2月に描きかけていた30MSシスター3人の絵も仕上げます。
というか、ほぼ塗りまで終わってなんでここで放置していたのやら...。
ああ、そうだ、顔やプロポーションの修正をやっていて、めんどくさくなってそのまま投げ出したんだった… 我ながらひどい。

もう2月、節分も過ぎ撒いた豆もあらかた鳥が片づけて消えたあたりですね。 コロナの蔓延も落ち着く事なくそのまま花粉の時期に入ってまいりました。 私の場合、スギ花粉はきつく出るアレルギー症状ではないのですがつらく無いわけではないので、やはり今年も来たかーといった感じです。 作業環境のそばにルルチェを置い...
リシェッタは特に手を加える前もなくここまで完成させていたのでアウトラインのみ加えて終わり。一番背が高くて一番ケツがでかい。
ティア―シャの表情と体のバランス調整は終わっていましたが、修正に合わせた塗りの調整が出来ていなかったので、こちらも手間取ることもなく完成。一番背が低くて胸と尻が薄い子です。
修正箇所がまるまるのこっていたのがルルチェ。唯一実物を持っているせいか、気になってしょうがないのです。特にお尻のライン。
全体の線画から見直して塗り直し。背はほぼティア―シャと同じですが、髪の毛のボリュームの分やや背が高い。お尻の前後のボリュームが一番厚い子です。
整列。実物もいつか手に入れて同じポーズをさせたいですね。いつになるかはわかりませんが!
落書きで描いていたルルチェ。
ただ、信楽の狸の恰好をさせたくなったので。ほんとにそれだけです。
特に仕上げるつもりはなかったのですが、手が乘ってきたので線画まで
線画までやりきると色を流し込みたくなるもので
簡単に陰影つけて寝よう
と、さきほどまでぐだぐだやって出来上がったのがコレ。
キットの組み立て説明書のデフォルメキャラがこんな感じなのです。