女性が男性をくすぐりで支配する"f/m至上主義の社会"において「教育」は重要な役割を担うところであり、政府が最も気を配り力を入れているといっても過言ではない。
保育園幼稚園においては子供の健全な発育や他者との触れ合いを目的とした軽いスキンシップのようなくすぐりが行われるが、小学校・中学校といった「義務教育」期間において女の子が男の子をくすぐりで躾をするカリキュラムや体制が整えられている。
男女1組の"ペア"制度を取り入れ、女の子は小さい内から男の子を学校でくすぐり躾をする力を身に付けていき、反対に男の子は女の子にくすぐりで躾をされることで例え成長期を迎えて身長や力が強くなったとしても女の子には絶対に勝てないし逆らえないことをしっかりと身体に刻み込まれていく。
また、小学校の体育の授業では"人力拘束"を教えており、女の子が男の子押さえつけながらくすぐる技術や、多勢に無勢で1人の男の子を押さえつけて女子同士で協力してくすぐり制圧を行うこともある。
小学校高学年から中学2年生辺りになると、思春期や反抗期を迎える男の子をより厳しく躾やお仕置きを行う場合がある。
『男の子の大事なところをくすぐる』旨が書かれた教育本がベストセラーとなったことから、家庭内においても母親や姉、妹といった身内の女性が全裸の恥ずかしい姿で拘束した男の子を取り囲みねちねちと弱いところをくすぐったり、お尻やおちんちんを同時にこちょこちょしてへこへこと恥ずかしいダンスを踊らせ、その様子をビデオカメラで撮影を行うケースもある。
中学校において、反抗期を迎えて女子の言うことを聞かない悪い男子は全裸もうしくはパンツ一枚の状態で教室で拘束されたり、女子に両手両足を1本ずつ押さえつけられてこちょこちょ公開お仕置き処刑される。
それ以外でも、体育の授業では柔道や合気道、護身術といった内容を女子だけに身に付けさせ、男子達はその受け役となる。同い年のペアの女子に密着されてくすぐられたり、絞め技や関節技をかけられながらのくすぐりを受けることで、男の子のプライドをズタズタに壊して大人になっても逆らえないように教育していく。
学校や家庭。時には地域のくすぐり施設で徹底的に女の子にくすぐられて躾られた男の子は、義務教育である中学を卒業する頃にはちょっと女の子に目の前で指をワキワキと動かされたり、「こちょこちょ」囁かれるだけでひぃひぃと身悶えて膝から崩れ落ちるほどよわよわになってしまうのだ。
充分なくすぐり義務教育期間という下地を踏まえた上で、高校生になると少しカリキュラムは優しいものになる。
とはいえペア制度や女の子が男の子をくすぐりで躾をすることには変わらないが、健全な恋愛や将来的な性行為を見据えて保健体育では座学と実技形式の授業がしっかりと行われる。
社会全体として、国家の存亡という観点から少子化対策は必須であるが、f/m至上主義の社会における義務教育の結果、男の子が女の子を過剰に恐れたり、くすぐりがトラウマになって恋愛や結婚という営みが消極的になることは避けるべき事態である。
そこで、高校3年間では女の子が男の子をくすぐりや性的な快楽という「飴」を用いた躾を行う術を身に付け、男の子は女の子にくすぐられないと生きてイケない身体に「調教」されることになる。
今回は、とある高校の1年生が保健体育の実技実習にて教育実習生の女子大生からこちょこちょ素股を教わる様子を見ていこう。
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春の暖かい陽射しから初夏に変わる少し前。
高校1年生となり入学した当初は緊張した様子の男女も、一ヶ月経つ頃には大分と打ち解けた様子を見せていた。
特に、男の子は厳しい義務教育期間における"くすぐり"や、高校受験のプレッシャーから解放され、大学への受験勉強も念頭にありつつ部活や青春を満喫したいという希望に満ち溢れた様子だった。
思春期ともなれば、異性の女の子と付き合ったり、エッチなことをしたいと思う男子も少なくはない。
高校においてもペア制度は存在しているが、自由恋愛もある程度認めており、ペアとなる相手の交換も担任含む話し合いのもと比較的に認められることも多い。
中には、早くも付き合っているカップルもちらほらと教室には存在していた。
そんな中、今日は午後に保健体育の実技形式の実習が行われる。内容は事前に担任から知らされており、教育実習生の現役女子大生が複数来るのだという。
さらには、「実技で成績の良かった男子には女子大生から"エッチなご褒美"がある」と聞いて、男子達は鼻の下を伸ばしてワクワクと午後の授業を待ちわびていた。
実技は体育館で行われるようで、女子は終始体操服姿。男子は実技中はパンツ一枚のみ着用を認められる。
女子に格好を付けたい男子の中には、この日のためにブランド物の勝負下着を履いてきているが、後にくすぐり素股によって情けなく射精してパンツを汚してしまうことになるのだった。
キーンコーンカーンコーン…キーンコーン…
お昼休みの休憩終了を告げる予鈴が学校中に響き渡る頃、体育館では1年1組の生徒40人が綺麗に整列して体育座りをしていた。
ジャージ姿の女子大生5人と、保健体育の先生が前に立っている。
「はーい、じゃあ保健体育の授業始めるよ~。あ、挨拶座ったままでいいよ」
『よろしくお願いします!』
保健体育の先生は30代半ばくらいの女性だ。
いつもユルい雰囲気で、生徒達からは好かれている。
「皆事前に知ってると思うけど、今日は女子大でくすぐり教育学を勉強している教育実習生に来てもらいました~♪拍手~!」
先生の煽りで、生徒達からパチパチと手を叩く音や、お調子者の山本君は「よっ!美人!」などと軽口を言っているが、先生から「山本~、後でお仕置きな~。」とこちょこちょのジェスチャーを見せつけられ「ひぃぃゆるしてぇ!」と大袈裟に怯えて笑いを取っていた。
「はい、という訳で後は彼女達に任せるので、じゃあとりあえず自己紹介からよろしくね~。」
保健体育の先生から雑にバトンタッチされ、一番左端にいた女子大生から自己紹介が始まる。
「美音で~す♪大学では軽音サークルに入ってるんだけど、子供の頃からピアノ習ってたのでこちょこちょは上手だと思います~♪今日はよろしくお願いしまーす♪」
茶髪でロングヘアーの女子大生で、ジャージの上からでも分かるおっぱいの大きさに何人かの男子は視線が釘付けになって見せつけるように指をこちょこちょワキワキと動かしていたことには気付かない様子だった。
「紗奈って言います~!私は子供の頃からダンス習っていて、腰使いには自信あります♪女の子は多分騎乗位…ごほん、素股初経験だと思うから、動き方分からないとかあれば遠慮なく聞いてください♪」
ショートカットで溌剌とした明るい雰囲気の紗奈さん。
腰をくねらせるような動きを見せつけ、もう既に何人かの男子はパンツの中であそこを大きくさせて興奮していた。
「え~次は私だね~!実玖って言います~!今までの経験人数は50人くらいで~、高校生の時は男の子を筆下ろしするのにハマってました~♪よろしくお願いしまーす♪」
5人のうち真ん中に立っていた実玖さん。
背は155cmと小柄ながら、小悪魔のような色気と笑顔で早くも男子生徒達を魅力していた。
「…杏子です。正直えっちよりキスの方が好きです。よろしく。」
黒髪の綺麗なロングで、5人のうち唯一眼鏡をかけている杏子さん。賢そうな印象で真面目な雰囲気なのに、酔うと一番エロいらしい(実玖さん後日談)
「最後は私ですね♪咲桜(さくら)と言います~!好きなくすぐり責めはソフトに玉こちょしながら背面騎乗位でイカせることです♪よろしくお願いしまーす♪」
5人それぞれ自己紹介が終わり、もう一度生徒達からパチパチパチと明るい拍手が送られる。
「はーい、自己紹介ありがとう。じゃあ早速実習に移ってもらんだけどその前に準備が必要だから、男子は何人か体育倉庫からマットを5つ持ってきて~。」
先生が声を指示を出すと、男子達はほぼ全員体育館壇上脇にある体育倉庫へと駆け出していく。
体操で使うような分厚くて重いマットを数人がかりで運び出し、5つを等間隔に並べていく。女子大生達は、生徒達と協力しながらマットの下に拘束帯を通し、簡易的に大の字拘束できるように準備を進めていく。
一通り準備が終わり、生徒達は元の場所に整列して体育座りをして大人しく次の指示を待っていた。
「じゃあまず最初に今からどんなことをするのか軽くデモンストレーションを見せたいのだけど…誰か男子の中で1人被験者やりたい人いる~?」
先生が生徒達を見渡していくと…
「はい!俺やりま~すっ!!」
目立ちたがり屋の山本君が真っ先に手を挙げて立ち上がる。
「お前かぁ…まぁいいや。じゃあ前に出て。パンツ1枚になって真ん中のマットレスに仰向けになって。」
「ういっす!任せてくださいよ~!」
「…やっぱ調子乗ってるから、授業終わったら職員室な。」
「そんなぁぁっ!?!?」
オーバーリアクションになりながらも、前に出て体操服を脱いでいく山本君。ズボンも勢いよく脱いで、お尻側に「魂」と書かれた真っ赤なパンツ姿になってポージングを決めていた。
(あははっ♪何あのパンツ~♪)
(どこで買ったんだよ)
(あ…先生キレてる……)
生徒達からは爆笑の声。
女子大生達もクスクスと笑っていたが、先生は少しキレ気味で「山本~、早く仰向け。」と静かに指示を出していた。
「へへっ、すんません~…」と、軽く謝りながらゴロン、と山本君はマットレスの上に仰向けになる。
見えにくいからと、体育座りしている生徒達に山本君の周りに近寄って見学していいと先生が指示を出している間に、女子大生達によって手足を大の字で拘束されていく山本君。
完全に手足を拘束され、動けないことを確認すると…
「じゃあ私が素股の手本を見せたいなと思います♪」
紗奈さんが代表して、山本君の開かれた股の間に座ってレクチャーを始めていくようだ。
「まずエッチで大事なのは前戯をしっかりと行うことです♪くすぐりはリラックス効果や興奮作用もあるので、必ず取り入れましょうね♪後で女子の皆にも素股をしてもらいますが、男の子の大事なところを優しくこちょこちょして大きくさせる時間は設けるので真似してくださいね♪じゃあ山本君のおちんちん、こちょこちょこちょこちょ~♪」
「んひぃぃっっ!?ちょ、いきなりひゃめっっんぁあぁぁぁぁっんひぃぃっだめっっぁぁぁぁっそ、そこひゃめっっんぁぁぁぁぁんぁぁぁっあへへへへっっっごめんなざぃぃぃっっんぁぁぁぁぁっっ!!!!」
紗奈さんがパンツ越しに遠慮なくおちんちんを10本の指でこちょこちょし始めると、山本君は我慢できず情けなく喘ぎ声のような恥ずかしい声を出してあへあへと悶えてしまう。
クラスメイト達、特にクラスの女子達は、山本君の恥ずかしい顔を一目見ようとニヤニヤと顔を上から見下ろしていた。
「おちんちんと玉袋の間にある蟻の門渡りという場所も、優しくこしょこしょ~♪ってしてあげると男の子は皆こうやって山本君みたいにあへあへ喜んでくれます♪その他にも、玉や脚の付け根も感じやすいのでいっぱいくすぐってあげましょうね~♪」
「アへへへへっっ!?ちょっ、やめっっぁぁぁんそんなとらめぇぇっぁぁぁっこれやばぃぃは、恥ずかしいぃぃぃっぁぁぁみ、見ないでぇぇぇっぁぁぁぁぁっあへへへっっっ♡」
山本君は恥ずかしそうに顔を真っ赤にさせて、整った顔も半泣きで涎を垂らして小さな子供のようにぐしゃぐしゃにさせていた。
普段はお調子者で女子に格好をつけることも多い彼だが、ちょっと年上のお姉さんに性器をこちょこちょとくすぐられただけで情けなくあへあへと笑い悶え、履いてきた勝負パンツよ中でおちんちんを大きくさせてピラミッドを作っていた。
「はい、まずはこうしておちんちんを大きくさせてあげましょう♪こちょこちょで勃たない場合は手で軽くシコシコとしてあげても構いませんが、やり過ぎて射精させないようにしましょうね♪」
「っはぁっ…はぁっ…も、もうやだぁ…たすけてぇ」
「今のはただの準備運動だからね~♪じゃあ次は素股していきましょう♪女の子はこうして布越しに自分の股でおちんちんの裏側を圧迫するようにして上に乗って、前後に擦るようにして刺激しながら空いている手でこちょこちょしてあげましょう♪脇腹を掴んでもみもみしながら腰を動かすのもおすすめです♪」
「ぁぁっ、ぁぁぁっぎゃぁぁぁんぁぁぁぁっだめっあひゃひゃっんぁぁぁぁっくひゅぐっひゃぃぃっぁぁぁぁぁっぁぁぁぁぁぁぁっあはははははははは!!!!ぁぁぁんぁぁぁっや、やばぃぃっぁぁぁぁっおほぉぉぉっんぁぁぁぁっあひひひっっだめだめぇぇぇっんぁぁぁぁぁっ~!!」
紗奈さんは脇腹のくすぐったいツボをもみもみと指先でしっかりと捉えながらねちねちとハードに責め立て、骨盤の下をグイグイと前後に動かすような激しい腰遣いで山本君をあっという間に骨抜きにしてしまう。
よっぽどくすぐったくて気持ちいいのか、顔をイヤイヤと横に振って情けなくオホ声が漏れ、手足を拘束しているベルトがギチギチと音を立てている。
女子大生がさっきまで生意気でお調子者だった男子高校生をいとも容易く"捕食"してしまうかのような光景に、女子達は尊敬と憧れの視線を。男子達は山本君の恥ずかしい姿を見て多少の怯えと自分も体験してみたいという好奇心で早くもおちんちんを興奮させている者も少なくなかった。
紗奈さんが腰を動かしながらくすぐって約1分も経たないうちに…
「んぁぁぁぁっだめぇぇぇっぁぁぁも、漏れちゃいますぅぅっぁぁぁぁぁっだめっっっ………ぁぁっ…ぇっ………ぁぁっ…そ、そんな………」
山本君がイキそうになる寸前。
無情にもピタリと腰の動きを止めて射精をお預けされ、ピクピクと身体を痙攣させながら少し物足りなさげな顔をしている。
「はい、こんな感じで寸止めしましたが、女子の皆さんが実習を行う際にはイカせちゃって大丈夫ですからね♪慣れてないと腰を動かすのも難しいと思うから、最初はゆっくりで大丈夫ですからね~♪」
紗奈さんのレクチャーが終わり、山本君も一旦拘束具から解放されて自由になる。パンツの隆起している先端は、我慢汁で情けなく濡れて恥ずかしいシミができており、それを見たクラスメイト達からクスクスと笑われていた。
「や、やめろ恥ずかしいから見るなよぉぉ!!んひぃぃっ!?!?」
「山本~、静かに。次騒いだら全裸にひん剥いて全身こちょこちょ公開処刑だからな~。」
「ご、ごめんなさぃぃっっ!!」
先生に背後から人差し指で背中をすーっと撫でられながら脅しをかけられ、すっかりと手懐けられた子犬のように大人しく従順になってしまった山本君。
ペアの女の子の隣へといそいそ戻っていくのだった。
「よし、じゃあ各マットレスの前に4組ずつ待機!1組大体5分くらいで交代していくからそのつもりで。女子はくすぐり素股で5分以内に男子を射精させることを目標に。男子は5分頑張って耐えるように。5分耐えれた男子の中から1人だけ"ご褒美"が待ってるから楽しみにしとけよ~。」
"ご褒美"という言葉を聞いて、ざわざわと男子達は盛り上がっている様子だった。一方の女子は、5分以内に射精させれば保険体育の成績アップになると考え、緊張した様子でそわそわとしていた。
各マットレスに女子大生達も散らばり、生徒達は4組ずつ整列して待機していく。次のペアがストップウォッチと記録用紙を持ち、何分で射精させたかをメモしていく流れだ。
1巡目。男子達は体操服を脱いで皆パンツ1枚になって恥ずかしそうにマットレスの上に仰向けになる。
頭上にいる女子大生に手首を拘束され、ペアの女子に足首を拘束されて大の字の状態であっという間に動けないようにされていく。
左端のマットレスでは美音さんが生徒達の様子を指導している。
「ではまずおちんちんをくすぐって大きくさせてあげましょう♪」
「は~い。ほら、こちょこちょこちょこちょ~♪どうどう?気持ちいい?くすぐったいのかな?」
「んひぃっっ!?ぁぁぁんぁぁぁっあへへへっっだめっっぁぁぁぁぁっいひゃぁぁっ!!愛華ちゃん、ぁぁぁっそこひゃめてぇぇっぁぁぁぁっはずかひぃぃぃっぁぁぁぁっあはははははは!!」
ニヤニヤと勝ち気な表情でペアの男子をくすぐっているが、2人は密かに付き合っている。細身で色白な身体の碧くんはくすぐりに弱く、2人はこれまでエッチをしたこともアソコをくすぐったことも無いような健全な関係だった。
保健体育の実技の授業で、ここぞとばかりに、興味津々といった様子で薄いパンツ越しにおちんちんや美音さんに言われるがままに蟻の門渡りや玉袋を細長い指先でねちねちくすぐっていくと、あっという間に大きく固くさせて情けなく興奮させてしまうのだった。
中央のマットの上では、実玖さんが頭上に座り込んで太ももで男の子の顔を挟み込み、目の前で見せつけるように指をワキワキと動かしていた。
「ふふっ♪こちょこちょこちょ~♪怯えちゃってかわいい♪食べちゃいたい♡」
拘束されている男の子は、サッカー部に入っているクールなタイプだったが、女子大生に見つめられてデレデレと顔を赤くして照れていた。当然、ペアであり彼女でもある女の子はその様子を見て良くは思わず、キレ気味に股間をくすぐり始める。
「ね~涼太くん~??どうしてまだ触ってないのにおちんちんちょっと大きくさせちゃってるのかなぁ?許さないよ??」
「ひゃっっんぁぁぁっっ!?ご、ごめっっゆるしてっっぁぁぁぁぁっあへへへへっっんぁぁぁぁっだめっっだめぇぇぇっあへへへっっ~♡」
女の子がちょっとパンツ越しにカリカリと亀頭を撫で、裏筋をこちょこちょしただけであっという間にフル勃起して準備完了。
どんなにイケメンでもクールでも、大人しくても身体を鍛えていてもヤンチャで生意気だったとしても男の子は手足を大の字に拘束されれば無力な存在であり、女の子にちょっとこちょこちょされただけで情けなくあへあへ興奮してしまう情けなくてよわよわな存在であることをしっかりと授業を通して分からせる狙いもあった。
数分もしないうちにマットレスに拘束されている男の子は全員おちんちんを大きくさせられ、女の子は裏筋を踏みつけるかのように腰を下ろして待機する。
「全員準備できたね?じゃあ今から5分計るから。あ、言い忘れてたけど男子は5分以内にイッたら残りの時間女子大生とペアの女子2人がかりでこちょこちょの刑だから。じゃあよーい、スタート!」
先生がスタートを宣言すると、女子達は先ほどのレクチャーを思い出しながら見よう見まねで腰を動かしてペニスを刺激し、空いている手でこちょこちょと脇腹や太ももをくすぐり始める。
「こ、こうかな?結構難しい…どう?気持ちいい?」
「っっぁぁぁっあはははははは!!くひゅぐったぃぃっぁぁぁぁぁっう、裏側だめぇぇっぁぁっきもひぃぃっぁぁぁっこれヤバいぃぃっぁぁぁぁっ変になっひゃうよぉぉ!!」
一番左端のマットレスでは、愛華ちゃんがグイグイと裏筋を割れ目で押さえつけるように体重をかけながら少しずつ前後に動いて指先は器用に脇腹のくすぐったいツボをもみもみと責め立てている。
「そうそう♪愛華ちゃん上手に動けてるよ~♪私もこちょこちょしてお手伝いしたあげたいけど、射精するまでくすぐるのはダメって言われてるから…耳ふ~っ♪てしてあげようね~♪ふ~っ♪」
「んひぃぃぃっっ!?ぁぁぁっそ、それ反則だってぇぇぇっぁぁぁぁぁっだめっっだめぇぇぇっっ~~♡」
美音さんは男の子の顔を横向きに押さえつけ、耳の穴に息を「ふ~っ♪」と優しく吹きかけて刺激する。
そして、1分も経たないうちに……
「ぁぁっっぁぁぁぁっ~~イッひゃぅぅっ~~んぁぁぁっっ~~♡」
「きゃっ!?何かビクビクしてる…ぁっ!やった♪はい!イカせました~!」
愛華ちゃんが少し腰をずらすと、パンツに大きなシミができていた。
「おっ、早いね~。じゃあ残りの時間思いっきりこちょこちょしてあげて!」
「はいっ!ふふっ♪多分私A評価もらえる…♪ほらほら、早漏こちょこちょよわよわマゾ彼氏にはお仕置きのこちょこちょこちょこちょ~!!」
「っはぁっ…はぁっ…んひぃぃっ!?い、今イッだぁぁぁっぁぁぁっだめぇぇ敏感だからぁぁぁぁっあはひゃっんぁぁぁぁぁぁっんぁぁぁぁぁぁぁっあはははははははは!!や、やめてぇぇぇぇんぁぁぁぁぁぁっんぁぁぁぁぁっあははははははははははははは!!!!!」
イッたばかりの敏感な身体を容赦なくこちょこちょし始める愛華ちゃん。脇腹や太もも、玉袋も時折ねちねちと意地悪にくすぐって責め立て…
くすぐり上手な美音さんは無防備な腋の下に指を添えて容赦なくこちょこちょこちょこちょ~♪とピアノを弾くような手付きでくすぐり始めると、大絶叫が体育館中に響きわたる。
あまりにもくすぐったそうな様子に、順番待ちをしている他の男子達の中には顔を青ざめてガタガタと震えている者もいた。
その隣でも、2分半ほどで男の子がイッたようで…
「やった♪私もこちょこちょしてあげる~♪ほぉら、こちょこちょこちょこちょこちょこちょ~♪」
「っぁぁぁっんひぃぃぃっぁぁぁごめんなざぃぃぃっぁぁぁぁぁだめぇぇぇぇっぁぁぁくひゅぐっひゃぃぃぃっぁぁぁぁぁっあははははははははお、おかひくなるぅぅっっ!!」
紗奈さんが太ももで顔を挟み込み、覗き込みながら首筋や腋の下をねちねちとくすぐって責め立て、女の子はイッても素股をやめず、クリに擦り付けるかのように動いて気持ちよくなっていた。
「んっ♡ぁぁっ、これハマりそう…♡」
「こちょこちょも忘れないでね~…って言おうと思ったけど、何か気持ち良さそうだからくすぐりは私がやっとくね」
そして、真ん中ではサッカー部の涼太くんが顔を真っ赤にさせて必死に息を止めるかのようにして我慢しようと無駄な抵抗を試みていたが…
「っっっんぁぁぁぁっだめっっっ~や、やめっっぁぁぁぁっっイッひゃぅぅっっ~~♡」
ビュルッッッッ♡ぴゅっっ…♡びゅるっっっ…♡
腰を下からガクガクと震えて揺らし、足先をピンと伸ばしてだらだらと涎を垂らしながら気持ち良さそうに絶頂してしまった涼太くん。
「やったぁ♪涼太~イッちゃったねぇ~??じゃあ思いっきりこちょこちょしてあげる♪実玖さんも手伝ってください♪」
「もちろん♪ほぉら、こちょこちょこちょこちょ~♪」
「っっぁぁっぁぁっっ!?ぎゃぁぁぁぁっあはははははははははははは!!!いひゃぁぁぁぁやめてぇぇぇぇっぁぁぁぉぁぁぁぁぁっあははははははははしぬぅぅぅっぁぁぁぁっくひゅぐっひゃぃぃぃっぁぁぁぁぁぁっあははははは!!」
「きゃはっ♡涼太白眼剥いてる~気持ち良さそうだからもっとしてあげる♪ほらほら、素股もやめないよ♪」
イッたばかりの敏感な身体を2人がかりで容赦なくこちょこちょされながら、ペニスに萎える暇を与えずぐちゅぐちゅと腰を動かして裏筋を刺激し続ける女の子。
あまりのくすぐったさと快感に、普段教室や部活で見せるようなクールなキャラは完全に崩壊して、情けなくイカされてくすぐられてあへあへ子供みたいに涎を垂らして笑い狂う姿を先生や他のクラスメイトに晒し続けている。
その右隣でも残り2分ほどで男の子をイカせ、杏子さんがキスしそうなくらいに顔を近付けて覗き込みながら首筋をくすぐったり、耳穴を舐めて優しくいじめ倒していた。
右端のマットレスでは、玉こちょ背面騎乗位素股のやり方を咲桜さんが女の子に教えており、脚の付け根や玉を優しくこしょこしょといじめていると簡単に射精してしまった。
残りの時間、ペアの女の子に引き続き玉をいじめられ、咲桜さんは乳首を舐めながら腋の下をカリカリとくすぐって5分以内に2回も射精してしまうのだった。
ピピピピピピ、ピピピピピ…
「はい、そこまで!お疲れさん。どうやら全員イッちゃったのかな?男の子はとりあえず更衣室行って替えのパンツに着替えてきていいよ。」
タイマーが鳴り、ようやく最初の5組が終わる。
男の子は全員射精してくすぐられて、拘束を外された後もしばらく起き上がれないほど息耐え耐えぐったりとしていた。
「ほらほら、早く退かないとこちょこちょしちゃうぞ~♪」と女子大生達に指をワキワキされながら脅しをかけられると、勢いよく立ち上がってあたふたと更衣室まで駆けていく男の子達。
順番待ちをしていた次の男の子がマットレスに恐る恐る仰向けになり、手足を拘束されていく。
1巡目と同様に、最初はペアの女の子が股間をくすぐり、勃たせて裏筋の上に馬乗りするところからスタートしていく。
全員準備が終わり、先生が5分計ると同時に女の子達はこちょこちょしながら素股で腰をグイグイと動かしたり、後ろ手に玉袋や蟻の門渡り、お尻の方まで手を這わせて優しくこしょこしょとくすぐり絶頂感を昂らせていく。
手足を拘束されて、同年代の女の子に無理やりこちょこちょされながら公開逆レイプされているかのようなシチュエーションに高校1年の男子が耐えられる筈もなく、皆情けなくあへあへと射精してしまうのだった。
2巡目が終わり、3巡目が始まる。
最初に股間をくすぐる際や、素股で動く際に恥ずかしい様子だった女の子達も、少しずつ時間が経つにつれて段々と大胆に動いたりくすぐるようになっていく。
ペアの男の子が気持ちくあへあへしている姿を見て、もっといじめたい♡という加虐心を煽られる女の子も少なくない様子だった。それに、"成績"がかかっている以上、真面目な女の子も真剣な様子でペアの男子を射精させようと気持ちいいところをねちねちと優しく責め立て、イッた後もやめずにもう一度搾り取るかのような勢いで激しく擦り合わせながら女子大生と2人がかりでこちょこちょと弱いところを責めまくっている。
3巡目の男子も無事に全員射精してぐったりとしている。
その後ろでパンツを履き替えに行った1巡目や2巡目の男子達が待機しているが、替えのパンツを忘れた男の子は全裸で手で股間を隠して恥ずかしそうに内股になってもじもじとしているのだった。
そして、4巡目……
「あ~また俺の番か~…いや、さっきは紗奈さんだったけど、今度は麻衣がやるから余裕だな!」
「はぁぁぁ!?絶対イカせてやるから!泣いて後悔しても知らないからな!」
最初にデモンストレーションを受けていた山本君は左から2つ目のマットレスに仰向けになる。紗奈さんが担当する場所だ。
時間が経って少し体力も気力も回復したのか、ペアの女の子である麻衣ちゃんをニヤニヤと挑発している余裕があるようだった。
山本君と幼なじみであり、密かに恋心を寄せている麻衣ちゃんだったが、最初に女子大生にくすぐり素股をされてあへあへと悦んでいるところを見てフラストレーションが溜まっている様子だった。
そして、紗奈さんに向けて(絶対私の方が上手くイカせてみせる)というライバルのようなバチバチとした視線を向けていた。
麻衣ちゃんがちょっと山本君のおちんちんをこちょこちょするとすぐに大きくなり、ふふん♪とドヤ顔をして馬乗りになる。
「ちょっと私にこちょこちょされただけで興奮しちゃうドマゾだもんね~?はずかちいね~?」
「う、うるせぇよ麻衣!誰がドマゾだ!あ、後で覚えてろよ…!」
「はいはい。そんなこと言えるのも今のうちだからね。」
指をワキワキと見せつけ、ニヤニヤと山本君を見下ろして愉しそうな様子の麻衣ちゃんを、紗奈さんは微笑ましげに静かに見守っている。
他のペアも準備が終わり、先生が話始める。
「おーい男子~。今のところ全員5分以内にイッてるからこのままだとご褒美無しで全員連帯責任で全裸くすぐり地獄の刑だからな~。じゃ、よーいスタート!」
先生の合図で一斉にくすぐり始め、男子達のくすぐったくて気持ち良さそうな恥ずかしい絶叫が響きわたる。
「ほらほら、こちょこちょこちょこちょーー!!」
「っっぷふふっっ!?ぁぁぁぁぁっぎゃぁぁぁぁぁっあははははははははは!!!や、やめっっぁぁぁぁっくひゅぐっだぃぃぃっぁぁぁぁぁっあはははははははは!!!」
「ふふ♪さっきまで生意気言ってたのに、ちょっと脇腹こちょこちょしただけで情けなく笑っちゃってはずかちいでちゅね~♪もっともーっと可愛がってあげましょうね~♡」
「ひぃぃぃつだ、だめぇぇま、麻衣のドSぅぅっぁぁぁい、意地悪ぅぅっぁぁぁぁぁっごめっっちょ、やめっっぁぁぁぁぁぁぁっそれやばっっ気持ちいからぁぁぁぁっっ!!」
前後にグイグイと腰を動かしながら、器用に脇腹をこちょこちょもみもみとくすぐる麻衣ちゃん。
「凄い凄い♪上手だね~♪」と、紗奈さんからも褒められて得意気な表情で責め続けていく。
そして、山本君の身体の上に寝そべるように密着して…
「れろっ…んっ…こしょこしょこしょ~」
「んひぃぃぃっっ!?ちょ、や、やめっっあひぃぃっこ、こんなのアリなのぉぉぉ!?」
首筋を舌で舐めながら空いている手で腋の下を容赦なくこちょこちょカリカリとくすぐり始める麻衣ちゃん。
「もちろん♪ちゃんと腰も動かしてるし…そういう責め方も全然おっけ~♪麻衣ちゃんセンスあるから、成績加点しとくね♪」
「んっ、ありがとうございます♡」
女子大生達は、授業中に女の子の責め方やくすぐり方、素股でちゃんと動けているか等を密かにチェックしていた。
「ほらほら、さっさとイッちゃいなさいっ♡イーケっ♡イッちゃえ♡」
「ぁぁぁっっそれエロいっっっぁぁぁだめだめぇぇぇんぁぁぁぁぁぁぁっイッちゃぅぅっっっ~~んぁぁぁぁっっ♡」
ビュルッッッッ♡ぴゅっっっ…どぴゅっっ…♡
情けない断末魔を上げながら腰をガクガクと下から震わせ、せっかく履いてきた勝負下着の中に大量の精液を吐き出して汚してしまう。
麻衣ちゃんはイッている最中もくすぐりは止めず、最後の一滴まで搾り取るかのような動きを見せて紗奈さんから高評価を貰っていた。
他のペアも3分経つ頃にはほとんど男の子は射精しているが、1組だけまだ我慢している男子がいた。
右端から2つ目のマットレス。
杏子さんが担当している場所だ。
「ぐっ…んっっぁぁっ…これなら…全然……!」
「どうしよう…えいっ!えいっ…う~難しい…」
女の子が焦りで泣きそうになりながら素股をしているが、ぎこちない動きとくすぐりで男の子は全然余裕そうな顔をして我慢していた。
「素股で動きながらくすぐるの難しい?じゃあ腰を動かすことだけに集中してみよっか?もう少し先っぽの辺りをお尻で踏みつけて…そうそう。それで擦るように動いてみて。」
「は、はいっ…!こ、こんな感じかな……」
「んんっっ…ぁぁっっぐっ…ちょっとヤバいかも…ぁぁっやめっっ…んぁぁぁっぐっ……」
快感を与えて射精させることだけを目的として素股で動き始め、男の子も余裕無さげにぐっと息を止めて身体に力を入れて必死に我慢し始める。
そこで、杏子さんがさらにアドバイスを送る。
「今この子は息を止めて我慢してるから、できるなら空いている手で優しくソフトにこしょこしょしてみて。」
「は、はいっ!えっと…男の子はここが弱いんだよね…?こしょこしょこしょ……」
「んんんっっんひぃぃっ!?ぁぁぁぁっそ、そこひゃめっっ…ぁぁぁぁっんひぃぃぃっ……!!」
「ふふっ♪効いてる!早く出しちゃえ!!」
女の子は後ろ手に太ももや脚の付け根、蟻の門渡りや玉をさわさわと優しくソフトにくすぐり始めると、我慢していた力が抜け落ちてひぃひぃと喘ぎ始める男の子。
制限時間は残り1分を切っている。
他のペアの男の子は全員射精してしまい、2人がかりでのこちょこちょによって大絶叫が響いていた。
しかし、女の子は集中して他の声は耳に届いていないようで、一心不乱に腰を動かしながら全力でくすぐり始める。
「んっ、はぁっ…私もちょっと疲れちゃったかも…でも時間も無いし…本気でくすぐっちゃうんだから…!」
「ぐっっんぁぁぁぁんふっっんんっっっ、や、やめっっひゃっっ!?ぁぁぁっっ!?んぁぁぁっぎゃぁぁぁぁっあはははははははははは!!!くひゅぐっひゃっっぁぁぁぁっや、やめてぇぇぇっっ!!」
「ふふっ♪効いてる…!!」
優しいくすぐりから一転して、脇腹やお腹をこちょこちょもみもみと丹念にくすぐり始めると、不意をつかれたかのように思いっきり笑い狂ってひぃひぃと反応してしまう。
(がんばれ~!!)
(あと30秒あるよ!大丈夫!!)
(イカせちゃえ~!!)
周りで見物していた女子達も応援を始め、皆から注目を浴びながら全力でくすぐり続けている。
しかし、今度はくすぐることに必死になり過ぎて腰を動かすことを忘れてしまい、男の子の方も絶頂感が高まりかけていたところを容赦のないくすぐったさによって掻き消されてしまったようで……
ピピピピビピ、ピピピピ…
「はい、そこまで~!!」
「っぁぁっ、はぁっ、や、やった…!!」
「ぁぁっ~そ、そんな…私だけ…イカせられなかった…」
ストップウォッチの音が響き、先生が終了の合図を告げる。女の子が馬乗りから降りてみたが、パンツにシミは無く5分間耐えきったようで、男の子はホッと安心した顔をしている。
「や、やった…!5分耐えきれた!!」
「まさか耐えるやつがいるとは計算外だが…ごほん!おめでとう。芳沢くんに皆も拍手!」
パチパチ!とクラスメイトの男子は羨ましげに拍手を送り、女子達は冷ややかな視線を耐えきった芳沢くんに向け、今にも泣きそうなペアの女の子の方を心配していた。
これで全組の実習が終了し、10分間の休憩が与えられる。
男子達は一旦体操服を着て水を飲んだりぐったりと体育館の床に寝転がったり、ペアの女子にくすぐられていたりと思い思いの時間を過ごしていた。
そして…
「芳沢くん。ちょっと。」
「は、はいっ…!」
先生に手招きされる芳沢くん。
耳に口を近づけ、コソコソと小声で用件を伝える先生。
(5分耐えきった"ご褒美"の話だけど、この後皆の前で女子大生から公開こちょこちょ筆下ろし受けてもらうから。そのつもりでよろしくね。)
「っっ…!?ぇっ…は、はいっ……!!」
女子大生にこの後…くすぐり犯される……??
恥ずかしさと興奮で、ドキドキとしながら休み時間の終わりを待ちわびていた芳沢くんであった。
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10分の休憩が終わり、芳沢くん以外の男子は体操服を着て1つのマットレスを取り囲むように適当に体育座りをしていた。
「はーい、じゃあ授業の続き始めるぞ~。」
「ぅぅっ…は、恥ずかしいです……」
マットレスの上では、芳沢くんがパンツ1枚で両手両足を1本ずつ女子大生達に上に乗られて逃げられないように程よく体重をかせられて押さえつけられていた。
左腕には美音さんが跨がり、早くこちょこちょしたいとイワンばかりに芳沢くんの目の前で指をワキワキと動かしてひぃひぃ怯えている反応をからかって遊んでいた。
右腕には杏子さんが馬乗りして、じゅるり♡と芳沢くんの顔を覗き込みながら妖しく舌なめずりをしている。
左膝の上には紗奈さんが。
右膝の上には咲桜さんが馬乗りして足首の方に寝そべるような体勢で下半身を押さえつけている。
そして、開かれた股の間には実玖さんが座っていた。
「さっきの素股実習で最後まで射精しなかった芳沢くんを使って…ごほん!ご褒美にこれから実玖さんにこちょこちょ騎乗位筆下ろしをしていただきます!」
(おおっ~!)
(え??まじで??本番しちゃうの??)
(いいな~うらやましい…)
「あ、もちろんしっかりとコンドームをつけるところから実演してもらうので、皆もこれから高校卒業してエッチする時はちゃんと避妊をしておくようにな~。じゃあもう始めちゃってください♪」
「はーい♪じゃあまずは芳沢くんのパンツを脱がせるところから始めますね~♪皆もしっかり観察しておいてくださいね♪」
「や、やめっっ…ちょっ、み、見ないでよぉぉ…ぁぁっ!!」
手足に力を入れてジタバタと暴れようとするが、しっかりと四肢を人力拘束されて逃げられず、されるがままに実玖さんの手でパンツをずるりと下ろされて半ば勃起しているペニスが露になる。
先生や女子大生、さらには同い年のクラスメイト達にあそこをジロジロと見られ、芳沢くんは恥ずかしさで顔を真っ赤にしてイヤイヤと横に振って逃げ出そうと無駄な抵抗を続けていた。
「ゴムをつけるために、おちんちんを大きくさせる必要があります♪口や手を使ったり方法は色々ありますが…今回はこちょこちょして大きくさせちゃいますね♪ほぉら、こちょこちょこちょこちょ~♡」
「んひぃぃぃっっ!?ぁぁぁっあはっっっぁぁぁぁっやめっっぁぁぁぁっだ、だめぇぇぇっぁっぁぁぁっあんっっんぁぁぁぁぉぁっくひゅぐっひゃぃぃっは、はずかひぃぃぃっぁぁぁぁぁぁぁっあはははははははは!!!!」
実玖さんは愉しそうに「こちょこちょ」言いながら、芳沢くんのおちんちんを10本の指で優しく包み込むようにくすぐったり、蟻の門渡りや玉袋、脚の付け根といった性感帯を細かくこしょこしょと責め立てる。
抵抗しようにも四肢を力ずくで押さえつけられ、敏感な性器をこしょこしょされて力が抜けてしまい結局はあへあへと涎を垂らした恥ずかしい顔を周囲に見せつけながら情けなくおちんちんを大きくさせてしまうことしか許されないのだった。
「は~い、こんな感じでおちんちんが大きくなったらコンドームを装着しましょう♪」
新品のコンドームが入った袋を開け、周囲にいる生徒達に見せている実玖さん。
「裏と表があって、表を上向きにして亀頭の先から被せてあげましょう♪その際、皮はしっかり根元まで下ろしておくこと♪…はい、こんな感じで無事にコンドーム付けれました~♪」
手際よくゴムを被せられ、いよいよ本番が始まるのかと芳沢くんも周りで見物している男子達もドキドキし始める。
実玖さんは膝立ちになると、ジャージのファスナーを下ろして脱ぎ始める…
(えっ…!?)
(うぉぉエッチだ…)
(おっぱいでけぇ……)
「ふふっ♪ちょっと恥ずかしい♡」
ジャージの下に肌着等は着ておらず、いきなりブラジャー姿になり生徒達から動揺と歓声が上がる。
「実は今日、下はノーパンなんだ~♪恥ずかしいけど…生徒のためだからね♡」
そして、ジャージの下をゆっくりと脱いでいく実玖さん。
パンツは履いておらず、パイパンのあそこが露になって高校1年生には強すぎる刺激の光景だった。
「本当はもっとじっくり前戯をするのがいいんだけど、私は責めてるだけで興奮して濡れちゃうタイプだから~♡ほぉら、芳沢くん?見えるかな?よく見て?今から私のおまんこで童貞卒業しちゃうんだよ?」
「ちょ、ちょっと生徒達に刺激が強いんで抑えめで…」
「あ、すみません~……」
くぱぁ♡と割れ目を2本の指でひろげながら見せつける実玖さんに、先生も気まずそうに注意をしていた。
芳沢くんは頭を上げて実玖さんのあそこに視線を向けて反らすことはできず、初めて見る女性のあそこにドキドキと興奮して情けない顔で耳まで真っ赤にして興奮していた。
「ふふっ♪じゃあいただきま~す♡」
「ぁぁぁっ、ま、まって…ひゃっっ…ぁぁぁっ~♡」
実玖さんは片手でペニスを固定しながら、ゆっくりと自分の割れ目の中に入れよう腰を落としていく。
亀頭の先が既に濡れているあそこへとゆっくり包み込まれ、他の生徒達も真剣な様子で固唾を飲んで見守っている。
芳沢くんも、初めて経験する快感の前に思わず気持ち良さそうな喘ぎ声が漏れながらも早々にイッてしまわないようにぐっと息を止めて必死に堪えようと懸命な顔をしていた。
しかし、手足を押さえている他の女子大生達がもう待ちきれないと言わんばかりに優しく指を身体に這わせてソフトにすーっと撫で始める。
「んんっっぐふふっっ!?んんっっ…ぁぁっ、だ、だめっっ…や、やめっっ……」
「根元まで入った瞬間思いっきりこちょこちょしてあげるから♡覚悟してね♡」
美音さんがピタリと腋の窪みに指を添えて芳沢くんの顔を覗き込んでいる。
「…早くぐちゃぐちゃにしたい…♡」
その横で杏子さんも何故か涎を垂らしながら興奮した様子で芳沢くんの首筋に手を近付け、絞めるフリ見せながら10本の指をピタリと添えている。少しでも抵抗すればいつでもくすぐれるんだからなといった圧力を2人から感じ、足下でも同様に敏感な土踏まずに指先を添えられている。
そうしている間にも、実玖さんの膣中にペニスがぐちゅぐちゅ♡と呑み込まれていき、きゅ~♡と締め付けられながら奥まで入っていく…
あとほんの少しでも力を抜いてしまえば射精してしまいそうになるほどの快感に、芳沢くんは額に汗をかいてぐっと息を止めてピクピクと腹筋が動いている。
そして……
「あんっ♡奥まで入っちゃった~♡今この状態で思いっきりこちょこちょしたら…どうなるのかなぁ~?」
「ひっ…や、やめっっ…だ、だめっっ……!!!」
実玖さんが指をこちょこちょワキワキと動かしながら、ゆっくりと脇腹に手を近付けて……
「ほぉら、こちょこちょこちょこちょ~♡」
「っっっぷふふっっ!?ぁぁぁぁぁっぎゃぁぁぁぁぁぁっあはっっ!?いひゃぁぁぁぁぁっくひゅぐっっっひゃぃぃっぁぁぁぁぁだめだめぇぇぇぇんぁぁぁぁぁぁぁっっっぁぁぁぁぁっぎゃぁぁぁぁっぅぁぁぁっあははははははは!!!だめっっっぁぁぁぁっで、出ちゃうよぉぉぉっぁぁっい、イクぅぅぅっっ~~♡」
ビュルッッッッ♡びゅっっ…ぴゅるっっ…♡
「んっ♡びくびく動いちゃって…もうイッちゃったの?女の子よりも先に気持ちよくなっちゃう早漏マゾな男の子にはお仕置きだぞ~♡」
「ひぃぃぃぃっぁぁぁぁぁぁっあはっっ、だ、だめぇぇぇぇっいひゃぁぁぁぁっくひゅぐっひゃっっぁぁぁぁぁっあははははははははは!!!!!や、やめでぇぇぇっぁぁぁぁぁい、今イッだぁぁぁぁぁっイッたばっかだからぁぁぁぁぁっぎゃぁぁぁぁぁぁっあははははははは!!!!!」
あっという間にイッてしまった芳沢くんへのお仕置きとばかりに、実玖さんはイヤらしく腰をグラインドさせて前後に動きながらぐちゅぐちゅとおちんちんをシゴキ勃て、脇腹を器用にもみもみとくすぐって刺激する。
美音さんは腋の窪みを指でこちょこちょと素早く引っ掻くようなくすぐりで笑い狂わせ、杏子さんは顔を覗き込みながら首筋を包み込むようにねちねちとこしょこしょして責め立てる。
紗奈さんは左足を押さえながら土踏まずをカリカリと爪先で引っ掻くようにくすぐり、咲桜さんは右膝の上に馬乗りしてペニスがある方へとくるりと反転し、脚の付け根や玉袋に指を這わせてこしょこしょとくすぐり始める。
「んほぉぉぉっっっ!?ぁぁぁぁっそ、そこひゃめっっぁぁぁぁぁぁぁっひぃぃぃぃった、玉くひゅぐるのひゃらぁぁぁぁぁぁぁぁっあはははははははは!!!!」
「えへへっ♡ごめんね~我慢できなくて~♡玉こちょばされながら騎乗位で空っぽになるまで搾り取られちゃおうね♡」
恥ずかしいおほ声で喘いで笑い狂い、芳沢くんの顔は既に涙や涎でぐしゃぐしゃになって顔をイヤイヤと横に振って暴れていた。
「ん…ごめん…私も我慢できないから…いいよね♡」
杏子さんは掛けていた眼鏡を外し、ジャージのポケットに入れて芳沢くんの頬を両手で挟んで固定すると…
「ちゅっ♡じゅるっ…んっ…♡」
「んんっっっ!?んんっっんひぃぃんむぅっっっ!?んぁぁぁぁぁぁぁぁっんんんっっーーー!?」
ゆっくりと顔を近付け、くすぐられて半開きになっている口に熱いキスをする杏子さん。
じゅるじゅる♡と舌をむしゃぶりつき、唾液を流し込んで舌先で口内を撫でて激しくくすぐり犯していく姿に、男子だけでなく女子も頬を紅潮させてドキドキと見守っている。
こっそりパンツの中に手を潜り込ませ、自慰を始めてしまう生徒までいた。
女子大生達の大胆な行動に、童貞もファーストキスも奪われて全身を情け容赦なくねちねちとくすぐられ、実玖さんに騎乗位で激しく動かれながら脇腹のくすぐったいツボをもみもみと責められ、あっという間にペニスも大きく固くさせて絶頂感も込めあげ始める。
「んんっっぷはぁっっぁぁぁぁっあはっっっや、やめっっんぐぅっっっ!?んんっっっーーー!!!」
「私も我慢できなくなっちゃった~♡ほら、私のも気持ちよくして?じゃないと窒息するまでこちょこちょしちゃうぞ~♡」
杏子さんの行動に触発されたのか、美音さんも下を脱いで芳沢くんの顔の上に跨がってアソコを舐めさせながら首筋や腋をねちねちとくすぐっている。
杏子さんはもう少しキスしたかったと言わんばかりに今度は乳首を舌でれろれろ♡と舐め始める。
「んっ♡んっ♡固いのが奥まで当たって…んっ、私も…そろそろイッちゃう♡ぁっ、ぁぁっ♡ぁぁぁぁっ~イクぅぅっ♡」
艶かしいエッチな喘ぎ声を出しながら、ガクガクと腰を震わせて半ば白眼を剥いてあへ顔で絶頂に達している実玖さん。
「実玖~、終わった~?じゃあ次私の番ね♡」
「っはぁっ、もう!ちょっとくらい余韻に浸らせてよ美音」
美音さんが芳沢くんの顔から降りて騎乗位で犯そうとしたところで、先生が止めに入る。
「はーい、もうその辺でストップストップ!ほら、芳沢くん白眼剥いて気絶してるから……」
「あ…ほんとだ……ごめんなさ~い…」
実玖さんがイッたと同時に膣内できゅ~♡と締め付けられる刺激であっという間に2回目の射精をしてしまったようで、体力も精力も全てを搾り取られたかのように白眼剥いて口からは涎を垂らし、小刻みに手足をピクピクと痙攣させて気絶していた。
「あっ…はい!ちょっとやり過ぎた感はありますが、エッチはこんな感じで~す♡コンドームはこんな感じで外して、精液が漏れないように口を縛ってティッシュとかに包んでゴミ箱に捨てましょうね♡じゃあお姉さんからは以上です~」
実玖さんが無理やり場をまとめ、杏子さんも冷静になったのか眼鏡をかけ直して気絶した芳沢くんを優しく起こし、美音さんもいそいそとジャージの下を履き直していた。
芳沢くんも気を取り直し、パンツや体操服を着て生徒達の輪に戻っていた。
保険体育の実技が終わり、最後に先生から簡単に授業をまとめて解散となった。
生徒達が全員去った後も、体育館には先生と女子大生が残っていた。
「え~…先ほどはすみませんでした……どうかその…大学に連絡だけはご容赦を……」
「早々に止めなかった私も悪いので、今回は大目に見ます。次調子乗ってやり過ぎたら…あなた達5人をマットに拘束して女子生徒達に死ぬほどくすぐらせますからね?」
「ひぃぃっっ!?ご、ごめんなさぃぃぃ!!」
筆下ろしの際に少しやり過ぎた件もしっかりと叱られ、女子大生達は土下座しそうな勢いで頭を下げて謝っている。
未来の生徒達をしっかりとくすぐりで教育できるように、彼女達もまだまだ学びが必要な立場であった__。