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風紀委員の女の子に反抗した末路

f/m至上主義社会のお話。

"女性が男性をくすぐりで支配"するため、政府は学校教育の分野に特に力を入れて主導している。


幼い頃から男の子は女の子にくすぐられ、女の子は男の子をくすぐって躾をする。


義務教育の小学校では、男女がペアを組んで女子が男子をくすぐりで躾をして、中学でも同様にペア同士のくすぐりが中心となる。


今回は一般的な公立中学校のお話。

高校受験を目指し、真面目な女子や男子は内申点を意識し始める年頃。しかし、その一方で思春期や反抗期を迎える多感な時期であり、先生やクラスの女子、あるいは政府に反発する男子生徒も少なくはない。


特に、政府への反抗的な態度や意見を表明する生徒には厳しく目を光らせ、教育的な指導や"調教"を施さなければならない。


そこで、一般的な中学校では「風紀委員」や「生徒会」といった役職が重要視されている。


女子生徒にとって花形の仕事であり、内申点も高く評価されるため、かなり倍率は高い。


風紀委員の女子は、学校内における風紀を守り治安を維持するために反抗的な男子生徒や女子生徒をくすぐりで躾をするのが主な仕事である。くすぐりの技術はもちろん、強い責任感が必要になる。


一方、「生徒会」は学校の全てを取り仕切るエリートであり、教師からの推薦と生徒内での選挙によって選ばれる。

くすぐりの技術があるのは大前提として、文武両道の女子生徒達で構成される組織であり、風紀委員による躾でも手に負えない生徒を"指導"する業務も兼ね備えている。

また、「生徒会」の女子には特権として"拘束具"の使用や帯同が許されており、暴れる男子生徒を取り押さえて縄や手錠で拘束して連行する姿も時折見られる光景である。


今回は、公立中学2年生の反抗的な男子生徒が風紀委員に反抗的な態度を取ってしまう様子を見ていこう。


______________________

**2年4組 にて


「こら!亮太君!真面目に掃除しなさい!」


「嫌だね!お前らがやっとけよ!じゃあ俺帰るから~」


「あ!ちょ、待ちなさい!!」


帰りのホームルームが終わって教室の掃除をしている時間。反抗期真っ盛りな男子生徒が1人、逃げるようにして急いで教室から出て廊下を走り去っていった。


「こら!廊下は走るな!」


「うるせぇ!ばーかっ!」


あろうことか、別のクラスの「生徒会」に所属している女の子に注意をされるも、暴言を吐いてそのまま逃げ去っていく。


「っはぁっ、はぁっ、くそっ…逃げられた…!」


2年4組から走ってきた風紀委員の女の子が、悔しそうに膝に手を付いて息を切らせていた。


「女の子とはいえ、廊下は走らないこと!」


「ぁ…北條さん…ご、ごめんなさい!(やばっ…生徒会の女子に怒られた…)」


「分かればいいです。それで?先程の生意気な男子はどういうことですか?あなた…風紀委員ですよね?あのような生徒をまさか放置している…とは言いませんよね?」


「い、いえいえ!!あ、あいつは…仲西亮太っていうんですけど、何だか最近生意気な態度を取ったり女子にも反抗するようになって…それで、風紀委員のもう1人の女子と押さえつけてくすぐりの刑にしようとしたことがあったんですけど、すぐに逃げられちゃって…私…どうすればいいか…」


涙目になっている風紀委員の女の子に、優しく手を伸ばして頭を撫でて抱き寄せる。


「ふぇっ…!?」


「大丈夫ですよ、よく相談してくれましたね。後は私たちに任せて…と言いたいところですが、あなた達にも協力をしてもらいます。一緒に亮太という男子を懲らしめてやりましょうね♪」


「は、はいっ……!!」


その後、2年生の生徒会メンバーと風紀委員の女子達の間で数日にかけて密かな話し合いが進められていた。


風紀委員の女の子に反抗し、あろうことか生徒会にまで歯向かうような悪い男子は早急に躾をしなければならない。


作戦の決行は火曜日。

まず昼休みの時間、2年4組にて風紀委員の女子2人がかりで亮太を押さえつけて足止めをする。逃げられそうであれば、他の女子生徒に協力を求めてもよい。


その隙に他のクラスの風紀委員達も2年4組へと向かい、複数人で徹底的にくすぐりと電気あんまを行い公開処刑にする。


それでも反省の色が見えなければ、放課後に「生徒会」の面々が亮太を拘束し、生徒指導室にて反省するまでくすぐりの罰を与える。


また、2年4組の他の生徒達には、当日までこの作戦のことは口外してはならないと決まった。本人の耳に入り、作戦が失敗してしまう恐れがあるからだ。


生意気にも「女の子」に反抗してしまった悪い男の子には、徹底的に躾をしてあげよう__。


______________________

**火曜日のお昼休み


午前の授業が終わり、教室ではお弁当を食べ始める男女が和気藹々としていた。


そんな中で、亮太くんは1人教室から出て行こうとするが…


「ねぇ、どこに行くの~?」


「は?どこだっていいだろ!」


風紀委員の麻友に話しかけられ、鬱陶しそうな態度で返事をしてしまう。そのまま教室の後ろ扉から廊下へ出ようとする亮太くんだったが…


「えいっ!隙あり!!」


「うわっ!?おいっ!何すんだよ!離せよ!!」


「だーめっ!大人しくしなさいっ!!」


背後から羽交い締めをして必死に押さえつけているが、ジタバタと力すぐで抵抗を続けて逃げようとしている亮太。


そこに、他のクラスの援軍である風紀委員達が4人、2年4組の教室へと入ってきた。


「君が亮太くんね!大人しくしなさいっ!」


「皆びっくりさせてごめんね~♪ちょっとうるさくなるかもだけど、気にせずお昼食べてていいからね~♪」


「何か暴れてるし、とりあえず押さえつけちゃおっか!」


「私たち風紀委員が徹底的にお仕置きしてあげるからね!」


2年4組の生徒達も、何事かと一斉に教室の後ろに注目が集まっていく。いくら力の強い亮太くんと言えども、女子5人がかりで囲まれて耳や首筋、脇腹を優しくこしょこしょされてしまえば抵抗する力も抜けてしまい、容易く床に仰向けで押し倒されてしまうのだった。


「くそっっ!何なんだよ!!は、離せよ!!こんなことしていいと思ってるのかよ!!おいっ!誰か助けろよ!!」


「これは"生徒会"とも話し合って決めたことだから、あなたに拒否権はありませんよ?」


「分かってると思うけど~、野次馬の皆も私たちの邪魔をしたら後で"懲罰"の対象になるからね♡」


風紀委員の1人が周りを牽制している間、亮太くんは両手両足を1本ずつ馬乗りされて体重をかけられて大の字に取り押さえれてしまっていた。


必死に手足に力を入れて逃げようとしている亮太くんの顔を見下ろして、腕を押さえている女子達は左右から首筋や耳をこしょこしょとくすぐり始める。


「んひぃぃっ!?ぁぁぁっぐっ、や、やめろよぉぉっ…!こ、こんなことして…恥ずかしくないのかよ!」


「あら?あなたこそ女の子に多勢に無勢で取り押さえられてこしょこしょで笑い悶えて恥ずかしくないの?恥ずかしいよね~?悔しいよね?」


必死に息を止めてくすぐったさを我慢している亮太くんだったけれど、我慢が続くのは時間の問題だろう。


足下では、上履きや靴下を脱がせて土踏まずをゆっくりとカリカリ撫で始めていた。


そして、股の間には2年4組の風紀委員である麻友が立って、無様な姿の亮太をニヤニヤと見下ろしていた。


「ふふっ♪いい格好ね~亮太♪素直にごめんなさいして反省するなら少しは手加減したあげてもいいけど…どうする?」


「ぐっ…ふ、ふざけんなよ…!誰がお前ら何かに謝るか!!ばーかっ!!」


「ふ~~ん。そう。そんなにお仕置きされたかったんだ。」


麻友は立ったまま、片足の上履きを脱いで足裏を亮太の股間の上に乗せてグリグリと踏みつけ始める。


「んぁぁっ!?ちょ、な、なにして…」


「キモい声出さないでよ変態。それとも…実は女の子に押さえつけられていじめられて興奮してるとか?ドMだったんだね~?」


「はぁっ!?ち、違うし!!くそっ!!離せよ!俺に触るな!!!」


「反省の色が見えないし、そろそろ本気で躾してあげる。皆も手加減いらないんで、気絶させるくらい本気でくすぐってあげてください!」


麻友が他の風紀委員達にそう言った瞬間、容赦なく指先が亮太の身体を這いまわってくすぐり尽くしていく。


無防備に開かされた腋の窪みをカリカリこちょこちょと掻き回され、首筋をねちねちとくすぐられている。


下半身では、膝の上にそれぞれ馬乗りして関節を押さえつけ、足の指を反らすように手で掴んで敏感な土踏まずを情け容赦なくこちょこちょカリカリと責め立てている。


そして、亮太をニヤニヤと見下ろしながら電気あんまをしてグリグリとズボンの上からぺニスを踏みつけてお仕置きをしている麻友。


「ぎゃぁぁぁっあはっぁぁぁぁぁっんぁぁぁぁっあはっははははははははは!!!!ぁぁぁぁっや、やめろぉぉぉっぁぁぁぁぁぁっあははははははははは!!!!ば、ばかぁぁぁぁっぁぁぁぁぁっへんたぃぃぃぃっぁぁぁぁっあははははははははははははははははははは!!!!」


「あらあら、この状況でもまだ反抗する余裕があるんだ?」


「だったらシャツも脱がせちゃおっか~?」


左腋をくすぐっていた女子は、一度手を止めて亮太くんのカッターシャツのボタンを上から外し始める。


それをサポートするように、右腕を押さえつけている女子は亮太くんの首筋を10本の指でこしょこしょと包み込み、イヤイヤと子供のように駄々をこねて笑い悶えている情けない顔をニヤニヤと覗き込んでいた。


気付けば他のクラスメイト達も、普段生意気な亮太くんが情けなく笑い狂っているところを見ようとして人だかりができて興味深げに見下ろしている。


「いひゃぁぁぁっはなせよぉぉっぁぁや、やめろぉぉぉっばかぁぁぁぁっあはっぁぁぁぁっあははははははは!!あ、後で絶対仕返しじてやるぅぅっぁぁぁぁぁっあははははお、犯してやるぅぅっぁぁぁぁぁっあははははははは!!!」


「ふふっ♪そんな情けない顔で言われても何の説得力もないし怖くないよ?」


「反省しないんだったら…私たちも本気でくすぐってあげるからね♪」


カッターシャツのボタンが全て外されて、薄い肌着の上から容赦なくこちょこちょとくすぐり尽くされる。


腋の窪みをカリカリこちょこちょと責められ、脇腹やお腹をもみもみといじめられる。


左右から脇腹にあるくすぐったいツボをもみもみされて、本来であれば振り子のように情けないダンスを踊らされている筈だけれど、電気あんまをしている麻友の足裏によっておちんちんを揉みしだかれて踏みつけられ、力が抜けてされるがままに責められていた。


「んぁぁぁぁっぁぁぁぁっあへへへっ!ひゃめっっっぁぁぁぁぁぁっぁんぁぁぁも、もうむりぃぃぃぃっぁぁぁぁっお、俺が悪かったがらぁぁぁぁっぁぁぁっひゃめへぇぇっぁぁぁぁぁぁっあはははははははははは!!!」


「あれ~亮太~?あんたもう限界なの?普段もっと生意気なこと言って強がってるのに、ちょっとこちょこちょされただけでギブしちゃうんだぁ?情けないね~♪」


「ぁぁぁっま、麻友ぅぅあ、後で覚えてろよぉぉんぁぁぁっあはははははははは!!!!じぬぅぅっぁぁぁぁぁっ!!」


「はいはい、あんたの情けない姿、よ~く覚えといてあげるね~♪」


くすぐり上手な風紀委員の女子4人がかりで四肢を押さえつけられ、全身の弱いところをねちねちとくすぐられる苦しさに心が折れ始める亮太。


しかし、それでもまだお仕置きは始まったとばかりに一向に手加減する気配もない。


一方、麻友の電気あんまは亮太が気持ちよくイッてしまわないように加減をしつつ、快感よりもくすぐったさを感じるように足裏を小刻みに震わせていた。


そこに、周りで見物をしていたクラスの女子の1人が声をかける。


「あ、あの!!」


「ん~?園山さんどうしたの?」


麻友が返事をした相手は、亮太の隣の席に座っている"ペア"である女の子だった。真面目で大人しく性格の彼女は、ペアである亮太の躾を上手くできず度々悩んでいた。


しかし、今の亮太には普段の怖い印象はなく、女の子のこちょこちょに負けて情けなく笑い狂っている弱い男の子に見えた。


「わ、私もくすぐりに参加してもいいですか…?一応、亮太のペアだから…」


「う~ん、どうしよっか~?」


「ペアの子ならいいんじゃない?私は賛成ね。」


「私も賛成~♪人手は多いに越したことはないし。ほら、園山さんだっけ…?ここ空いてるから座りなよ♪」


「ありがとうございます…!」

園山さんは亮太くんの頭上に座り、風紀委員のアドバイスも受けて顔を太ももで挟み込んで動けないように固定する。


涙や涎でぐしゃぐしゃになっている恥ずかしくい顔を、上からニヤニヤと園山さんに覗き込まれてしまう亮太くん。


「ふふっ♪普段と形勢逆転だね、亮太くん?」


「ぁぁぁっみ、見るなぁぁぁっや、やめでぇぇっぁぁぁぁぁぁぅた、助けてよぉぉっぁぁぁぁっお、俺のペアだろぅがぁぁぁぁっあはははははははははははは!!!」


「うん、ペアだよ?だから…私がしっかりと"躾"をしてあげるから。ほぉら、こちょこちょこちょこちょ~♪」


「んひぃぃっ!?いひゃぁぁぁっあはっぁぁぁぁっぁぁぁっあはははははは!!!や、やめろぉぉぉっぁぁぁぁっやめてくれぇぇぅぁぁぁぁぁっくひゅぐっだぃぁぃっぁぁぁぁっあははははははははははははは!!!!」


10本の指先で優しく首筋を包み込み、指をバラバラに動かしてこしょこしょとくすぐり始める園山さん。


ゾクゾクとして力が抜けるようなくすぐったさに、情けなく笑い悶えて恥ずかしい顔になってしまう。


「へ~園山さんこちょこちょ上手いね~♪」


「すっごい効いてるみたい♪あへ顔して悦んでるね♪」


「私たちも負けないように本気でこちょばしてあげる♪」


「ひぃぃぃも、もう勘弁してぇぇぇっぁぁぁぁっあはははははははははは!!いひゃらぁぁぁぁっゆるじでぇぇっ!」


ラストスパートとばかりに、風紀委員達のくすぐりも強くなって亮太くんの笑い声も途端に苦しそうになっていく。


「じゃあそろそろトドメ刺してあげるね?」


ずっと右足で電気あんまを続けていた麻友は、一旦足を止めてその場にしゃがみ込み始める。


そして、亮太くんのベルトに手をかけて…


「んぁぁぁっちょ、お、おいっそれはだめぇぇっぁぁぁっや、やめろぉぉぉっぁぁぁぁっあははははは!!!」


「ふふっ♪だーめっ!風紀委員に逆らうからこんな目にあうんだよ?しっかり反省しなさいっ!」


ズルリ、と制服のズボンを膝の上辺りまで脱がせて亮太くんのパンツが露になる。


ピッチリとしたパンツを突き破る勢いで勃起して情けなく大きくなっているおちんちんをクラスメイトや風紀委員の女子達、ペアである園山さんにまでしっかりと見られて今にも泣きそうな顔になってしまう。


「あらあら~?亮太くん~?これはどういうことかなぁ?」


「お仕置きしてるのに興奮して悦んじゃうなんて…ドMマゾだったんだ~恥ずかしいね?」


クスクスとクラスメイトや女子達から笑われて、恥ずかしくて顔が真っ赤になっている亮太くん。


「ほら、しっかり反省しなさいっ!電気あんまの刑~!」


「ひぃぃっも、もうひゃめっっぁぁぁぁっっんぁぁぁっ!?ぎゃぁぁぁぁぁっあはぅぁぁぁぁぁぁっあへへっぁぁぁぁぁぁぁぁぁっだめっっだめぇぇぇぇぇっぁぁぁぁんぁぁぁぁっあははははははは!!!!」


再び立ち上がり、今度は薄いパンツ越しに勃起したおちんちんの裏筋を踏みつけるようにして電気あんまを仕掛ける麻友。


全身をくすぐっている女子達も、トドメとばかりに弱いところを容赦なくこちょこちょしていくと…


「ぎゃぁぁぁぁっだめぇぇっぁぁぁぁで、出るぅぅぅっぁあぁっ!!!んぁぁぁっ~♡ぁぁぁぁっー!!!」


一瞬、大きくガクガクと身体を震わせてパンツの中で情けなく思いっきり射精してしまった。


イッている最中も、麻友は電気あんまを止めずに足裏でブルブルと責め続け、こちょこちょしている指先も止まらない。


何度もガクガクと腰を震わせ、ようやく責めが終わる頃には半ば白眼を剥いてだらだらと涎を垂らし、時折ピクピクと身体を痙攣させて気絶寸前の亮太くんだった。


「ふぅ…まぁとりあえずこのくらいで勘弁しておいてあげるね。」


「次、私たち風紀委員や、クラスの女子、ペアの女の子にも生意気な態度取ったら今度は全裸に剥いて徹底的にこちょこちょしてあげるから。覚悟してなさいよ?」


「ひっ…あひっ…ご、ごめんなざぃ……」


他のクラスの風紀委員の女子達が帰っていく。

ペアである園山さんだけは、終わった後も亮太くんの頭を優しくよしよしと撫でていた。


「いい子にしないと、私も本気でこちょこちょしちゃうからね。分かった?亮太くん?」


「ひっ…わ、分かりましたぁ…ぅぅっ…ぐすぅ…」


その後、亮太くんは園山さんと麻友に保健室へと連れられて汚れた下着や肌着を洗濯し、シャワーを浴びることに。


お昼休みが終わって、亮太くんは少し遅れて5時間目の授業を大人しく受けていた。


放課後__今度は風紀委員よりも恐ろしい"生徒会"にくすぐられるとは知らずに。


続きのお話

風紀委員の女の子に反抗した末路#2

今日は本当に災難な日だ。 屈辱的で恥ずかしくて…今すぐ家に帰りたいのにそれも許されない。 今日の午前中はまだ俺にとっていつも通りの日常だった。 教師もクラスの女子達も、いつまで「くすぐり」で躾とか支配とか子供染みたことを言っているのだと余裕綽々な態度を取り、隣の席に座っているペアの地味な女におどおど...



風紀委員の女の子に反抗した末路

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