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進捗報告(2024年 12月 1日)

いつもご支援、ありがとうございます。 今週は、先行公開というには時間差がなさすぎるので、公開版の原稿と、セリフ、描き文字なし版を公開します。 おかげさまで、11月末納期で進めていた、本業の忙しいあれやこれやを何とか乗り切ることができました。寛大な心でご支援いただき、ありがとうございました。 まだ完全に落ち着いたとは言えませんが、山場は乗り越えて、日単位で細かい締め切りがやってくる状態を脱しました。 今後は、これまで止まっていた作業に着手していきたいと思います。 引き続き、宜しくお願いいたします。

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Comments

このまま、気にせず絡みのシーンは描き切ってしまいましょう。

mamaiketeru

確かに。 どちらもしっかりと描くと、かなり長い作品になってしまい、本業をお持ちの作者様としてはかなりきつくなりますしね。

sakuchan

料理に関しては、基本的な性格が尽くすタイプだから、ちょっと好き程度や気になる程度でもするのかなとか、ゴム用意は性欲が強くてセックスに興味津々だったからムダに期待だけしてしまってたのかなと・・・とはいえ、好意自体はもちろんあると思います。ベタ惚れとは思いませんが。 キジトラ2号さんのおっしゃるようにことりちゃんは受け身、というか、二人とも奥手なのでスキだらけなんですよね。 その上、不安定な心を気持ちよくさせてくれる大高を簡単に受け入れて、体も気持ちよくしてもらっちゃったってとこでしょうか。 人間、気持ちいい方に逃げてしまいますからね。 モノローグ少なめなので、どうしても受け取り方が人それぞれですね。

sakuchan

ストーリーを重視しているファンからするとエロに入るまでの展開に不満になりますし、 エロを見たいファンからするとストーリー重要とするとエロが少ないと不満になりますしね。ある程度妥協しないといけないのかもしれないですね。 ここからは作者の力量次第ですね。

ドスケン

若崎のためにいつも料理を作ったりしていましたし、ゴムも用意していたのですから好意は間違いなくあると思うんですよね。 でもよく考えたら江永の若崎への好意って基本、受け身というか若崎から迫ってくれることを期待してのことなんですよね。でも、若崎は奥手で純朴な男だから、そこを期待するのも酷というもので… そこのスキマに大高が上手に入ってきたということなのでしょうかね。

キジトラ2号

都度目標地点に向けて描く上で、完璧に整合性を取るのは難しいんでしょうね。 心理描写に関して私なんかは、後々になって、ああだったのかな?こうだったのかな?と推測するしかないのかなと思いなが読ませてもらってます。 確かに気になる所は多々ありますが、縛りプレイをしながら脚本を組み立てるのは相当大変なんでしょうね。 薬を玄関前に置いておいたと言いながら、ドアを開けたら居るって…、完全にストーカーだし、それに引くこともないってのは私も相当違和感あるので、ことりちゃんがアホの子っ扱いされるのもわかりますね。 こんなことされたらアホの子じゃなければ鳥肌が立って、抱きしめられるとか無いですからねw ここまできたら、Wild Mammals のさくらちゃんタイプの子なのかなと思うようになってきてます。大高のことは好き云々よりも、人間バイブ扱い的な。まだ自分からは求めにいってませんが。 ズボン履いてる状態からクンニまでの間に関しては、初回で描いたシーンなんかと似た感じになってクドクくなり、それほど重要でもないから少しでも早く話を進めるためすっ飛ばしたのかなと受け取りました。 あと、これは題材がBSS・NTRなので仕方ないですが、この作品は琴吏・若崎のW主役ではなく、琴吏・大高のW主役になのかな感じてます。若崎の存在感があまりないので。

sakuchan

前のページで服来て寝ころんでいたのが次のページではもう下は裸で舐められてる・・・これが琴吏が何考えてるかわからない「宇宙人」や「アホっぽい」「サイコ」って思われる大きな要因なのかなぁと今回のページを見て改めて思いました。 昼間には初見に注意されてかなり動揺した顔をして、直前では若崎の心を試すような発言をしていたのにその事が全くなかったかのようにすんなりと大高との性行為を受け入れてる。 そこの間で葛藤や躊躇、大高に心が傾いてるなどの感情を表現するページが非常に乏しいのが琴吏が何を考えてるのかわからない人物だと結構な数の人が感じる原因になってる気がしました。 琴吏と大高がただのちょっと倦怠期カップルみたいな状態で少し前までページを割いて、琴吏と若崎の恋愛感情の探り合いのようなシーンを描いたのにそのページが全く無意味になってて、何故描いたのかとの疑問も出てきます。 琴吏が初見の注意に戸惑ったり、若崎を試すような事をしていた事を鳥頭のように一瞬で記憶が消し飛んだのだろうか・・・これでは正真正銘の「アホの子」になってしまいそう。 道場セックスの時もお姫様抱っこから次のページはもうアソコ舐められるし、こういった性行為に移行する間のシーンこそがモノローグ無しで琴吏の心情を伝えるのに絶好の場所のように思えるのに毎度そこの描写がないのも不思議です。 そこの描写を意図的に抜いているのかもしれませんが何と言うか私には作者様がモノローグ無しで心情を表現する研鑽のために意固地になって「研鑽している」状態、目的と手段が曖昧になってる印象があります。 第一部は琴吏が若崎で自慰するほど気になっていたけど部活の悩みやプレッシャー、酒の影響、告白直前のような若崎が嘘をついて初見の所に行った事、そして若崎と初見の関係をミスリードさせる大高の立ち回りなど行動の必然性が所々に散りばめられていたのでエロだけでなく読み物としても面白くストーリー性にも大きく期待していたのですがもうそういうのは余り考えずシンプルエロとして読んだ方がよさそうな感じもしてきました・・・が、作者様が先の展開も色々考えられてるとの事ですのでまだストーリー性への期待を捨てきれずにいる心情です。 はあ、第一部のワクワク感が懐かしいです・・・

Le Corbusier

ちなみに挿入した時の「にゅるん」がすんなり入ったのがライバルの形になっきているのが良いですね、 そう言うのもライバルからヒロインに言って欲しい。 いわゆる言葉責め。

ドスケン

若崎への恋愛感情なくはないんでしょうが、薄れていってるように見えますね。 元々、そこそこ好きだなぁ程度だったのかなと思ってます。 まだ大高にゾッコンってわけではないでしょうが、若崎に対してよりも心は開いてるでしょうね。

sakuchan

もうちょいヒロインのセリフのレパートリー増やして欲しいです。 ヤバい、ダメばかりではなく、最初に言わされた気持ちいいとか。 あえて言わないようにしていれば余計なことを言ったことになりますので気にしないでください。 そうでなければライバルに言わされるような感じが欲しいです。

ドスケン

うーむ、結局流されてヤッてしまうのか… 直前まで若崎に気持ちを聞こうと探りを入れようとしていたのに。もしかして江永はもう若崎に対して「恋愛感情」は無いんでしょうか。この時、若崎は呆然として一人で電車に乗っているというのに(部活の仲間としての友情はあるようですが…)

キジトラ2号

ことりちゃんは着実に大高の"女"になっていってますが、合う度にセックスに持ち込まれて、大高に不信感を抱かないのでしょうか…ハツミンにも「大人のオモチャにされてきた女を見てきた」って言われてるのに。 まぁ実際こういう世間知らずでイージーな女の子はそこそこいるから、そんなに不自然さはないんですけどね。 そういう子って、見たくないことには目をつぶってしまうから、大高みたいな男にどハマりしてジワジワと青春の浪費をしていくんですよね。

sakuchan

進捗ありがとうございます!! ことりちゃん、流されまくってますね(笑) これからほぼ毎日ハメられるんでしょうね。 大会当日の試合前にも流されて、「孕ませて!!」って言った(言わされた)瞬間に若崎に見られて目が合い、お互いに絶望するようなシチュとか面白いかもって思ったり… 何も知らず健気に陰で支えることに徹してる若崎、初戦からほぼ大高の"女"になっちゃってるとこりちゃんのゆく末はどうなるのか楽しみです。 妄想が膨らむ面白い作品ありがとうございます!!

sakuchan

進捗報告ありがとうございます!! 最初の琴吏ちゃんの反応を確認している大高くん、 イッた後の琴吏ちゃんの脚が全開に開いたままで完全無防備になってしまっているのが最高です!! 次回も楽しみに待ってます!!

コラショ

the downfall continues. I'm here for it.

Etva

お疲れ様です! 三点攻めされてイって、生も簡単に許してしまってることりん最高ですね!! これはもう完全にピルを理由に中田氏不可避ですね!えろい!!

ねぎやまだ


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