茶熊学園の女生徒を立派な淑女に育て上げる性行為実習。
基本的には必修のカリキュラムとなっているが、免除規定も定められている。
それは生理中の者、妊娠中の者、もしくは初潮を迎えていない者だ。
13歳のエシリアはこの初潮を迎えていない者に当てはまる生徒なので、必ずしも実習に参加しなくても良いことになっている。
だが「おもしろそー!」の一言で、その権利が行使されることはなかった。
エシリアはこの分野において天才的な才能を発揮し、あっという間に馴染んでしまった。
それどころか、実習を重ねるにつれ、性豪と称されるほどのテクニックの持ち主となった。
だがあくまでも自分が気持ちよくなることに興味の主眼が向けられているため、ロマンチックな展開は期待できない。エシリア自身が絶頂を迎えるまで、ひたすらがむしゃらにエシリア主体の攻めが続けられる。
子供の体力は無尽蔵とは言ったものだが、まさに止まることを知らない連続強制ピストンにより、相手側がイッても構わず続けられる。だがひとたび絶頂を迎えると、コテンと寝てしまう。
相手のことなどお構いなしに、ただ自慰の道具にされているような感覚だった。
しかし未初潮の少女とセックスできるという背徳感と、その激しい攻めの快感に、虜になってしまうものは少なくない。
幼いうちからこの勢いなら、大人になったらどうなるんだろうと周囲に心配されるエシリアであった。
ねこトトラ@猫虎屋
2020-11-17 04:55:46 +0000 UTCねこトトラ@猫虎屋
2020-11-13 12:30:16 +0000 UTCねこトトラ@猫虎屋
2020-11-13 12:29:52 +0000 UTC新規一転06
2020-11-13 00:35:11 +0000 UTC