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学年一の美少女に告白して電気あんまされる話

片田舎にあるのどかな小学校。

5年1組の中で、密かにとある噂話が出ていた。


__姫野皐月(ひめのさつき)


学年一、いや、この小学校でも一番の美人と評される女の子が、クラスの男子に電気あんまをしている姿を見たという。


前々から姫野さんに好意があり、告白を決意した男子は、昨日から欠席している山本くんに違いない。


「体調不良」で欠席だと先生は言っていたけれど、もしかしたら告白してフラレたショックから回復できないのか、あるいはその…電気あんまの影響なのだろうか。


「おはようございます♪」


朝、姫野さんがクラスに入ってくると、女子や男子たちが取り囲むようにして噂の真相を確かめにいく。


「ねぇねぇ、電気あんましてたってほんと!?」

「山本くんに告白されたの?」


綺麗な髪をかき分けながら、姫野さんは「どうだろうね」とはぐらかしていた。


仕草の一つ一つに品があり、ついつい見惚れてしまう。


遠くから見つめていた僕の視線に気付いたのか、姫野さんがニコッと笑みを返してくれた気がした。


そうだ…今日の放課後、姫野さんに告白してみよう。急に思い立った決断。


ついでに、噂の真相も聞けたら聞いてみよう。

好意と好奇心が入り交じり、ドキドキワクワクとした気持ちで一日が始まっていく。


**

体育が終わり、教室へと帰る時。

遠くで姫野さんが1人で歩いているのが見えた。


「あ、あのっ!!姫野さん!」


周りに人が居ないこともあり、思いきって呼び止める。

「あら、なあに、どうしたの?」


振り返った姫野さんが優しく微笑む。

ここまできたら、意を決するしかない。


「きょ、今日の放課後、校舎裏に来てほしい!」


「え、あっ、ちょっと…!」


それだけ言い切ると、やっぱり恥ずかしさで顔が真っ赤になって体温が上がり、返事も待たず逃げるように走り去ってしまった。


後で教室でも顔を合わせるのに…。


その後の給食の時間や授業も、放課後のことを考えて半ば夢の中にいる気分で過ごしていた。


あっという間に時間は過ぎていき、帰りの会が終わって放課後になる。姫野さんよりも一足先に教室を出て、校舎裏にある静かで人が来ない場所に走る。


密かな告白スポットでもあるこの場所で、山本くんが姫野さんに告白をしてという噂…。


約15分後のこと。

姫野さんが来てくれるか不安だったけれど、こちらに歩いてくる姿が見えた。


「ひ、姫野さん!来てくれたんだ!」


「うん♪それで、どうしたのかな?こんなところに私を呼び出して。何か伝えたいことでもあるの?」


大人びた余裕のある笑顔を浮かべながら真っ直ぐ見つめられ、改めてドキドキとしてしまう。


ふぅ…と軽く深呼吸。


「姫野さん好きです!!僕と付き合ってください!!」


半ば勢いで告白をして頭を下げる。

返事があるまでの数秒間は、時が止まったように静かだった。


「うん、いいよ♪付き合ってあげる」


…最初、聞き間違いかと思った。

え、今なんて…え…?付き合ってあげる…!?


顔を上げて嬉しそうに頬をゆるめる僕に、姫野さんは続きの言葉を投げる。


「ただし、条件があります♪それにクリアできたらいいよ?付き合ってあげる♡どうする?」


気付けば姫野さんに至近距離まで近付かれており、後少しでキスしてしまうほどの近さで顔を覗き込まれる。


(綺麗だ…)と、まじまじと見惚れてしまう。


条件…何だろうか…?

ここまで来たら、何であろうと引き受ける覚悟はできていた。


「わかった!条件ってなに…?」


「私の電気あんまを10分我慢すること♪笑ったりもじもじ身体を動かすくらいなら許すけど、情けなく興奮して"白いおしっこ"漏らしちゃったら…お仕置きだからね?」


ドキッ、と心臓が高鳴る。

__やっぱり、あの噂は本当だったんだ…!


スカートから見える姫野さんの綺麗な太ももや足に視線を向けてしまう。これから待ち受けている"刺激"を想像するだけで、何だか興奮したような気持ちになる。


「どうしたの~?私の脚に見惚れちゃった?ふふっ♪」


「ち、違うっ…!!くもないかもしれないかも…」


心の中まで見透かされて指摘され、顔を真っ赤にして反論しても何の説得力も無いだろう。


いつの間にか、姫野さんは手提げの鞄からレジャーシートを取り出して芝生の上に敷いていた。


「ほら、おいで♪ここに仰向けになって?」


「う、うん……」


甘い蜜に誘われるように、フラフラとした足取りで姫野さんの元へと歩いていく。


ランドセルを下ろし、シートの上に寝転がる。

上から姫野さんに顔を優しく見下ろされる。


「よしよし♪じゃあ頑張って我慢してね!」


軽く頭を撫でられ、同い年の女の子に子供扱いされて少し恥ずかしさと嬉しさを感じる。


姫野さんは運動靴を脱いで、紺色の靴下シートに上がる。

「やりづらいから靴脱がしてあげるね♪」と、僕の履いている靴を脱がされていく。


たったそれだけなのに、何だか放課後にイケナイことをしている気分になる。


ぐっと僕の両足首を掴み、小脇に挟んで固定する。


「んぁっ…!!」


股の間、おちんちんの上に姫野さんの足裏が乗り、小手調べと言わんばかりに妖しくクニクニと踏みつけられる。


「ねぇ、もう固くなってる~♪そっか、私に電気あんまされるの興奮してるんだ?エッチだね。恥ずかしいね~?」


「ち、ちがっ、そんなことなっ…ひゃぁぁっ…!!」


ブルブルっと、一瞬素早く小刻みに足裏を震わせる姫野さん。くすぐったさと気持ちよさで、思わず変な声が出てしまった。


「ふふっ♪ウソつき!感じてるくせに~♪じゃあ今から10分間電気あんまするね。頑張って耐えてみせて!」


「ぐっ…んぁっ…わ、わかった…絶対耐えてみせる…!」


口では強気なことを言っているが、勝敗は始まる前から明らかだった。男の子が女の子に電気あんまされる体勢になって、勝ち目なんて存在しない。


「じゃあいくよ~♪えいっ♪」


「ぅぁぁっ!?ぁぁぁぁっあはっ!!?ぁぁぁぁぁぁっんぁぁぁぁぁっあはははははははははは!!!!ひぃぃぃっぁぁぁぁっくひゅぐっだぃぃっぁぁぁぁっあははははは!!こ、これやばぃぃぃっぁぁぁぁぁっあははははははは!!」


足を小刻みに動かされ、ブルブルとした振動が足裏から股関に伝わっていく。気持ちいい快感の刺激を脳は予測していたけれど、襲ってきたのは我慢できないくすぐったさの強い快感だった。


我慢できなくて情けなく笑い悶えて、身体が反射的に逃れようともがいたり姫野さんの足を掴んで止めようとするも、素早く足を震わせ続けて絶え間なく刺激を送り込む。


「ほらほら~♪私の電気あんま効くでしょ~?この前山本君にもやってあげたら…ふふっ♪続きは自分の身体で体験させてあげる♪」


「ぎゃぁぁぁぁっんぁぁぁっあひっ!!ひぃぃっも、もうギブぅぅぁぁぁぁぁぁぁぁっあははははははははは!!これやばぃぃっぁぁぁぁぁっひゃめっぁぁぁっぁぁぁっあははははははははははははははははははははは!!!」


姫野さんの話が入って来ない。

おちんちんの裏側を程よい力加減でブルブルと踏まれ続け、恥ずかしさとくすぐったさで変になりそう…


もう耐えられないと必死にギブアップを伝えるも、一向に姫野さんは電気あんまを止める気配は無い。


「え~?もう限界なの~?多分まだ5分も経ってないのに。じゃあそろそろ気持ちよくしてあげるね」


ピタッと震わせていた右足が止まり、股関から離れていく。しかし、今度は左足が股関に乗り、さらに激しくブルブルと小刻みに刺激を送り込む!


足の指先でグニグニとおちんちんを擦ったり、足裏で竿全体を踏みつけながら素早く振動を送られ、段々と何かが込み上げてくるような感覚があった。


「ぁぁぁっ!!だ、だめぇぇっぁぁぁぁっあはっ!!ギブぅぅっぁぁぅも、もれちゃぅぅっぁぁぁっ!!何か出ちゃうからぁぁぁぁぁぁっ!!!!」


「もうイキそうなの?イッちゃえ~♡」


我慢できなくなって、腰が大きくビクンビクン!と跳ね上がる。おちんちんの先から何かが漏れ出して、生まれて初めての強烈な快感に目を白黒させる。


姫野さんは出している最中も厭らしく電気あんまを続けて止めない。パンツの中がべとべとに濡れているような感覚…


「ふふっ♪どうだった?気持ちよかった?もしかして、初めてだったのかな?」


「はひっ…な、何が……」


ようやく電気あんまが止まる頃にはすっかり息絶え絶えで、顔は涙や涎でぐしゃぐしゃになって蕩けたような恥ずかしい表情になっていた。


姫野さんは満足そうな顔で見下ろしながら、「我慢できなかったから罰ゲームね?」と、愉しそうに履いている短パンを脱がそうとする。


「ぁっ…だ、だめぇっ…」


抵抗しようにも、すっかりと力が抜けてされるがまま。

あっという間に大きく染みのついていたパンツが露になる。


再び足首を持たれ、右足を股間の上に乗せられる。


「んぁぁっ…!!ぁっ…も、もうだめだって…!」


「まだ一回しかイッないし大丈夫だよね?私に告白してきたんだから、本当は電気あんまされるの嬉しいんだよね~?」


教室では清楚な姿を見せている姫野さんが、まさかこんなにドSだったなんて…。


そのギャップにドキドキと恐怖を抱きながら、ブルブルと足を揺らして薄いパンツ越しにおちんちんをこれでもかと刺激される。


「ぎゃぁぁっ!!?ぁぁぁっあはははははは!!!!ぁぁぁっくひゅぐっだぃぃっぁぁぁっだめぇぇぇっぁぁぁっおかひくなるぅぅぅぁぁぁぁっへんになっちゃうからぁぁぁっ!」


イッたばかりのおちんちんはとてもくすぐったくて、ひぃひぃと情けなく笑いながら恥ずかしい声で喘いでしまう。


「ほらほら、効くでしょ~?気持ちいいでしょ~?また固くなってきたね~♪エッチだね~恥ずかしいね?」


あっという間に興奮したおちんちんを、ぐちゅぐちゅと踏みつけられ、再び強烈な快感が込み上げてくる。


「ぁぁぁぁっ!!?ぁぁぁっ~~~~~~♡」


ビュルッッッ♡ビュッッ♡ピュルッッッ♡


声にならない声で喉を震わせながら、パンツの中にたくさん白いおしっこをお漏らしさせられる。


「あ~、私の靴下汚しちゃって。お仕置き♡おかしくなっちゃうまで、私に電気あんまされないとイケない身体になるまで虐めてあげるからね♪」


「ぎゃぁぁっぁぁぁっあはっ!!も、もう勘弁してぇぇぇっぁぁぁぁぁぉぁぁぁっ!!!!」


イッたばかりでも今度は止めてもらえず、電気あんまされ続けて3回…4回と連続で強制的にイカされ続けた。


いつの間にか白眼を剥いてぐったりと気を失っていたようで、目が覚めるとくすぐったい感覚があった。


「こちょこちょこちょこちょ…」


「ん…ぁぁっ!!あひっ!?ぁぁぁっひゃめてぇぇっ!」


顔を覗き込まれながら首筋をこちょこちょとくすぐられて起こされる。


「あ、起きたんだ♪じゃあ私帰るね。この靴下汚れちゃったからあげるね♪またね~」


顔の上に姫野さんが履いていた、精液で濡れた靴下を無造作に置かれる。


体力を全て使い果たしたような、ぐったりとした気分でしばらく芝生の上から起き上がれなかった。


べったりと汚れたパンツを脱ぎ、短パンを履き直す。

姫野さんの靴下は、こっそりとポケットの中に入れて帰るのであった。


**

家に帰ってお風呂に入り、ご飯を食べて夜布団の中に入る。姫野さんに電気あんまされて、何度も気持ちよくなった感覚が忘れられない。


「はぁっ…はぁっ……姫野さん…」


気が付くと、あの靴下を手に持って自慰をしていた。

姫野さんに電気あんまされないと、イケない身体になる。


次の朝、学校に行き教室に入ると皆から視線を感じる。

「ねぇ、昨日姫野さんに電気あんまされたって本当?」

「気持ち良さそうにあへあへ笑ってたんでしょ?エッチ!」


女子数人から取り囲まれ、次々に尋問される。

「え、そ、そんなのし、知らないよ!!」


気恥ずかしくて咄嗟に否定するも、信じてくれる気配は無さそうだった。そうこうしていると、「おはようございます♪」と姫野さんの上品な声が聞こえてきた。


「あら、皆さん何をしていらっしゃるの?」


「ねぇ姫野さん!昨日コイツに電気あんましたって本当?」


女子の1人が姫野さんに詰問する。

意外にも、姫野さんは隠すことなく「えぇ、本当よ」と答えてしまった。


「昨日の放課後に、告白されたの。『僕は電気あんまで興奮しちゃう変態です!思いっきり虐めてください』って言われて…仕方なく…」


「…なっ!?そ、そんなこと言ってない!!」


ジーっと、取り囲む女子の視線が強くなる。

不意に羽交い締めをされ、無理やり教室の床に多勢に無勢で仰向けで取り押さえられる。


「あんたが電気あんまで興奮する変態なのかどうか、身体に聞いてみるね?」


「や、やめっ、ま、まってぇっ!!だめっ!ぁぁぁっきゃっんぁぁぉっあひっぃぃぃっんぁぁぁぁぁっ!!!!」


朝からクラスの女子に押さえつけられ、代わる代わる電気あんまをされる。あっという間に興奮してしまったおちんちんを指摘され、言い逃れはできなくなる。


こうして、5年1組の教室で毎日のように女子から男子への電気あんまが流行ることになった。


だけど、姫野さんは教室では電気あんまに参加しない。

相変わらず、放課後に告白してきた男子に対してだけ電気あんまをしているという噂が流れ続けていた。

学年一の美少女に告白して電気あんまされる話

Comments

ありがとうございます!\(^o^)/くすぐったい系電気あんま小説もちょくちょく書いていきます~!

すごく最高でした。今後もこのようなくすぐったい系の電気あんま小説、ぜひぜひ よろしくお願い致します。

すっぱまん

ありがとうございます~!\(^o^)/

めちゃくちゃ最高でした!

raimu3026


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