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テレワークしてる時彼女にイタズラされる話

最近、大学生の彼女と付き合い始めた。

先日20歳を迎えたという彼女と、初めてホテルに行った時のこと。シャワーを浴びてお互い裸のままベッドに入るが…


「えいっ♪こ~ちょこちょこちょこちょこちょ~♪」


「ひゃっ!?ぎゃぁぁっあははははは!!い、いきなり何してぇぇっひゃめっ、ぁぁぁぁぁっあははははは!!くひゅぐっだぃぃっっちょっ、ほ、ほんとにやめてぇぇっ!!」


いきなり上から抱き付いてきたかと思うと、次の瞬間には腋の下に手を潜り込ませて素早くこちょこちょとくすぐってきた。最初は軽いスキンシップとか、じゃれ合いかと思っていたけれど、中々くすぐる手は止まらず段々本気で苦しくなってきた。


「こちょこちょこちょ~♪ふふっ、くしゅぐったい?もっと?もっとして欲しいよね~?」


「いひゃだぁぁぁぁぁっぁぁぁぁっあははははは!!も、もうやめろよぉぉぉぁっぁぁぁぁっはははははは!!」


無理やり手で払いのけようとするが、腕を上げると腋をくすぐられたり妨害をされ、思うように力も入らず組伏せられてされるがままに責められてしまう。


一方的なくすぐりはしばらくの間続き、ようやく指先が離れた頃には息も絶え絶えになっていた。


「っはぁっ…はぁっ…な、なにして……」


「準備運動はこれくらいにしておいてあげる♪今日はとことん調教して躾してあげるから、覚悟してね♪」


気が付くと彼女の手には手枷や足枷を持っていた。無理やり両手を万歳させられ拘束。

両足首も揃えた状態で足枷を嵌められ、ベッドの上で身動きが取れない…!


「もう逃げられないね~♪今から騎乗位で犯しながらい~っぱいこちょこちょしてあげる♡私にくすぐり犯されないと生きてイケないドMな彼氏になってもらうんだからね♪」


「ひっ!?そ、そんな…や、やめっ…ぁぁっ!!」


腰の上に跨がり、ぺニスを掴んでゆっくりと亀頭から犯していく彼女。ぐちゅぐちゅに濡れた熱いアソコに締め付けられながら、段々奥まで入ってしまう…


「んっ♡ぁっ…♡入っちゃった~♪ふふっ、覚悟はいい?」


まるで見せつけるかのように、指先をこちょこちょ~♪と動かしている彼女。


「ひっ!?ま、待ってぇやめてぇ…お願いだからぁ…」


年下の女の子に涙目になって情けなく命乞いをしてしまう。しかし、そんな姿はむしろ逆効果のようで、益々意地悪な笑みを浮かべて妖しく微笑んでいる。


ゆっくりと指先が脇腹に触れて…


「こちょこちょこちょこちょこちょこちょ~♪」


「ぎゃぁぁっ!?ぁぁぁぁぁぁぁぁっあはははははははひははははははは!!!!ひぃぃぃっだめだってばぁぁぁぁぁぁぁぁぁっあはははははははははは!!!」


脇腹をこちょこちょもみもみとくすぐられ、自然と自分からへこへこと腰を突き上げて動かされてしまう。


強制的にピストン運動をさせられながらぺニスをぐちゅぐちゅと膣中でくすぐり犯され、くすぐったさと快感と、女の子に無理やり犯されているという悔しさと恥ずかしさで頭の中がぐちゃぐちゃになりそうだった…


「あんっ♡んっ♡ほらほら、こちょこちょしてあげるから頑張って動いて♪女の子に犯されてくすぐられながらマゾな精子出しちゃえ~♪」


「ぁぁぁぁぁぁっんぁぁぁぁぁっあははははは!だ、だめぇぇぇぇぇっぁぁぁっ!!も、もう我慢できなぃぃぃっんぁぁぁぁぁぁっ~~~♡」


ビュルッッッッ♡ピュッッ♡ビュルッッ♡


ガクガクと腰が跳ね上がり、ドクドクと思いっきり射精してしまった。イッている最中もくすぐりは止まらず、きゅ~♡と締め付けられながら最後の一滴まで搾り取られてしまう…


「はひっ…ひっ…あへっ…へへっ……」


顔は涙や涎でぐしゃぐしゃになって、半ば白眼を剥いてピクピクと痙攣してしまうほどにぐったりとさせられる。


頭が真っ白になるほどのくすぐったさと快感を、彼女にたっぷりと身体に教え込まれていく。


**

何回かホテルでの調教や、健全なデートを重ねること約3ヶ月。最近では半同棲のような形で家に上がり込んでくることが多くなった。


家事や料理などをしてくれる彼女に、ありがたいとは感じつつも、平日テレワークで仕事をしている時にまで"イタズラ"をされることが最近の悩みだ。


今日は木曜日。

朝9時から自宅で仕事を始める。


昨日夜更かしをしていたのか、彼女はまだベッドですやすやと眠っていた。


今のうちにとばかりに集中力を発揮して、手際よくタスクを片付けていく午前中。


11時頃になって、ようやく彼女が起きたようだ。


「ん、おはよぉ~…」


「おはよ!」


彼女の方は、大学の時間割を木曜日全休にしているらしい。午後から出掛ける予定も無いそうだ。


少しばかり嫌な予感がしつつも、時刻は正午になっていた。そろそろお昼にしようか。


キッチンでは彼女がパスタを茹でていた。

人をくすぐる癖が無ければ普通に良い彼女なのに…そんなこと、口が避けても言えないけれど。


この前、ついうっかりと口を滑らせて「もうくすぐるのは止めてくれ」と懇願したことがあった。

そしたら、「そっかそっか…私のこと嫌いなんだね…じゃあ好きになってくれるまでこちょこちょしてあげればいいんだよね♪絶対やめてあげないから…」と無理やりくすぐられながら全裸で拘束され、前言撤回して「いつでも好きなだけくすぐっていい」ことを約束させられた。


「はい、できたよ~♪じゃあ食べよっか」


「ありがとう~美味しそう!頂きます!」


しばらくして料理が出来たようで、2人でミートパスタを食べ始める。少しでも機嫌を損ねないように、会話にも気を配る。どうやら今日は機嫌が良さそうな感じがする。


「ご馳走さま!美味しかったよ!じゃあそろそろ仕事に戻るね」


「うん♪午後も頑張ってね!」


時刻は12:55分。もうすぐ休憩も終わり。

少し始めに作業の続きに取り掛かっていく。


今日は13時からオンラインでの会議がある。

それさえ終わってしまえば多少のんびりとできるが…


イヤホンを付けて、準備は整った。

定刻になり、会議が始まっていく。


『新しいサービスについて何だけど~…』


女性の上司から今度新しく始まる企画についての説明を受ける。

その時…


すーっと背中を人差し指で上から下になぞられる。


「ひゃっ!?…ぁっ…も、申し訳ございません、何でも無いです…」


『…そう?じゃあ続けるけど…』


一旦カメラとマイクをミュートにして、彼女へと注意する。


「ごめん、今会議中だからまた後にして…」


「わかった♪じゃあこっそりくすぐるね♪」


「え、いやっ、ちょっ……!?」


机の下に潜り込む彼女。

ズボンの上からさわさわと太ももをくすぐったり、チャックを開けてパンツの上からカリカリと亀頭を撫でられる。


今会議中なのに、そんなことされたら…!!


『大丈夫?ミュートになってるよ?』


急いでカメラを付けてミュートを外す。

「すみません…大丈夫でっすぅぅっ!?」


鼠径部をいきなりもみもみとくすぐられ、思わず変な声が出てしまう。


『…ねぇ、ふざけてるの?何してんの?』


「申し訳ございません…すみません…」


とにかく平身低頭で謝り続ける。

まだこれが社内会議だから良かったものの、得意先の企業だったらと思うとゾッとしてしまう…


上司による説明が続けられる中、いつの間にかズボンを下ろされてパンツも脱がされかけている。


無理に追い払う訳にも本気で怒ることもできず、されるがまま身動きが取れない…!


おちんちんをぎゅっと掴まれ、シゴかれながら蟻の門渡りや玉袋をこしょこしょとくすぐられる。


(んぁぁぁっ//や、やめっ、やめてぇっんだめぇぇっ)

「こしょこしょこしょ~♪」


必死に声を出すのを我慢しながら、下を向いて誤魔化す。

ニヤニヤと不自然に笑っている顔を上司に見られる訳にはいかない…


『下に何かある?もしかして寝てる?』


「あっ、いえっ…すみません…」


『もう~会議中なんだから集中してよね!明日お仕置きね』


ピタッと、彼女がくすぐっていた指が止まる。

「ん?"お仕置き"?どういうこと?もしかして…浮気?」


「し、してないしてない…違うって…」


マイクをミュートにして必死に弁明するが、彼女は不満そうな態度になってしまう。


「そっか、じゃあ私からもお仕置きね」


彼女はそう言うと、パクっ♡と亀頭を口に含み、舌先でれろれろじゅるじゅる♡とくすぐってくる。


「んんぁぁっ、ちょっ、それはまずいって…だめぇぇっい今会議してるからぁぁんぁぁっ」


容赦なくフェラで責め立てながら、空いている手で玉袋や脚の付け根をこしょこしょとくすぐってくる。


こ、これ以上は…だめぇぇっ…


『…という訳で、企画書の作成からお願いできるかな?…って、おーい、聞いてる~?』


「っっはぃぃっき、効いてるぅぅぅっんぁぁっ!!」


もうまともに会議なんてできないくらいに、頭の中がくすぐったさと快感で支配されていく…


そして、あっという間に射精感が込み上げてきて…


「ちょっ、もうむりぃぃっイッ…イクぅぅぅっ…!!!」


ピュルッッッ♡と、勢い良く彼女の口に出してしまった。


「んっ♡じゅるっ……お仕置き♡」


ガクガクと身体が震え、流石に上司も異変に気付いたようで、カメラ越しにはお説教が始まっていた。


『今日の会議は中断します。明日話があるから、出社してね。場合によっては…懲戒処分も覚悟しなさい?』


「ひっ!?そんなぁぁっま、待ってくださぃぃっんぁぁぁっひゃめでぇぇぇっ!!!」


イッたばかりの敏感な亀頭を、手のひらでゆっくりとぐちゅぐちゅ撫でられていく。


オンライン会議は、気付けば終了になっていた。


「ちょっ、もうひゃめろよぉおぁぁぁぁっ、ひゃめろってはぁぁぁぁぁっぁぁぁぁっごめんなざぃぃっ!!!」


「だ~めっ!!浮気してるんでしょ!全部白状するまで今日は絶対許してあげないからね!」


まだ仕事中だというのに、無理やりベッドまで連行されて大の字で拘束される。


ローションストッキングで亀頭を死ぬほど責められ、全身くすぐられ、何度も何度もイカされて……


凄絶な拷問に、必死に弁解して何とか浮気はしていないと納得してもらうことはできた…


ようやく解放された頃には、既に定時を越えていた…。


明日…上司に何て説明すればいいのだろう…

最悪クビになるかもしれない…


**

憂鬱な気持ちで迎えた翌日。

会議室の中で土下座をしながら、必死に昨日のこと上司に謝罪していた。


彼女のことも全て話して、何とかクビは免れた。

その代わりに、今後しばらくはテレワーク禁止という処分が下された。


個人的にも、その方が仕事が捗るように思えた。

家に帰ったら、彼女にきちんと説得しようと思う。


"もう別れてください"と__。

テレワークしてる時彼女にイタズラされる話

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