
ダブルスパートナーを組んでいたミューエがしばらく試合をお休みすることになり、かわりにパートナーを組むことになったのはシエラだった。 ミューエとは"特別な"トレーニングをしていたことを告げると、シエラはあっさりとそれも承諾してくれた。 温泉旅行がてらの強化合宿でも、夜は二人でトレーニングに励む。 「んん...
特別なトレーニングの成果が認められ、コーチとして評判を得たため、新たに二人の王女チームのトレーニングを受け持つことになった。
ソフィとエクセリアの姫様ダブルスチームである。
二人は最近、公務が忙しいためなかなかテニスができておらず、今の環境を丁寧に教えてあげる必要があった。
ただ球を打つだけではもはや勝つことはできない。特別な能力を開花させなければならない。
王室育ちの二人は紛うことなき処女で、最初こそ戸惑いを隠せない様子だったが、間もなく受け入れるようになった。
ソフィの身体は豊満ながらもよく引き締まっていて、身体はとても柔らかい。
ソフィと繋がっていると、エクセリアも誘惑してきて、おねだりしてくる。
彼女はかつてアイドルをやっていた経験があり、ステージ衣装を着るようにお願いすると、恥ずかしそうにしながらも着てくれた。
エクセリアが好むのは騎乗位で、手綱を引くがごとく腕をつなぐと、上手に騎乗して動いてくれる。
その腰使いは咥え込んだものをしっかりと離さず、白濁を絞り出さんとする。
一日に出せる精は有限なので、どちらにどのくらいの配分で出すかが悩ましいところである。この調子で毎日二人とのトレーニングを重ねていくのはなかなか大変そうであった。
ねこトトラ@猫虎屋
2022-01-13 06:53:30 +0000 UTCねこトトラ@猫虎屋
2022-01-12 17:56:57 +0000 UTCほしみな
2022-01-12 14:32:53 +0000 UTC