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【後編】プールの授業で女子達から集団でくすぐられる話

プールの方を見ると、みんな楽しそうな笑みを浮かべて泳いだり追いかけっこをしている男女の姿もある。


しかし、さっきまでの自分のように女の子達から集団でこちょこちょされている光景は無かった。


(どうしていつも自分だけくすぐられるのだろう…)


先程までプールの中で水着を奪われ、恥ずかしいところまでねちねちとこちょこちょされていた感覚を思い出し、急に身体が熱くなってしまう。


やっぱり、先生にこっそりと話すべきだろうか…

だけど、女の子に押さえつけられてこちょこちょされるのがつらいなんて言ったところでまともに取り合ってくれるかどうか分からない…


体育座りをして頭を悩ませていると…


「ねぇ、大丈夫ー?」


「ひっ!?えっ…?め、恵ちゃんどうしてここに…」


「こっそり抜けて来ちゃった♪何か文句でもある?私が来るの嫌なの?」


「い、嫌じゃないです……」


いつの間にか恵ちゃんが目の前に現れて、思わずブルブルと怯えてしまう。


ゆっくりと指をワキワキされながら近づかれ、座ったまま後退り。


「大丈夫だよ~もうくすぐらないから。安心してね♪ほら、立って?」


「ほ、ほんとに……?」


目の前に手を差し出され、立ち上がるとそのままぎゅっと手を握られてどこかに連れていかれる。


先生や他の生徒に見られないように、こっそりと隠れながら歩いていき、たどり着いたのは…


「え、こ、ここって…」


「ほら、大丈夫だから入って♪」


女子更衣室の中へと無理やり入れられ、恵ちゃんは後ろ手で鍵を閉める。


「ふふっ♪あーあ。入っちゃったね?男子が女子更衣室に入ったなんて、バレたら大変なことになっちゃうね~?」


「え!?そ、そんな!僕何もしてない!」


「その言い訳を信じてくれる人がいると思う?先生に報告されたくなかったら大人しく私の言うこと聞きなさい!」


「ぅ…うぅっ…そんなっ……!」


まるで罠にハメられてしまった気分だった…

それ以上は言い返せず、大人しくしてしまう。


「ふふっ♪いい子ね~♪じゃあまずは水着、脱いで?」


「…は、はぃ……」


渋々といった手付きで水着を脱いでいく。

おちんちんが露になり、また恥ずかしい気持ちで包み込まれる。


恵ちゃんは僕の水着を奪うと、自分の着替えが入っているロッカーに隠してしまった。


そして、用意していたのか縄跳びの縄を手に持っている。


「床に仰向けで寝転んで両手万歳しなさいっ!」


「な、なんで…何するの…」


「いいのかな?口答えしちゃって~?」


「ひっ!?ご、ごめんなさぃ…」


やっぱり逆らえず、大人しく言うことを聞いて仰向けに寝転がり、両手を万歳する。


恵ちゃんは、縄跳びで手首から肘にかけてぐるぐる巻きにして縛っていく。


「よしっ♪これでもう逃げられないし抵抗できないね~?恥ずかしいね?」


「も、もう許してよぉ…」


今にも泣きそうな表情。

半ば諦めたように抵抗したり言い返すことをやめていた。


しかし、恵ちゃんはそれでも容赦無しに僕をいじめようとしてくる。


足首を掴んで小脇に抱え、足の裏でおちんちんの裏側を踏みつけるような形でセットする。


「ぅぐっ…!?な、なにするの……」


「前からやってみたかった遊びしてあげるね♪ほぉら、電気あんまの刑だ~♪」


「んひぃぃっ!?んぁぁぁぁっあひっ!?ぎゃぁぁぁっいひゃぁぁぁんぁぁぁっひゃめっ!ひゃめてぇぇっぁぁぁぁっあはっ!!ぁぁぁぁっごめんなひゃぃぃっぁぁぁぁっだめぇぇぇっぁぁぁぁぁっあははははは!!」


ブルブルと足裏を振動させ、おちんちんにくすぐったくて気持ちいいような妖しい刺激を送り込まれていく。


他のクラスで男子が女子に電気あんまされているところを見かけたことはあるけれど、いざ自分がされるのはこれが初めての経験だった。


男の子の大事なところを遠慮無しに女の子に踏みつけられ、プライドも何もかもぐちゃぐちゃになって恥ずかしくてくすぐったくて情けなくひぃひぃ泣いて笑い悶えてしまう。


抵抗しようにも両腕は縛られていて思うように動かせず、電気あんまのくすぐったい振動で力も抜けてしまう。


「あははっ♪これ結構楽しいかも~♪後で他の女の子にも教えてあげよ~っと。」


「いひっ!?いひゃぁぁっんぁぁぁっぎゃぁぁんぁぁっあひひっ!!や、やめてぇぇぇっんぁぁぁぁっぁぁぁっんぁぁぁぁも、もうおかひくなるぅぅっ!!」


また、プールで感じたような気持ちいい感覚がおちんちんに込み上げてくる。何だか漏れてしまいそうで、必死に『やめて』と懇願するも、恵ちゃんはやめてくれる気配は一切感じないどころか、足指の先でいやらしくシゴくように責め立ててくる。


「ふふっ♪おちんちん大きくなってるよ?気持ちいいんだ?やっぱり変態ドMだね~♪ほらほら、イッちゃえっ!」


「ぁぁっ!!ぁぁっ~~んぁぁぁぁっも、もうだめぇぇぇ~~んぁぁぁぁっ~~♡」


ビュルルッッッッ♡ピュッッ♡ピュルッッッ…♡


腰がガクガクと震え、おちんぽの先っぽから勢いよく精液が溢れてお腹や胸の辺りにまで飛び散ってしまう。


人生で初めての射精の快感に浸る間も与えられず、イッている最中も容赦なく電気あんまをされて最後の一滴までビュルビュルと足で踏まれながら強制的に搾り取られてしまう。


「あはっ♡いっぱい出ちゃったね~♪でもまだまだやめてあげないよ~♪反対の足でも電気あんましたげるね」


「っはひっ…あへっ…ひっ…も、もうむりぃ…だ、だめっ!!ぁぁぁっん!!ぁぁぁんぁぁぁぁっんぎゃぁぁっあひぃぃっぁぁぁぁぁぁっいひゃらぁぁぁぁっんぁぁぁっひゃめっんぁぁぁぁっひゃっんぁぁぁっひゃめでぇぇぇっぁぁも、もうむりぃぃっおかひくなうからぁぁぁっんぁぁっ!!」


もうすっかり顔は涙や涎でぐしゃぐしゃになり、呂律もまわらないくらいに消耗させられている。


イッたばかりの敏感なおちんちんを、恵ちゃんは遠慮無しに容赦なくぐちゅぐちゅと踏みつけてシゴいていく。


「あれ~また大きくなってきたよ?口では嫌がってるフリしてるけど、本当はもっともっとしてほしいんだね~?エッチだね~恥ずかしいね♡」


「んぁぁぁっち、ちがぅぅぅっんぁぁぁぁぁっだめっぁぁぁぁぁぁっも、もうむりぃぃぃっぁぁぁぁっギブぅぅぁぁぁぁぁぁっぎゃぁぁっだれかぁぁぁったひゅけてぇぇっぁぁぁぁぁぁぁぁっあはっぁぁぁぁっんあはははははははは!!」


性感帯を責められ、嫌でも勃起させられて再び気持ちいい快感が込み上げてくる…


ぎゅっと歯を食い縛るようにして必死に我慢しようとするも、絶え間なく送られてくるくすぐったい気持ちいい感覚に抗えずに情けなく口を開けて笑い狂わされてしまう。


「ぁぁぁっんぁぁぁっ~~~いひゃぁぁっも、もう出るぅぅっぁぁぁぁんぁぁぁぁっ~~♡」


「きゃっ!?また出しちゃったの~?お仕置き!ほらほら、おかしくなっちゃえっ!!」


腰がガクガクと跳ね上がるように痙攣し、半ば白眼を剥きながら2回目の射精をさせられる。


イッてもやめてもらえずさらに振動を速めてぐちゅぐちゅと精液で汚れたおちんちんを踏みつけられ、目の前が真っ白になってバチバチと火花が散る光景が見える。


最後まで出しきってようやく電気あんまが止まる頃には、今にも気絶しそうになっており息絶え絶えで時折全身をピクピクと痙攣させていた。


「ひっ……あへっ…あひっ……んひっ……」


「ふふっ♪気持ち良さそうな顔だね~。写真撮っておきたいくらい♪」


恵ちゃんに顔を覗き込まれ、よしよしと頭を撫でられている。ようやくこれで解放されると、少し安堵していた時…


ドンドンドン、と扉をノックする音が響く。


「なにしてるの!開けなさい!」


…先生の声がする。ハッ、と一瞬で危機感で目が冴える。


「今開けます!」


恵ちゃんが扉の鍵を開けに向かう。


「い、今はだめぇっ!」


その声も空しく、扉が開けられて中に先生が入ってくる。


「何してるの!どうして女子更衣室に男子がいるの!説明しなさいっ!」


「せ、先生違うんです!恵ちゃんに連れてこられて…」


「違います!女子更衣室の中に入っていくのが見えて、後を付けたら中で私の下着を漁っていて…逃げられないように現行犯で拘束して弱らせておきました!」


恵ちゃんが先生に事情を説明すると、先生は完全に僕が悪者だと決めつけるような厳しい態度に変わる。


「とりあえず、生徒指導室で話を聞きます。ほら、早く立ちなさい!」


「そ、そんな……」


縄跳びの拘束を解かれ、一度シャワーを浴びせられて身体の汚れを流される。先生に見張られながら教室に戻り服を着て、生徒指導室まで連行されていく。


そして、椅子に座らされて目の前には担任である美由紀先生と、学年の生徒指導を勤める香保先生が怖い顔をして座っていた。


「正直に私の質問に答えなさい。まずどうして女子更衣室に入ろうと思ったの?」


美由紀先生から詰問される。


「ち、違うんです!日陰で休んでたら恵ちゃんが来て、女子更衣室の中まで連れてこられて…」


「言い訳するな!!ちゃんと答えなさい!」


「ひっ…!!」


生徒指導の先生に怒鳴られ、恐怖で萎縮してしまう。

口を開くのが恐くて何も話せないでいると…


「はぁ…仕方ないわね。話してくれないなら"懲罰"をしてあげる。反省するまで止めませんからね」


「や、やだっ…そんな!何も悪いことしてないのに…」


「女子更衣室に入ってたのは事実だろ?その時点で悪いことだって、まだ理解できてないの?」


2人の先生は立ち上がり、ゆっくりと僕のところへと歩いてくる。気が動転して、扉の方へと走って逃げようとするも、素早く香保先生に後ろから抱きかかえられて羽交い締めされる。


「こらっ!逃げるなっ!!大人しくしろ!!」


「いやだぁぁっやめてぇぇっだれか助けてぇぇ!!!」


足をジタバタと暴れさせていると、床にうつ伏せの状態で取り押さえられて背中の上に体重をかけて座り込まれてしまった。


「どうします?拘束しますか?」


「いや、2人で押さえつけながら抵抗できなくなるまでくすぐりましょうか」


部屋の中央まで手足を持たれて運ばれ、仰向けにされて両手万歳にさせられて美由紀先生に腕の上に乗られて人力拘束されてしまう。


腰の辺りには香保先生がしっかりと脚で胴体を挟み込んで体重をかけながら馬乗りして逃げられない。


いくら男の子とはいえ、小学生の非力な力では大人の女性2人に敵う筈もなかった。


「や、やめてっ…ひゃっ!?ぁぁぁぁっあはっ!!ぎゃぁぁぁぁぁっぁぁぁぁっあはははははははっぁぁぁぁっいひゃぁぁぁぁぁぁっぁぁくひゅぐっぁぁぁぁぁっぁぁっひやぁぁぁぁぁっんぁぁぁぁぁっあはははははははははは!!」


美由紀先生に顔を太ももで挟み込まれて固定され、首筋や腋の下をこちょこちょとくすぐられる。


普段教室で女子達から毎日のようにくすぐられている時よりも、はるかにくすぐったい感覚が身を貫いていく。


大人の器用で繊細な手付きで弱いところをねちねちといたぶるようにくすぐられ、我慢できず悲鳴に近い笑い声を絞り取られていく。


「ほら、こちょこちょ~。逃げようとした君が悪いんだからね?しっかり反省しなさい!」


香保先生は制服のシャツをめくり上げて、素肌を直接こちょこちょとくすぐっている。お腹やおへそをわしゃわしゃとくすぐったり、脇腹にあるくすぐったいツボを左右からモミモミと責められると息ができなくなるほど苦しいくすぐったさが襲いかかってくる。


「__っがはっ!ぁぁぁっぎゃぁぁぁっあはっ__ぁぁぁぁぁげほっ、ごほっ、んぁぁぁっぁぁぁぁぁっ__」


「香保先生、少し弱めないと気絶しちゃいますよ」


「おっと、危ない危ない。やっぱり小学生は加減してあげないとすぐ意識飛ばしちゃうからね」


あともう少しで気絶しそうになるタイミングで、少しだけくすぐりが弱くなる。


「_っぁぁっぎゃぁぁっそ、そんなぁぁぁっいひゃぁぁぁも、もうゆるひてくださぃぃぃっぁぁぁぁっひゃめでぇぇっぁぁぁぁぁぁっおねがいじますぅぅっぁぁぁぁっ!!」


このままだと本気でくすぐりで死んじゃう…!

身体が危険信号を出して、ひぃひぃと笑い泣きながら必死にごめんなさいして許しを乞う。


びっしょりと汗をかいてシャツに染みができ、あまりのくすぐったさと恐怖で失禁してズボンやパンツまで汚してしまった。


「小学5年生になってもお漏らししちゃうなんて…もっともっと厳しい罰を与えないと反省しないのかしら?」


「いひゃぁぁっ…うぐっ、ひっぐ…ごめんなざぃぃ…」


ぐずぐずと本気で怯えて泣きじゃくってしまう。

服を全部脱がされ、汚れた服は学校で洗濯してもらえるようだった。


その後、先生に言われるがままに復唱して、自分が罪を犯したと自白させられた。


放課後まで生徒指導室に軟禁され、保護者を呼ばれる羽目に。今回は厳重注意という形で事が収まり、親に無理やり土下座をさせられて何度も「ごめんなさい」を繰り返して帰宅。家に帰ってから半ば放心状態となり、その後のことはよく覚えていない。


**

翌朝、無理やり起こされて学校に行かされる。

憂鬱な足取りで教室へと入ると…


「あっ!みんな来たよ!」


「な、なにして…や、やめてぇっ!」


クラスの女子全員が自分を待ち構えており、多勢に無勢で取り囲まれて教室の床に押さえつけられてしまう。


「昨日女子更衣室に入ってオナニーしてたんでしょ!変態!お仕置きしてやる!」


「ち、違う…やめっ!お願いもうこちょこちょはいやぁぁぁぁぁっぎゃぁぁぁっんぁぁぁぁぁぁっぅぁぁぁぁっ!!」


100本以上の指で全身をくすぐられ、電気あんまをされて徹底的にお仕置きされる。


お昼休みの時間になると、他のクラスの女子もやってきてくすぐり責めに参加するようになった。


こうして、毎日のように女子達からくすぐられ、土日の学校が無い日には女子の家に呼び出されて複数人から一日中くすぐりの刑を受ける日々を過ごすことに。


小学校を卒業するまで、毎日のようにくすぐられてしまう生活に、身も心もおかしくなって壊れてしまった__。

【後編】プールの授業で女子達から集団でくすぐられる話

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