「はぁ・・・はぁ・・・や・・・やめてください・・・あんっ・・・ゃ・・・」
夕暮れ迫る廃工場,、私は太った男の人達に取り囲まれています。怪人さんから助けてあげた男の人達が、鼻息荒く私に密着して・・・あぁぁ・・・ベタベタとお尻やお胸を触られているけれど、怪人さんじゃないので抵抗が出来ません。
「んはぁっ・・・こ・・・こんな事やめて・・・んあっ・・・」
やめてっていっているのに・・・やっとの思いで怪人さんをやっつけて疲れ切った私の腕をとって、ブヨブヨしたお腹をこすりつけてきます。
「どふゅふふふ・・・イヤなら抵抗したらいいのに。あんな怖い怪人と戦うジャスティアンちゃんなら僕達なんて楽勝でしょう?」
そんな事言われても・・・あぁぁ・・・私の力は怪人さんに使うモノです。普通の人に使うわけには・・・
「ジャスティアンちゃ~~~ん・・・あんな気持ち悪い怪人に腋をべろべろ舐められていたよねぇ~~~こんな風にさぁ~~~」
ぶちゅうう・・・
あぁぁ・・・腋に吸い付かれて・・・べろべろ舐めまわされて・・・
「ジャスティアンちゃんの腋美味しいよ。あぁ、怪人が夢中になるの分かるよ。」
「や・・・んはぁぁ・・・そんなこと・・・言わないで下さい・・・あぁぁぁ・・・」
「ジャスティアンちゃんは、この可愛らしいお腹を撫で回されたりモミモミされたり
おヘソを弄られていたよねぇ~~~」
爪の先が真っ黒な汚い手で・・・あぁぁぁ・・・お腹を撫で回されて・・・揉まれて・・・んくぅ・・・おヘソを弄られて・・・
「ジャスティアンちゃん、分かるかな?ここの下には赤ちゃんの為のお部屋があるんだよ。赤ちゃんのお部屋をモミモミされて気持ちいのかな?ん?気持ちいんだね?」
「や・・・あぁぁ・・・やめ・・・女の子の大事なところを・・・あぁぁ・・・んあぁぁぁ・・・」
「ジャスティアンちゃん、ジャスティアンちゃん、この可愛らしいお顔をペロペロされていたねぇ~~~」
ぃあ・・・頬っぺたや耳を舐めまわされて・・・んはぁ・・・イヤな匂いの唾液をお顔にヌリヌリされて・・・汚されていきます・・・
「あぁぁ可愛い唇可愛いお口・・・もう我慢できない!チュウしちゃう!チュウしちゃう!!!」
「んむ・・・ぃあ・・・んむ・・・んぁぁぁぁぁ・・・」
太い舌が・・・お口の中で暴れ回って・・・私の舌を絡めとって・・・好き放題に・・・
『活動制限時間まで後一分・・・活動制限時間まで後一分・・・』
私の中でシステムが警告を発しました。
早く変身解除しないと・・・スレイブモードになってしまいます。そうなったら私の全てが相手の望むがまま・・・望まれない限り死ぬことすら許されない、欲望を叶える為の玩具になってしまうのです。変身解除するには、胸元のエナジーオーヴに両手をかざす必要があるのですけど・・・
その両手を・・・掴まれていて・・・
「あぁぁ・・・ダメです・・・手を・・・手を離して下さい・・・」
「離して欲しかったら振りほどいてもいいんだよ~~~」
「それをしないってことは、僕達に虐めて欲しいって事だよねぇ~~~」
「どふゅふふふ・・・僕達知ってるんだよ~~~ジャスティアンちゃん・・・いや、リザちゃんの秘密をね~~~」
「おい、それはバラスなよ!」
「構わねぇよ。あの爺さんも僕らにこの子を嬲り苦しめて欲しいんだろうがよ!」
あぁぁ・・・この人達は何を言っているのでしょうか・・・
「力があるのに、僕達みたいなやつらに弄ばれるってどんな気分?」
「どうしたの?早くなんとかしないと取り返しのつかないことになっちゃうよ?」
「正義の少女戦士・ジャスティアンが、エッチな生きた玩具になっちゃうよ?」
「あぅ・・・そんなことさせません・・・んぅぅ・・・」
ブヨブヨした指がお口の中に突っ込まれて・・・あぁぁ・・・何も言えなくなってしまいます・・・
「怪人を切り裂いたこのお手ても、もうすぐ無意味なモノになっちゃうね。」
手のプロテクターにスリスリ頬ずりしながら、男の人がニタニタと嗤います。
「この機敏に動く足も、もうすぐ力を失うんだねぇ~~~」
別の男の人が、足のプロテクターをべろべろと舐めまわします。
「もうすぐ負けちゃうね。ジャスティアンちゃん。怪人じゃない、こんな僕達みたいなやつらに何も出来ずに負けちゃうね。」
あ・・・あぁぁ・・・廃工場の窓から覗くお日様が、もうじき完全に沈んでしまいそうです。
私は・・・こんなところで終ってしまうのでしょうか・・・あぁぁ・・・私は・・・こんなところで負けてしまう為に・・・今まで頑張ってきたのでしょうか・・・
『活動制限時間まであと十秒・・・九・・・』
私の中のシステムがカウントダウンを始めたその時、
やっつけたと思った怪人さんが、倒れたままこちらに向けて手をかざしました。
ナニカを放って最後の攻撃をしようとしているようです。
私一人なら大丈夫です。どんなに痛くても苦しくても、死ぬことは無いのですから。でも・・・
「ごめんなさい!!」
私は力を振り絞ってその場で回転し、まとわりついていた男の人達を吹き飛ばしました。
「うわ!!」
「うぐっ!」
「痛いよぉ~~~」
地面に叩きつけられて呻く声が聞こえます。
そして
ドン!
怪人さんは手から大きな瘴気の球を放ち、そしてサラサラと砕け散って消えていきました。
『五・・・四・・・三・・・』
システムが、私の終わりへのカウントダウンを進めています。
一秒でもあれば、瞬時に移動して安全なところで変身解除できるはずです。
そのはずなのですが・・・
さっき男の人達を吹き飛ばしたので、どうやら力を使い果たしてしまっていたようです。
私はもうダメみたいです。でも、後悔も悲しみもありません。出来る事を精一杯やったのですから・・・
『二・・・一・・・』
ドン!
瘴気の球が胸に直撃したのと同時に・・・
『スレイブモードが発動してしまいました。スレイブモードが発動してしまいました。』
あぁぁ・・・私のカラダが・・・全て相手の欲望通りに造り替えられてしまうブレイブモードが発動してしまって・・・
「うあぁぁああああああああああああああ!!!」
私のお胸は、怪人さんが放った瘴気を何の抵抗もなく、まるでスポンジに水が染み込むように受け入れてしまいます。ねっとりしたタールのような欲望が・・・私のお胸を虐めたい、責めたいという思いがたっぷりこもった瘴気が・・・あぁぁ・・・お胸の中に・・・
「んぅぅ・・・ぁぁぁ・・・あぁぁあああああああああ!!!」
私は倒れることも許されずに、カラダを仰け反らせながら悶えています。その様子を、男の人達がじっくりと見つめています。
「ジャスティアンちゃん・・・苦しいの?苦しいんだね。」
「苦しんでいるジャスティアンちゃん素敵だよ・・・はぁはぁ・・・せっかく怪人さんが頑張って放ってくれた攻撃なんだもの。じっくり味あわないとね。」
「知ってるよジャスティアンちゃん。エッチな刺激で苦しんじゃうんだよね。だからさ、お胸でもっとエッチになって、もっともっと苦しんでね。」
あ・・・あぁぁ・・・その言葉に応えるように。お胸が・・・敏感になって・・・時間の流れもゆっくりになって・・・あ・・・あぁぁ・・・
『よくもオレを滅ぼしたなぁ・・・恨んでやる・・・恨んでやる・・・オレのこの呪いの瘴気を、乳腺の隅々まで満たしてやる・・・その小さい胸を・・・責め苛んでやる・・・』
瘴気に込められた怪人さんの念が・・・あぁぁ・・・私を・・・私を・・・苦しめて・・・
「ジャスティアンちゃん・・・お胸でばかり気持ちよくなってちゃダメだよ。」
ピタリと後ろに張り付かれて・・・お尻を・・・あぁぁん・・・撫でまわされます・・・
「その苦しむお顔をもっと見せてよ。あぁぁ、思った通り可愛いよ・・・可愛いよぉ。」
お顔のマスクをなすすべなく取られて・・・エッチな表情を・・・隠すことも出来ないで・・・
「はぁ・・・あぁぁ・・・ぅあ・・・んあぁぁぁぁ・・・」
「怪人さんの瘴気を、ちゃんと揉みこんであげようねぇ~~~」
あぁぁ・・・瘴気に責められているお胸を揉まれて・・・んはぁぁ・・・小さいお胸をそんなに強く揉まれても痛いだけなのに・・・なんで・・・私は・・・カラダをくねらせてエッチな声をあげるのでしょう・・・
「はん・・・あぁぁ・・・んはぁぁん・・・ぃあぁぁ・・・」
「〇学生なのに、エッチだなぁ~~~」
耳元で囁かれて・・・
「あぁぁん・・・」
喉を反らせて・・・熱い吐息を漏らしてしまいます。
バチ・・・バチバチ・・・裸電球が弱弱しく点滅して、そこに可哀そうな蛾が何度も何度もその身を打ちつけています。
「ジャスティアンちゃん、この後お部屋でたっぷりじっくり虐めてあげるからね。」
「あぁぁ・・・いやぁぁ・・・」
「嫌がっても駄目だよ。だって君は負けちゃったんだから。負けた正義のヒロインはね、玩具にされて苦しめられるんだよ。」
「このエッチなお胸を可愛がってあげるからね。」
「あぁぁん・・・そ・・・そんな・・・あ・・・あぁぁぁああ・・・」
「そのために下ごしらえを、入念にしないとね。」
「や・・・んはぁん・・・っぁ・・・あぁぁん・・・ぃぁぁぁああ・・・」
ネチネチと責められながら身をくねらせる私を、裸電球の明りがただただ照らし続けていました・・・
・・・・・・・・・
・・・・・・
・・・
「はぁ・・・はぁ・・・はぁ・・・はぁ・・・」
薄暗い部屋の中に、私の苦しげな吐息が響ています。手足を痛いくらいに伸ばされて、私は古いパイプベッドにX字に拘束されているのです。
「んぅ・・・ぁぁ・・・あぁぁぁぁああ・・・」
敏感すぎるカラダをめいっぱい引っ張られたまま固定されて、少し身じろぎするだけで背筋を電流が走るような刺激に苦しめられてしまいます。
「んくっ・・・っぅ・・・ぅぁ・・・はぁ・・・はぁ・・・んぁっっ・・・」
かび臭い部屋の中、そんな風に私は何時間ほったらかされていたでしょうか・・・ギィイイと音を立てて扉が開き、男の人達が部屋に入ってきました。
「ジャスティアンちゃんおはよう。よく眠れた?」
ニタニタ嗤いながら、私のカラダを舐めるように見つめてきます。
あぁぁ・・・お股を・・・お胸を・・・今からあのヌラヌラした唇に・・・あのブヨブヨとした指に・・・
「どゅふふふ・・・そんなエッチな顔をして・・・なに考えているのかな?」
「な・・・そんな・・・私・・・なにも・・・」
「どしゅふふふふ・・・可愛いねぇ~~~」
ニヤニヤした男の人が・・・私のお顔を撫でて・・・それだけで・・・
「んっ・・・はぅ・・・」
変な声が出てしまいます。
「お顔触られただけで感じちゃってるんだね・・・どゅふふふふ・・・そんな敏感なカラダで・・・ジャスティアンちゃんの弱弱エロ乳首を弄られたら・・・どうなっちゃうかなぁ~~~」
「ぃあ・・・そんな・・・やめて・・・」
「ん~~~?本当にやめて欲しいのかな?可愛い乳首がオネダリしてるよ?」
あ・・・あぁぁ・・・私のちく・・・ち・・・ちくび・・・が・・・プロテクター越しにハッキリ分かるくらいに・・・硬くいきりたって・・・触って欲しい・・・虐めて欲しいって・・・アピールをしているみたいに・・・
「はぁ・・・はぁ・・・はぁ・・・んはぁっ・・・んぁっ・・・」
まだ何もされてないのに・・・息が荒くなって・・・熱を帯びていきます・・・
そんな私のお顔を・・・男の人達がのぞき込んできます。
「はぁ・・・はぁ・・・はぁ・・・ぃあ・・・み・・・みないで・・・下さい・・・」
「どゅふふふふふ・・・可愛いねぇジャスティアンちゃん・・・それじゃぁ、もっと可愛くてエロくなっちゃおうか。」
あぁぁ・・・ゆっくりと・・・お胸に手が伸びてきます・・・あぁぁ・・・ぃあ・・・あぁぁぁあ・・・
グニ・・・
ちく・・・片方のお胸の先っぽが・・・指に少し押しつぶされました・・・
それだけです・・・それだけなのに・・・
「あ“ぁ“ぁ“ぁあああんっっ!!!」
カラダ中が爆発したみたいになって・・・頭が真っ白になって・・・心臓が痛いくらいにバクバクして・・・エッチで恥ずかしい感覚が私を満たして・・・苦しくて・・・
「はぁっ・・・はぁっ・・・んはぁぁ・・・あぁぁぁ・・・」
「おやおや?ジャスティアンちゃん、いっちゃったんだね。」
「い・・・いっちゃ・・・はぁ・・・はぁ・・・な・・・なんですか・・・」
「〇学生のジャスティアンちゃんは知らないかぁ~~~」
「いくっていうのはね、エッチで恥ずかしくて、とっても悪い事なんだよ~~~」
「正義の少女戦士なのにいっちゃうなんて・・・君は本当にわるい子だね。」
「そんな・・・あぁぁ・・・いってない・・・です・・・はぁ・・・はぁ・・・私・・・そんな・・・」
必死に強がりを言いますが・・・
「駄目だよ。嘘ついちゃぁ~~~~」
お胸を弄る指にちょっと力を入れられるだけで・・・
「あ“ん!あぁぁ・・・んあぁぁあああああ!!!」
ピンと伸ばされたカラダを突っ張らせて・・・何度も何度もいってしまいます・・・
「悪い事だって言ってるのに。もうしょうがないなぁ~~~」
あぁぁ・・・もう片方のお胸へも手が伸びてきて・・・
ぎゅううう・・・お胸のエッチなお豆を・・・抓られてしまいます・・・
「んはぁぁあああああん!!!」
「ジャスティアンちゃ~~~ん・・・痛いのも感じちゃうの?変態だなぁ~~~」
わ・・・わたし・・・へんたいなかじゃ・・・
「あぁぁぁあん・・・!!!」
グニグニされていた方の乳首も・・・強く抓られて・・・あぁぁ・・・私は・・・
「んはぁぁ・・・あぁぁぁん・・・あぁぁああああ・・・いあぁぁあああああ!!!」
もう・・・いくのが・・・あぁぁ・・・とまらなくなって・・・
「駄目じゃないかジャスティアンちゃん。僕達は、君がいっちゃわないように訓練してあげているのに・・・」
「いってらい・・・いってらいれす・・・いれらんか・・・んはぁぁぁあん・・・あぁぁあ・・・」
「いきすぎて何言っているのか分からなくなってるね。お股からイヤらしい匂いがするよ?」
あぁぁ・・・三人目の男の人が・・・あぁぁ・・・お股の匂いを・・・嗅いで・・・いやぁぁぁ・・・
「ゃ・・・かが・・・かがないで・・・あぁぁああ・・・ぃぁぁぁあああん」
「ごめんねジャスティアンちゃん。イヤだったね。そうだよね。ちゃんと虐めて欲しいよね。」
「や・・・そんら・・・ちが・・・んあぁぁあああっっ!!」
あぁぁ・・・ブルマ越しにお股も・・・いじられて・・・お股の恥ずかしいお豆さんを・・・グリグリされたり抓られたり・・・撫でられたり・・・
あん・・・あぁぁ・・・クチュクチュと・・・イヤらしい音が・・・
「はぅ・・・んあぁぁ・・・ひぁ・・・あぁぁん・・・あぁあああああ・・・」
「どゅふふふふふ・・・苦しい?苦しいの?ねぇジャスティアンちゃん?」
「大丈夫だよ。僕達が責任をもって、もういかなくなるまで責め抜いてあげるからね。」
「だからね、こんなにいきっ放しだと、ずっと苦しいのが終らないよぉ~~~」
口ではそう言っていますが・・・男の人達の、
『もっと感じろ!』
『いき狂え!!』
『いけばいくほどに、より敏感に、よりいきやすくなってしまえ!!!』
という思いが伝わって来て・・・スレイブモードになってしまったこのカラダは・・・その欲望のままに造り替えられてしまって・・・
もう耐えられないほど・・・エッチで恥ずかしいカラダなのに・・・男の人達にいじられて・・・どんどん・・・はしたない・・・わるいカラダになっていって・・・
「ぃあ・・・ゃめ・・・こわれちゃう・・・しんじゃう・・・あぁぁあ・・・んあぁああああ・・・こんなの・・・こんなの・・・あぁぁあああああああああ!!!!」
ガシャンガシャン・・・身じろぎるるほどに鳴り響く鎖の音すらも・・・私のカラダに絡みつくみたいで・・・あぁぁん・・・
私・・・
私もう・・・
ぁぁん・・・
・・・・・・・・・
・・・・・・
・・・
「ぜはぁ・・・ぜはぁ・・・ぜはぁ・・・ぜはぁ・・・んぁっ・・・ぜはぁ・・・」
今こうして息をしているのが不思議なくらいに・・・責め抜かれて苛め抜かれた私は・・・あぁぁ・・・でもまだ・・・カラダの奥深くに刻まれた責めの余韻に苦しめられていました。
「ジャスティアンちゃ~~~ん・・・あれだけいくのは悪い事だって教えてあげたのに・・・」
「それでもいき続けるんだもんなぁ~~~」
「どゅふふふふ・・・こうなったらお仕置き・・・しなくちゃねぇ~~~」
そう言う男の人達の手には、金属の棒が握られています。
「これがなんだか分かるかい?」
そう言って鼻先に突き出された棒の先から・・・バチ・・・バチバチ・・・火花が散っています。
「これはね、スタンガンっていって、電気でバチバチって責め抜く拷問具なんだよ。」
「これはね、君の事を良く知るあるお爺さんからもらったんだ。ジャスティアンちゃんを虐めるために特化した、君だけの為の特別のスタンガンなんだよ。」
そう言いながら・・・スタンガンが・・・お胸の方へと・・・
「んはぁ・・・またお胸・・・あぁぁ・・・そんな・・・ひどいこと・・・やめてください・・・」
「口ではそんな事言っちゃってるけどさ、変態マゾ少女のジャスティアンちゃんは期待してるんでしょう?瞳を潤ませて、眉を切なげに寄せて・・・とってもエッチなお顔になってるよ~~~」
「うそ・・・そんなこと・・・」
バチバチバチ!!!
スタンガンが火花を散らして、それだけで、まだ触れてもいないのに、
「あぁぁぁん!!!」
私は・・・またいっちゃってしまいました・・・
「どゅふふふふふ・・・まだ何をしたってわけじゃないのに・・・」
「可愛いねぇ~~~お胸を虐められる想像だけでいっちゃったんだね。」
「これじゃぁ、実際に乳首を責められたら、大変なことになっちゃうね。」
「ジャスティアン大ピンチ!早くここから脱出しないと、乳首をスタンガンで虐められたら、負けちゃうんじゃない?」
「アンアン喘いで惨めに悶えるだけの玩具になっちゃうね。」
「そ・・・そんな・・・だめ・・・だめ・・・です・・・」
私は必死に逃げ出そうとしますが・・・あぁぁ・・・両手両足を捕らえている鎖をガシャガシャ鳴らすだけで・・・
「だめ・・・あぁぁ・・・だめ・・・なのに・・・はぁ・・・はぁ・・・あぁぁ・・・あんっ!」
「おやおや?乳首にスタンガンを当てられちゃったね~~~これで僕がスイッチを入れたら最後、電気で乳首を責められて・・・まぁ、変態マゾ奴隷のジャスティアンちゃんにとっては、気持ちよくて嬉しい事なのかもしれないけどね。」
「だ・・・だめ・・・そ・・・そんなこと・・・だめ・・・だめなんです・・・」
「どうしてダメなの?」
「だ・・・だって・・・わたしは・・・正義の少女戦士・・・ジャスティアンなんですから・・・」
「そうだよね。正義の少女戦士ジャスティアンだもんね。怪人と戦い世界を救い続けたジャスティアンだもんね。だからさ、こんな風に乳首に電流を流されただけで負けたりしないよね!」
バリバリバリバリ!!!
スタンガンの激しいビリビリが・・・お胸・・・に・・・
「あぐっ・・・・くぁぁあああああああああああああ!!!!!」
「あれ?あれあれ?おかしいなぁ~~~負けないんじゃなかったの?どこからどう見ても、責めに屈してしまっているようにしか見えないけどなぁ~~~」
「んあぁぁああ・・・そ・・・そんなこと・・・あぁぁああああ・・・」
「そんなこと・・・なに?・・・それとも気持ちよすぎて言葉に出来ないの?ドマゾの変態奴隷、コスプレリザちゃんだっけ?」
「ち・・・違います・・・あぁぁ・・・わ・・・わらしは・・・せ・・・せいぎの・・・しょうじょ・・・へんし・・・じゃ・・・じゃすてぃ・・・あ・・・あぁぁあああん!!!」
「聞こえないなぁ~~~なんて言ったの~~~?聞こえないから、電圧上げちゃおうかな~~~」
ビリビリビリ!!!
あぁぁ・・・責めが・・・激しく・・・なっ・・・
「んくぁぁ・・・はぅ・・・くっ・・・わらしは・・・せ・・・せい・・・ぃぎっ!・・・の・・・しょ・・・しょう・・・うあぁぁ・・・せ・・・ぜん“じぃっ!!・・・じゃっ・・・ぁぁぁん・・・じゃずでぃ・・・あ・・・あ“あ“ぁ“んっっ・・・」
「え~~~??何々?もう一回言ってくれないかなぁ~~~」
バチ・・・バチバチ・・・
あぁぁ・・・もう片方のお胸にも・・・スタンガンが・・・あてがわれて・・・
バリバリバリ!!!
両方のお胸を・・・同時に・・・責められて・・・
「うあぁぁああああああああああああああ!!!」
「〇学生のくせに、こんなエッチな姿で怪人達を誘惑していた猥褻痴女戦士がなんだって~~~?」
「ちあっ・・・ひがいます・・・せ・・・せひぎの・・・ぉおおおお!!!・・・んあぁぁ・・・せいいの・・・しょ・・・そうぞへんひ・・・りゃ・・・じゃす・・・ぃあぁぁあああああ!!!」
「ん?おかしいなぁ~~~正義って言葉が聞こえたような気がするぞ~~~?」
「それは聞き間違いだよ。正義の少女戦士なら、こんなスタンガンで責められてアンアン喘ぐなんてみっともない事するわけないもん。」
「性欲強いって言いたかったんだよ。そうだよねぇ~~~おっぱいアクメちゃ~~~ん♪」
「わ・・・わらしは・・・あぁぁぁ・・・せ・・・せ・・・せいぎの・・・しょうじょ・・・はぁん・・・せいぎのしょうじょせんし・・・じゃす・・・じゃすてぃ・・・あがぁぁああああああああああ!!!」
お股からにもスタンガンを当てられて・・・グリグリ強く押し付けられて・・・電気を・・・あ・・・あぁぁぁ・・・
「両乳首電気で責められながら、お股をエッチな汁でヌルヌルにしてるくせに何言ってるんだよぉ~~~ねぇ~~~?」
「えぇぇ!?お股がエッチな汁でヌルヌルになっていたの?ねぇ、本当なの?ねぇ?」
いっそ気を失ってしまえれば良かったのに・・・あぁぁ・・・責められながらもハッキリした意識で・・・男の人達の言葉責めを受けてしまいます・・・
「んはぁぁっ・・・あぁぁ・・・しょ・・・そ・・・そんなこと・・・な・・・あああああああああああ!!!」
「嘘は良くないよジャスティアンちゃん。それでも正義の味方なのぉ~~~?」
「そう言ってやるなよ。大人の玩具、ダッチワイフちゃんだもん。仕方ないよ。」
「ひぎっ・・・ひぐっ・・・わら・・・わらし・・・わたしは・・・せ・・・せ・・・せい・・・あぁぁぁあああああああああ・・・!!」
「正義の味方なわけないよねぇ~~~正義の味方だったらさぁ~~~そんなエッチな声出さないはずだもんねぇ~~~」
「んくっ・・・ぅ・・・っく・・・ぐ・・・うぐ・・・んあぁぁああああああああああああああ!!!!」
声を堪えようとしても・・・乳首やクリトリスをグリグリされながら・・・電圧を上げられると・・・も・・・もう・・・
「あぁぁああ・・・あぁぁあああ・・・んあぁぁあああああああ・・・」
「あ~~~あ~~~ガクガク震え始めちゃったよ。これだから糞ザコポンコツ娘・負け犬リザちゃんは・・・」
「はぐっ・・・ち・・・ちが・・・わ・・・しは・・・あぁぁ・・・せ・・・いぎ・・・の・・・し・・・じゃ・・・じゃすてぃあ・・・くあぁぁああああああああああ!!!」
スタンガンで責められながら・・・私は何度も自分の名前を言わされて・・・
その度に・・・正義の少女戦士・ジャスティアンという存在が・・・貶められて・・・辱められて・・・
「あがっ・・・ぅぁ・・・あぁぁ・・・わ・・・わたし・・・わたしは・・・せ・・・せいぎ・・・の・・・あぁぁああああ・・・」
それでも何度も強制的に名乗らされて・・・
私は・・・エッチに悶えながらも、それでも必死に手放さなかった小さな誇りすらも・・・嘲笑われて・・・ズタボロに砕かれていくのでした・・・
・・・・・・・・・
・・・・・・
・・・
「あ・・・あぁぁ・・・ぅあ・・・あぁぁぁ・・・ぃあ・・・」
薄暗い部屋の中に、クラクラするほど甘い香りが立ち込めています。
あぁぁ・・・私はお胸とお股に・・・トロトロの蜜を塗り込まれながら・・・
「ぃあ・・・あぁぁん・・・あ・・・あぁぁぁ・・・んくぁ・・・あぁぁぁ・・・」
パイプベッドに囚われたこの身を、エッチにイヤらしくくねらせているのです。
「どゆふふふふふふふ・・・エッチなエッチなジャスティアンちゃん・・・すっかり蕩けちゃったねぇ~~~」
お股に蜜をヌリヌリしていた男の人が、ぬるぬるベトベトしたままの指をお口に突っ込んできました。
甘ったるい蜜の味と、生臭い私の・・・の味が絡まって・・・舌を犯していきます・・・
「んむ・・・ぁぁ・・・うぅぁ・・・」
ちゅぽ・・・いやらしい音を立てながら引き抜かれた指をぬぐうように、仰け反った私の首筋を愛撫していきます。
「あはぁん・・・あぁぁ・・・ぃあぁぁ・・・」
「ジャスティアンちゃんは〇学生のくせに、すごいね。」
「君の戦いを見ていてずっと思っていたんだ。ジャスティアンちゃんは、エッチの素質があるって。」
「ほら、こんなにも感じるのが上手なんだもん。」
プロテクター越しに小さなお胸を揉まれながら私は、
「ぃあぁぁん・・・はぁぁぁん・・・」
エッチな声を出してしまいます・・・
「ジャスティアンちゃんは、きっとこうして責められて苦しめられて、エッチになるために生まれてきたんだよ。」
そんなことを言われても・・・
「あぁぁぁん・・・」
トロトロになった私は・・・もう・・・何も言い返せないのです・・・
あぁぁ・・・私きっと・・・このままずっと・・・
「さて、こんなもんかな。」
突然、私を責めていた手が止まりました。
「んぁ?・・・はぁ・・・はぁ・・・はぁ・・・」
私は思わず変な声を出してしまいました。
甘い蜜がたっぷり染み込んだお股とお胸が・・・ジンジン疼いて切なくて恥ずかしくて・・・あぁぁ・・・とても苦しいです・・・
「そんな顔してどうしたの?」
「はぁ・・・はぁ・・・ぁぁぁ・・・」
私は今・・・どんなエッチなお顔をしているのでしょうか・・・
「今日は僕達もう帰るから。また明日たっぷり可愛がってあげるからね。」
明日・・・明日まで・・・私は・・・この疼きに・・・責められ続けるのでしょうか・・・
「大丈夫だよ。僕達の代わりに、アイツらが君を可愛がってくれるからさ。」
グルグル・・・ウーーー・・・
いつの間にそこにいたのでしょうか・・・黒くて大きなワンちゃんが三頭座っています。唸り声を上げながらこちらを見つめているのです。
「分かるかなジャスティアンちゃん・・・君はね、犬の餌以下の存在になり下がるんだよ。良かったね。」
「あ・・・あぁぁ・・・そんな・・・」
そんな・・・そんなことって・・・あぁぁ・・・
「僕達がこの部屋からいなくなった瞬間から、犬が君のご主人様なんだよ。蜜をたっぷり塗った〇学生おっぱいとオマンコを、しっかり味わってもらうんだよ。」
いや・・・犬になんて・・・そんな・・・
この身は何度も怪人さんに虐められてきました・・・心無い人達に玩具にされるのだって、今回が初めてではありません・・・
それでも・・・犬に・・・犬に・・・弄ばれるなんて・・・
そんなの・・・
そんなの・・・
「あぁぁん・・・」
「どゅふふふふ・・・また想像だけでいっちゃったね・・・それじゃぁ明日ね。」
男の人達が部屋から出て行って、パタリとドアが閉められました。
「グルグルグル・・・」
ボタボタと涎を垂らしながら、犬達がゆっくりと近づいてきます。一斉に襲い掛かってくるんじゃなくて、ペタリペタリ、一歩づつ近づいてくるのです。
「あ・・・あぁぁ・・・いや・・・こないで・・・こないでください・・・あぁぁぁ・・・」
私の言葉を無視して・・・犬がゆっくりと・・・私の両のお胸とお股に顔を近づけて・・・フガフガと匂いを嗅ぎ始めました。
「いや・・・あぁぁ・・・嗅がないで・・・そんな・・・恥ずかしいこと・・・あぁぁ・・・んあぁぁああ・・・」
私を貪るみたいに嗅がれて・・・恥ずかしい所の匂いを・・・あぁぁ・・・涎が垂れて、お胸やお股にぽつりと滴ります。
その刺激だけで、
「あぁぁぁぁん!!」
それだけで、私はいってしまって・・・恥ずかしい匂いが・・・濃くなっていきます・・・
匂いを嗅がれるだけで苦しみ悶える私を、犬達は愉しんでいるみたいです。
悔しい・・・あぁぁ・・・悔しいけれど・・・
私には・・・何も・・・
ハァッ!ハァッ!ハァッ!
敏感という言葉も生ぬるいほど敏感になった恥ずかしい部分が、生ぬるい息に嬲られていきます。
「いや・・・あぁぁ・・・も・・・もう・・・ゆるして・・・あぁぁ・・・」
そう言いながら私は知らず知らずのうちに、お胸を突き出したりお股を突き出したりして、ベッドの上でウネウネとエッチなダンスを踊っていました。
まるで虐めて欲しくて、犬達にお胸やお股を差しだしているみたいです。
「ぃぁ・・・あぁぁ・・・はぁ・・・はぁ・・・だめ・・・も・・・もう・・・だめ・・・」
恥ずかしすぎて頭がジンジンして・・・喉がカラカラになってしまいます・・・
『犬が君のご主人様なんだよ』
男の人の言葉が頭をぐるぐる回ります。
あぁぁ・・・こんな惨めでエッチな私を・・・犬が・・・犬が見つめています・・・蕩け切った情けないお顔を・・・ヒクヒクと震える乳首を・・・グショグショに濡れてブルマがピッタリと張りついたお股を・・・犬の視線が・・・あぁぁぁっ・・・
いつまで・・・こんなジワジワと嬲られるのでしょうか・・・
あぁぁ・・・これなら・・・いっそ・・・
「あぁぁ・・・おねがいです・・・あぁぁ・・・舐めるなら・・・はやく・・・なめてください・・・」
気が付いたら私はそう口にしていました。口にしてしまいました・・・
私は・・・私は正義の少女戦士・ジャスティアンなのに・・・犬に・・・犬に惨めにおねだりしてしまいました・・・
私を貫く視線が、勝ち誇ったような・・・見下すようなモノになりました。
そして・・・
ぬちゃぁああああ~~~
唾液でたっぷり濡れた舌で・・・お胸とお股を舐められて・・・しゃぶられて・・・
「あん・・・あぁぁぁ・・・はぁぁぁん・・・」
ずっとお預けにされたお胸が、お股が、あっけなく犬の舌に屈してしまって・・・激しい感覚が湧いてきて・・・止まらなくて・・・
「ぃあ・・・あぁぁん・・・あぁぁ・・・ひぁっ・・・ひぁぁぁん・・・だめ・・・だめ・・・あぁぁぁあん・・・」
もう、死んでしまいそうなほどに苦しいのに・・・犬は舐めるのをやめてくれなくて・・・いっているのに・・・まださらに深くいってしまって・・・どこまでも・・・どこまでも深く追い詰められて・・・
「はぁぁぁああん・・・」
私が一際高い声を上げた時・・・
ガブガブガブ!!!
両胸にお股に・・・噛みつかれて・・・
「つぁぁあああああああああ!!!!」
突然の痛みで、カラダがガクガク震えてしまいます。
「あぐっ・・・ぐぁ・・・っぁあああ・・・あぁぁぁああ・・・!!!」
イヤらしい私を・・・エッチで恥ずかしい私を罰するみたいに・・・強く深く噛みついて・・・あ・・・あぁぁ・・・
そして・・・散々噛んで痛めつけた後は、
ベチャベチャべろべろ・・・
また舐めしゃぶられて・・・
「あぁぁん・・・ぃあ・・・あぁぁん・・・」
噛まれて痛みに責められた敏感な部分は・・・より恥ずかしい刺激に弱くなっていて・・・
「くぁぁん・・・あぁぁ・・・ぃあぁぁ・・・はぁん・・・」
私はさっきまでよりもずっとずっと弱くエッチになって・・・あぁぁ・・・犬の舌で責められながら・・・私は・・・あんあん喘ぐことしか出来なくて・・・
ガブリ!!!
「っぁぁぁああああああああ!!!!」
あぁぁああ・・・また・・・噛みつかれて・・・
「はぐっ・・・くぁ・・・っぁぁぁああ・・・!!!」
同じところを何度もガブガブ噛まれて・・・噛まれたまま・・・グリグリされて・・・お股もお胸も・・・女の子として大事なところを・・・壊されていく・・・
「はぐっ・・・ぅぁ・・・も・・・もう・・・あぁぁ・・・やら・・・なめないで・・・また・・・そんな・・・あぁぁぁん・・・あぁぁあああああああああっっ・・・」
噛まれては舐められて、舐められては噛みつかれて・・・
悪くて強い怪人さんと戦う為の私が・・・あぁぁ・・・こんなワンちゃんに・・・好き勝手にされて・・・犬の奴隷にされてしまうなんて・・・
「あぁぁ・・・ぅあ・・・あぁぁん・・・」
手加減を知らない犬の責めに一晩中晒されて・・・あ・・・あぁぁ・・・それが終わった時は・・・
・・・・・・・・・
・・・・・・
・・・
「どゅふふふふふ・・・ジャスティアンちゃ~~~ん・・・昨日はゆっくり眠れたぁ~~~?」
男の人がニタニタと嗤っています。
あぁぁ・・・犬をけしかけておいて・・・なんて白々しい・・・
「んはぁぁ・・・ぅあ・・・あぁぁあん・・・あぁぁ・・・」
「どうしたのジャスティアンちゃん。犬臭いよ~~~?」
「ぅ“ぁ“・・・あぁぁ・・・うあぁぁ・・・」
私は、責めの余韻がまだ抜けていなくて・・・あぁぁ・・・犬責めでベトベトになったカラダを、男の人の前でくねらせています。
「じゃぁ、まずはカラダを綺麗にしようねぇ~~~」
男の人達は、手にゴム手袋を嵌めました。
あぁぁ・・・ただの手袋じゃなくて・・・イボイボがたくさんついていて・・・そのいぼの一つ一つが生きているみたいにウジュウジュ動いて・・・ドロドロしたお汁を吐き出しています。
「あぁぁ・・・いやぁぁ・・・」
「何も怖がることは無いよジャスティアンちゃん。これはね、君のカラダを綺麗にしてくれる優れものなんだよ。その代わりに、そのカラダを今よりももっとエッチにしちゃうけど・・・構わないよねぇ~~~?」
ジュル・・・ウジュル・・・音を立てながら手を伸ばしてきて・・・私は・・・
「あぁぁぁあああああん・・・」
カラダ中を・・・責められて・・・
・・・それからも・・・色んな方法で男の人達は私を責め立てて・・・そして夜になったら犬に・・・あぁぁ・・・何度それを繰り返したのでしょう・・・何日私はそうして責められ続けたのでしょう・・・
そうして絶望の地獄でのたち続けていたある日、
助けの無い監禁部屋のドアを、誰かが突然け破りました。
「なんという事でしょう!長い間行方不明になっていた少女戦士・ジャスティアンが、こんなところに監禁されていたなんて!!」
マイクを持った女性と、カメラを構えた人・・・テレビ局の人達・・・でしょうか・・・
「匿名の情報を頼りに来てみれば・・・皆さんご覧ください!こんなことがあっていいといいのでしょうか!!」
「と・・・突然なんだアンタ達は!!」
男の人が、マイクを持ったアナウンサーと思われる人に食って掛かりました。
「それはコチラのセリフです!アナタ達、ジャスティアンちゃんに何をしたんですか!?今、全国に生中継しています!全国の視聴者の皆さんに、何をしたのかハッキリとお答えください!!」
アナウンサーの迫力に、男の人達はたじたじになった様子で、
「何って・・・普通に・・・おっぱいを・・・触ったり・・・」
「おっぱいを?こんな・・・まだ小さいこのおっぱいを?どんなふうに触ったんですか?こうですか?」
アナウンサーの小さくて白い手が、私のお胸をむんずと掴みました。
「あぁぁん!!」
私は恥ずかしい声を上げてしまいます・・・あぁぁ・・・そんな私の姿を・・・カメラが・・・お股の方からジッととらえています・・・
さっき・・・全国で生駐継されているって・・・
止めてください・・・撮らないで下さい・・・あぁぁ・・・恥ずかしい・・・
「いや・・・その・・・乳首を・・・つまんだり・・・」
「つまりこういう事ですね!!??」
ギュウウウ!!!
プロテクター越しに両の乳首を抓られて・・・
「あぁぁああああんっっ!!!」
私は・・・全国生中継されているのに・・・いってしまいました・・・
あぁぁ・・・ドロドロのトロトロになってヒクついているアソコが・・・べったりとブルマが張り付いて形が丸見えのアソコが・・・カメラを通じて沢山の人に・・・見られて・・・
「それから?それからどうしたんですか?」
「いや、あの、普通に、スタンガンで胸とか股間とかを責めて・・・」
「なるほど。で、そのスタンガンっていうのは?・・・なるほど、結構重いですね。これをこんな風に・・・」
バチバチバチ!!!
あ・・・あぁぁあああ・・・お胸を・・・乳首を・・・また・・・電気で・・・責められて・・・
「あぁぁああああああああああああああ!!!」
「胸とか股間とか言いましたね?それは一か所づつですか?・・・三か所一気に?じゃぁ、右胸は私が担当しますので、左胸と股間はアナタ達で・・・ん?カメラマン!アップしてください!電気責めにイキ狂い情けない顔を晒すジャスティアンの顔をアップしてください!!」
「ぃあ・・・みないで・・・あぁぁあああああ・・・びりびりするの・・・やめ・・・あぁぁああああ!!!」
「皆さん!よくご覧ください!!これが、これが正義の少女戦士・ジャスティアンです!!行方不明になって半年、心配する私たち国民をほっておいて、責められ喘いで悶えていたのです!!!」
バリバリバリバリ!!!
あ・・・あぁぁ・・・スタンガンの責めが・・・激しくなって・・・
「んはぁああああああああああん・・・!!!」
惨めでエッチな顔を・・・みんなが・・・見て・・・あぁぁ・・・
「アナタ達何を考えていたんですか!!ジャスティアンを独り占めにして!!こんな、国民の玩具を勝手に独占して!!!」
「ち・・・ちが・・・あぁぁ・・・わたしは・・・おもちゃ・・・じゃ・・・」
「じゃぁなんだって言うんですか!!!」
バリバリバリバリ!!!
最大電圧で・・・右胸を・・・
「あぁぁぁああああああああ!!!!!わ・・・わた・・・しは・・・せい・・・せいぎの・・・しょうじょ・・・せんし・・・じゃす・・・」
「皆さん!今の聞きましたか?彼女は、このような責め苦を受けながらも、未だ正義の少女戦士としての心を忘れていないのです!!・・・正義の少女戦士としてのプライドを保つことで、それを貶められ辱められる快楽を貪るために、今もこうして正義の少女戦士を名乗っているのです!!なんと浅ましいことでしょう!!!」
あ・・・あぁぁ・・・そんな・・・
「他には?他にはどんな事をしたんですか?」
「いや、別に、普通に・・・蜜を塗り込んで犬を放ったり・・・粘液を分泌する手袋で洗いながら責めたり・・・」
「なるほど・・・それらを今ここで実践してもらうことって可能でしょうか?はい。あ、準備がかかる・・・なるほど。それでは、準備が整うまでスタンガンで責めながら待ってますね。」
「あ・・・あぁぁ・・・ぃあ・・・た・・・たすけ・・・」
バリバリバリバリ!!!
胸元のエナジーオーヴを・・・スタンガンで・・・責められて・・・
「あ、今新たな情報が入りました!ジャスティアン発見の知らせを受け、政府はジャスティアンを全国民の奴隷とする法令を今国会で成立させる見通しという事です。ジャスティアンを全国市区町村に引きずり回し、触り放題舐め放題として街角に放置する案や、乳首とクリトリスに小型のローターを埋め込んで、その作動スイッチを全国民に配布すること案などが検討されているようです。」
「んぁ・・・はぅ・・・ぃや・・・そんな・・・あぁぁああああああああああ!!!」
「もちろん、アナタには否定する権利はありませんよ?・・・え?何ですかスタジオの森田さん・・・えぇ、はい。腋ですね。それじゃぁ腋も責めて見ようと思います!!」
「そんな・・・あぁぁ・・・ぃあぁああああああああああああ!!!」
・・・こうして私は・・・全ての生きとし生けるモノの、
全ての奴隷となったのです。
永遠に・・・
アヤワスカ
2022-11-14 08:36:09 +0000 UTC