ラフ線画
今回は狐っ娘2人による神楽舞です!
対となるポーズを採用、夫々の個性を引き出していければと思います!
狐芭狗ちゃんの設定身長は160cm台、狐よゐちゃん140cm台です。
カラーラフ
①狐よゐちゃん
この子の神楽舞も5回目になるのでしょうか
まったりとした感じがこの子らしいです✨
立体感を確認するために陰影を入れてみました。
②狐芭狗ちゃん
この子もお仕事で年に数回神楽舞を奉納されていますがイラストでは初お披露目となります!
スタイリッシュな狐芭狗ちゃんとほわっとした狐よゐちゃんとの対比が面白いです!1日掛けてバランス調整をしました。
背景ラフ
俯瞰構図を生かして奥行き感を出してみました。春らしく桜が見えるステージ(境内)にする予定です!🌸
おまけ?
なななんだこれは・・!
大きな尻尾を描いていたらリスさんみたいになりました(@_@)
形状がお菓子のカールみたいです!
この度、神楽鈴を購入しました🦊
本格的な神楽鈴は本物の巫女服一式分の価格でしたので今回は簡易的なのを調達しました。
Amazonより購入、2,276円でした。
荷物受け取り時、紙袋の中から鈴の音が半端なく鳴っててちょっと恥ずかしかったです()
大きさ比較
全長23cmx幅7.5cm、通常の神楽鈴よりも小さいです。
鈴を止めている金色の台座は厚紙で出来ています。
造りは値段なりですが音色はなかなか優雅で良きです✨
強くシャンシャン鳴らすとストレス発散にもなります(近隣トラブルにならない程度で(;^_^A)
そして新デバイス(TourBox)について
折角導入しましたが今まで使っていたテンキータイプと形状がまったく異なっているため扱いにくいです!
肩こりも凄まじいです。
テンキータイプとTourBoxの比較
テンキータイプは左側に頻度の高いキーが集中、TourBoxは右側に密集しています。
10年以上テンキータイプを使っていたためTourBoxのボタン配列は違和感が半端ないです。
両方使って絵を描きましたが、テンキータイプのほうが楽です。
TourBoxも慣れればスピードアップ間違いなしですが早くもギブアップしそうです
そこで解決方法を思いつきました
上下逆に配置!
これなら今まで使っていたテンキーの配置に近いです。
センターの回転ダイヤルがやや邪魔でしたので十字キーを押しやすいように6mmのクッションゴム(3M製)を貼り付けました。
慣れるのにまだまだ時間がかかりそうですがこの方法で使っていこうと思います🦊