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ルザミーネの蹂躙

 アローラポケモンスタジアム。ルザミーネに挑む少女トレーナーは怯えて尻餅を付いていた。なにせ、ルザミーネはポケモンを使わず圧倒。更にポケモンを丸呑みにし始めたのだ。  豊満な胸を揺らしながら、ぼってりと腹を膨らませる。蠱惑的な肉体をスタジアムの観客に見せつける。 「げええぇっぷ……!あら、もうポケモンは居ないのですか?貴方のような弱いトレーナーよりわたくしのお腹やおしりで愛してあげた方がしあわせでしょう♡ほうら♡ゲエウウウプ!!」 「そ、そんな、私のポケモンが……んうう!?くさあああ!?」 「うふふ♡臭い愛の香りですわ♡ん、お尻で呑んだポケモンはもうウンチに……ん♡ほら、よく見なさい♡貴方も後でこうなるのですから♡」  ルザミーネは巨大なむっちりお尻を広げる。柔らかくボリュームのある巨尻を左右にいやらしく振るう。すると、お尻を広げて肛門を見せつける。  ぶりゅるるる♡ブリブリブリっ!むりゅるるるる!!  美しくもある桃色の肛門から、汚らしい色をした巨大なウンチを放り出していく。それをトレーナーの目の前で積み上げていく。 「あ……うそ……」  今まで一緒に戦って絆の芽生えたポケモンをドデカい一本糞にして目の前で放り出したのだ。  実況も観客も絶句して、ルザミーネの愛を見届けるしかない 「そ、そんな。みんな……あ!?おええ!?近づけないで、臭い!?」 「あらあら、家族のように育ったのでしょう?ウンチになっても愛しい筈ですわ♡それを臭いなんて♡やはり、ポケモンに対する愛が足りないわね。でもそんな貴方でもしあわせにしてあげますわ。子供は大人のいうとおりになさい♡」  ルザミーネのむっちりとしたデカ尻が、トレーナーの顔面に迫る。あまりにも圧倒的で肉肉しく、蠱惑的な臀部がゆさゆさと揺れる。 「いやああ!?くさ!?や、やだ!」  その中心の蕾かくっばあああ♡と開花する。トレーナーを丸呑み出来るくらい広がる。肛門が腸液で糸を引く。唾液のように滴り落ちる。 「や!?う、うそ!?お尻に呑まれ、やだやだああ!?」  そのままお尻でトレーナーを呑み込んでいくルザミーネ。足元からゆっくりと呑み込まれ、トレーナーは必死にわるあがきをする。 「ん♡抵抗するなんて、生意気ですわ♡ふん♡」  ブウウウゥゥ!ぼふううう!!  オナラを吹き出し、白目を剥くトレーナー。それをごきゅ♡ごきゅん!と呑み込んでしまう。  子供のトレーナーも嬉々としてお尻で呑み込んだルザミーネ。  スタジアムにはトレーナーちゃんの友人や家族も応援に来ていた。しかし、目の前でルザミーネにオナラをぶっかけられ、肛門に呑み込まれるところを見せつけられる。  「いや!ぐざい……だれか(ブウウウゥゥ!!ふしゅううう♡)あ……あああ……」 「いただきます♡天国にいらっしゃい♡」  ごっきゅん♡と呑み込み、ブウウウゥゥスウウウ♡のオナラを吐き出すと肛門がきゅっ♡と閉じる。ルザミーネの下腹部がぼってり膨らみ満足そうにお腹を撫でる。 「ゲエウウウプ!あら逆流してきたみたい♡んああ♡これは気持ちいいわね♡さてギガドレインして貴方の骨の髄まで愛してあげるわ♡」  ぎゅるるるる♡ぐうううるううぅ!!  ギガドレインを使い、少女トレーナーの栄養分を絞り尽くしていくルザミーネ。あっという間にお腹は萎み、下腹部が膨らんでいく。 「あん♡もう愛し終えた様ですわ♡ではわたくしのうんちとして産み直してあげましょう♡」  大勢の観客の前で堂々と下着を脱ぎ始める。そして、巨大な臀部を惜しげもなく晒す。 「あん♡でるっ♡」 ぶうう!!ぶりゅるるる!!  排泄するルザミーネ。出されたウンチには彼女の遺品が埋まる。  可愛らしいリボンや帽子は、今や茶色く染まり悪臭を放つ。チャンピオンになれなくとも、健気に頑張ってきた少女は、ルザミーネのウンチと成り果てた。 「さて、この娘だけでは、とても愛し足りませんわ♡」 「よ、よくも!ねえちゃんを!」  控え室から飛び出したのは、年端のいかない道着を着た少女。少女トレーナーの妹であった。モニターから見えた光景に走り出すも間に合わかった。  腰のモンスターボールに手を伸ばした瞬間、 「うふふ♡貴女も愛されたいのね?」  両肩を掴まれて、持ち上げられてしまう。ボールが虚しく転がっていく。ポケモンを出せた所でどうしようもなかったが。 「は、放せ!」 「かくとう使いの子ね?貴女自身も小さいのに鍛えているみたいですわね?うふふ♡愛し甲斐のある娘だこと♡」 「こ、この!」 「げええぇっぷ!!」 「んぐううう!?」  強烈なゲップを浴びせるルザミーネ。あまりの悪臭にびくびくと痙攣するかくとう少女。 「くさああ!?おぶうう!」 「はぁああ♡んちゅ♡」  かくとう少女の唇を無理矢理奪い取る。そして、ドレインキッスで体力を奪いとっていく。ルザミーネの大きな唇に覆われ呼吸が出来ない。 「ぷはああ!……はぁ」 「げええぇっぷ!!」 「んむううう!?いやあああ!ぐざいぃ!!」  ようやく呼吸が出来たところに流し込まれる強烈なゲップ。見事に急所に当たり、白目を向いてびくびくと跳ねる。 「あ……ぅあ……」 「『げっぷ』でひんしとは情けない♡うふふ、トドメですわ。『のみこむ』で、天国にいらっしゃいな♡」  かくとう家の少女を頭から呑み込んでいくルザミーネ。口が大きく広がり、ぐびりぐびりっと音を立てて丸呑みにしていく。まるでショーを魅せるように、ゆっくりと呑み込んでいくルザミーネ。やがて、足元まで呑みこむと、一際大きく音を立てて呑み込んだ。ぼってりと妊婦のように膨らませる。 「げええぇっぷ!!ごちそうさま♡わたくしの『いえき』でたっぷり愛してあげますわ」  満足そうにボデ腹を撫でる。  ぐぎゅるる!ぐるるるる!!ぐぎゅうう!!ぐううううう!! 「う、うう?……んぷ!?おええええ!くっさあああ!?」  ルザミーネの胃袋は悪臭に満ち溢れている。狭く、暑く、そして先程浴びせられたゲップの臭いが鼻を貫く。 「いやああ!?ぐざいよぉお!!だじでええええ!?」  涙目になりながら、必死に暴れる少女。しかし、ルザミーネの胃袋内は悦ぶように愛撫を始める。ヒダヒダが包み込み、容赦なく揉み潰す。 「あぐう!くさい!くるしい……あづ!?」  ヒダヒダの胃壁から大量の『いえき』が溢れ出す。道着を溶かして、皮膚を焼いていく。痛みから絶叫して暴れる。 「げええぇっぷ!!あらあら♡元気な娘ね♡大丈夫よ?たっぷり愛してたら、ちゃんと産んであげるますわぁ♡さっきの娘みたいにね♡んぷ、ぐええぇっぷ!!」  まるでそこに我が娘が居るように撫でる。しかし実際には産み落とすのは、赤子ではなく少女の成れの果て、先程のような巨大なウンチである。 「やだ……ウンチになんかなりたくないっ……」  少女は弱々しく抵抗する。もはや胃液に浸され意識も朦朧とする、胃壁が激しく蠕き少女の身体が潰れ、消化されていった。 「うふふ♡ごちそうさまぁ♡骨の髄まで愛してあげますわ♡」  溶かした少女を小腸へと送り込み、ギガドレインで一瞬にして栄養分を搾り尽くす。ものの数分で消化吸収を終えたルザミーネ。ますます美しく、肌艶も潤う。一方、若さも肉体も搾り尽くされた少女は、無惨にもウンチにされ下腹部を膨らませる。 「うふふ♡さぁ♡良い子に生まれ変わった姿をみんなに見せてあげなさい♡」  再び巨尻を観衆に見せつけるルザミーネ。  ブウウウゥゥ!!!うふぅん♡ブウウウゥゥブッボオオ!! 「んほおぉぉ♡でりゅでりゅでりゅうううう♡」 ブウウウゥゥ!むりゅむりゅむりゅむりゅ♡  変わり果てたかくとう家の少女を、肛門から放り出していく。ハチマキや道着の欠片が虚しく埋まる。 「はあああ♡最高でしたわ♡うふふ♡仲良く姉妹ちゃんは、母のウンチとして無事生まれ変われましたわね♡」  こんもりと積もるルザミーネの巨大な排泄物。あまりの出来事に観衆は唖然とするしかない。 「さて、まだまだ愛し足りませんわ」  そう言うととダイマックスするルザミーネ。蹂躙はまだまだ終わらない。  むちむちの身体を観客達に晒す。観客達は先程の悲惨な有様に、必死に逃げようとするがリフレクターをスタジアムに貼り逃げられなくする。まるでごちそうさまと言うかのような豪快な放屁。 「げええぇっぷ!うふふ♡とくと見なさい。わたくしの愛を♡」  ルザミーネの特大ウンチがカメラに映ると、中継を見てたアローラの人々も口を押える。  リフレクターにさえぎられて振り返れば、ルザミーネの巨大なむちむちボディが聳え立つ。巨大な2つの山脈を揺らして、小さな人間やポケモンを見下ろす。 「ん、お腹とお尻に皆様を招待致しますわ♡うふふ♡ポケモンをいくら出そうが、無駄よ♡おいしくいただきまぁす♡  巨大な手が観客達を鷲掴みにして、口に放り込む。たっぷりの『よだれ』を浸し、じっくり味わい呑み込み。 「うふふ、わたくしのお腹はどうかしら♡次はお尻で呑んであげましょう♡んっ!」  ブウウウゥゥ♡と空気を吐き出しながら、自慰をしながらお尻で呑み込んでいく。 「んっ♡んっ♡あああん♡お腹の中で動いて♡んんん……!お尻の中もたまりませんわぁ♡」  スタジアムに『しおふき』して愛液で満たしていく。生き残り達はルザミーネのネバネバ粘液に包まれていく。スタジアムには淫らな臭いと、オナラとゲップに満ち溢れる。 「ふう♡まだまだしたりないわぁ♡」  淫らな顔で微笑むと更にダイマックスするルザミーネ。スタジアムの生き残り達は超巨大なルザミーネの瞳に怯える。 「ごげぇえううふ!!  ルザミーネが『げっぷ』すると猛烈な悪臭と、大量の『よだれ』が雨のように降り注ぐ。溜まった愛液と混ざり、ルザミーネの粘液に満たされていく。 「うふふ♡ではみなさまを天国へお連れしますわ。わたくしの臭い臭いお尻の中♡先程呑み込んだみなさまが待っていますよ♡」  むちぃ♡むわあああ♡  巨大なお尻に視界が覆われる。肌色の谷間から、盛り上がるの巨大過ぎるルザミーネの肛門……既に凄まじい悪臭が観客達を包み込む。 「あん♡お尻が悦んでいますわ♡」  ブッボオオオオ!ブスウウウゥゥ!!  嵐のようなねっぷうが吹き荒れる。吹き飛ばされた者は優しくリフレクターが受け止める。逆を言えば吹き飛ばされたまだマシである。臭いもリフレクターのせいで出ていかず、観客達を苦しめ続ける。 「おほぉおお♡数多のポケモンやトレーナー達がわたくしのお尻にぃ♡」  スタジアムごとアナルでのみ込んでいくルザミーネ。観客達の視界がピンク色に染まり、辺りの空気が丸ごとルザミーネのオナラの臭いに変わる。リフレクターは解除されるが、既にスタジアムの大半はルザミーネの直腸に収まりつつあった。 「んおおおお♡わたくしったらなんとはしたない♡ああん♡お尻の中でぇ♡」  直腸の中では大勢のトレーナー達が、ポケモンを呼び出しピンクの肉壁を攻撃させる。排泄されると信じて必死に。しかし、 「んはあああ♡良い♡良いですわぁ♡もっともっと暴れなさい♡わたくしをもっとしあわせにぃ♡」  彼女は下品な喘ぎ声をあげるだけ。無数のトレーナー達の足掻きは単なる性欲の解消にしかならなかった。 「うふふ♡残りもいただきまぁす♡わたくしのうんちになりなさい♡」  大きく開いた母の淫らなウルトラホールに吸い込まれていく。前途ある無数のトレーナーも、その家族も、ポケモンも。 「んはああ♡最高っ♡おケツで食べるの♡最高♡」  ゲップもオナラも遠慮ゼロで噴射しまくりながら、悪臭まき散らしてオナニーするルザミーネ。スタジアムはもう彼女のオナニー道具でしない。  愛液の淫臭とよだれの悪臭が降り注ぎ、粘液で包まれたスタジアム。  生き残ったトレーナーが見上げれば、空いっぱいに広がるルザミーネ様の大きすぎて臭すぎる肛門であった。 「んっ♡もっとよ♡あん♡あん♡おっほぉ♡」  肛門の中で無数の命を弄びながら、三日月形に目をとろけさせてよだれ垂らして、乳首もビンビン、腸液愛液もまき散らし放題となる。  アローラ中に響き渡るルザミーネのオホ声と水音。男も女も子供もポケモンもすべてが犠牲になっていく。 「んほおおおお!」  下品な声をあげて絶頂するルザミーネ。大量の愛液が降り注ぎ、跡地を沈めていく。胃袋では、大量のいえきでどろどろに溶かされ、断末魔が胃壁に反響する。呑み込まれたスタジアムは大量の腸液に溶かされたり、巨大な柔毛に直接腸内で取り込まれりする。 「はぁー♡はぁ♡わたくしの愛はいかがかしら♡うふふ♡全てわたくしのナカに♡」  イッたばかりなのに、体内の人間やトレーナー達が惨めに消化吸収されるを想像し昂る。ビンビンに勃つ乳首と秘部を弄る。 ブウウウゥゥ!ゲエウウウプ! 「わたくしのお腹の中で、愛するポケモンや人々がウンチに♡はああああん♡愛♡これが愛と言わずなんというかしら♡」  ルザミーネの興奮に呼応するように、消化吸収が早くなる。あっという間に消化された人々やポケモンは腸内に流されて吸収され、尻から呑まれたスタジアムも丸ごと排泄物へと変えられてしまう。 「んぉお!!出るっでりゅるううう♡人間とポケモン共でできたウンチディルド♡きもちいいいい♡でるううう!」  ブリュルル!ブウウウゥゥ!ぶりぶりぶりぶりぃ!  限界までアナルを広げて、ビルより巨大なウンチをスタジアム跡血に放り出していく。イキながら排泄する為愛液の水海が更に広がっいく。 「んほおおぉぉぉぉ!!イグううううう♡」  大地を揺るがす程の絶叫をあげてイクするルザミーネ。 「はぁはぁ♡ゲエウウウプ!!ブウウウゥゥ……くっさぁ……はぁ久しぶりにエキサイトしてしまいましたわ♡」  スタジアムを丸ごと排泄物に変えたルザミーネは満足そうに息を吐き出す。当然、満足するはずもないルザミーネは再び街に向けて歩き出すのだった。


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