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体験談募集

こんばんは、きみたち。ヱゑです!

前回の記事 でお話した

「最強!えっちな体験談」を本格的に募集します〜!

いえーーいどんどんぱふぱふ🎉

前回の記事に、お願いしたいことを書いております。

規定に沿って書いて頂けるとありがたいです。

出来上がったら

このブログのコメント欄に貼ってくださいね( ´ ▽ ` )

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おねえさんの琴線に触れたエピソードは

後日イラスト化したいと思います🌟

イラスト化のサンプルはこんなかんじ↓


モノクロイラストの横に

きみたちのテキストを入れる予定〜( ´ ▽ ` )

お待ちしております〜!

体験談募集 体験談募集

Comments

wwwえっちでかわいくてクスっとなる体験談、ありがとう!きんどるさんのふざけたえっちちょっかいにニヤ…としてしまいました。いいですね〜!

ヱゑ

えっちd〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜!!!!!すっげーーーー!!!!引き込まれました!Kさんのことが大好きになってしまいましたね…ありがとうございます!

ヱゑ

あ〜〜〜いい、かわいい〜〜!青春の一ページ感がたまらないですね。ないしょえっちなシチュエーションだいすき!ありがとうございます!

ヱゑ

うわ〜〜〜!!!好きだな〜〜初めて感が伝わってきて読みながらニコニコしました。最後の文章が効きました。素敵な体験談、ありがとう!

ヱゑ

飲めたらやらせてあげる!?えっちセリフすぎる!童貞と痴女のエピソード、いいですね〜ありがとうございます!

ヱゑ

わーーーーーー!!!!超いいね!!特にトラックの音ってところにグッときました!!!ありがとうございます

ヱゑ

20歳になりたての頃、付き合いたての彼女で初めて行った話です。 地元の花火大会でデートした後、お腹が空いたということで近くの回転寿司へ。 しかし、花火大会が終わった直後ということもあり席の待ち時間が軽く1時間を超えるという自体になってしまい店内でも待てないため車の中で待つことに…。 待っている間どの花火がスゴかったとかこの日のために新調した浴衣のどこがカワイイなどと他愛もない話をしていましたが段々密閉した車内での彼女のじんわりかいた汗やシャンプーや柔らかい匂いにムラムラしてしまい、 ちょうど駐車した位置が店から離れて常夜灯も近くになかった事をいい事にふざけて浴衣の裾を捲ってみたり下着を付けているのは邪道だ!とか言いながら胸を触ってみたりするうちに彼女もノッてきて僕にもたれかかりキスが止まらなくなり、 彼女の浴衣がはだけた胸元と太ももに手を差し入れると既に汗ばんでいて先程感じた柔らかい匂いはより甘く淫靡なものになっていました。 そして僕の手が下着の間から徐々に乳房、股へと這っていくとそれに伴い彼女のビクッっと身悶えし既にはだけた乳首や股を気にすることすら出来ず声を出さないように必死に堪えている姿がとても愛おしくそして興奮を覚えたのは言うまでもないです。 そんなこんなをしていたら、待ち時間になり「時間になったからお寿司に行こうか」と言ったら息も絶え絶えな彼女は消えそうな声で言いました「お寿司よりもホテル行きたい…」 車で下着脱いだこと忘れててホテルで大騒ぎになった事はまたの機会で…

きんどる

自分(Y)…27歳♂ 179cm メガネ、ちょいくせっ毛、ヤセ型 彼女(K)…27歳♀ 158cm ポニーテール、コンタクト、小中学の同級生。自称「性欲無い」 2019年の暮、10年ぶりほどになろうか、中学の同級生で忘年会を開いた。 同じ吹奏楽部だったKも参加しており、別に特段可愛いわけではないが、真面目、誠実といったイメージだろうか。 二次会が終わり、0時を過ぎ、他のメンツは三次会へと繰り出す中、Kはそろそろ帰ろうかな、と言い出す。俺もあんまり飲み明かすというのは好きでないので、Kと一緒に帰ることに。 何日かたった後、実はあの時から…と切り出し、めでたく彼女に。 しかし性欲が無いと自称していたのは本当で、全然一緒にベッドに入ってもだーめ、なんて手を払われておしまい。もう3ヶ月経つのに…。 そしてKの誕生日、旅行に行きたい、ということで日光に一泊。昼間はいちご狩りをしたり日光東照宮を散歩したり…。ま、こういう落ち着いた彼女もいいかもな、なんて心に決めていた矢先、その夜に事は一変する。 宿について荷物を下ろして一息、突然後ろからKの腕が絡みつく。え、と後ろを向いた瞬間、舌が入ってくる。 「ずっと、、、、我慢してて、、、、、」 喋ったのはその2語だけ。 されるがままに脱がされ、あっという間に怒張した竿はKの口の中へ。 あどけない手付きでゴムを付けられ、ディープキスをしたままKが上に乗ってくる。 慣れない腰つきで時間をかけて射精し、Kもまたぐったりしてそのままの姿で一眠りしてしまった。 後で聞いた話、どうやら同級生というのが引っかかり、性欲が強いということをずっと言い出せなかったらしい。

文才がないので簡単にですが… ・自分 20歳そこそこだったかな? ヤセ体型 オタク ・彼女 同い年 ショートヘア 背小さい 付き合って1〜2年くらいだったと思います 友人宅(友人と友人彼女は同棲してる)で宅飲みし、そのまま居間に布団を敷いてみんなでお泊まり。 朝起きて、寝ぼけつつもイチャイチャしはじめ 友人達が起きて「今日はどうしよっか?」みたいな話をしている間も布団の中ではこっそり彼女に手でシコシコされながら会話をしてる…みたいな感じでした。 さすがにそのまま射精はできないので、カチカチにされるだけされてお預けでしたけど 内緒手コキ感がえっちでした。 その彼女とは、海の沖で浮き輪につかまったまま挿入まではいかないエチエチとか 自転車の荷台ののせたまま後ろからシコシコされたり…等々あります😊💕

Ogre

自分 38歳の高身長で一人が好きで痩せ気味のメガネゲームオタク 女の子 外見は女子高生くらいに見える小柄で化粧なしでボブカットの黒髪で。ちょっとムチムチしてる胸と乳輪の大きい25歳、ノベルゲームオタク メガネなし。声がアニメ声。   技能校で出会って3年過ぎ告白。告白をOKもらって半年くらい。彼女がやってみたいと言っていた18禁ノベルゲームを一緒にプレイしようと宣言し、今まではずっとマンガ喫茶か自宅で会っていたけどラブホテルで会うことを許可をもらい。全然乗り気じゃなかった彼女を何とか説得し初体験。 一緒にシャワーを浴びて、おずおずとくわえてもらい、「パイズリ…してあげようか?」としてもらい、 そしていよいよ初体験…「中に出しても…いいよ…」と。   だがハプニング。彼女はオナニーもほとんどしてなくて経験も本当になく、「僕のものが一切入らない」 色々試してみたけど入らない。この日はローションも持ってなかった。   結局最後まで入らず、手コキになった。それからもずっと手コキだった。 今は彼女とは別れてる。「子供を作りたい♡」と思える年下の男の子に出会えたそうだ。

ボトルメールのようなシステムを通じて知り合ったJDに童貞を奪ってもらった晩夏の体験談 ●自分 20歳、中肉中背、童貞 ●女の子 19歳のJD、ややぽっちゃり、Fカップ、黒のボブヘアー、ミニスカートにニーソックス、ショーツはイチゴ柄だったのは覚えてます  待ち合わせ場所は公園。散策していると「今って、おっきくなってる?」とファスナーを開けて手を中へ。パンツの上から優しく、次第に強く手コキされ、こちらもショーツの上から愛撫。お互いに声が出てくるも人が来たため中断。 「もう我慢できない」 その言葉でラブホに直行。着いて早々「これでしごいてあげる」と脱いだショーツで包みながらの手コキ。「気持ちいい?」とドヤ顔を見ながら射精感が高まってくるも、お湯が溜まり浴室へ。 「飲めたらやらせてあげる」と顔面騎乗位からの放尿。量が多く口からあふれ出たが、勃起させながら飲んだ。 「今度は私にかけて」と彼女のお腹に放尿。その後体を洗いあってベッドイン。  前戯の後「〇〇のはじめて、ちょーだい?」と言われ、ゴムを付け正常位で挿入。気持ちよさと達成感を感じながら腰を振っていると「生でしよ?」と痴女の囁き。ゴムを外してバックで挿入。興奮と気持ち良さから数分で射精しそうになるが「中で出してもいいよ…」と向こうも息絶え絶え。嬌声と「中に出してもいいよ…」で我慢できなくなり中出し。  結局三回戦、翌朝二回戦まで致し、その後三年ほど関係が続きました。

出会い系で一度会った子と、二度目の接触。 ライブを見に深夜バスで東京に来るが、予定は夕方からなのでそれまでの間会おうということで待ち合わせ。 早朝の池袋。 喫茶店でモーニングの後、トイレで下着を取ってもらい店を出る。ひと気の少ない公園でシャツをまくってもらったり、服の上から乳首をいじっているうち、スイッチが入る。 人のいない場所を探して放浪、ビルの陰に隠れるように入る。 はちきれそうになっている自身のズボンのチャックを下ろすと、すぐに屈んでしゃぶりつく相手。Mなのは前回でわかっていたので、喉奥まで飲み込んでもらう。 飲み屋などの入った雑居ビルの中へ。人はいない。 中二階、階段の踊り場でしゃぶりながら、潤んだ瞳で見上げ「入れたい」とのこと。 ジーンズを膝まで下ろさせて、腰を突き出させて立ちバックで挿入。先ほどのフェラで濡れすぎるほど濡れていた。 階下の搬入業者のトラックの音を聞きつつ、腰を突き動かす。ブラウスの下に手を入れて胸を揉むと、嬌声を上げるので口を手で塞ぐ。 接合部に手を伸ばし、クリを弄ると「もうヤバい」というので、そのまま声を殺してイクように指示。小さな声で「っク…」というと同時に全身を震わせた。 --------------------------------------------- 5月 ♀19歳・黒髪セミロング・ややぽっちゃり気味  白いブラウスと若草色のカーディガン、ジーンズ ♂35歳・174cm65kg (1シーンじゃなくてすみませんが、経緯含めてなところもあり…。本文はジャスト500文字でした^^;)

わーい!🙌🏻! でもえっちみが足りませんでした....またチャレンジします🙋‍♀️

かわいーーーーー!!!めちゃめちゃいいーー!!!!!ありがとうございます🥰🥰

ヱゑ

仕事も人間関係も不器用でぼくに頼りきりな根暗な彼女。 「これくらいはがんばらせてね...」 と申し訳なさそうに僕にまたがり前後にぐりぐりと腰を擦りつけてくる。 彼女は騎乗位が死ぬほど上手い。飽きられないように、フラれないようにと、せめてもえっちでは気持ち良くしてあげようとしているようにみえた。 徐々にリズムが早くなりお互い呼吸が荒くなる。ぼくはそのまま腰が浮き、突き上げるように射精した。 「気持ち良かったよ。」と伝えてあげると「わたしもー。」といってこの瞬間だけ得意気な顔になってくれる彼女が可愛らしかった。 そんな少し前の20歳になる前のお話です。 季節:冬ストーブ、雪、セーター 彼女:前髪が目がかかるくらいの長さ。黒髪ボブ、10代、下着白、幸薄そう、貧乳 ぼく:10代、元気、寒くてもえっち


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