NokiMo
Kidouchi_Kon
Kidouchi_Kon

fanbox


6月分リクエストネーム

いつもご支援、ありがとうございます。 6月のリクエストネームです。6月中になんとかしたかったのですが、月末は色々と立て込んでしまって、遅くなりました。 今月のサービスをどうするか、検討しますので、お待ちください。 先月、採用できなかったネームを描く、でもいいのではないかと考えています。 建設的なご提案があれば、ご教示ください。 お応えできるかわかりませんが、参考にさせていただきたいと思います。 よろしくお願いします。

6月分リクエストネーム 6月分リクエストネーム 6月分リクエストネーム 6月分リクエストネーム 6月分リクエストネーム 6月分リクエストネーム 6月分リクエストネーム 6月分リクエストネーム 6月分リクエストネーム

Comments

OZAKIさんご意見ありがとうございました。 OZAKIさんは一部の誹謗中傷だけするような方々と違いしっかりと互いにお話を聞き議論をしてくださるのでありがたい限りです。 もしまだご自身のお考えを述べ足りないと思われているのでしたらpixivのユーザー検索からメッセージ機能を使って私にメッセージをいただければ対応いたします。個人的にはOZAKIさんのお考えや出された結論になるにはどのようなプロセスなのかもう少し知りたい気もあります。

Le Corbusier

Thank you for your reply, Le Corbusier! I don't think it's important whether Kotori understands or is aware of the concept of "friends with benefits." As I mentioned before, the main link keeping Kotori and Otaka's relationship going is simply their sexual activity, and they aren't officially dating. Ultimately, this means their relationship still looks like nothing more than friends with benefits. I have more to say, but I fully understand your perspective, Le Corbusier, so I'll stop here. I wanted to share my thoughts with you after a long time because, while there are other subscribers who are dissatisfied on Pixiv, there are also people like me who are still interested in the work!

ozaki

OZAKIさんは二人はセックスフレンド程度という認識だと書かれましたがその感覚は私には少々理解しづらいです。また形式上の関係でなく琴吏の実際の心がどうなのかが重要だと思います。その点で琴吏は今まで大高に様々な事を許容してきているので相当彼に傾倒しているように見えます。 しかも琴吏は三日前までセックス未経験でピンサロという言葉やフェラすら知らなかったのでセックスフレンドと言う概念があるかも怪しいですし、その琴吏がセックスフレンド程度だからという感覚になるのは相当に無理があると考えます。 漫画内にそういった事を思わせる描写があるようにも見えなかったです。ozakiさんはどこかからそういう兆候を感じ取ったのでしょうか? 個人的な見解では今回のネームは補足ページにリクエスト内容を入れて直前直後のページの辻褄だけは合わせたが話全体への繋がりは全く考慮していないのに本編の補足としている印象を受けました。 本編連載時に淫語連発でこれだけの見せ場をあえて入れない理由は私はすぐに思いつきませんので当初は考えてない設定状況をリクエストが来たから安易に間に入れて全体への繋がりなどを見れていない感じがします。(これはあくまで推察です) 琴吏は結果的には淫語連発するぐらい大高に傾いていたのに直前で若崎にかまをかけたり、大高を部屋に入れる前に「今日は帰って」や「ダメ・・・大会前・・・」など言っておきながらいざセックスが始まると淫語連発でセックスが終わると「帰って」「信用ない」はセックスの時だけ別人格が降臨してるとか以前誰かが言った「マジカルちんぽ」のパワーなのかとか考えてしまいますがそれらはご都合主義以外の何物でもないように思えます。 単純なエロ漫画を描かれているのなら何も言う事もないのですが「ご都合主義を無くし自然に見える作品」をテーマにされている作者様がしかもそのテーマをもう一度しっかり見つめ直す為本編を止めてまで再考されてる最中に満を持して出された補足ページがこのような印象ですので非常に疑問を感じた次第です

Le Corbusier

OZAKIさんご返信ありがとうございます。 琴吏をわざと特異やアホに見せるように描いていないのは作者様の今までの発言でも明白ですがその67のセリフもそうですがやっぱり琴吏は特異な言動が目立ちますね。 その65の「今夜は帰って」「信用ない」については進捗報告(2025年 2月16日)のコメント欄でも私は書いてますので読んでいただければ見る視点や私の言いたい事がもう少し伝わるかもしれません。他の方のご意見もありますので一緒に再読されればよりいいかもしれません。 そしてこの後から本編を作者様が再考されるようになり、描き直すか迷っている所があるという発言も当時されましたので今回の補足内容がその65にどう関連するかはある程度興味を持って見てしまいます。 私の感覚としては琴吏は大高と若崎を両天秤にかけていたのに中出しを何度も許した時点で大高に相当傾倒していると思います。 その傾倒している相手に実行するかは不明ですが「今夜は帰って」「信用ない」という言葉を簡単にいう琴吏があまりにも不自然に見えます。そこに来て今回の淫語連発の補足シーンが出てきたので尚更これだけハマっている相手になぜその言葉がすっと出るのかと以前より不自然に感じました。 その65から作品を再考されたのに今回話がより繋がらなくなる設定が間に入ったように見え、もう考えるのをやめてテーマは捨てたのかな?という感覚も覚えました。でも直前までは本編続きを推敲されてるような事を作者様は書かれてたと思いますのでその状況でなぜ補足がより話を破綻させるような描写にしたんだろうか?という疑問もあります。

Le Corbusier

And regarding the phrase "no trust," I felt that Kotori, being fatigued from continuous sexual activity, would surely have sex with Otaka until he fell asleep again if Otaka stayed over, just like last time. So, "no trust" felt more like "you're not just going to sleep, are you!" Moreover, even though they have a physical relationship, they haven't officially started dating, and no one knows if Kotori will truly date Otaka if she wins the tournament. I still see them only as sex friends. Therefore, depending on what perspective you view Kotori from, opinions like "this action seems strange," "Kotori is weird," or "there's no plausibility!" might arise. However, as I mentioned before, while there are times when Kotori's actions seem puzzling, I haven't yet felt any elements that hinder my enjoyment of the work!

ozaki

Thank you for your response regarding Le Corbusier! I agree with some of your points. Especially in Chapter 67, when Kotori says, "Are you showing off?", I also found that puzzling. I understand that the author pursues works that are not artificial and have strong plausibility. While Kotori's rapidly changing emotions sometimes make me wonder, I didn't feel any major problems with the content of Chapter 65. I interpreted Kotori's actions not as trying to kick Otaka out, but more as sending him home due to the fatigue accumulated from such intense sexual activity in a short period. If I were in Otaka's shoes, I think I would have understood Kotori's actions.

ozaki

OZAKIさんお久しぶりです。元気にしてます。 その65への繋がりに対して試合の為の体調管理が理由というのは私は無理があると思います。 それはわずか3日で淫語を連発するほど大高にドハマりしてる琴吏が直前までヤリまくった自分にとって非常に親しい人を真夜中に試合への体調を理由に追い出そうとする発言は非常に不可思議だという事です。 単なる友人ですら深夜に追い出すのは気が引けるのが普通の感覚ではないでしょうか。 しかも琴吏はセックス直前に「ダメ大会前」と言いながらも既に受け入れてます。 「信用ない」も直接の文脈上は「寝るだけ」に対してだと私も思いますが上記のように淫語を連発でヤリまくるほど傾倒してる相手に対してまた今まで何度も信用ない行為を受け入れてきたのに何故今回そういう言葉がポンと出るのか不思議です。 人の二面性では説明のつかない多重人格のような感じがあります。 また青い小鳥2その67で大高が次期館長と戦ってフィジカルだけでは達人には勝てなかった事の話に対して琴吏が「自慢?」と聞いた事もこの文脈でそれが自慢と感じる琴吏の異様さにも精神的な異常さを感じました。 自然に見える作品をテーマにしてる方の描いた漫画がこうも不自然さが目立つのはやはりちゃんとお伝えした方がより自然に見える作品を考えるのに良いと私は思っています。(もうテーマを破棄されたのなら話は変わってきますが) pixivでテーマを知らないであろう人達からも「琴吏頭アレ」「おかしくないか」という意見が散見される状況で作者様に耳障りのよい言葉を言うだけでは自身の成長の為に広く意見を求めている作者様に本当の意味で有益にならないと思います。 「青い小鳥」を作るに当たって過去作と違う事をテーマにしてるのは作者様自身色々な考えがあっての事だと思いますのでその作品が過去作と同じになろうとしている状況をホントにそれでいいのか?という事は聞いた方がいいと私は考えました。 これだけ悩んだのにあっさりテーマを捨てるような事は非常に勿体なく、じゃあ今まで何のためにそこまでこだわったのかという考えも出てきます。 結局は作者様がご自身のテーマとテーマを決めるに当たっての様々な思慮等と指摘内容を照らし合わせてどう感じるかだと思いますが私はこの作品が好きで作者様も応援しておりますのでホントにテーマ捨てたんですか?という思いで書き込みました。

Le Corbusier

Hello Le Corbusier! It's been a while, how have you been? Your perspective on the work is still as sharp as ever! However, my thought is that the lines "Just go home tonight" and "You're not trustworthy" in Episode 65, which you mentioned, might not be related to her 'fall' but rather to Kotori trying to send Ohtaka away to manage her condition before a competition, right? As for "You're not trustworthy," it might not be that she genuinely distrusts Ohtaka, but rather that she doesn't believe Ohtaka's promise of "I'll just sleep by your side~" and thinks he'll try to have sex again, so she said she couldn't trust that statement.

ozaki

初めて大高くんのオチンチンや、オマンコというセリフが出てきたような気がして非常に興奮しました。 大高くんはいつもコトリちゃんと話してるので、コトリちゃんも大高君の下の名前を呼び始めたら最高です。 応援しております!

r h

単純エロ漫画ならいいですがご都合主義でなく自然に見える作品というテーマに照らし合わせるとこれだけ堕ちてるのにどう解釈すればこの後青い小鳥その65「今夜は帰って」「信用ない」に繋がるのか?という以前からの疑問に拍車がかかります。 お風呂回ネームでもその65に収束する描写は無くまた時系列上饒舌だった琴吏が風呂では淫語はおろか行為中まともなセリフすらないのも話がおかしく見えます。(その65へは琴吏の気分を害するようなトラブルが描いてあればまだ) 青い小鳥2その63で琴吏がセックス経験後わずか3日程度でこれだけ淫語連発で堕ちていながら「まあ」という返答も無理やり感が強いです。 すらすら淫語を言えるほど結果既に大高に傾いてた琴吏が青い小鳥2その49のような言動も疑問です。 こういう淫語連発の描写は若崎への塩対応が増えた後で出てくればご都合主義などとは言われようもない素晴らしい見せ場になったのではとも思いました。(以前の放尿の時もですが何故見せ場を適当に使ってしまうのか・・・) 忖度ないpixivや海外サイトでは「琴吏の頭アレ」、「別人格」、「いつも同じ」や若崎が鈍感を通り越してる事や部員がいぶかしげない事に対しておかしいという意見はもう普通に散見されます。 第二部でキャラの性格が急変、異常で突飛な琴吏の言動やまるでBSSされるために絶対に行動しないキャラ達はご都合主義の極みに見える等の意見に対して、本編を見つめ直し推敲してる状況で今回のを本編の補足にしようとすると言う事は作者様ご自身で書かれたご都合主義を無くし自然に見える作品「青い小鳥は何を目的に描いたのか」を完全に捨てたと言う事でしょうか?(これが「ある程度開き直って」という事なら単なる思考の放棄に思えます) 過去作とは違う作者様の「青い小鳥」出発点での決意と第一部をみてこれは連載終了後も話自体読み返したくなる作品になりそうだと感じていたのですがテーマすら捨てて結局過去作と全く同じご都合主義になっていくとすればそれは非常に残念であり同時にだったら作者様は一体何の為にテーマを立て今までそんなに悩んだのかという感覚もあります。 ご都合主義云々を抜きにしてもせめてもう少し話に繋がりのある漫画を。 ※pixivの大高ネームは琴吏の尻を品評してそうでこれなら話のどこに入れてもおかしくないと思っていたのですが・・・

Le Corbusier

Hi Thanks for the work Could you complete the sketch you did in March ? About Otaka and Hatsumi You already did the outline and writing so i think it would be easier to complete I hope you continue doing it

Dwmg Sr

I think so too

ozaki

This isn't what I asked for, but this piece is really great! I can't wait to see it as a finished work, not just a sketch!

ozaki

作者様 リクエスト作成していただきありがとうございます。 今回の私のリクエストは描きやすかったのでしょうか? 今回は具体的にこんなシーンが見たいと思ってリクエストさせていただきましたが、抽象的なリクエストでも問題無いのでしょうか? 後お願いをするとすれば、 進捗報告は毎週してほしいです。pixivでは作者様が連続投稿を大事にしているように 進捗報告も大事にしてほしいと思います。 本業で忙しくて描けていませんとかサービスページ作成中ですとかで良いので一言くらい報告が欲しいです。

レグレグ


Related Creators