皆様ごきげんよう、乳絵師みこしばでございます。
今回は超久々に描いた浦風ちゃんとのすけべです。
初描きの時のものを見直したら、拙いのなんの……で、ちょっとリメイクしてみようと思い立ちました。これでも当時は一生懸命描いていたのです💦
推しなのに全然描けていないので、シチュエーションも久方ぶりのセックスにウキウキしているという感じにしてみました。
(なおみこしばの広島弁の知識は、はだしの◯ンと竹◯慎二から摂取したぶんくらいしかないので、文法にでたらめな部分があっても目を瞑ってつかぁさいっ)
ちんぽ食べるのが待ち遠しかった浦風ちゃん、感度3000倍……は無理にしても、1.3倍くらいにはなってそう。
淫らな彼女たちにとって、ちんぽは欠かせない食べものです。
準備運動よろしく、まずはゆっくりちんちんを動かしていきます。
いけん、は「イくことができない」という意味ではなく「だめ」って感じです。真逆の意味になりかねないから、方言ってムツカシイ。
目の前の雌を孕ませるために、いつの世も雄は必死で腰を振る。
小さな浦風ちゃんにはキツい威力で、ちょっと痛そうです。
自身の膣内に温かいものを止め処なく注がれる感覚に戸惑いつつも快楽に打ち震える浦風ちゃん。
業務上様々な艦娘と建造に励まなければならないT督だけに、皆々内に隠した独占欲と日々戦っているはず。体を重ねるときになってそうした感情がまろび出てしまうことを、いったい誰が責めることができましょう。
鬱蒼とした茂みと白濁液のコントラストがまた、人を何ともいえない気分にさせてくれることでしょう。
久々の逢瀬とあって、これだけでは全然物足りないといった感じの両者が、このあと更に激しいすけべを繰り広げるんだろうな……という想像のできたところでおしまいです。
いつもついついマン毛を描き込んでしまうんですが、これに関しては苦手な方もいらっしゃるであろう、という事で、無毛verも用意してございます。
こちらは、わざわざ事前にアンダーヘアを処理した感じが出て、より今回のエッチに対しての浦風ちゃんの意気込みが伝わってくる……?かもしれません。
こちらは文字なしverです。
ここまでご高覧ありがとうございました。11月の更新は以上になります。
年の瀬も乳絵師みこしばをどうぞよろしくお願いいたします!