「はい!じゃあ入れちゃうね!」
シェリルがアイドルステージ衣装で、上にまたがっていた。下にはなにも履いていない。シェリル自ら手袋の手で自分のところに導くと、そのまま腰を落としていった。
「ん……っ!」
「ほら!全部入った!」
自分のモノがすっかりシェリルの中に入り込んで見えなくなってしまう。狭くて小さいが、全体が温かいものに包まれる感覚がびりびりとやってくる。密着している部分を伝って、脈打つ拍動を感じる。
「んん…、大きいなぁ…!」
シェリルの身体は小さい。へそのあたりまで届いてるんじゃないかと思ってしまうが、それでもシェリルは笑顔を崩さなかった。好奇心と期待感がその顔に満ちている。
「それじゃあ、動くね!」
シェリルは前後に小刻みに腰をグラインドさせる。後ろに手をついて、少し背中をそらせるようにするとちょうど気持ちいいところに当たるようで、それを何度も繰り返していた。
あのシェリルと、何の障壁もなく繋がっているという事実。このまま出してしまったら彼女は妊娠するのだろうか。いや、そもそも初潮は来ているのだろうか。それすらわからない。
狭くて温かいものに激しく扱かれ、あっという間に快楽のボルテージが上り詰めていき、射精感が湧き上がってくる。
「ん………これいいかも……ッ」
突然シェリルの腟内が激しく収縮しはじめ、シェリルは軽く絶頂を迎えたようだ。それに触発されるようにたっぷりと中に射精してしまう。
「んあああ……っ!!」
シェリルのもう一つの小さな穴から、温かい液体が溢れ出す。
その間も腟内は収縮し続け、一滴残らず搾り取るようにそこはうねっていた。
「まだ、できるよね?」
シェリルのスタミナはまだまだ続きそうだった。
ねこトトラ@猫虎屋
2024-11-08 15:25:59 +0000 UTCねこトトラ@猫虎屋
2024-11-08 15:25:21 +0000 UTCねこトトラ@猫虎屋
2024-11-08 15:25:06 +0000 UTCキャトラ
2024-11-07 11:58:22 +0000 UTC魔鬼靐ユリア@リク停止中
2024-11-06 05:42:27 +0000 UTCドラバーガー禁虞
2024-11-05 21:57:29 +0000 UTC