の続き
「ティ、ティナちゃん!!ほ、本物だ!
夢みたいだ……DVD50枚買った甲斐あった!!」
「そ、良かったね。それじゃちゃちゃっと始めますから。」
「よ、よろしくお願いします!!」
「どう?気持ちいい?」
「うおおおっ!ティナちゃんのほのかな膨らみが当たって……!
スク水の生地のザラザラ感が……たまらない!」
「小さい胸で悪かったですね!」
「いや、いいよ!これがいいんだ!ティナちゃん、最高!!」
「それじゃ、ちゃっちゃと出しちゃってよ。」
「そ、そういうわけには……。スク水パイズリも気持ちいいけど、
こんな序盤で射しちゃうわけにはいかない。
ティナちゃんのもっと柔らかいところに挿れさせてもらうんだ……
そのために今日は……っ!」
「そこまで我慢できれば、ね!」
「待った、待ってくれ……そんなに激しくしたら……ああ!
慈悲を……!お願い…慈悲を……おおっ!」
「はい残念ー!5分も保たなかったですね。
それじゃ次の方どうぞー」
「うああ!今日のためにオナ禁してたのが仇になった……
ティナちゃん、せめて最後にキスだけでも……」
「嫌です。
さっさと次の方と交代してください。」
「そ、そんなぁ……」
ねこトトラ@猫虎屋
2019-08-16 17:29:39 +0000 UTCキャトラ
2019-08-14 13:16:03 +0000 UTCねこトトラ@猫虎屋
2019-08-14 00:13:47 +0000 UTCねこトトラ@猫虎屋
2019-08-14 00:13:33 +0000 UTCほしみな
2019-08-13 15:06:14 +0000 UTC雨宮
2019-08-13 14:59:51 +0000 UTC