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【その後のお話】ペアのイケメン男子をくすぐり奴隷にする話

**

あの後のこと。

目が覚めた私は、弱みを握られ吉澤さんの言うことに逆らえない状況になっていた。


"明日の朝一で、一ノ瀬くんに二度と関わらないと伝えること"


ペアの解消については、吉澤さんから先生へと交渉するらしい。


そして、次の日になった。

気が重たいまま学校へと向かう。


教室に入ると、クラスの女子達はまるで昨日何事も無かったかのように私に挨拶をしてきた。


そして、吉澤さんも…


「瑞希ちゃん、おはよう♪」


「ひっ…お、おはよう…ございます…」


指をワキワキ見せつけるように動かされながらゆっくりと近付かれ、昨日のことを思い出して身悶えてしまう。


「そんなに怖がらないでくれる?それと…」


(昨日私が言った命令、覚えてるよね?)


耳元で小さく囁かれるだけでゾクゾクと感じてしまう。


「お、覚えています…」


「それならよかった♪じゃあ一ノ瀬くんが来たら、この教室で"大きな声で"伝えるように。」


「は、はぃ……」


しばらくして、一ノ瀬くんが教室に入ってきた。


「おはよう~みんな~!瑞希ちゃんおはよ!あれ?何か顔色悪いけど大丈夫?もしかして昨日、何かあった?」


「う、ううん!大丈夫。あの…一ノ瀬くん!伝えたいことがあるんだけど…」


「ん?なに?」


気づけば、野次馬のように私と一ノ瀬くんの様子をクラスの女子達が取り囲みながらニヤニヤと見つめていた。


一ノ瀬くんは、何かを察したのか少し真剣な表情をしている。


「その…今日で…私とのペアを解消してください…に、二度と私と関わらないで!」


「えっ…どうして…俺、何か悪いことした?」


一ノ瀬くんに強く言い過ぎてしまっただろうか…

私は逃げるようにして、教室に外へと走っていく。


「ま、待ってよ瑞希ちゃん!」


一ノ瀬くんが追いかけようとするが、吉澤さんが手をひろげて通さない。


「瑞希ちゃんはあなたのことが嫌いなのよ。追いかけ無いであげて。」


「そんな…まさかお前…瑞希に何かしたのか?」


「あら~人聞きの悪いこと言わないでよ。それよりも、一ノ瀬くん。今日から私とペアになりましょうよ♪先生にはもう許可を貰ってあるから。嫌とは言わせないからね?」


「は…?そんないきなり言われても…」


困惑した表情の一ノ瀬くんを、吉澤さんはニヤニヤと満足気に見つめていた。


**

今日の朝、いつもと同じように学校へ行った。

昨日は放課後瑞希ちゃんと話す予定だったけれど、クラスの女子に急に質問責めにされてかなり時間を潰してしまった。


瑞希ちゃんは先に待っていると言っていたけれど、校舎や校門の入口には居なかった。


もしかして、先に帰ったのだろうか…

仕方ない。また明日話そうと思い、自分も帰路についた。


そして、翌日になり教室に入ると、瑞希ちゃんから「話がある」と緊迫したような表情で言われた。


もしかして、この前の告白の返事を教室でするのだろうか?

大胆だなと思いながら、次の言葉を待っていると…


"今日でペアは解消してください"

"私に二度と関わらないで"


何を言っているのか理解が追い付けなくて、一瞬頭が真っ白になった。それに、感だけど"誰かに言わされている"ような気がした。


教室から走り去っていく瑞希を追いかけようとするも、目の前には吉澤マリアが立ちはだかる。


恐らく…コイツだ。

この女が昨日、瑞希に何かをしたに違いない。


だけど、証拠は無い…

何とかして、尻尾を掴んでやる…!


そして、担任の先生に命じられて瑞希と吉澤は席を入れ替える。


「ふふっ♪今日からよろしくね?一ノ瀬くん♪」


「……チッ……」


「あらあら。女の子に舌打ちした?ふふっ♪私がじっくりとくすぐって躾してあげるから、楽しみにしてなさいね♪」


その発言にゾクッとするような恐怖を感じた。

瑞希ちゃんの方へ視線を向ける。

廊下側の後ろの方へと移り、常に何かに脅えているような素振りを見せていた。


**

この日は一日中、何をするにもどこへ行くにもクラスの女子全員から監視されているような視線を感じていた。


少しでも瑞希に接触しようとすれば、取り囲まれて多勢に無勢でくすぐられて警告を出される。


昼休みには、吉澤にべったりと密着されながら耳を舐められ、全身を優しくこしょこしょとくすぐられて骨抜きにされてしまった。


当然、この学校でも男子が女子のくすぐりを拒んだり抵抗することは許されない。


瑞希の方も、自分と距離を取るかのようにして決して近付いてくることは無かった。


そうして、今日も一日の授業が終わる。

もうさっさと家に帰ろう…そう思っていると、


「一ノ瀬くん、ちょっと私と一緒に来て欲しいんだけど時間あるよね?」


「…何だよ」


吉澤が耳に口を近付けてくる。

また耳責めをされるのかと思いぎゅっと力を入れていると…


(昨日、瑞希ちゃんに何をしたのか教えてあげる♡)


「っ…!!やっばり、お前瑞希に何かしたのか?」


「うふふっ♪さぁ。どうだろうね~?大人しく私に付いて来なさいね。」


左右からクラスの女子に両脇を抱えられ、半ば強引にどこかへ連行されていく。


離れの校舎へ行き、階段で3階まで来たが…


「ん?何か奥から笑い声する…?」


「ま、行けば分かるから♪」


廊下の突き当たりにある教室から、微かに女の子の笑い声が聞こえてきた。近付いていくにつれて、段々とその声もハッキリと、大きく聞こえてくる。


「…この声…まさか…!」


教室の扉を開けられて中に入ると…


「ぁぁぁっ~んぁぁっあひぃぃっ~♡も、もっとひてぇぇっぁぁぁっお、おまんこもっと~こちょこちょしてくださぃ~♡ぁぁぁっあひっひぃぃっ~~♡」


瑞希が全裸の状態で床に仰向けで寝転がり、両手と両足をそれぞれクラスの女子に押さえつけられながら執拗にくすぐられていた。


顔を覗き込まれながら腋の窪みをこちょこちょとほじくられ、両膝の上に馬乗りした女子に女の子のアソコを筆でさわさわと撫でられていた。


「あらあら、一ノ瀬くん。瑞希ちゃんの裸見て興奮しちゃった?」


「なっ…ち、違っ…!」


いつの間にか正面に立ったいた吉澤に顔を覗き込まれる。

顔を反らすと、瑞希と目が合ってしまった。


「ぁぁっ…ぁっ!!きゃぁぁぁっ!!見ないでぇぇっ!!」


さっきまでの気持ち良さそうな声から一転して、恥ずかしさから悲鳴を上げて暴れ始める瑞希を、慌てて力ずくでしっかりと他の女子が押さえつけて制圧していく。


「ふふっ♪瑞希ちゃんはすっかり私たちにくすぐられるのが好きな"奴隷"になったの。今からあなたも、瑞希ちゃんと同じ目にあわせてあげるから覚悟しなさい♡」


「や、やめろっ…こんなことして許されると思ってるのかよ!やめろ…!!」


いくら男子とはいえ、多勢に無勢で取り囲まれて優しくこしょこしょと身体を撫でられ、耳に息を吹きかけられると力が抜けて思うように抵抗できない。


手首や腕を掴まれ、制服を一枚ずつ脱がされてしまう。

あっという間に上半身は裸にさせられ、ズボンのベルトを外されてズルリと脱がされ、下はパンツ一枚の恥ずかしい姿になる。


「一ノ瀬くん結構腹筋鍛えてるんだ~♪」

「思いっきりくすぐってあげるね」

「昨日の瑞希ちゃんみたいに…ふふっ♡」


集団で囲まれて無理やり床に押し倒されそうになる。

必死に力を入れて耐えようとするも、背筋をすーっと指でなぞられて首の後ろをこしょこしょとくすぐられると、力も緩んでその隙にゆっくりと仰向けに倒されてしまう。


「ぐっ…は、離せって!!」


両手両足を1本ずつ女の子に馬乗りされてしっかりと体重をかけながら上から力ずくで押さえつけられる。


頭上に座って短いスカートを履いている女子に、太ももで顔を挟み込まれて肩を手で押さえられ飢えからニヤニヤと見下ろされる。


そして、吉澤マリアは開かれた股の間に座り込むと…


「ほぉら、こちょこちょこちょ~♡」


「っひゃんっ!?ぁひぃぃっあひっ、そ、そんなとこひゃめっあへへへっぁぁぁっくひゅぐったぃぃっぁぁぁっだめっ、だめぇぇぇっ~~!!」


パンツの上から10本の指でおちんちんをこちょこちょといやらしくくすぐられる。敏感な性器を女の子にくすぐられるのは初めての経験で、恥ずかしさと気持ちよさとくすぐったさで思わず甲高い声で喘ぎ悶えてしまう。


「だめぇ~♡だって~♪一ノ瀬くん女の子みたいな声出しちゃってはずかちいね~♪」


周りの女子達にクスクスと笑われて、恥ずかしくて顔が赤くなり体温が上がってしまう。


「ふふっ♪一ノ瀬くん気持ち良さそうな声だして…そんなに私にくすぐられたかったんだ~?」


「ぐっ…ひゃっん…ぁぁぁっだ、誰がお前なんかに…!」


「お前…?口の聞き方から躾してあげましょうか?」


吉澤に凄まれ、思わず怖くなって少しだけビビってしまう。こんな女なんかに…今朝の瑞希ちゃんの不自然な態度も、吉沢に何かされたことに間違いはないだろう。


こんなのただのいじめだ…先生に報告して…

必死に思考を巡らせていると…


「…っぁぁっ、ひゃっ!?や、やめっ…」


「急に黙っちゃって。私にごめんなさいとか言えないの?もういいよ。皆、徹底的にくすぐってあげて。」


吉澤が周りの女子達に命令をする。

待ってましたとばかりに、指をワキワキとさせてゆっくりと身体に近付けてくる。


手足に力を入れて、歯を食い縛るようにしてくすぐったい刺激へ備えようとするが…


「ほら、おちんちんこちょこちょ~♪」


「っっんひゃっ!?ぁぁっぁぁぁっ!!ぎゃぁぁぁっあはっぁぁぁぁぁっあははははははははははは!!!!いひゃぁぁぁぁっくひゅぐっだぃぃっぁぁぁぁっひゃめっぁぁぁぁぁっひゃめでぇぇぇっぁぁぁぁっじぬぅぅっぁぁお、俺くひゅぐったいのだめなんだってぇぇっぁぁぁぁぁっ!!!!」


吉澤におちんちんをパンツ越しにくすぐられると我慢できなくて声を出してしまい、気が抜けた瞬間全身のくすぐったいところを一斉に容赦なくこちょこちょされる。


頭を固定されて首筋や喉仏を指の腹で素早くこしょこしょと撫でるようにしてくすぐられる。しっかりと眼の奥を覗き込まれ、言うことを聞かない子供をお仕置きするかのような手付きで執拗にこちょこちょと女の子に責められ、姉妹に昔くすぐられていた記憶が甦る。


両腕は少し斜め上にひらくような形でしっかりと1本ずつ馬乗りされて押さえつけられ、敏感な腋の窪みを爪先でこちょこちょカリカリとくすぐられる。まだ毛の生えていない綺麗な腋の下を、女の子の細長くて器用な指先で執拗にくすぐられて頭が真っ白になるほど笑い狂わされていく。


両側から脇腹をもみもみツンツンと責められ、時折お腹やおへそをこちょこちょ~と撫でられる。左右から脇腹を責められると、まるで振り子のように情けなく腰を動かしながら笑い悶えてごめんなさいしてしまう。


吉澤は、アソコのくすぐりは行わず、脚の付け根や鼠径部といった際どいところをもみもみこちょこちょと意地悪にくすぐっている。ちょっと触られただけでパンツの中で情けなく勃起していたおちんちんも、あまりのくすぐったさに段々と震えて小さくなって絶頂感も引いてしまう。


足の裏も、上履きや靴下を脱がされて敏感な土踏まずを爪でカリカリと引っ掻くようにこちょこちょされ、まるで足裏から電流が走ったかのようなくすがったさが脳を貫いてはちゃめちゃに笑い狂って泣かされる。


「ぎゃぁぁぁっあはっぁぁぁぁも、もうやめっぁぁぁぁっじぬぅぅっぁぁぁぁっゆるじでっぁぁぁぁっぁぁぁっじぬっ!!やめでぇぇっぁぁぁぁっあはっぁぁぁっごめんなざぃぃぃっぁぁぁぁぁっあはははははははははは!!!」


「ふふっ♪少しは反省したかしら?皆、一旦ストップしてあげて」


吉澤の声で、くすぐっていた女子達の指が止まる。

くすぐられている時間は10分程度だけれど、全身汗をかいて顔は涙や涎でぐちゃぐちゃになり、すっかりと女子のくすぐりに脅えたようにひぃひぃと荒い呼吸を整えていた。


「っはぁっ、はぁっ…ひっ…げほっ、ごほっ……」


「一ノ瀬くんも、瑞希ちゃんと同じように私たちの奴隷にしてあげましょうか♪もちろん、拒否権なんて無いからね?」


「ど、奴隷…?瑞希と同じ……」


必死に酸素を取り込んで頭を働かせる。

吉澤達の奴隷になんか…誰がなるか…!


「…嫌だ…断る…」


「ん?もう一度ハッキリ言ってくれるかしら?」


「お前らの奴隷になんかならない!」


「ふ~ん…いいのかな?そんなこと言っても。そうだ!せっかくだから一ノ瀬くんの恥ずかしい姿も写真撮ってあげるね」


吉澤はスマホを取り出してカメラをこちらに向けている。

顔を背けようにも、女子の太ももで挟まれて固定されたままで、腋を軽くこちょこちょされて情けなく笑っている姿を何枚も撮られてしまった。


「あはっ♪いい写真撮れたわ~♪これ、せっかくだから皆にもバラ蒔こっかな~?」


「ひ、卑怯だ……!んひぃっ!?」


「まだそんなこと言うんだ?『僕はおちんちんこちょこちょされて悦んじゃう奴隷です。いっぱいいじめてください』っておねだりしてみてよ。そしたら悪いようにはしないから。ね?言うこと聞けるよねぇ?」


吉澤にアソコをこしょこしょと撫でられると、腰をガクガクと震わせてまるで犬のように悦んでしまう。


悔しくてくすぐったくて、気持ちよくてもどかしくてどうすればいいのか分からない…頭が辺になりそう…


他の女子達も、全身をゆっくりと優しく愛撫するような手付きでくすぐり始める。耳の穴に「ふ~っ♪」と息を吹きかけられ、乳首や胸の周りをなでなでと可愛がられる。


力が抜けて、思考力を奪うようなくすぐり…


もう我慢できなくて、ついに言ってはいけない言葉を自らの口で伝えてしまう。


「わ、わかった…言うからぁぁっ…んぁぁっ、ぼ、僕はおちんちんをこちょこちょされて悦ぶ奴隷です…お、お願いだからぁぁっいっぱいいじめてくださぃぃっ」


「ふふっ♪あははっ♪よく言えました~♪えらいえらい。じゃあ皆、思いっきりくすぐってあげて。」


「ぇっ…そ、そんなっ!は、話がちがっ!!ひっ!?ぁぁぁっいひゃぁぁぁっぁぁぁっぎゃぁぁっぅぁっあははははははははははははははははは!!!!ひぃぃひゃめでぇぇぁぁっぁぁぁっんぁぁっんひぃぃっぁぁぁっっ~~♡」


再び女子達に全身を激しくこちょこちょされながら、吉澤にいやらしくおちんちんをくすぐられる。


パンツの上から亀頭や裏筋をカリカリとくすぐる動きから、次第に大きくなったモノを片手で掴んでシコシコいじめ、もう片方の手で蟻の門渡りや玉袋まで丹念にこしょこしょされる。


「ぁぁぁっあひぃぃっぁぁぁっも、もうだめぇぇぇっぁぁぁぁぁっぁぁっい、イッひゃぅぅっ~~♡」


腰が大きく跳ねるように動き、パンツの中でもビュルビュル♡と思いっきり射精してしまった。


イッている最中も女子達は容赦なく身体中をくすぐり続け、一ノ瀬くんはあへあへと涎を垂らして半ば白眼を剥いて、時折ピクピクと身体を痙攣させながら笑い悶えている。


しばらくしてようやくくすぐっていた指先が止まる頃には、もうすっかり息も絶え絶えの様子だ。


「っはぁ…はぁっ…あへっ……ひっ……ひぃぃっ…」


「パンツこんなに汚しちゃって悪い子ね、一ノ瀬くん?あ、そうだ。せっかくだから瑞希ちゃんにもお仕置き手伝ってもらいましょうか」


少し体力が回復して、大人しく教室の端の方で休んでいた瑞希ちゃんが、女子2人がかりで左右から脇を抱えられて一ノ瀬くんの元へ連れてこられる。


「な、何をすれば……」


「そうねぇ…じゃあ一ノ瀬くんの顔の上に座りなさい♪瑞希ちゃんのおまんこでしっかり口や鼻を塞いであげて。」


「そ、それは…恥ずかしい…」


「できないなら、お仕置きするけどどうする?」


「ひっ…!わ、分かりました…」


全裸の状態でくすぐられ、散々イカされていた瑞希ちゃん。一ノ瀬くんの顔の上に膝立ちとなり、ゆっくりと腰を下ろしていく…


「…ごめんね」


「み、瑞希ちゃん…や、やめっ…んっ、むぐっ!んんっー!」


おまんこでしっかりと口や鼻を塞がれ、一気に呼吸が苦しくなる。


(重…苦しい…これが女の子のアソコのにおい…)


「ふふっ♪じゃあ瑞希ちゃんは腋の下くすぐってあげて。手を抜いたら許さないからね。」


「は、はぃ…こちょこちょこちょこちょ…」


「んんっ!?んんっーー!んぶっんんっ!!!」


瑞希ちゃんに腋の下を容赦なくこちょこちょされ、くぐもった苦しそうな声で笑い悶える。


そして、吉澤にパンツを脱がされ、とろっ…と先ほど出してしまった白い液が床に漏れてしまう。


イッたばかりだというのに、おちんちんは興奮して次第に大きくなっていく。


「あはっ♪瑞希ちゃんに顔面騎乗されてくすぐられて興奮してるんだぁ?私という"ペア"がいながら、浮気だよね?お仕置きしてあげる。」


吉澤は上履きやソックスを脱ぎ捨てて、素足の裏でおちんちんを踏みつけて、思いっきり素早く小刻みにブルブルと振動し始める。


「んぐっ!?んんっーーー!!?んんっ!!!」


「ぁんっ…一ノ瀬くんの息がおまんこにあたってくすぐったい…♡お仕置き…こちょこちょこちょこちょ♡」


さらに、他の女子達も空いているところをくすぐり始める。苦しそうな声は掻き消されるようにして届かない。


最後の抵抗とばかりに精一杯手足に力を入れてみるが、女子達が四肢をそれぞれしっかり押さえつけていて逃げることはできなかった。


「ほらほら、電気あんまされてこちょこちょされながらイッちゃいなさい!」


さらに振動やくすぐりが強まり、あっという間に絶頂感が込み上げる。


「んんっーーー!!んん~~~んぁぁぁっ♡」


おちんちんの先からビュルビュル♡と勢いよく精液が出て胸や首筋の辺りにまで飛んでしまう。


出している最中も裏筋をブルブルと踏まれ、最後の一滴まで搾り取られてしまった。


しばらくすると、一ノ瀬くんの声が聞こえなくなる。


瑞希ちゃんが慌てて腰を上げて顔から降りると、白眼を剥いてひくひくと気絶している様子だった。


「ま、今日のところはこれくらいで勘弁してあげる。毎日たっぷりじっくりと調教して躾してあげるからね、一ノ瀬くん♡」


ニヤニヤと、満足気な様子で彼を見下ろす吉澤に、他の女子達は少なからず狂喜のようなものを感じていたのだった。


通し読みはこちら(約21,000文字)

【通し読み】クラスのイケメンとペアになった女子がくすぐリンチされる話



【その後のお話】ペアのイケメン男子をくすぐり奴隷にする話

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