毎年1月の中頃。共通テストを目前にして、大学受験を目指している高校生達が真剣な表情で今日も勉強に励んでいる。
「せ、先生…ぼく、緊張してきました…もし落ちたら…」
「こ~らっ♪ネガティブなこと言わない!今まで真白(ましろ)くんは毎日真剣に勉強頑張ってきたんだから、絶対に大丈夫だから、ね?もっと自身もって笑顔笑顔♪」
「ぅぅっ……でも不安だよぉ…」
私がバイトしている個別指導の塾。
受け持っている生徒である真白くんは、真面目で努力家。
学校の成績や模試の結果もそれほど悪くはなく、いつも志望校へのA判定まであと少しといったところだ。
男の子なのに背も低く、可愛らしい顔をしておどおどとしているため、いつも学校ではクラスの女子達からからかわれたりこちょこちょされていじめられているのだという。
正直、真白くんをいじめたくなる気持ちも分かる。
名前の通り肌が白く、髪型も女の子のようなボブカットをして可愛らしい見た目だ。
それに、こちょこちょもかなり弱そう。
私が「背中に何か付いてるよ?」と服の上から背筋を少し触っただけで、「ひゃんっっ!?」と可愛らしい声をビクッ!と跳び跳ねてしまった。
それ以降、ついつい私も意地悪したくなって目の前で指をワキワキと意味もなく動かしてみたりして反応を楽しむこともある。
私が真白くんと同じクラスで隣の席だったら、きっと毎日死ぬほどくすぐり倒していたことだろう。
…そうだ。いいこと思い付いた♡
「ねぇ、真白くん♡今日この後予定ある?」
「えっと…家に帰って今日の復習と…」
「ふふっ♪じゃあ私も付き合ってあげる♡」
「えっ……えっ……??」
口をポカンと開けてどういうことだろう?と思案しているような顔をしている。
今日は土曜日。真白くんへの授業は午前中で終わり。
私も午後には帰る予定だし、狙うなら今しかない。
一応、塾の先生と生徒が教室の外で2人切りで会うことは禁止されている。だけど、これも大事な"勉強"のためだと真白くんを言いくるめ、納得してくれたようだ。
「真白くんは先に帰って、駅前で待っててね♪」
「わ、分かりました…」
正午になり、真白くんを一旦見送ってから私も「お疲れ様でした~♪」と退勤。
そのまま駅に向かってみると、真白くんは私の言い付け通りきちんと待っていてくれた。
「お待たせ♪ちゃんと待っててくれたんだ♪」
「えっと……その…どこに行くんですか…?」
「とりあえず電車乗ろっか♪」
塾の他の先生や生徒に目撃されるかもしれないため、電車に乗って数駅移動。
程よく人通りの少ない街で降りて2人でカラオケへと向かう。
「えっ…カラオケ……?」と真白くんは戸惑っていたけれど、お構いなしにフリータイムで入店。
「まずはご飯でも食べよっか♪好きなもの頼んでいいからね?」
「そんな…!ぼ、僕が払います…!」
「いいからいいから、お姉さんに甘えちゃいなよ♪」
真白くんを安心させるため、ひとまずお昼ごはんを食べてお腹を満たせてあげる。
「どれにしよう…」と優柔不断な真白くんは、色々と悩んだ結果パスタを注文。私もピザやポテトを頼み、ドリンクバーのジュースを飲みながらしばらく2人切り。
「真白くんは彼女いるの?」
「ぶふっ!?げほっ、ごほっ…い、居ないです…」
「大丈夫~?ほら、拭いてあげる」
ウブな反応も予想通り。
きっとエッチどころか、キスもしたことないのだろう。
流石にカラオケではえっちはできないけれど、堕とせるところまで快楽の沼に導いてどろどろに溶かしてあげる♡
丁度タイミング良くノックの音が聞こえ、注文していたフードが一通り届いた。
「冷めないうちに食べて♪あ、食べさせてあげよっか?」
「えっ!?い、いや…いいですから…」
「はい、あーん♡」
恥ずかしがって嫌がる真白くんの口元にパスタを運んであげると、「あんっ…」と口を開けて食べてくれた。
「どう?美味しい?」
「お…おいひぃです…」
まるで年下の恋人とデートをしているような気分。
最初は緊張している様子だったけれど、段々と慣れてきたのか素直に私に懐いてくれているような気がする。
一通りご飯を食べ終え、少し休憩。
「あ、あの…先生…」
「なぁに?どうしたの?」
「その…カラオケに来て…何の勉強を…」
「あ~そのことか~♡それはねぇ、こちょこちょこちょこちょ~♡」
「ひゃんっっ!?んぁぁぁっあははははっっ!!あはっっぁぁぁっな、なにひゅるんですかぁぁっぁぁぁや、やめっっっぁぁぁっあははははははは!!ぁぁっーー!!!くひゅぐっだぃぃぃっっ!!!」
真白くんをぎゅっと腕で抱き寄せるようにしてホールドしながら脇腹やお腹、腋の下をこちょこちょとくすぐってみる。
くすぐったそうに身体を悶えさせて必死に逃げようとしているけれど、非力な真白くんは全く抵抗もできず私にされるがままにくすぐりやすい態勢を取り続けていてくれている。
足をバタバタとさせ始めたので、真白くんの太ももの上に私の脚を乗せて押さえつけてお仕置きとばかりに脇腹のくすぐったいツボもみもみ地獄の刑♡
「ほぉら、こちょこちょこちょこちょ~♡暴れて逃げようとした罰だよ♡反省した?ごめんなさいは?」
「ぁぁぁぁぁっぎゃぁぁぁぁぁっあはははははははは!!!ぼ、ぼく何も悪いごとじでなぃぃぃぃっぁぁぁぁぁっあはははははははははははは!!!!!や、やめぇぇっぁぁぁっご、ごめんなひゃぃぃぃっぁぁぁぅゆ、ゆるじでぇぇっぁぁぁぁぁぁっあはははははははははははははは!!!!」
少し反抗的に言い返してきたのでお仕置きとばかりにねちねちこちょこちょして離さない。
耳元で「こちょこちょ~♪」と囁いたり、耳の穴に「ふ~っ♪」と息を吹きかけてみると「ひゃんっっっ!!」と甲高い女の子みたいな喘ぎ声を出して悦んでくれたので、もっともっと意地悪に耳を責めながら服の中に指を潜り込ませて素肌を直接指先でこちょこちょ~♪とくすぐっていく。
指の腹で乳首をなでなで可愛がりながら少し汗ばんだ腋の窪みをカリカリ引っ掻いて、耳の穴に舌を捩じ込んでじゅるじゅる♡といやらしく舐めてみると、一段とくすぐったそうで気持ち良さそうな声を出して可愛く鳴いてくれている♡
「ぁぁぁっひゃめっっぁぁぁっこ、こんなのひゃらぁぁぁっぁぁぁぁっ!!か、帰ったら親に言い付けてひゃぅぅっっ!?ぁぁぁっごめんなさぃぃぃっぁぁぁぁっだれにも言わないからぁぁぁぁっあははははははははは!!!おねがぃぃぃっぁぁぁぁっこ、こちょこちょだけはやめでぇぇっぁぁぁぁぁぁぁぁっあはははははははははは!!!!」
「真白くんがいい子になるまでやめませ~ん♪こちょこちょこちょこちょ~♡」
いつもは大人しい真白くんも、今は私に抱きつかれながら大きな声を出してひぃひぃ笑い狂ってごめんなさいを繰り返している。
30分くらいこちょこちょしていると、段々と息絶え絶えで抵抗する体力も無くなったのか、机の上に頭を乗せてひぃひぃと涎を垂らしていた。
「ひっ…あひひっ…ひゃめっ……」
「そろそろ少し休憩させてあげる♪どうだった?リラックスできた?」
「はふ……えっ………?ぁっ…!せ、先生…もしかして、僕が受験に受かるか緊張して不安になっていたから…それを解くためにくすぐったんですか…?」
真白くんに純粋な目で見つめられながらそう言われ、本心は違うけれどそういうことにしておこう。
「ふふっ♪そうだよ~♪笑うことでストレス発散とリラックス効果があるし、これは立派な受験対策にもなるんだよ?」
「……??どういうことですか……?」
「共通テストの時に、男の子の受験者には試験中に試験官の女性から不意打ちでこちょこちょされちゃうことがあるの。でも、大声で笑ったり暴れたり席を立ち上がった瞬間に失格。全教科0点になっちゃうから、ある程度我慢できるようにしないといけないの。」
「そ、そんな…初めて聞きました……」
私が適当に吐いた嘘を真に受けてくれた。
純粋な真白くんは全く疑う様子はなく、小声で「どうしよう…0点に…」と不安そうな顔をしている。
「大丈夫♪そのために今日は私が付きっきりで個人特訓してあげるから!」
「あ、ありがとうございます先生!ぼく…がんばります!」
目をキラキラとさせてやる気満々な様子に、笑いを堪えるのに必死な私。
「よしっ、じゃあ少し休憩して続きの特訓しよっか♪」
「はいっ!!」
水分補給やトイレを済ませ、10分くらいまったりと休んだ後。再び真白くんを背後から抱きしめるような形で密着する。
「せ、先生…その…やっぱり恥ずかしいです…」
「恥ずかしいの~?頑張ろうね~♡」
わざと背中に胸を押し付けているからだろうか?
恥ずかしそうにもじもじとしているけれど、お構い無しに指先を身体に這わせていく。
服の中に手をいれて腋の窪みを人差し指でカリカリとほじくり、胸や乳首もさわさわなでなでと可愛がってみる。
「んぁぁっ、あひぃぃっひゃんっっ、ぁぁぁっひゃらぁっぁぁぁっだめぇぇっぁぁっ我慢できなぃぃっぁぁっあんぁぁぁぁぁっあはっっっぁぁぁぁっ!」
「真白くん恥ずかしい声出ちゃって可愛いね♡でも、試験中もそんな声を出して喘いじゃうのかなぁ?失格になっちゃうね~?今まで努力して勉強してきたのに水の泡になっちゃうね?だから頑張って耐えようね♡」
「ひぃぃっやぁぁっんぁぁっが、がんばるからぁぁっだめぇぇっぁぁんぁぁぁっひゃめっっぁぁぁんぁぁぁぁっ!!」
「いい子いい子~♡じゃあ先生がご褒美あげようね~♡」
耳元で優しく囁きながら、真白くんのズボンのポケットに手を入れて薄い布越しに脚の付け根や蟻の門渡り、おちんちんをこちょこちょくすぐってみると…
「ひゃぁぁぁっっ!?せ、先生ぃぃっぁぁっひゃらぁぁっそ、そんなとこひゃめっっぁぁぁっだめぇぇっぁぁぁっんぁぁぁぁっくひゅぐっひゃぃぃっぁぁぁぁっあはっっぁぁぁんぁぁぁぁぁぁっあははははははは!!!」
「気持ちいい?それともくすぐったい?もっとして欲しいのかな~?」
「あはっっ♡んぁぁぁぁっひゃめっっぁぁぁぁっあひぃぃっぁぁぁっだめぇぇっぁぁぁや、やめてやめてぇぇっぁぁぁぁぁぁっあははははははは!!!」
「真白くん~?嘘はよくないなぁ~?こちょこちょしてるだけなのにおちんちん固くなってきたよ?どうしてかなぁ?ちゃんと説明してくれる?」
意地悪に亀頭の先をなでなでしながら裏側をこしょこしょしてあげると、布越しでも分かりやすく先っぽが濡れているのが分かった。
口ではイヤイヤと否定しながらも、身体は正直だということをこれでもかと分からせるように。
ねちっこくカリカリこちょこちょと男の子の弱点を執拗に責め続けていると、真白くんは観念したようにひぃひぃ涎を垂らして笑い喘ぎながら精一杯説明してくれた。
「ぁぁぁっお、おちんちんくしゅぐったぃぃぃっぁぁぁっで、でも気持ちいいからぁぁぁぁっぁぁぁっあはははははははははは!!お、大きくさせてごめんなさぃぃぃっぁぁぁぁぁっだめぇぇぇっぁぁぁぁっあはははははははは!!」
「素直に言えて偉いね♡でも謝らなくてもいいんだよ?真白くんはカラオケで先生におちんちんこちょこちょされて情けなく興奮しちゃうドマゾなんだもんね?」
「ぁぁぁっち、ちがぅっっぁぁぁっちがうからぁぁぁっあははははははは!!!ひぃぃっやめてぇぇぇっっぁぁぁっごめんなさぃぃぃぃっぁぁぁぁっあはははははは!!」
「ふ~ん。まだ認めないんだね?じゃあお望み通りやめて…上半身こちょこちょこちょこちょ~♪」
「ぁぁぁっ!?ぎゃぁぁぁぁっあははははははは!!!!!ぁぁぁぁっそんなぁぁぁぁっぁぁぁっあぁぁっくひゅぐっひゃぃぃぃぃっぁぁぁぁっやらぁぁぁぁんぁぁぁぁっあははははははははははははは!!!!い、意地悪ぅぅっぁぁぁぁぁっぁぁっやめてぇぇっっ!!」
「へ~…真白くんいい度胸してるね?そんなにくすぐり狂わされたいのかなぁ?」
脇腹のツボをもみもみと両側から刺激してあげると、声にならない声を出して狂ったように笑い始める。
悪い子を懲らしめるお仕置き、いや、拷問レベルのくすぐったさに真白くんは必死に腕をバタバタとさせて机をタップして必死に苦しいアピールしてくれている。
お腹や腋をこちょこちょしながら耳元で囁いてみる。
「どう?少しは反省した?」
「ぎゃぁぁっあはっっぁぁご、ごめんなひゃぃぃぃっぁぁぁぁっあははははははは!!!ひぃぃぃっひぃぃっゆ、ゆるひてぇぇぇっぁぁぁぁぁっあははははははは!!ぁぁぁも、もうくひゅぐっひゃいのひゃらぁぁぁぁっあははははははははははははははははは!!!!!」
「違うよね真白くん?だってこちょこちょされておちんちん大きくさせて興奮してたよね?本当はくすぐらるのが大好きなマゾだって認めるまでお仕置きやめないよ?」
「ひぃぃぃっそ、そんなぁぁぁっぁぁぁみ、認めるぅぅっぁぁぁぁっみ、認めますからぁぁぁっ!!ほ、本当はこちょこちょされるのだいすきだからぁぁぁぁっぁぁっぁっあはははははははは!!言った!言ったからぁぁっ!」
「よく言えました♪じゃあご褒美に大好きなこちょこちょいっぱいしてあげようね~♪ほぉら、こちょこちょこちょこちょ~♡」
自分から情けなくマゾだって認めてくれたご褒美をあげているのに、真白くんはひぃひぃ笑い狂って必死に「許して」と「ごめんなさい」を繰り返している。
散々私にくすぐられて抵抗する体力は無いようで、服の中に手を入れられてされるがままにこちょこちょされている。
段々と笑い声も掠れ始め、仕方なしに休憩を与えてみる。
「__っはぁっ、げほっ、ごほっ、っぁぁっ、ひぃぃっ、ひぃぃっ……あひぃぃっ……」
「反省した?」
「は、反省しましたからぁっ…んぁぁっ、はぁっ…」
「じゃあお仕置きはもう終わりね♡よくがんばったね、よしよし♡いい子だね~♡」
「ふぁっ…♡ぅぅっっ…♡」
真白くんと向かい合うように座りながら、後頭部に腕をまわして顔を私の胸に埋めさせてよしよしと撫でてあげる。
小さな子供のように、まるで母親に甘えているかのようにすっかりと大人しくなっている。
しばらく背中を撫でたり首の後ろを優しくこしょこしょして遊んでいると、真白くんが抵抗して胸から脱出してきた。
「んぁぁっ、せ、せんせい……ぁの…えっと……」
「なぁに?」
何かおねだりしてくる気配を感じて、優しく待ってあげる。
顔を赤らめてもじもじとして、今すぐにでもホテルへ連れ込んで襲いたい衝動を必死に我慢する。
「その…さっきの続き…してください…!」
「さっきの続きってなんのことかなぁ?ちゃんと説明して♡」
「えっと…その…お、おちんちん気持ちよくしてください…!」
かぁぁと顔を真っ赤にしながら必死におねだりできた真白くんを抱きしめ、よしよしと頭を撫でながらもお願いは聞いてあげない♡
「素直に言えてえらいね♡でも、流石に先生が直接気持ちよくしてあげるのはできないかなぁ。ごめんね?」
「ぁぅっ…そ、そうですよね……」
「だけど、真白くんが"自分でする"なら手伝ってあげてもいいよ♡」
「はふっ……えっ……?」
「真白くんが自分でシコシコして、白いおしっこをぴゅ~♡ってお漏らししてパンツを汚しちゃうなら私は止めはしないよ。でも、その代わり優しく気持ちいいこちょこちょしてサポートしてあげる♡どうする?」
「お、お願い…こ、こちょこちょしてください…!!」
ふふっ、堕ちちゃった♡
真面目に受験勉強頑張っている男の子でも、結局は性欲には勝てないことが証明されちゃったね♡
自分から情けなく欲に負けておねだりしちゃった真白くんを、再び背中側から抱きしめて後ろから耳を舐めながら服の中に手を入れて乳首をよしよしと可愛がったり、ソフトに優しく脇腹や腋の下をこちょこちょとくすぐっていく。
「ひゃぅんっっ、ぁぁぁっ♡も、もっとぉぉっ♡ぁぁっあはっっぁぁっもっとこちょこちょしてぇぇっっ♡ぁぁぁぁっんぁぁぁっっっぁぁっあははははははは!!!!んぁぁぁぁっおかひくなっひゃぅよぉぉぉっぁぁぁぁっあはははははははははははは!!!」
「いいよ~♡おかしくなっちゃえ♡大事な受験が控えてるのに、こちょこちょおねだりしちゃうよわよわマゾになって堕ちちゃえ♡ほら、イケっ♡イッちゃえ♡」
「んぁぁぁぁぁっだめっっっやだやだぁぁぁぁっぁぁっいっ、イッひゃぅぅっぁぁぁっっっ!!イクぅぅっ~♡」
腰ををビクン!ビクン!と痙攣させながらパタリと手を止めて私の方に体重を預ける真白くん。
ピクピクと小刻みに身体が震え、顔を覗き込んでみると半ば白眼を剥いて蕩けたような気持ち良さそうな表情で小さな子供みたいに涎を垂らしてあへあへと余韻に浸っていた。
よっぽど溜まっていたのか、パンツを大量の精液で汚して床にまで溢れている。室内に男の子のえっちな匂いが漂っている。
「こらっ♪パンツも床もこんなに汚しちゃって~悪い子ね」
「あひっっ…ご、ごめんなひゃぃぃっ……」
首筋や喉仏の辺りをこしょこしょと撫でてお仕置きしていると、猫のように気持ち良さそうな鳴き声を出して悦んでいる。
きっとこの子はもう、くすぐりと快楽のことでしばらくの間、頭がいっぱいになっているのだろう。
もし浪人しちゃったら…また塾で"教育"してあげればいいよね__♡
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**お詫び
こんばんは栞です!\(^o^)/
今月あまりFANBOXの方更新できておらず申し訳ありません!
近日中、末までにはこのお話の続きのお話をFANBOXに投稿したいと思いますので、今しばらくお待ちください🙏
続きのお話

** 今日はいよいよ共通テストが行われる日。 「真白くん、頑張ってね♡応援してるから♡」 「は、はいっ……!がんばります…!ひっ……!」 試験が行われる会場入口前には見知った塾の知り合いや、先生が応援に駆け付けてくれていた。 つい先日、先生にカラオケでこちょこちょされてマゾ堕ちしてから、自分の中で何かが吹っ切...