みんなで来た温泉旅行。
しかし宿の部屋は男女別に取ったため、必然的に独りで寝ることになってしまった。
一人寂しく寝ることになるのかと部屋に戻ると、そこに夜這いをかけにきたシエラがいた。
シエラの性欲は底なしで、結局一睡もしないうちに朝陽が昇り始めてしまった。
本当にえっちが好きみたいで、終始主導権を握られっぱなしだった。
搾り取られすぎてもう一滴も出ないはずなのに、そのおっぱいに触ると、本能が硬く臨戦態勢を取り戻してしまう。
そろそろみんなが起き始めてくる頃だ。
見つかったらなんと言い訳しようか。
それ以前に、このまま続けられると命の危機すら感じ始めている……
ねこトトラ@猫虎屋
2021-04-20 09:15:52 +0000 UTCねこトトラ@猫虎屋
2021-04-20 09:15:11 +0000 UTC新規一転06
2021-04-18 21:53:09 +0000 UTC