜的に鎮座する、産まれ落ちたウンチ。骨や建物の欠片すらなく、単なる巨大なウンチとして新たな屈辱的なシンボルとして存在することになる。 「んはあああ♡さて、お尻を拭かないといけないわね♡あら、ちょうど良いところに♡」 ブウウウゥー!ぶふうううう!! 開かれた肛門から再び台風の如きオナラが吹き出す。近くの山を吹き飛ばし、やがて遠くの街に吹き荒れた山の空が突如暗くなったかと思うと、山頂を覆い尽くすほどの巨大な肛門が猛烈な悪臭を放ちながら落ちてくる。 山に住んでいるポケモンたちには何が起こったか分からない。しかし山の大気が一瞬でルザミーネの肛門臭に支配されると、その激臭でポッポたちは空から落ち、キャタピーなど進化前のポケモンはそのまま息を引き取っていく。 山頂を咥え込む巨大穴がヒクついたかと思えば、上空を走る無数の深い皺の谷間から、大量の茶色いつぶてや膜のようなものが降り注ぐ。毒タイプのポケモンですら、その茶色いあられを浴びることでその悪臭と毒に倒れていく。 「ぴぎぃぃーーっ!!(なんだこれは!?)」 「ぎょえええぇっ!(苦しいっ!助けてっ・・・!)」 山のポケモンたちの命をうばう激臭物質。それはルザミーネのお尻の穴からこそげ落ちた、ウンカスであった。 「はぁん♡トイレペーパーにちょうどいいわね♡」 美しい山は激臭コーティングされていく。力自慢のゴーリキーたちがルザミーネの肛門を押し返そうとするが、そのまま皺の谷間に飲み込まれてしまう。 「水で落ちるかしらね♡うふふ、冷たくて気持ちいいですわね」 すぐさま青い湖は茶色く汚染され、ぷかぷかと水ポケモンたちが浮かび上がる。 ごりごりと山にお尻を押し付け、へばりついたウンチを落としていく。近くにあった湖でもお尻を洗い、茶色く汚染していく。辺りはすっかりルザミーネの臭いに染まり尽くす。 「うふふ♡お礼にねっぷうをプレゼント♡さぁ愛の風に包まれなさい♡ふんっ♡」 ぶっ!!ブウウゥゥ!! 木は根こそぎ吹き飛ばされ、山にいたポケモンたちはその爆風に一瞬で山の外に吹きあげられる。山は麓から丸裸にされるが、ルザミーネママのオナラはそんなものでは収まらない。 激臭オナラねっぷうは山を粉々に吹き飛ばし、その裏の別の街にまで吹き付けられる。 隣街にまでなだれ込む、吹き飛ばされた大量のポケモンたち。そして猛烈すぎるオナラガスの奔流に呑み込まれていく。 「うわああぁぁ!なんだなんだぁぁ!?」 「いやあぁっ!!くさいいいぃぃっ!!」 街の人々が吹き荒れる風の方向を確認すると、あまりにも巨大な美しい女性が、大きな生尻をこちらに向け、肛門を開き、肩越しにこちらを嘲笑っている。 「ごきげんよう♡」 山を吹き飛ばし現れたのは巨人そのもの。遠景から映る巨大な女性。それは絵画の裸婦のような美しさがあった。美しい金髪に、妙齢過ぎた女性とは思えぬプロモーション。突き出された尻は、巨大な上艶やかさすらある。しかしそれは、その大きさが遥か遠くからはっきり分かるほど、巨大であるということだ。更に災害を引き押したのは、彼女の放屁であることに気付く。 「な、なんなんだよ?あれ?」 「くさいよぉ……僕のポケモンどこ……?」 「は、はやく避難を!」 オナラ台風に巻き込まれた街の人間達は大パニックになる。ルザミーネはにまりと笑いながら、自らの生理現象で死滅させた大地をゆっくりと踏みしめ、街へと向かう。 「こ、こっちに来るぞ!?」 キョダイルザミーネのレイド(蹂躪)が、足音(はめつのおと)と共にゆっくりと街に迫る。人々が大きく見上げなければその顔を拝めなくなるほど街に近づいたキョダイルザミーネは、地鳴りのような足音を響かせながら、街に向けて巨尻を向ける。そのあまりにも巨大な尻肉は、まるで別の星が地球に落ちてくるように錯覚するほど。 「フフフ♡下等なあなたたちなど、わたくしの美しい尻で浄化して差し上げましょう♡さあ、世界の母となるわたくしの尻を拝みなさい♡」 ルザミーネが妖艶に尻を突き出すと、一歩、その巨尻を誇示するように街の方へ踏み出す。 どしぃぃん! 豪快な地響きを鳴らしながら、巨尻肉がぶるぶるぶるんっ!と震える。その振動は風圧となり、辺りの雲を散らす。そして脚を踏み出し、片尻が上がったところで、 ブウゥゥッ!! 尻の割れ目が開き、遠慮の無い豪快なオナラが噴き出す。 「きゃあああぁっ!!や、やっぱりオナラ…!くっさぁぁ!!」 「耳も鼻もおかしくなっちゃうよ…!」 先ほどより近くで放たれた放屁は、町人の感覚器官を即座に汚染し始める。 「ほぉら♡わたくしの美しい肛門を見なさい♡見ろ♡くっさい肛門からくっさいオナラが噴き出すところをよぉく見るのよ♡」 ブブゥッ!!ぷぶぶぅぅっ!! 一歩一歩近づく度に、見せつけるように猛烈なダイ放屁を連発する。街の上空は、ルザミーネのまっ黄色のオナラ雲に覆われてしまう。 「うふふ♡わたくしの女神のような美しいお尻を、崇めなさい♡貴方達もこの一部となり♡我が子にして差し上げますわ♡」 ブウウウゥー!むうすううう♡真っ黄色のオナラ霧が街を呑み込んでいく。 「くさい………」 「いやああああ……」 あまりの悪臭に肺を満たされ倒れていく人々やポケモン。空を飛んで逃げようとしたトレーナーも悪臭に堕ちていく。 「見ろ♡わたくしのアナルを♡下等な貴方達を纏めて呑み込むアナを♡」 オナラ霧が晴れると、巨大肛門が人々の頭上に現れる。腸液が大量に滴り落ちる。 「いやぁぁ…!あの一部になんてなりたくない…!」 「お願いっ、くさいオナラやめ…『ブウウウゥゥ~ッ!!』 「ウフフフ♡子供たちの悲鳴はオナラで飲み込んでしまうにかぎりますわね♡ほら、あなたたちの叫び声とわたくしのお尻のハイパーボイス、どちらが大きいか勝負してみましょうか♡」 住民たちの悲鳴は、すべてルザミーネの放屁に吹き飛ばされてしまう。しかしその激臭に、叫ぶのをやめることはできない…。 「いやああぁぁーーーっ『ぶぶぶうううぅぅーーーっ!』 「たすけてえぇぇ『ブリブリブリッ♡ブププウゥゥ~~ッ♡』 倒れていく人々の上で、腰をくねらせながら放屁を続けるルザミーネ。 「あははは♡わたくしのオナラマシンガンの勝ちですわ♡くっさぁい♡」 やがて『くさいきり』が晴れ、上空に巨大肛門が姿を現した。絶望的な光景が広がる。 「うぷっ、おえぇぇ…っ!」 見ただけで吐き気を催すような巨大な肉穴…猛烈な悪臭を放ちながら蠢いている。 「こんなこと、もうやめるんだ…っ!」 カイリューやボスゴドラなど、強力なポケモンに命令し、ルザミーネの肛門を攻撃するエリートトレーナーたち。 「おほっ♡わたくしの肛門の魅力に吸い寄せられた虫けらたち♡うふふふふ…♡」 不敵に笑うルザミーネ。光線の当たった肛門からは大量の腸液が滴り落ち、ポケモンたちを飲み込む。さらに肛門の皺の間から降り注ぐ大量のウンカスがトレーナーたちを襲う。 「おほっ♡んう♡田舎町とは違い中々トレーナーの質がよろしいわね♡中々気持ちがいいわ♡羽虫にしては♡」 ぶるるっとお尻を震わせるルザミーネ。剥がれ落ちウンカスや、興奮から滴る腸液に次々と落とされていく。 「うふふ♡カウンターもしていないのに♡わたくしの残り滓以下とはなんとも情けない♡ウンチに集る蠅以下ね♡でも大丈夫ですわよ♡わたくしはそんな蛆虫共でも平等に愛してあげますわ♡いただきまぁす♡」 ずぉおおお♡むりゅるるるる♡ 中に残っていた柔らかく、粘着力のあるウンチが顔を出す。それが地上に張り付くと、人々を磔にしていく。激臭のウンチに貼り付けられた人々は、もがき苦しむ。 「んおお♡わたくしのウンチに沢山の人間共が♡」 それを括約筋を使いゆっくりと肛門にもどしていく。頭上で音を立てながら開く肛門に怯える人々。 「ひいぃっ…うそ、あれって…!」 「いやぁぁ!ウ、ウンチが…!」 ルザミーネの尻穴に飲み込まれることを覚悟した人々だったが、激臭ウンチが顔をのぞかせて絶望する。 「な、なにをするつもり…きゃああぁっ!?」 ねばりつくルザミーネの巨糞に咥え込まれ、磔にされるトレーナーたち。 倒れていたポケモンや人々たちはおろか、建物や乗り物さえも、ルザミーネのねばねばウンチが飲み込んでいく。 「あん♡たくさんうんちにくっついてるわ♡なんて惨めなのかしら♡」 拡がった肛門がダイナミックにうごめきはじめると、排泄された大量のウンチがルザミーネの肛門に吸い戻されて行く。 「おえぇぇっ!た、食べないでっ…!ママ、たすけてっ」 人々の絶叫と共に、激臭ウンチをすすり上げる巨大過ぎる肛門。やがて、直腸に戻り巨大な肛門が閉じる。 「おっほぉ♡なんて惨めな虫ケラさん♡うふふ♡大丈夫よぉ♡みんなのママになってあげるわ♡」 腸液が張り付いていた人々を消化し、ギガドレインで栄養素を全て吸収しウンチと文字通り一体化させていていく。 「んはああ♡わたくしのよりぶっといウンチに人間達が食べられて♡」 大量の愛液を垂らしながら、再び排泄するルザミーネ。より巨大になったウンチで人々やポケモンを捉え、アナルに呑み込んでいく。 「いやあぁぁっ溶かされるぅぅ」 「ママぁぁぁ!」 大腸ギガドレインで無数の命がウンチに変えられていく。そして搾り取られた栄養はルザミーネ様の大きな大きなお尻肉の一部に。大人も子供もポケモンも関係なく、すべてがルザミーネのうんちに変わっていく。 「ごちそうさま♡」