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ToLOVEる【校長の裏風紀指導④ナナ・メア・お静:特別指導編②】

いよいよメアくんの処女を奪いますぞ。 現実と意識の世界で同時に奪ってあげましょうぞ。 現実の肉体は痛みを感じますが、こちらのほうはそれを遮断できる。 つまり、挿入の快感だけをダイレクトに 感じさせることが出来るんですな。 彼女の秘裂に宛がっていた、わが分身を動かす。 メリメリと中を押し広げながら突き進む。 処女膜を容易く突き破り、最奥へとたどり着きました。 小柄な体型からか、非常に締りがきついですが 受け入れ自体は完璧で、滅茶苦茶気持ちがいいですな。 「ひああ♡あ、すっごい、校長のヤバいかも♡」 「ふひひ、そうでしょう、そうでしょう。  ですが本番はここからですぞ」 そう言って腰の動きを速くしていきますぞ。 彼女の中をわしの形にしてやりましょうかな。 「ああ♡あ♡あ♡あ♡いいよ♡いいよ、校長♡」 「まだまだここからですな。この世界ならではの責めをしますぞ」 「ん♡ああ♡・・・な、なにする・・・ひうん♡  ひゃああ♡あああああん♡」 わしは一発目の射精を彼女の奥まで注ぎ込む。 一旦、腰を軽く引きそのまま再度突き入れ、 更に二発目を発射しますぞ。 「なんで♡なんで♡連続で・・・あ、あ、はあああああん♡」 一発目の射精で絶頂を向かえていた彼女を、 連続射精でイかせますぞ。 本来であれば無理な方法も、意識の世界ならば可能。 勿論、二度では終わりませんぞ。 何度も彼女の奥をついた瞬間に射精を敢行する。 その度にイクことしかできないメアくんですが わしは手加減などしてあげませんぞ。 * 結局、十数回は射精しましたかな。 これが現実であれば、メアくんのお腹は孕んだのかと 見間違うほど膨らんでいるんでしょうが 意識の世界なら何も問題ありませんぞ。 といっても与えられる快感は本物と同じですから 彼女は息も絶え絶えで、快感に溺れた表情をしていますな。 「はぁ~♡はぁ~♡はぁ~♡・・・もう、無理だよ♡  こんなの刺激的過ぎ・・・校長・・・エッチ過ぎるよ♡」 さて、そろそろいいですかな。 メアくんの最後の仕上げを行いましょうか。 「・・・メアくん、もう能力が使えることは気付いていますかな?」 「・・・どうゆうつもり?」 怪訝な表情のメアくんにわしは選択を突き付けました。 「ふふふ、メアくんには二つの選択があります。  一つはこの世界のわしを倒しみんなで脱出する。  もう一つは、この浴室を破壊してわしのものになるか、ですぞ」 「何かの罠?・・・それに浴室を破壊って何の意味があるの?」 「罠かどうかは自身で確かめるしかないですぞ。  浴室の破壊・・・実はここはメアくんが結城君との思い出で  一番印象に残っている場所を再現してるんですぞ」 「はは、そっか・・・つまりここを壊すってことは  リト先輩との決別にもなるって感じかな?」 「そうゆうことですな」 「・・・校長って・・・悪辣だね♡」 「お嫌ですかな?」 「ううん、素敵♡」 彼女はそう天真爛漫に微笑むと、髪を大量の武器へと変化させた。 そして・・・全くの迷いもなく浴室を破壊してゆきますぞ。 ものの数分で破壊しつくすと、 すっきりとした表情を浮かべていますな。 しかし直ぐに思案顔になりましたぞ。 「・・・それで、これからどうするの?」 「メアくんに協力してもらい  ナナくん、お静くんを墜としていきますぞ」 わしの宣言に悪戯気な表情を浮かべて楽しそうなメアくん。 「素敵♡・・・でもどうやって?」 「それはですな、彼女たちの記憶を改竄するんですぞ」 「・・・う~ん、上手くいくかな~?」 彼女の疑問も尤もでしょうな。 人の記憶は、能力を使ったとしても簡単には改竄などできません。 ですが異常な状況であればどうでしょうか? 「大量のわしに襲われているという異常な状況、  そんな状態で記憶に異常がでても、冷静でいれるでしょうか?  完璧に記憶を弄る必要はないのですぞ。  違和感を覚えても、真実だと思い込ませらればいいんですな」 わしの思惑を聞いて感心したような笑みを浮かべるメアくん。 そんな彼女と二人を墜とすべく行動を開始しますぞ。 * メアくんの能力でナナくんの意識に入り込む。 彼女の場合、狙うなら結城君との記憶ですな。 おお、結城君がナナくんを慰めていますぞ。 この記憶に干渉しましょうかな・・・ どうやらメアくんのことで悩んいた彼女を 抱きしめているみたいですぞ。 ではその役目、変わってもらいますぞ・・・結城君。 「ナナくん・・・落ち着くのですぞ」 「へ・・・あ・・・え!?・・・??・・・!!  ・・・なんで校長がいるんだ!!」 泣いていた彼女を慰めるべく、抱きしめたのに酷い言い草ですな。 ではお仕置きをしなくてはですぞ。 抱きしめていた手で、お尻を揉んであげましょう。 「ひゃあ!な、なにすん、はああ♡んん・・・」 記憶とは人の無意識の中に存在することが多いので このナナくんはあくまで記憶に沿って動こうとするのです。 本来であれば間違った記憶を修正しようとするのですが、 主人格の彼女はわしに襲われているためそれが正常に出来ない。 つまり記憶の中のナナくんはろくな抵抗が出来ないんですぞ。 狼狽する彼女の唇を強引に奪ってやります。 「や・・・んん・・・ちゅば、ちゅう、ん、ああ、ちゅう・・・」 「ちゅう、れろれろ、ちゅば・・・  ほれ、こんな風に慰めてあげたじゃないですか?」 「んちゅ・・・ちが、ん、それは・・・リトが・・・はああ♡」 彼女の中の結城君の記憶を揺さぶってゆく。 わしの女体の触り方は彼のものを昇華したものですからな。 「・・・ひああ♡うそだ・・・この触り方に・・・覚えがあるなんて  ・・・やあ、はうん、ちゅう、んん、ああ♡」 だいぶ効果がでていますな。ですが攻め手はゆるめませんぞ。 彼女の記憶への攻撃はこれだけではありません。 例えば、結城君のハレンチ災害に巻き込まれたナナくんですが 相手は私だったことにしたり、 彼女がピンチの時に、助けたのがわしだったことにしたり とにかく彼女の記憶を改竄していきますぞ。 といっても残念ながらこの効果は一時的なもの。 ちゃんと記憶を思い出そうとしてしまえば元に戻ってしまうのです。 ですが逆に言えば、この記憶を自分のものと認識してしまえば 元に戻すことは不可能に近いんですな。 そのための最後の揺さぶりのため、協力者を呼んでありますぞ。 記憶の舞台は、彼女たちが高校は入学する為、 わしのもとへ許可を取りに来たシーンですぞ。 この時はナナくん、モモくんの可愛さに負けて 簡単にOKしましたが、今回は特別な記憶を植え付けてあげますぞ。 さて、二人が校長室に入ってきました。 「うひょ~可愛らしい方たちですな。・・・何の用ですかな?」 「はい♡実は私たち、この学校に居るララお姉さまの妹なんです。  私たちも入学をさせて貰いたく、許可を戴きに伺いました♡」 「う~む、そうですな~・・・わしも許可を出したいのですが  ・・・二人は宇宙人らしいですな?」 「・・・ん?それがどうかしたのかよ?」 「ララくんにも受けてもらったんですが、  身体検査が必要なんですよ・・・」 「身体検査?そうだったっけ?まあ、何でもいいぜ・・・」 「私もお受けします♡」 当然ですがそんな事実も記憶もありません。 ナナくんも違和感を覚えていますが強行しますぞ。 二人に命令をだす。 「さあ、服を全て脱ぐんですぞ!」 「・・・はあ!な「わかりました♡」ん・・・え?」 モモくんがあっさり脱ぎ始めて、驚くナナくん。 そう、協力者はモモくんなのです。 彼女は記憶の中の存在ではなく、 現実の彼女をメアくんに頼み、記憶と入れ替えたのです。 モモくんの行動につられたのか、ナナくんも服を脱ぎ始める。 異常な状況に、記憶の修正が上手くいっていないのでしょうな。 すっぽんぽんになった彼女たちの裸体を眺めながらも 検査を開始しますぞ。 「な、やめ、ひゃああ、んん、ああ♡」 「ん♡いいです、ああ、いい、はああ♡」 彼女たちの性器へと手を伸ばす。 指でぷにぷにと摘まみ、秘裂をなぞり、最後は陰核を軽くつぶす。 それだけで容易く絶頂へと導いてあげます。 「はああん♡ああ、あ、あ、ああああああ♡」 「いいです♡あ、あ、イきます、イっちゃいます♡ああああああ♡」 放心状態のナナくんの腰を掴むと挿入の準備にかかる。 それに合わせて、現実のナナくんの処女も奪いにかかりますぞ。 今回はメアくんの時とは違い、 ナナくんの記憶に処女膜の痛みを味わってもらいます。 そうすることでこのタイミングで処女を奪われたという 記憶への擦り込みが、より強固になるからですな。 現実と記憶の中のわしが同時に腰を動かす。 「ああ、ダメだ!それだけは、ダメ!!」 「抵抗しちゃだめよ、ナナ」 流石に抵抗をしようとしたナナくんを、モモくんが抑えてくれる。 本来であれば味方のはずの彼女の裏切りに、 驚いたのか抵抗は大きく弱まりましたな。 「あ!・・・ん・・・痛っつ・・・うう」 現実と同時に処女を奪いましたな。 強烈な痛みの記憶が彼女を蝕んでいきます。 さて、ここからは記憶の相手は分身に任せて 現実のナナくんを完全に墜としていきますぞ。 * わしの意識は現実世界へと帰ってくる。 自身の肉棒に中々の締め付けを感じますな。 まあ当然ですな。今ちょうどナナくんの中に挿入中ですからな。 現実のナナくんはわしに怒りの表情を向けてきていますな。 ですが直ぐに快感に堕ちた表情に変えて差し上げますぞ。 「お前、よくも、よくも・・・」 「何を言っていますのかな?  こんなこと、何時もやっていることではないですか」 「・・・っ、何を馬鹿な・・・く・・・なんだこの記憶・・・  こんな記憶しら」 「ナナ、忘れちゃったの?私たちは校長に愛されてたじゃない」 「モモ!なにを、そんな馬鹿な・・・だって・・え、あれ?」 突然現れたモモくんの登場に、自身の記憶に疑いを持ってしまう。 いやはや現実でも彼女を読んでおいて正解でしたな。 しかも今なお彼女の記憶は、わしの分身の意識に攻撃されており 考えれば考えるほど、深みにはまってしまうんですぞ。 「さ、ナナ。一緒に可愛がってもらいましょう」 「いや・・・そんなはず・・・でも・・・ひああ♡」 わしは腰の動きを再開しました。 処女を失くしたばかりの彼女の身体は 存在しないはずの記憶のせいで、わしのものを受け入れてしまう。 「ああ・・・うそだ・・・こんな・・・気持ちいいわけ・・・  ひん♡あ、あ、あ、あ、ああん♡」 「ナナくんとわしの身体の相性はバッチリ、  気持ちいいのは当たり前ですぞ」 「ああ、ナナ、うらやましいわ♡」 「はん♡私、私、あ、あ、校長、校長に・・・ちが・・・  私は・・・リトに・・・でも、ああ♡」 何度も突かれて感じてしまい、彼女はさらに混乱していますな。 さて、彼女の心に止めを刺してあげましょうか。 わしはもう一人の協力者に来てもらいました。 「ナナ、怖がらないで大丈夫だよ~」 「え・・・あ、ね、う、え?」 「ふふふ、校長はしっかり私たちを愛してくれるから怯えないで」 「そうです。いっぱい気持ちよくしてもらいましょう♡」 そう、もう一人はララくんですぞ。 ララくん、モモくん、二人に語り掛けられて限界の様ですな。 わしは止めを刺すように、彼女を絶頂へと導く。 「や、あ、やああ、くる、きちゃう、何か、くる、  あ、あ、あ、あああああああ♡」 完全に気をやってしまうナナくん。 暫くは荒い息を整えていたが、落ち着くとこちらに振り向きました。 その表情はどこか不安と期待を含んでいますぞ。 「・・・校長♡・・・もっと、愛してくれよ・・・  何時もみたいに・・・な♡」 どうやら墜とすことに成功したようですな。 まあ、本当に記憶の書き換えに成功したのかは分かりませんがな。 少なくとも、彼女はわしに愛された記憶を選んだのですぞ。 ですからたくさん愛してあげましょう。 偽りの記憶を、真実にしてあげるために。 * ナナくんを無事墜とすことに成功したわしはお静くんの許にいた。 といっても彼女は至極簡単に墜とせましたぞ。 理由は簡単です。 彼女が400年以上、幽霊として過ごしていたからですぞ。 400年という年月は膨大な記憶があり しかもほとんどは、覚えていられず無意識の部分に保管しています。 そしてこちらは大量の分身で、一気に記憶への介入が出来る。 普段は意識していなかったり、全く覚えていない記憶でも そのすべてが改竄されていけば、今の彼女にも大きな影響が出ます。 結果は思いのほか早く出ましたな。 「おじ様♡はああん、良いです♡もっと突いてください♡  んん、ちゅう、むちゅ、んんん♡」 お静くんはわしに貫かれながら、必死に抱き付きキスをせがむ。 最早、わしにメロメロになっていますぞ。 呼び方まで変わったのは意外でしたが、 おじ様とは中々いい響きですな。 「わあ、お静先輩、随分変わっちゃたね♡  でも楽しそうだね♡」 メアくんが驚きと楽し気な様子で現れました。 まあ、この変化はわしも驚きですぞ。 「少々、やり過ぎましたかな?」 「別に良いんじゃないですか?心が壊れるよりは」 「?・・・何の話ですか?  そんなことよりももっと動いて下さいおじ様♡」 「ぐふふ・・・ま、そうですな・・・お静くん、いきますぞ!!」 「あ♡あ、あ、きて、いいです、はあああ♡」 彼女の絶頂に合わせて、強引にキスをします。 しかしそんなことにさえ、彼女は喜んでくれていますぞ。 少々強引なやり方をしましたが無事、 お静くんを墜とすことに成功しましたな。 * わしの目の前に先ほど墜としたばかりの三人とモモくんが お尻を並べています。全員が期待の表情を浮かべていますぞ。 「校長♡・・・早く来いよ♡」 「校長♡・・・何時でもいいですよ♡」 「おじ様♡・・・もっと愛して下さい♡」 「校長♡・・・もっと素敵なことを教えて♡」 そんな彼女たちに対抗すべく、 わしは大量の分身を生み出しました。 「ああ、こんなに相手しないといけないのか♡」 「ふふ、精一杯ご奉仕しますね♡」 「おじ様の愛は多すぎますね♡」 「校長・・・素敵♡」 この後、たっぷり愛して差し上げましたぞ。

Comments

今回もすごくエロくて好き!続きを期待します!

片面ネコ@リクエスト受け付け中


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