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うらともみ
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秋津洲にコスプレさせてみたら…

知人から某セクシーなゲームのコス衣装をもらったので秘書艦だった秋津洲にきてもらった。「秋津洲、ちょとこれ着てみてくれないか?」 「はい?…えっ、ええええっ!こんな恥ずかしい衣装着れないかも!」 「これは君に似合うと思うんだよなぁ。ささ、隣の部屋で…。着替えが完了したら教えてね♡」 「信じられないかも!」 ブツブツ言う彼女を隣の私室に入れしばし待つ… 「…着替えたの…」 ワクワクしながら私室のドアを開ける。目の前に黒くセクシーな衣装を着た秋津洲が立っていた。 「やっぱこのキャラはもっと胸の大きな艦娘が着たほうがいいかも!」 巨乳キャラが多いといわれるこのゲームだが(それなりの子もいる)、私的には彼女ぐらいの大きさがストライクなのである! 「いやいや、君のもなかなかだよ…ん?」 あれ?彼女はもしかして… 「もしかしてこのキャラのこと知ってる?」 「!!し、知らない……」 彼女はドギマギしながら答える。 あらあら、そうなのか〜、秋津洲も意外と……ねぇww 「ふ〜ん…、じゃあこのキャラがこの後どうなるかも?」 彼女の肩がビクンと動く 「………しらない…」 モジモジしながら答える。うんうん、いい反応だ! もう少しこのままで遊びたかったけど、私の方が辛抱たまらん状態になってきた。 「では教えてあげよう!」 「きゃっ!」 そのままベッドに押し倒しチューブトップの胸元をぐいっと下げる。 彼女の可愛らしい胸がポロン!と弾かれるようにあらわれる。 「……乳首、もう立ってるじゃないか…」 「それは、服に擦れて…かも…」 指の腹の部分でやさしく乳首をこねる 「はうっ!……んっ♡」 体に電気が走ったようにビクンと仰け反る秋津洲 さらに硬すぎず柔らかすぎずの程よい弾力の胸を乱暴に揉む 「ひゃぅ!!!」 手のひらに心地よい感触が伝わる 「いつまでも揉んでいたいよな…」 「だめぇ、最近服の胸元がきつくなってきてるのぉ〜♡」 確かに以前より揉み心地がさらに良くなったような気が… 「いいじゃないか、もっと成長させてやるよ」 手のひら全体を使い満遍なくこねる感じで攻めてみたり 指先にぐっと力を入れ激しく揉んだり… 「んんっ♡はぁ、はぁ…気持ち……いい……かも……」 彼女の息遣いが激しくなる… 「はぁ、はぁ、んっ♡……提督……わたし……」 そろそろだな。親指と人差し指で激しく隆起した乳首をつまむ。 そして…ギュッと! 「ああああ!!乳首ひねっちゃぁ〜〜ああああああ!!!!」 普段出さないような大きな声とともに秋津洲の全身がビーンと伸びた… 「はぁはぁはぁ……提督…ひどいかも……でも…気持ちよかった…♡」 ベッドの上で余韻に浸っている秋津洲には申し訳ないがこちらはまだ気持ち良くなっていない。 「秋津洲、私のも…」 秋津洲は上半身を起こし手際よくズボンを下げる。 「提督のすごいことになってるかも♡」 自分でもわかる。下着の中で早く解放して欲しがっている私の部分が普段よりもさらに大きくなっていることに… 「そして、すごく熱くて硬い…」 下着越しに熱くなってる私の部分に秋津洲が頬ずりをする。 頬の柔らかさが部分に伝わりさらに大きくなってゆく… 「じゃあ解放するの♡」 一気に下着をずり下げる。激しく起立した部分の先端が天井に向く。 「先っぽからお汁…出てるかも…チュッ♡」 ヌラヌラと光っている先端に秋津洲がキスをする。 そして舌の先端でやさしく先端の汁をすくい取り始める 『チロチロチロ……』 「うっ!」 全体を咥えるのではなく舌先での刺激はあまりにも気持ちよく思わず声が出る。 「うふふっ、ちょっとしょっぱいかも♡」 秋津洲の舌は先端から雁首、竿の部分に… 今度は舌先でなくハーモニカを吹くように唇を使って竿の裏部分を上下に移動する。 「あ、秋津洲そろそろ…」 秋津洲はコクンとうなづき口を大きく開け先端の方から飲み込んでゆく… 『じゅぶ、じゅぶ…』 秋津洲の頭が上下に動きだす。 「んっ♡んっ♡」 『じゅるっ、じゅるっ…』 先ほどまでは汁と唾液で濡れた部分が外気に当たってひんやりしていたのだが今は部分全体が暖かくなっている。さらに彼女の口内では彼女の舌が先ほどと違い腹の部分でグリグリと竿の部分を刺激している 『じゅぷっ!…じゅぷぅ!…』 日常では聞かない音が部屋の中で響き私は高まりを感じていた… 「秋津洲出るぞ」 彼女の動きが激しくなり一気に放出へ向かっていった 「で、出る!」 彼女の頭を抑える 『びゅ!びゅるるるるっ!!』 「!!!!!」 激しい白濁は彼女の口内に放出された 『ゴク…ゴク………』 彼女の喉が動く… 「……っはあ!はぁ!…提督ひどいかもぉ〜」 「ごめんごめん、あまりに気持ち良くってさぁ」 「あれだけの量一気に出されたら窒息しちゃうかも!」 飲みきれる量でなかったのだろう彼女の口元からたらりと白濁がたれて彼女の胸に落ちていく。その姿にまたムラムラしてきた。 「秋津洲、続けていくぞ!」 「ちょ、ちょっと少し休ませてなの〜!」 彼女の下半身に手をやる黒いタイツのような下着はかなり湿って…いやぐちょぐちょになっていた。 「ねぇ、ちょっとこのままでするの?」 「このままが良いんだよ。入れるよ」 下半身を隠していた下着をずらし一気に突き立てた……。 ………………………………………………………………… お世話になっております うらともみです 世の中GWに突入したようですが なんやらかんやら作業でつぶれそうです。 コロナがなかなか収束せず、 本当だったら今頃コミケの準備で 大忙しだったのになぁ…なんて思ったりもしてますが こればっかりは…いたしかたありませんね。 さて今回は以前Skebで描いた秋津洲さんの差分とそれを元にショートストーリです。お話が固まるまで時間がかかりましたが何とか完成しました。対魔忍のコスということで若干エッチなお話になりました。 読んでいただけたら幸いです。 それではまた!

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