「ふう……約得役得。こんな美少女を犯れるなんて、この仕事やってた良かったぜ。」
「おい、聞いたか。この娘、どこかの国の王女様らしいぞ」
「まじかよ。さすが茶熊学園だな。エリート揃いだ。」
「おいおいキョウ、あんまり激しく突くな。壁一枚隔てて、オレが入ってるんだぞ。」
「しっかしお前は相変わらず後ろの穴が好きだよなぁ、ベン」
「ははは、こっちはこっちの良さがあるのさ。この娘がトイレに行く度に、オレに犯されたこの感触を思い出すのさ。最高だろ?」
「なるほどねぇ~。でもやっぱり俺はこっちがいい。奥まで突いたときの反動がいいし、それに娘の体内に俺の遺伝子を刻み込めるんだ。うまく当たれば一生モンさ。それがたまらん。」
「まあ、わからんでもない。」
「それじゃ一発目、いきますか。」
「やぁ……。やめてください……やだ……っ……‼」
「おいおい、ずいぶん早いじゃないか。早漏野郎」
「うるせえ!」
ドク、ドク、とエクセリアの中に白濁が注ぎ込まれる。膣の最奥で放たれたそれは、その大部分が子宮へとなだれ込んでいった。
満足したキョウがそれを引き抜くと、入りきらなかった白濁がどろりと溢れ落ちる。
前が自由になり動きやすくなったところで、次はベンが下から激しく突き上げた。
――陵辱は人知れず続いていた……
ねこトトラ@猫虎屋
2019-03-30 03:46:20 +0000 UTCほしみな
2019-03-29 16:47:48 +0000 UTC