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サーナイトの餌食

「でっか……」  翔太という少年トレーナーの目の前に現れたのは、オヤブンサーナイト。5メートルはあろうか体躯に圧倒される。  サーナイトはくすりと微笑むと、巨尻を翔太の目の前に向ける。その瞬間、翔太の股間が熱くなる。次の瞬間、 ブウウウゥ!! 「んん!?く、臭い!?」  サーナイトはねっぷうを放った!  凄まじい悪臭を放つガスだった。翔太が怯むとそのままお尻で顔面にのしかかるサーナイト。巨尻に顔を挟まれ、呼吸もできない。  そして…… ぶうぅ~!!!! またあの強烈な臭いだ。しかもさっきより濃厚な臭いが鼻腔に広がる。あまりの臭さに涙が出てくる。しかし、同時に股間はどんどん膨れ上がっていく。  サーナイトは翔太のズボンを脱がすと、勃起した肉棒を手でにぎると、ゆっくり上下にしごき始めた。 しゅっ♡しゅっ♡しゅっ♡ 「んぐ!やめろ!」 サーナイトの手淫はとても気持ちいいものだった。今まで味わったことのない快楽に翔太は身をよじらせる。  テレパスで頭の中に直接響く。更にオナラを浴びせながら手淫を続ける。 しゅこしゅこしゅこしゅこ♡ 「あっ!だめぇ!!」 びゅるるるるる!!!  翔太の目の前が真っ白になったポケモンにイカされたのだ。悔しさと恥ずかしさがこみ上げてくる。  だが、それだけではない。 (なにこれ……すごく気持ちよかった)  生まれて初めての快感に戸惑いながらも、身体は更なる刺激を求めている。そんな翔太を見てニヤリと笑うと、再びお尻を向ける。 ぶうううう!!!  先程よりも強烈な臭いが翔太を襲う。今度は両手をお尻にあてがい、思いっきり開く。肛門が大きく開き、中のピンクの腸壁が見える。そこから、まるで火山のように熱い気体が出てきた。 ぶっすううう!!!  顔中に激臭が広がる。思わず咳き込んでしまうほどの臭いだ。  臭いに悶えていると、今度は肉棒を咥え込むサーナイト。 じゅぷり♡じゅぽっ♡じゅぼっ♡  舌を使いながらしゃぶりつく。口内の温かさ、絡みつくような舌使いに腰が砕けそうになる。 ちゅぱぁ…… 口を離すと、唾液まみれになった肉棒が再び姿を現す。 それを優しく撫で回す。そして、 どぴゅっ!!! また射精させられてしまった。 「は、はひぃ……ん、重っ!つぶれっ」 ずぷり♡  サーナイトは翔太の上に馬乗りになると、自らの割れ目に挿入する。騎乗位の体勢になり、激しく腰を振り始める。 ぱんっぱんっぱんっぱんっ!!!  肌が激しくぶつかり合う音が鳴り響く。 サーナイトの膣内は生暖かく、それでいてぬるっとしていた。締め付けも強く、すぐにでも果ててしまいそうだ。 パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡  サーナイトの腰の動きはさらに加速していく。サーナイトは上半身を起こすと、翔太の両肩を掴み、身体を前に倒した。いわゆる寝バックの体勢になる。そして、ラストスパートをかけるようにピストン運動を繰り返した。 パンッパンッパンッパンッパンッ!!!  子宮口に亀頭が当たるたび、脳天まで突き抜けるような衝撃を受ける。翔太は無意識のうちに腰を動かしてしまう。サーナイトもそれに応えるかのように激しいピストンを繰り返す。 パンパンパンパンパンパンパンッ!!!  二人の絶頂が近づくにつれ、動きもさらに激しさを増す。やがて、限界を迎えるその時が来た。 ドピュッドピュルルルルーーーーッ!!!  サーナイトの膣内に大量の精液を放出する。それとほぼ同時にサーナイトもまたイッたようだ。翔太はサーナイトの中でビクンビクンと脈打っているのを感じた。 サーナイトはゆっくりと肉棒を引き抜く。すると、どろりと白い液体が流れ出てきた。 「はあ……はあ……」  翔太は疲れ切っていた。しかし、これで終わりではなかった。サーナイトは翔太を仰向けにさせると、ちんぐり返しの状態にした。そして、サーナイトは自分の秘所を広げると、そこへ翔太の顔を埋めさせた。俗に言う顔面騎乗位される。柔らかい感触に包まれる。 ぶううううぅ!!!!  顔面に強烈な臭いを放つガスを吹き付けるサーナイト。その臭いに翔太は悶絶した。  サーナイトはお尻を左右に振ったり、前後に動かしたりして翔太の顔を刺激する。翔太は息苦しくなりながらも、必死に耐えていた。 ぶっすぅう〜♡  サーナイトは翔太のお腹に座ると、特大の放屁をした。 「くっさぁあああ!?」  あまりの臭さに翔太は涙目になっている。サーナイトはその姿を見てクスリと笑った。  ぷう!ぶうっ!ぶっう!! サーナイトは立て続けに3発オナラをする。翔太はそれを受け続けた。 ぶっすううう!!  更に1発、強烈な臭いを放ったガスが翔太を襲う。悪臭の筈だが翔太は勃起していた。アナルを広げると、翔太の肉棒を呑み込むサーナイト。そのまま腰を上下に動かす。 ずっぽ♡ずっぷ♡ずっぷ♡  サーナイトの中は温かく、ヌルヌルしていてとても気持ちいい。  サーナイトは身体を起こし、両手で翔太の胸板を押さえつけながら激しく動く。  そして、 ブウウウゥ!! 下腹部に力を入れて、オナラを浴びせる。 ブウウウゥウゥウゥウゥ!!  勢いよく放たれたそれは、翔太の鼻腔を突き抜けていく。 ぶううぅ!!  すかさず2連発。サーナイトは更に激しく腰を振る。 ブウゥ!!ブウウッ!! そして、とどめに…… ブッシュウウーーーッ!!  肛門から大量の空気と共に、黄土色の汚らしいガスが大量に放出される。 むしゅううううぅ!!  サーナイトの放つ強烈な腐卵臭に、射精してしまう。 「もう、でないよぉ……」  サーナイトはにんまり笑うと、大きな口を開き翔太の頭を咥え込む。そして、ゆっくりと丸呑みにし始めた。 ゴクリッ♡ ごくり!  どんどん呑み込まれていく翔太。やがて頭はサーナイトの胃袋に収まる。サーナイトは翔太の身体を押し潰すと、大きくお腹をさすった。 ぐぎゅるるるる……!  サーナイトのお腹が膨らんでいく。 「ひいっ!狭い!出してぇ!」  サーナイトの胃袋は狭く、身動きが取れなかった。 ぐぎゅうううう……ごぽぉ!  サーナイトの腹は大きく膨らみ、まるで臨月を迎えた妊婦のようだ。 ぐりゅるるる……  消化が始まったようだ。肉壁が波打ち、胃液が染み出してくる。翔太の皮膚が少しずつ溶けていく。胃壁のヒダヒダから大量の胃液が分泌され、身体中が溶かされていく。 「出して!溶けたくないよぉ!!」  泣き叫ぶ翔太。だが、その声は誰にも届かない。満足そうにサーナイトがゲップをする音が聴こえてくる。溶かされる激痛に呻いていたが、やがて快感へと変わっていく。 (あ、あれ?気持ちいいかも) 最初は恐怖しかなかったが、次第に快楽の方が勝っていくようになったのだ。その証拠に股間がギンギンに膨れ上がっている。  胃壁に肉棒を擦り付ける度にゾクゾクとした感覚が襲ってくる。まるで全身が性感帯になったみたいだ。  分泌された胃液で肉棒も溶けていくが、 それすらも気持ちよく感じてしまう。そして遂に限界が訪れる。 びゅるるるるるる!!  盛大に絶頂を迎える翔太。それと同時に肉棒からも精液が溢れ出す。サーナイトは嬉しそうに微笑むと、再びお腹を撫で始めた。 ずにゅ♡ずにゅ♡ずにゅ♡ずにゅ♡ずにゅ♡ずにゅ♡……  蠕動運動によって溶けた身体が崩れ落ちる。やがて翔太はドロドロに溶かされていった。 「げええぇっぷ!!」  サーナイトは満足そうにゲップをする。消化された翔太は、小腸に送られていく。そこでもサーナイトの腸壁の動きに合わせて揉まれる。腸内にびっしりある柔毛で栄養を搾り尽くされていく。やがて、腸内の全ての養分を吸い尽くしたのか、腸の動きがゆっくりになっていく。腸壁も元の色に戻り、完全に吸収されてしまったようだ。  やがて残り滓となった翔太は、サーナイトのウンチとして大腸に溜まり始める。 「お兄ちゃんどこ……?」  翔太の弟であるアキラは、兄を探してオヤブンサーナイトの住処に迷い込んでいた。 「わぁ、おっきなサーナイト……そうだ。サーナイトは人の心が分かるって!ねぇキミ!お兄ちゃん知らない?翔太っていうんだけど……」  アキラが話しかけると、サーナイトはゆっくりと振り返りアキラを見る。サーナイトはにっこり微笑み、まずは翔太の服を指差す。 「え、お兄ちゃんの服……?じゃあお兄ちゃんはどこに?」  サーナイトは続いて、大きな口を開けてそこを指差した。更に、膨らんだ下腹部を撫でた。そこには、消化吸収されて残り滓になった翔太が詰まっていた。 「……うそ……おにいちゃん……そんなぁ……うわあああああん」  アキラの目から大粒の涙がこぼれ落ちた。サーナイトは優しく頭を撫でると、アキラの手を引いて歩き出す。 「どこに行くの?……もしかして、お兄さんを生き返らせることが出来るの!?」  しかし、そこはサーナイトの肥溜めであった。穴の中には大量のウンチと、中には頭蓋骨が埋まっていた。 「これ……まさか……」  ずっしりとした重みを感じながらも、サーナイトは再びお尻を突き出した。 ブリッ!!ブリュリュ!! サーナイトは排便を始めた。 ぶりいいいぃ!! モリモリィ!!  巨大な一本糞が排泄される。そこには兄の大事にしていたバッチが埋まっていた。つまり、兄はサーナイトに丸呑みにされウンチにされてしまったのだ。 「そ、そんな……」  絶望に打ちひしがれるアキラをよそに、サーナイトはにんまりと微笑む。そして、ウンチに変わり果てた兄を指差すと、口を開けて見せつける。次はキミの番だよ?と言わんばかりに。 「や、やだやだやだぁ!?」  逃げようとするアキラだったが、金縛りを食らってしまう。そして、容赦なく服を脱がす。 「やめてよ……お願いだから……」  涙を流しながら懇願するも、サーナイトは聞く耳を持たない。サーナイトは下着を下ろすと、小さな肉棒を取り出した。 「な、なに!?ひゃあん!?」  サーナイトは柔らかく、その体躯に相応しい乳房に肉棒を挟み込む。そして、上下左右に動かし刺激を与える。 柔らかな乳圧と、生暖かい体温に包まれてすぐにでも果ててしまいそうだ。 「あっ♡だめぇっ♡ちんちん変になっちゃう!」  しかし、サーナイトは手を緩めない。それどころか更に強く締め付けてきた。 「なにか、でちゃう……!」  びゅるるる!胸部の赤い宝石のような器官を白濁色の液体が汚す。サーナイトはそれをペロリとなめ取る。直後、サーナイトの股間から巨大な肉棒が生えてきた。 「な、え?」   困惑するアキラを尻目に、サーナイトは彼の肛門を広げる。 「あっ!?や、やだ!?そんなの入らな!!ああんっ!?」 ずぷぅ♡ずぷんっ♡  アキラの肛門にサーナイトの肉棒が挿入される。肉棒がアキラの肛門を容赦なく拡張する。 ずちゅん!!ぬちゃ!!ズボォ!!ずぼぉ!!ずちゅっ!!じゅぽっ!!パンッ!!パンッ!!パンッ!!パンッ!!パンッ!!パンッ!!パンッ!!パンッ!!パンッ!!パンッ!!パンッ!!パンッ!!パンッ!!パンッ!!パンッ!!パンッ!!パンッ!!パンッ!!パンッ!!パンッ!!パンッ!!パンッ!!パンッ!!  激しいピストン運動に耐えきれずに悲鳴を上げるアキラだが、サーナイトは容赦しない。むしろ激しさを増すばかりだ。 「いたい!あうっ!あう!やだ!抜いて……♡あっ♡あっ♡あぐうう!」  アキラはあまりの痛みに気絶してしまった。それでも構わずにサーナイトは犯し続ける。やがて射精の時が訪れた。 ドピュッドピューーッ!!  大量の精液が注ぎ込まれる。お腹はみるみるうちに膨らんでいった。 「あぐぅ♡お腹が苦しいよぉ♡」  アキラがまるで孕まされたようにお腹を膨らませる。しかしサーナイトの肉棒はまだ勃起している。 「んぐぅ!?やめ!?」  サーナイトはアキラに咥えさせようと、肉棒を唇に押し付ける。そして無理矢理ねじ込んだ。 「むぐっ♡むぐぐぐぐぐぐぐぐ♡♡」  さきっぽを喉奥まで突かれて呼吸が出来ない。息苦しさにもがくが、全く歯が立たない。 ずりゅう♡ずりゅ♡ぐちゅうう♡♡  サーナイトは腰を振り続ける。そして、ついにその時が来た。 どぴゅるるる!! 「んぶううううぅぅう!!♡♡♡」 (熱い!苦い!臭い!)  口内に広がる苦味と臭みに耐え切れず嘔吐してしまう。そして同時に絶頂を迎えてしまうのだった。 ビクン!ビクビクンッ!  大量の精子を流し込まれたせいで腹はパンパンに膨れ上がり今にも破裂してしまいそうになっていた。 「ゆるして……たすけて……」  しかしサーナイトはにまりと笑うと、肉棒を巨大化させる。そして、アキラを呑み込める程巨大になった肉棒かアキラに迫る。 「ひっ!?あっ!やだ、ちんちんに食べられ」  尿道に足元から咥えられていく。そして、ゆっくりとサーナイトの肉棒に呑み込まれていくアキラ。どんどん呑み込まれていき、とうとう頭だけになってしまった。必死に抵抗するも虚しく、そのまま呑み込まれていく。 「んむぅ♡むごぉぉ♡んむううううぅぅぅぅ!!!(いやだ!死にたくない!助けて!誰か!助け!むぐぐぐぐぐぐうううぅぅぅ!!!」  やがて全身を肉棒に呑み込まれる。サーナイトのペニスに人型が浮かび上がり、ヘビのように呑み込んだ。サーナイトの陰囊が巨大に膨らむ。 「ヤダァ!出して!こんなトコで死ぬなんてやだあああ!?」  サーナイトの陰囊の中に収まるアキラ。必死に暴れるが、サーナイトには快感にすぎない。大量の精液が溢れ、アキラは溶かされていく。やがて精液にされたアキラは、兄の成れの果てに向かって射精された。2人は混ざり合い、一つになった。  満足そうなサーナイトは新たな獲物を探すべく、巣を後にするのだった。


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