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ToLOVEる【校長の裏風紀指導⑤キョーコ・ルン:特別接待編②】

わしからのプレゼントを全て吸っても、ルンちゃんは耐えています。 自身で身体を抱きしめて、なんとか意識を保っていますな。 目をしっかりと瞑ることで、わしを意識から外そうとしています。 そんな彼女にわしのほうから近づいてあげますぞ。 そして可愛いお耳を、ペロンと舐めてあげましょう。 「ひゃあん♡や・・・やめて♡」 悶える彼女に更なる追撃をしていきますぞ。 耳を舐めた舌をゆっくりと彼女の身体を這う様に下げてゆく。 頬、首、鎖骨を舌が這うたびに、鳥肌が立っているようですな。 更に敏感な場所を狙いますかな。 おっぱいを一端スルーして下乳から舐め上げ、乳首へと到達。 一気にぶちゅりと吸い上げてあげましたぞ。 「ん、うう♡・・・っあ・・・・んん♡」 激しく体を震わせながらも、声を必死で耐えていますな。 しかしわしの舌は止まりませんぞ。さらに身体を下ってゆく。 お腹から下腹部へと降りて、ついに大事な場所へと到達する。 今度はいきなり可愛いお豆を甘噛みしてやりますぞ。 「ひっやああ♡・・・あ♡・・・」 流石に衝撃が大きかったのか、 崩れるように座り込んでしまいましたな。 そんな彼女の眼前に、わしの自慢の逸物を差し出しました。 彼女は恐る恐る目を開けると、当然それが目に入ってきますぞ。 そしてその瞬間、彼女の中で何かが切れたのでしょうか。 わしの肉棒を口に咥えてしまいましたぞ。 「あ~む♡んん、ちゅば、ちゅ、れろ、んん、ああ♡」 「むひょ♡ぐふふ、こんなに熱心に舐めてくれるなんて  最高ですぞ~♡」 どうやらだいぶ、心が追い詰められているのでしょう。 一心不乱にわしのものに奉仕をしてくれます。 そんなにわしの肉棒が欲しいのですかな? ですがそれ以上のことは、出来ないのですぞ。 暗示によって、自らの意志では挿入できないようにしてあります。 まあわし自身、ルンちゃんに襲われるのも悪くはないんですがな。 しかし、それではお香の効果で抱かれたと言い訳できます。 だからあくまでルンちゃんが自分から誘ったうえで わしに処女を奪われるという、言い訳できない状況を作りますぞ。 ですからどれだけお股を震わせて、 わしのものをぶち込んでもらいたくても ルンちゃん自身が望みを言わなければ、なにもしませんからな。 暫く、逸物への奉仕と自身の手で性器を慰めていましたが 限界が訪れたのでしょう。彼女は股をM字に開き哀願する。 「・・・ほ、欲しいの♡・・・校長の、欲しいの♡」 「おお♡・・・もっと具体的にお願いしますぞ」 「校長の・・・おちんちん♡・・・ここに欲しいの♡」 自身の手で、性器を軽く広げながらわしを欲する。 もう我慢は出来ませんぞ。わしは獣のように彼女を押し倒す。 そして覆いかぶさるようにして、彼女の秘裂に肉棒を宛がう。 このまま処女を奪ってもいいのですが、 彼女を墜とすための最後の一手を冷静に行います。 わしはある薬の入ったカプセルを取り出し、彼女の口へと運ぶ。 「・・・ん!むう?」 「ああ、安心してください。飲み込まないで、  わしが挿入したらカプセルをかみ砕いて下れですぞ」 驚きはしたものの、わしの要求に素直に頷いてくれます。 それでは彼女の処女を奪いますかな。わしは腰を一気に叩き付ける。 僅かな抵抗がありましたが、処女膜を容易く破ってやりました。 わしがアイドルの初めてを奪ったのを感動していると 彼女にも変化が訪れる。要求通りカプセルを噛み砕いたんですな。 その薬の効果は単純、僅かに理性が戻ってしまうんですぞ。 ですので、現状を理解できてしまい ルンちゃんの表情は絶望に染まっています。 「うそ・・・私、なんてことを・・・」 「ぐふふ、ルンちゃんから誘ってきたんですぞ。  それに今だってわしを離さないではないですか!」 「ちが・・・ああ♡動かないでよ♡」 彼女を更に墜とすべく、わしは腰打ち付けてゆく。 残念ですがあの薬には理性をほんの少し戻すだけで 身体のほうには影響がないのですぞ。 だから、わしの背をしっかりと抱きしめる手も 腰に回った両足も彼女の意志ではどうにもできません。 理性もほんの少しの時間しか戻らず、徐々にわしを求めてしまう。 あくまで薬の効力ですが、彼女にはまるで自分の意思が わしを愛していくような錯覚を覚えるでしょうな。 「うそ、うそよ♡こんなの・・・はああん♡」 「もっと欲しいんでしょう?わしに愛を受け止めるんですぞ」 「あ♡あ♡私、私は・・・いい・・・良いの♡  校長の♡・・・素敵ぃ~♡・・・んん♡ああああ♡」 ついに堕ちましたぞ。ルンちゃんを墜とすことに成功しましたな。 ですが私は油断しません。完全に墜とすためピストンを速める。 何度も何度も腰を叩き付けて、射精感を高めてゆく。 「イきますぞ、ルンちゃん!!」 「ああ♡きて、きて校長♡私も、イク、イちゃうううううう♡」 わしの射精と同時に、彼女も絶頂を向かえました。 もちろん中出し、彼女の子宮にわしの精子を浴びせてやりますぞ。 それを幸せそうな表情で迎えてくれるルンちゃん。 「・・・・んん♡・・・あ・・・・」 わしが一旦、逸物を抜くと残念そうな声色をだしましたな。 ですがまだまだ元気な肉棒を確認すると、 「・・・校長♡・・・きて♡」 そんな言葉を掛けてくる。 勿論、直ぐに要望を応えてあげたのは言うまでもないことですな。 * 「・・・はん♡ああ♡いい、良いわ♡私も・・・」 これで何度目でしょうか。 今は騎乗位でルンちゃんが上になって愛し合っていますぞ。 積極的に動く彼女に我慢できず、何度目かの中出しを行う。 「・・・ルン?・・・どうして・・・」 その瞬間にキョーコちゃんが起きてこちらに来たようです。 豹変している親友の姿に、困惑していますな。 「キョーコ♡良かった、起きたのね?」 「・・・うそ・・・ルンいったい何が・・・」 「ああ、そうよね・・・そうね・・・  校長の愛の大きさに負けた・・・そんな感じかしら」 「なんで・・・り、リト君のことはいいの?」 「もういいの。校長の愛に比べたらもう、どうでも」 「そ、そんな・・・校長!!貴方、ルンに何を!?」 矛先がわしに向きましたな。ですが望むところですぞ。 「・・・そうですな、では自身で味わっては良いんですかな?  もちろん拒絶するなら、ルンちゃんと愛し合うのを止めませんが」 「・・・っ・・・拒否権なんかないくせに・・・  いいわ・・・私を好きにすればいいわ・・・」 折れましたな。わしは早速、ある要求をする。 彼女は驚きと困惑の表情で受け入れるしかなかったんですぞ。 * <SIDE:キョーコ> 「ん♡・・・はあ、はあ・・・んん♡」 私たちは狭いロッカーで抱き合うような距離で、密着しちゃってる。 更に校長は全裸で、私は上が裸で下はスカートだけしか履いてない。 校長の要望を聞いたんだけど、想像以上に不味い状況だね。 何より問題なのは、この状況はリト君を思い出させること。 何時かのトラブルで、似たような状況になったことあるから。 相手は彼とは似ても似つかない人のはずなのに。 嫌なのはリト君を思い出すと、何故か校長の顔がチラつくの。 きっとこの人に何かされたんだと思うけど、確証もないし。 今の私に出来ることは、心を無にすることだけよ。 そうすることで雑念は払えるけど、 今度は身体のほうに意識が向いてしまう。 密着した状態では、相手の肉体の熱さを強く感じちゃうよ。 少しでも離せないかと、身体を動かすんだけど 逆に敏感な場所を擦っちゃう結果になっちゃた。 「ひゃ♡・・・ふんあ♡」 「おや?そんなに動いてどうしたのですかな」 「ひう♡べ、別に、狭くて身動ぎしただけ・・・んあ♡」 「ほう?・・・ではわしも動いてもいいんですかな」 「ま、まって、んん♡ひゃあ♡」 校長は私の言い訳を聞いて、積極的に動き出してしまう。 乳首がこすれる感触と、股の間の足からの刺激に悶絶する。 何とか状況を打開したくて、懇願してしまった。 「お、お願い・・・あ、ああ♡動かないで・・・んやああ♡」 「狭いからしょうがないんですぞ。  キョーコちゃんももっと動くといいんですぞ」 そんな懇願さえ無視され、校長の動きはより大胆になってしまう。 私のお尻をがしりっと抑えていた両手が、おぞましく動き始めた。 十本の指がお尻の感触を確かめるように動きだし、揉んでくる。 その動きを拒絶しようと身体を大きく動かせば より校長の肉体の感触を感じてしまうの。悪循環になってるわ。 なんとかするには校長にお願いするしかない。 「ひん♡・・・まって、本当に動かないでぇ♡お願い♡」 「・・・むう、そうですな。では条件次第ではここから出しますぞ」 「・・・条件?それは・・・」 「キスしてくれればいいんですぞ。キョーコちゃんから」 「キス・・・・・・わかったわ・・・」 正直、この要求を受け入れるのは嫌だった。 でもこの狭い空間にいるせいか、上手く考えがまとまらない。 とにかくこの状況を終わらせたくて、最終的には頷いてしまう。 ゆっくりと校長の顔に、自身の顔を近づけてゆく。 不必要にドキドキする心を押さえつけて、 私の唇を彼の唇に重ねる。それだけで終わらせるはずだった。 「ちゅ・・・ん、や、はあ、レロレロ、ちゅば、んん♡」 だけどその瞬間、相手の口から舌が飛び出し私の口の中を蹂躙する。 私の舌に絡みつき、逃がさないとばかりに吸い付きてくるの。 私自身は逃れようと舌を動かしたのだけど、 逆に相手を刺激する形にになってしまったわ。 興奮した様に、舌の動きがはやくなっちゃた。 どれだけキスしていたのか分からない。 漸く満足したのか、わざと大きな音を立ててから 私の唇を解放してくれた。 「ちゅう~ぷっは・・・ぐふふ、最高でしたぞ。  キョーコちゃんも楽しんでくれたようですな?」 「っ!・・・そんなはず・・・ないでしょ・・・」 「わしの出した条件はキスだけ。唇を重ねた時点で完了のはずです。  ですから、わしの舌を受け入れずに逃れればよかったのでは?」 「そ、それは・・・」 校長の追及に私は反論できなかった。 彼の舌が入った瞬間から、 頭に霞がかかったように何も考えられなくなったの。 彼を受け入れつつある自分自身が分からない。 さらに次の彼の言動が、私の心を大きく揺さぶった。 「それに、気付いていますかな。  わしではなくキョーコちゃんのほうから  わしにしがみついてることを」 「え?そんなはずは・・・あ!」 否定の言葉を最後まで言えず、校長は突然ロッカーを開けてしまう。 狭く空気の薄い場所に、新鮮な空気が入ったことで 私は思わず深い呼吸をしてしまう。 その瞬間、なぜだか校長に対するドキドキが強くなった気がする。 そなはずないと心に言い聞かせるが、 次の彼の言葉で私の心は強く動揺してしまった。 「よく見るんですぞ。自身の背を・・・」 「え?・・・うそ・・・」 当たり前だがロッカー内は暗く、自身の状態さえ分からなかった。 だけど今は開け放たれたところから光が入り、よくわかる。 私は自身の背を確認すべく、顔を後ろに向けた。 そこにはある筈のないものがあった。隙間だ。 距離としては数センチもない。だけど確かにあるのだ。 私の背中とロッカーの側面に、明確な隙間が。 そんなはずない。このロッカーは狭く。 しっかり密着していなければ入れないはず。 校長の背中は、ロッカーの側面に隙間なく引っ付いている。 これが意味することはつまり・・・ 私から校長にくっ付いていたことになる。 そなはずは・・・だけどそれ以上考えられなくなってしまう。 突然、校長が私の胸に吸い付いてきたのだ。 敏感な乳首を吸われて、まともな思考が保てないよ。 「ひゃあ♡な、なに・・・んん♡はああ♡」 「もっとわしの相手をするんですぞ」 「やあ♡ま、まって・・・私、んああああ♡」 私はそのまま軽い絶頂を味わってしまう。 身勝手な彼に視線を移した瞬間、私は自分の気持ちに気が付いた。 ああ、私、とっくに・・・ * わしはキョーコちゃんをその手でイかせて、 この計画の成功を確信しましたぞ。 なにせ彼女がわし見る目が、 敵意ではなく慈愛が籠っている様に見えますからな。 この計画の概要を簡単に言うと、 そもそもロッカーには隙間が出来るよう設計していました。 そのうえで内部に薄めたラブMAXグレードを充満させる。 隙間は最初はわしのほうにあり、 彼女の身体の感触を楽しみながら 徐々に彼女ごと動かしてゆく。 媚薬により理性の削られた彼女はまず気が付きません。 さらにロッカーの外は原液のラブMAXグレードを充満させておけば、 ドアを開けた瞬間にそれが内部に入ってくるのです。 新鮮な空気だと思って大量に吸い込めば、理性は飛んだでしょうな。 そうやって媚薬によってドキドキしてしまう感情を、 わしへの好意だと勘違いさせる、という計画だったのです。 どうやら見事に成功なようです。 ですから後は、キョーコちゃんの身体を楽しむだけですぞ。 わしは彼女の腕をとり、ロッカーから出てある場所へ向かう。 そこは先ほどまで、彼女が休んでいたベットですぞ。 当然そのことは彼女も気づいているはずですが、 一切の抵抗を見せずについてきますな。 そこへ到着して直ぐに、わしはあるお願いをする。 「これからキョーコちゃんを抱きますぞ。  できればキョーコちゃんから求められたいですな~」 「・・・うん♡いいよ」 少しの逡巡は有りましたが、しかり頷いてくれました。 それから自らのスカートのすそを掴み、 大事な部分を見せつける様に捲り上げて、わしを求める。 「・・・ね♡校長・・・来て♡」 わしはそう言われた瞬間、彼女を抱きかかえベットへ放り投げる。 すぐさま足をがっしり掴むと、V字に開きますぞ。 そして丸見えの縦筋へとわしの逸物を宛がう。 「では行きますぞ」 「ああ♡恥ずかしな・・・でも、いいよ♡・・・ん♡んん♡」 了承を受けて、ついに彼女の処女を奪いましたぞ。 興奮と感激、そして肉棒に感じる適度な締め付けを感じますな。 最早、我慢などできません。わしは腰を激しく動かしてゆく。 「っうああ♡凄い♡校長、激しいよ♡」 「申し訳ありません・・・ですが、止められませんぞ」 「んああ♡良いよ♡もっと、もっときて♡私、もう少しで・・・」 「わしも、限界ですぞ♡中に、中に出しますぞ!」 「良いの♡ん、ああ、あ、あ、あ、イク♡イっちゃうの♡  あ♡あ♡あ♡ああああああああ♡」 彼女の絶頂とともに、当然わしも射精を行います。 中出しすら受け入れてくれる彼女に、遠慮はしませんぞ。 そして、勿論一度では終わりません。 「まだまだ終わりませんぞ」 「んん♡・・・校長♡凄すぎだよ♡・・・ああん♡」 それから何度も、ルンちゃんも交えて愛し合いました。 徹底的に。彼女たちを完全に墜とすまで・・・ * 「キョーコ、私もうだめ♡」 「ルン、私もイクよ♡」 「「あ、ああああああ♡」」 二人はわしの手によって、同時に絶頂を味わっています。 ぐったりと荒い息をつき、夢後心地の二人を見て 完全に彼女たちの攻略が完了したことを実感しますぞ。 そんなわしのもとへ、涼子くんがやってくる。 どうやら、わしのお願いしていたことが完了したようですな。 「校長、すべての準備が完了したそうよ♡」 「おお、素晴らしい。では例の計画を進めましょうか。  彼女たちをよろしくお願いしますぞ」 涼子くんに二人のことを任せ、わしは仕事へ向かいます。 校長として、新たに作った学部の指導を行わないといけません。 わしによるわしの為の学部へ。 次のターゲットは、学園の全ての美少女ですぞ・・・


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