の続き
ルル「さあ、ノアさんいらっしゃい。こちらにきて旦那様にご奉仕するのですよ」
ノア「そ…それは…!ノアにはできないのです!」
ルル「あら、どうしてですか?」
ノア「ノアには…ネモがいるのです。他の男の人には、こういうことはできないのです…。」
ルル「なにか勘違いされてるみたいですね。これはあくまでもメイドとしてのお仕事。あなたに想い人がいたとしても、不貞にはあたりません。」
ノア「そ、そうなのですか……」
ノア「こ…これは!」
ルル「ふふ、驚いたかしら。旦那様の、とっても素敵でしょう。
あなたの恋人よりも立派じゃないかしら」
ノア「それは……そんなことないのです。」
ルル「さあ、丁寧に愛撫して差し上げるのです。これからそれがノアさんの中に入るんですからね。」
ノア「そ、それだけは、駄目なのです!」
ルル「あら……そう言いながらも興味津々な顔してるでしょう。その大きいので一番奥まで突かれたら、どんな気持ちになるか、想像してみたかしら。」
ノア「(ごく…)」
*
ルル「いかがですか、旦那様」
ハービー「うん、悪くないね。君のより少し狭くて、あまり開発されていない感じだ。」
ルル「ふふ、少し妬けちゃいますね。」
ノア「やあぁっ!ひぁあっ!はあ…ッ!」
ルル「旦那様の優秀な血筋を沢山殖やして大家族を築くのです。そのためにはたくさんの子を産まなくてはなりません。私はもう旦那様の子を身籠っておりますからあと半年はお相手することができません。」
ハービー「うん。次はこの子を孕ませればいいんだね。」
ルル「そのとおりです!今この子は着床するのにちょうどいい時期を迎えていますから、1回の膣内射精でだいたい8%ほどの確率で受精します。5回ほど中出しして差し上げれば、約40%の確率まで引き上げられます。」
ハービー「ははは、さすがにそこまでは身体がもたないかな…」
ルル「では、朝に2回、昼に1回、夜に2回はいかがでしょうか」
ハービー「うん…それなら…できるかな…。
でもちょっと勿体ないかな。妊娠しちゃったらしばらくはできなんだろう?君みたいに。」
ルル「また別のメイドを雇いますのでご安心ください。代わりはたくさんいますので。次は人魚の娘を仕入れましょう。」
ハービー「そうか。それならよかった。」
ルル「生まれた子供は旦那様と私の子として、エルダーカンパニーが責任を持って育てますのでご安心ください……ノアさん。だから10ヶ月だけ、子宮を借りますよ……」
ねこトトラ@猫虎屋
2020-05-14 03:05:00 +0000 UTCねこトトラ@猫虎屋
2020-05-14 03:00:46 +0000 UTC