秘湯の島ユートピアで温泉オリエンテーリングが行われていた夜。
イズネはまだ異変に気付いておらず、夜に一人で宿の温泉を楽しんでいた。
しかしそれを付け狙う男たちの影が…
「Hoo!イッツワビサビー!」
「うむ、あれなら我がファミリーに加えてやってもよい。」
「けしからん!なんという身体をしているのだ。うちのヨナにも分けてやって欲しいくらいだ。いや、ヨナはあれがいいのだが!」
「……!」
「何をしているのですか!あなたたち!」
露天風呂に10人以上の興奮した男たちがなだれ込み、思い思いにイズネの身体を貪り始めた。
「ぎゃふんっ」
特に重点的に攻められたのが胸で、その両側からもぎ取るように食らいつく。
「この果実、じつに美味!」
「そこは……だめ・・っ!」
複数の男たちに抱えられ、待ち構えていた男に跨がらされる。温泉成分ですでにぬるぬるになっていたそこは、容易くそれをぬるりと呑み込んでしまった。
「ひゃあっ……」
固くて大きなものに串刺しになったことで、イズネの女の子の部分が一気に反応を始める。
「今にも溢れてきそうな乳!」
「胸はだめぇっ……」
下からだけでなく、両方の乳首を執拗に舐られて、その刺激の多様さに身震いをする。
「これでお前もわがファミリーよ!」
「ひあっ…!」
どさくさ紛れて中に出されたことにも気づかず、イズネはただ悶ていた。
異変に気がついたヨナに救出されるまで、夜通しイズネは男たちに弄ばれていたという。
ねこトトラ@猫虎屋
2022-10-24 15:44:04 +0000 UTCD4C
2022-10-24 13:04:36 +0000 UTC