「んおっ♥♥♥おっ♥♥オッ♥♥おおおっ~~~~♥♥♥♥♥♥♥」
研究所でさんざん焦らされたレインはウルベの肉棒に即、屈した。
ここはウルベの自宅。
研究所と違い声も恥も外見も我慢する必要の無くなった女に堤を切ったように快楽が溢れ出す。
「おっ奥うっ♥♥♥当たるっ♥♥♥あああっっ!!!!いいイイッ♥♥♥♥♥♥」
ウルベのストロークをトレースするように尻を打ち付けるレイン。
子宮内に定着したDG細胞によりGスポットが自己進化しウルベのペニスにここが弱点だと曝け出す。
ガンダムファイターの為のファイティングスーツは自らの女を引き立てるための召装に変えられ、魅惑の肉体をいやらしく縛り上げる。
もはやファイティングスーツが自分の体にぴったりフィットするようにレインの膣もウルベのペニスと相性抜群になっていた。
「もっとおおおっっ!!!♥♥♥♥♥もっと突いてええええええ♥♥♥♥♥♥♥♥♥」
DG細胞がもたらす悪魔の快感に女は何もかも捨て去り、快楽を貪る。
それに答えるようにウルベはDG細胞精子を解き放った。
「いいいっつイッックウウウ♥♥♥♥♥♥♥♥♥」
「ふおおおおおおっっつつつ―あっっづいいい♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥」
偉大なるDG細胞の熱に絆され、絶頂の余韻に浸る女の耳にウルベは囁く。
「何度でも……お前を犯してやるぞ……」
「んっつっづづ♥♥♥」
その言葉だけでレインの心は喜び子宮は活力を取り戻す。
ずぷぷぷぷうううう~~~~♥♥♥♥
「んっほおおおおぉぉぉぉ~~~~~♥♥♥♥」
そしてウルベの挿入に合わせレインもまた腰を合わせるのだった……
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支援者様向けはストロークとか毛の差分です^^
川底なびく
2023-04-17 13:05:27 +0000 UTCマーシュ
2023-04-17 06:28:28 +0000 UTC川底なびく
2023-04-16 14:41:39 +0000 UTCZX-Gear
2023-04-16 14:39:14 +0000 UTC