製作時間610分。 こちらは漫画で使用する1コマなのですが、1キャラに製作時間610分も掛かっていては、完成まで寿命が尽きてしまう長さですね。 制作方法を見直す必要もありそうです。 ドツボにハマって来たので、この辺にしておきます。 他の差分も作ってはみたのですが、蛇足感が否めない。 太ももまで背景付き 制服夏・スカート無し・絆創膏・全裸・スク水・スク水下無し 以上の背景無し全身 の合計12枚です。 いつもは5頭身で描いているのですが。 最近は6等身以上が流行っているようですね。 アニメで調べても6等身の様なので、それに合わせて描いてみたものです。 なんというか私の美的感覚では細長い。 正しく扱えていないセイとはいえ、5頭身慣れの美的感覚が邪魔をするわけです。 知識の追加ならなんとかなりますが、 美的感覚のズレを補正するのは間違いに突っ込んでいく感覚なので、とてつもなく難しい。 昔は良しとされた、過去の美的感覚も邪魔をしているからでしょう。 こちらは股下3の位置ですが、キャラによっては3.5だったり 等身が5.5で股下3だったり、どれが伸びる作画なのか判断が難しいものです。 自分を信じろと言いますが、今まで散々自分の美的感覚では伸びなかったので 何としてでも伸びる作画に切り替えなくてはなりません。 5頭身だと、頭でっかちに見えるというか、キャラによってはふとましく見えている可能性があります。 例えば、身長140cmの50kgと身長160cmの50kgでは、160cmの方がスタイル良く見えるとか そういう違いが等身から出てしまっているのかと予想します。